元木 環

最終更新日時:2017/06/13 14:03:53

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
元木 環/モトキ タマキ/Tamaki Motoki
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
情報環境機構/IT企画室/助教
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
工学部
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
学術情報メディアセンター 連携研究部門 メディア情報分野(機構連携) 助教
物質-細胞統合システム拠点 連携助教
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 京都市左京区吉田二本松町 YoshidaNihonmatsu-cho, Sakyo-ku, Kyoto
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本科学教育学会 Japan Society for Science Education (JSSE)
日本デザイン学会 Japanese Society for the Science of Design (JSSD)
産学連携学会
個人ホームページ
URL
http://researchmap.jp/mtktmk/
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
情報デザイン InformationDesign
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
加納圭、水町衣里、高梨克也、元木環、森幹彦、森村吉貴、秋谷直矩 研究者のための「対話力トレーニングプログラム」 サイエンスコミュニケーション,4,1,18-19 2015/03 日本語
喜多一, 森幹彦, 元木環 コミュニティにおけるインタラクションデザイン特集 フィールド情報学とものづくりワークショップ ヒューマンインタフェース学会誌,14,3,157-162 2012/08/25 日本語
高梨 克也, 加納 圭, 水町 衣里, 元木 環 双方向コミュニケーションでは誰が誰に話すのか? : サイエンスカフェにおける科学者のコミュニケーションスキルのビデオ分析 科学技術コミュニケーション,11,3-17 2012/06 日本語
白井哲哉, 水町衣里, 加納圭, 黒川紘美, 仲矢史雄, 元木環, 塩瀬隆之 原発をめぐる情報伝達に関する意見交換会から得られたコミュニケーションギャップ 科学技術コミュニケーション,9,107-119 2011/06 日本語
Takubo,Yukinori and Motoki,Tamaki “The Digital Museum Project for the Languages and Cultures of Ryukyu: The Case of Ikema Ryukyuan”, McDonald Institute for Archaeological Research, University of Cambridge, 2010-10 2010 英語
S. Yamada; C. Uwabe; T. Nakatsu-Komatsu; Y. Minekura; M. Iwakura; T. Motoki; K. Nishimiya; M. Iiyama; K. Kakusho; M. Minoh; S. Mizuta; T. Matsuda; Y. Matsuda; T. Haishi; T. Kose; S. Fujii; K. Shiota Graphic and movie illustrations of human prenatal development and their application to embryological education based on the human embryo specimens in the kyoto collection Developmental Dynamics,235,2,468-477 2006 英語
論文 > その他
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
ヘイチクパベル,岡本雅子,水町衣里,元木環,秋谷直矩,塩瀬隆之,竹内慎一,加納圭 一般市民や子どもたちが科学的思考を学ぶための事例収集 滋賀大学教育学部附属教育実践総合センター紀要,21,17-22 2013/03 日本語
元木環 「グラフで見る京都大学の歴史-ひと目でわかる創立から現在-」と「創立期の京都大学-学生たちの一日-」の制作 京都大学大学文書館研究紀要,4,88-100 2006/03 日本語
学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
加納圭、水町衣里、元木環、秋谷直矩、塩瀬隆之、ヘイチク パベル、岡本雅子、佐々木孝暢、北川絵里加 科学のプロセスや不確実性が伝わることを目指したインタラクティブなコンテンツの開発と実践 2013年度 日本放送協会からの受託研究報告書 2014/03 日本語
加納圭、水町衣里、元木環、秋谷直矩、塩瀬隆之、ヘイチク パベル、岡本雅子 科学のプロセスや不確実性が伝わるためのコンテンツとは? ー国内外の事例からー 2012年度 日本放送協会からの受託研究報告書 2013/03
加納圭、水町衣里、元木環、秋谷直矩、塩瀬隆之、ヘイチク パベル、岡本雅子 科学のプロセスおよび不確実性に関する事例集 2012年度 日本放送協会からの受託研究報告書 2013/03
元木環 企画セッション“ 学術・教育コンテンツの開発・蓄積・利活用に向けた先進的アプローチ” (社)大学ICT 推進協議会2012 年度年次大会,2012-12 2012 日本語
山田重人, 亀田知美, 亀田知美, 元木環, 舩冨卓哉, 美濃導彦, 巨瀬勝美, 塩田浩平 Kyoto Collectionを用いたヒト胚データベースの構築 日本人類遺伝学会大会プログラム・抄録集,56th,204 2011 日本語
亀田知美, 山田重人, 元木環, 高橋三紀子,舩富卓哉, AHMED Ayman Asaad Abdel‐Rahman, 美濃導彦, 塩田浩平 「ヒト先天異常データベース」の構築と応用 日本先天異常学会学術集会プログラム・抄録集,50th,85 2010/07 日本語
元木環;上田寛人;宮部誠人;河原達也;林由華;田窪行則 文化と言語の維持保存に貢献するためのデジタル博物館の試み  トランスクリプションデータを流用する字幕映像生成システムの提案 情報処理学会研究報告(CD-ROM),2009,6,ROMBUNNO.FI-98,1 2010/04/15 日本語
元木環, 岩倉正司, 永田奈緒美, 嶺倉豊, 角所考, 美濃導彦 コンテンツ作成支援サービスの試行について 全国共同利用情報基盤センター研究開発論文集,28,65-69 2006/11 日本語
間瀬健二, 梶田将司, Seiie Jang, 上田真由美, Zhiwen Yu, Norman Lin, 美濃導彦, 壇辻正剛, 中村裕 一, 角所考, 元木環, 正司哲朗, 竹村治雄, 中澤篤志, 真下以大, 浦真吾, 鐘ヶ江力, 岩澤亮祐 ユビキタス 環境下における高等教育機関向けコース管理システム ULAN プロジェクト 成果報告,文部科学省 研究委託事業「知的資産の電子的な保存・活用を支援するソフトウェア技術基盤の構築」平成18 年 度研究概要CC-society 2006 日本語
間瀬健二, 梶田将司, Seiie Jang, 上田真由美, 杉浦達樹, 佐々木順子, 美濃導彦, 壇辻正剛, 中村 裕一, 角所考, 元木環, 正司哲朗, 竹村治雄, 中澤篤志, 浦真吾, 鐘ヶ江力, 岩澤亮祐 語学教育教材を利用した大学合同による実証実験 文部科学省研究委託事業『知的資産の電子的な保存・活用を 支援するソフトウェア技術基盤の構築』平成17 年度研究概要, pp. 27–34, 2005-12. 2005 日本語
Kei KANO, Eri MIZUMACHI, Makiko SUGA, Go YOSHIZAWA, Takayuki GOTO, Katsuya TAKANASHI, Mikihiko MORI, Tamaki MOTOKI, Masayuki ITOH “Trial Practice of Applying Public Needs for RM to the Processes of Making Science, Technology and Innovation Policy in Japan” CiRA International Symposium 2013: Raising the Next Generation of Stem Cell Research, 2013-03. 2013 英語
Mariko Suzuki, Akiko Tsuzuki, Takashi Kusumi, Itsuo Hatono, Mikihito Tanaka, Kei Kano, Eri Mizumachi, Tamaki Motoki, Katsuya Takanashi Cases of the Approaches from Science Communication to Science Education in Japan EASE International Conference (EASE 2011) , 2011-10. 2011 英語
Yukinori Takubo, Yuka Hayashi, Chigusa Kurumada, Tamaki Motoki, The Digital Museum project for the documentation of Ikema Ryukyuan 1st lnternational Conference on Language Documentation and Conservation (ICLDC), 2009 . 2009 英語

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学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
塩瀬 隆之、元木 環、山下 俊介、水町 衣里、永田 奈緒美、奥村 昭夫、大野 照文 総合博物館に対する親しみと学際融合の場を醸成するためのビジュアルデザインポリシーの策定と実践 京都大学学術情報メディアセンター全国共同利用版広報,10,1,47-50 2011/06 日本語
加納 圭、水町 衣里、高梨 克也、元木 環 科学者の“対話力”トレーニングプログラムのためのデジタルコンテンツの開発 京都大学学術情報メディアセンター全国共同利用版広報,10,1,43-46 2011/06 日本語
講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
学術コンテンツの創作:学問の営みを伝えるための表現 [招待あり] International Symposium, "University Museum Activity Creates Future of University" 京都大学総合博物館 2013/04/26
学術コンテンツデザインという試み 京都大学総合博物館 特別展「ウフィツィ・ヴァーチャル・ミュージアム」関連シンポジウム『Cool Japaneseから生まれる未来の社会へ向けて』 京都大学大学院人間・環境学研究科・京都大学総合博物館・京都大学学術情報メディアセンター 2013/03/02 日本語
展示でつながる〜京都大学総合博物館〜 [招待あり] 平成23年第4回実践的大学院教育研究会「研究資料活用術 —研究を見せる、伝える、つながっていく—」 総合研究大学院大学 学融合推進センター 2012/02/03 日本語
パネル「研究資源のアーカイブ化をめぐって」 「京都大学 東京オフィス」開所記念イベント「映像でみる京都大学の伝統:過去から未来へ」 京都大学 2009/11/14 日本語
MJeN (Malaysia Japan e-learning Network) プロジェクトにおける マルチメディア専門教育用SCORM型教材の作成と評価 [招待あり] 平成15年度 大学情報化全国大会 -e-Learningの実現に向けて- 社団法人 私立大学情報教育協会 2003/09/09 日本語
講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
図書館の広報デザインを考える [招待あり] 第22回医学図書館研究会・継続教育コース2 2015/11/20 日本語
若手科学者のための対話力トレーニングプログラムにおけるルーブリック開発プロセス 日本教育工学会第31回全国大会 2015/09/22 日本語
Constructiong a digital museum with a largescale archive for endangerd languages The 4th International Conference on Language Documentation and Conservation (ICLDC4) 2015/02/27 英語
ものづくりワークショップにおける産業関係者メンターの意図と意識に関する一考察 (地域連携と教育実践/一般) 日本教育工学会研究報告集 2014/12/13 日本語
京都大学附属図書館ラーニング・コモンズ設置における学内協働 [招待あり] 平成26年度 京都大学図書館機構 講演会:大学図書館における自学自修施設の整備と今後の活用~ラーニングコモンズの評価と活用の方策~ 2014/12/11 日本語
サイエンスがデザインと交わるところ ー科学コミュニケーション実践における空間デザインの一考察ー 日本科学教育学会第38回年会 課題研究:来館者が新しい価値を生み出す空間としてのミュージアム 2014/09/15 日本語
中小企業集積と大学が連携した創造的人材育成 ―ものづくりワークショップの試み― 産学連携学会 第12回大会 2014/06/25 日本語
多様な関与者を取り込んだものづくりワークショップのデザイン 2014年度人工知能学会全国大会(第28回) 2014/05/14
「国民との科学・技術対話」支援事業:京都大学アカデミックデイの取り組み 第5回RA研究会 文部科学省「リサーチ・アドミニストレーターを育成・確保するシステムの整備」事業採択機関 2013/11/19 日本語
研究推進・成果公開のためのコンテンツ作成支援 第5回RA研究会 文部科学省「リサーチ・アドミニストレーターを育成・確保するシステムの整備」事業採択機関 2013/11/19 日本語
対話のための空間デザインの試み:「京都大学アカデミックデイ」における実践例 第8回科学コミュニケーション研究会 年次大会 科学コミュニケーション研究会 2013/09/29 日本語
「国民との科学・技術対話」のための科学者の対話力トレーニングプログラム開発 日本科学教育学会第37回年会 2013/09/08 日本語
「科学のプロセス」を学ぶための事例の収集 日本科学教育学会第37回年会 2013/09/07 日本語
「科学の不確実性」を学ぶための事例の収集 日本科学教育学会第37回年会 2013/09/07 日本語
Trial Practice of Applying Public Needs for RM to the Processes of Making Science, Technology and Innovation Policy in Japan CiRA International Symposium 2013: Raising the Next Generation of Stem Cell Research 2013/03/11
ワークショップを導入したプロジェクト型ものづくり学習のデザインと実践 電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会 2013/03/04 日本語
モノやコトのビジュアルデザイン:みんなで/自分で考えてみる [招待あり] NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構大阪交流会 テーマ「ウェアラブルインタフェースデザイン」 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 2012/10/24
参加者特性に応じたものづくりワークショップ設計のための課題抽出 Designシンポジウム2012 Designシンポジウム2012 運営委員会 2012/10/17 日本語
対話力を備えた科学者養成プログラムのための動画編集・視聴ツール 情報処理学会 情報教育シンポジウム 2012/08 日本語
利用用者参加型ものづくり学習協力によるデザインに対する意識変容 日本デザイン学会 第59回 春季研究発表大会 2012/06/24 日本語
京都大学における Sakai 実装の現状と課題 情報処理学会 第7回教育学習支援情報システム研究発表会(CLE研究会) 2012/05/26 日本語
京都大学におけるSakai 実装 第5 回Ja Sakai Conference, 2012 年3 月10 日, 法政大学 2012 日本語
「あいだ」をつなぐ ー大学の中でのコンテンツ作成ー 科学コミュニケーション研究会 第13回関西支部勉強会 科学コミュニケーション研究会 関西支部 2011/11/28 日本語
科学者の"対話力"トレーニングプログラムの開発 : きく,つたえる,分かち合う,ができる科学者ヘ(科学コミュニケーションから科学教育へのアプローチング,課題研究,次世代の科学力を育てる : 社会とのグラウンディングを実現するために) 年会論文集 2011/08 日本語
多様な分野,多様な興味をつなぐ博物館展示デザインの試み : 『科学技術Xの謎』を通じて(科学教育の現代的課題(1),一般研究,次世代の科学力を育てる : 社会とのグラウンディングを実現するために) 年会論文集 2011/08 日本語
科学者の‘対話’力トレーニングプログラムの開発~きく,つたえる, 分かち合う,ができる科学者へ~ 日本科学教育学会第35 回年会,Vol.35 PP.351-352, 2011-8. 2011 日本語
科学者の“対話力”トレーニングプログラムの開発―伝える,聴く, 分かち合う,ができる科学者へ― 日本科学教育学会年会論文集35,pp.157–158, 2011. 2011 日本語
言語と文化の保存,維持,研究に資するデジタル博物館の作成ー沖縄県宮古島西原地区を例に」 平成22年度情報教育研究集会 2010/12 日本語
博物館の展示鑑賞者の注意をひきつけるひねったキャプションに関する研究 計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会 SSI2010 2010/11
The Digital Museum Project for the Languages and Cultures of Ryukyu: The Case of Ikema Ryukyuan. [Invited] World Oral Literature Occasional Lecture Series. University of Cambridge, Cambridge, UK. University of CambridgeWorld Oral Literature Project 2010/10 英語
ワークショップ形式によるプロジェクト型ものづくり学習の支援 2010年度人工知能学会全国大会(第24回) 社団法人 人工知能学会 2010/06 日本語
学際融合のための技術史展示:2010年企画展「科学技術X の謎」を例に 大学博物館等協議会大会・第5 回博物館科学会講演論旨集,p50, 2010-6. 2010 日本語
組織統合における利用者中心のための段階的Webサイト設計—京都大学情報環境機構の事例から— Designシンポジウム講演論文集 2010 日本語
協調的な学習のための複数人参加可能なクイズシステムの開発 人工知能学会第23回全国大会 2009/06
The Digital Museum project for the documentation of Ikema Ryukyuan. The 1st international conference of language documentation and conservation. 2009/03 英語
大学における情報リテラシー教育の標準化を意識したWeb教材設計と開発 平成20年度情報教育研究集会 2008/12 日本語
語学教育教材を利用した3大学合同実証実験CMS用英語教育教材の開発 わくわくIT@あきば2008 2008/03/12
教材開発から大学知的財産部におけるライセンシングまでの試み〜医学教育用発生学教材を例に〜 平成18年度 情報教育研究集会 2006/11/25 日本語
医学教育用デジタルアトラス “組織学実習電子図書” の作成 平成18年度 情報教育研究集会 2006/11/25 日本語
3次元CGによる創立期の京都大学の再現とコンテンツ化 平成18年度 情報教育研究集会 2006/11/25 日本語
コンテンツ制作の組織化 [招待あり] CITE講演会 愛媛大学総合情報メディアセンター 2006/09/14 日本語
Cases of the Approaches from Science Communication to Science Education in Japan EASE International Conference(EASE 2011) 2011/10 英語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
田窪行則 編 琉球列島の言語と文化-その記録と継承 くろしお出版 2013/11 日本語
ヒト発生の3次元アトラス (3D Anatomy Project) 日本医事新報社 2011/07
塩瀬 隆之, 元木 環, 水町 衣里, 戸田 健太郎 科学技術Xの謎 化学同人 2010/05/14
著書等 > その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
山古志村写真集制作委員会 ふるさと山古志に生きる―村の財産を生かす宮本常一の提案 農山漁村文化協会 2007/05 日本語
新開地アートストリート実行委員会 湊川新開地ガイドブック 2003/04 日本語
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
グラフィックデザイン(A群) Design,discovery. 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
グラフィックデザイン(B群) Design,discovery. 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
グラフィックデザイン(B群) Design,discovery. 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
グラフィックデザイン Graphic Design 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
グラフィックデザイン Graphic Design 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
グラフィックデザイン Graphic Design 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
部局運営(役職等)
役職名 期間
人権問題委員会委員 委員
学術情報メディアセンターコンテンツ作成共同研究企画委員会委員 委員
ハラスメント窓口相談員
将来構想委員会 委員 2014/04/01〜
運営検討委員会 委員 2014/04/01〜
研究システム運用委員会 委員 2014/05/14〜