宮崎 修一

最終更新日時:2017/06/15 12:57:43

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
宮崎 修一/ミヤザキ シュウイチ/Shuichi Miyazaki
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
学術情報メディアセンター/ネットワーク研究部門/准教授
協力講座
部局 所属 講座等 職名
情報学研究科 知能情報学専攻 メディア応用 准教授
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 〒606-8501 京都府京都市左京区吉田本町  Yoshida Honmachi, Sakyo-ku, Kyoto 606-8501, JAPAN
連絡先電話番号
種別 番号
職場 075-753-7418
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
情報処理学会 Information Processing Society of Japan
電子情報通信学会 The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers
所属学会(海外)
学会名(英語) 国名
European Association for Theoretical Computer Science (EATCS) ヨーロッパ
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
修士(工学) 九州大学
博士(工学) 九州大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
九州大学 大学院システム情報科学研究科博士後期課程情報工学専攻(転研究科) 修了
九州大学 大学院工学研究科修士課程情報工学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
九州大学 工学部情報工学科 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
宮崎県立宮崎西高等学校 みやざきにしこうとうがっこう
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1998/04〜2002/03 京都大学 情報学研究科 通信情報システム専攻 助手
2002/04〜2007/03/ 京都大学 学術情報メディアセンター 助教授
2007/04/01〜 京都大学 学術情報メディアセンター 准教授
プロフィール
(日本語)
平成10年、九州大学 大学院システム情報科学研究科 情報工学専攻 博士後期課程修了。博士(工学)。京都大学 大学院情報学研究科 助手を経て、平成14年4月より、京都大学 学術情報メディアセンター 助教授(現在は准教授)。アルゴリズム理論、計算量理論の研究に従事。所属学会は電子情報通信学会、情報処理学会、EATCS。
(英語)
Shuichi Miyazaki received BE, ME, and Ph.D. degrees from Kyushu University in 1993, 1995, and 1998, respectively. He is currently an associate professor of Academic Center for Computing and Media Studies, Kyoto University. His research interests include algorithms and computational complexity theory. He is a member of IEICE, IPSJ, and EATCS.
個人ホームページ
URL
http://www.lab2.kuis.kyoto-u.ac.jp/~shuichi/index-j.html
http://www.lab2.kuis.kyoto-u.ac.jp/~shuichi/index.html
研究テーマ
(日本語)
効率の良いアルゴリズムの開発。問題の難しさの証明。
(英語)
Design and analysis of efficient combinatorial algorithms. Proving intractability of problems.
研究概要
(日本語)
組み合わせアルゴリズムの開発とその効率の解析、問題の複雑さの研究。特に近似アルゴリズムやオンラインアルゴリズム。
(英語)
Design and analysis of combinatorial algorithms, and intractability of problems. Specifically, approximation algorithms and online algorithms.
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
計算量理論 Computational Complexity
アルゴリズム Algorithms
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
情報学基礎
学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
井下貴雄, Robert W. Irving, 宮崎修一, 岩間一雄, 永瀬高志 希望リスト変更による男性最良安定マッチングの改善 電子情報通信学会2013年総合大会 DS-1-1 2013/03/19 日本語
高見好男,平田光英,富浦雅雄,西村知子,四方敏明,宮崎修一,古村隆明,岡部寿男 京都大学術情報ネッ トワークシステム接続機器管理システム(KUINS-DB)の構築 京都大学技術職員研修発表(第6 専門技術群: 情報系) 2012 日本語
高見好男,平田光英,富浦雅雄,西村知子,四方敏明,宮崎修一,岡部寿男 京都大学学術情報ネットワーク システム接続機器管理システム(KUINS-DB)の更新 第34 回全国共同利用情報基盤センター研究開発連合 発表会 2012 日本語
森本尚之;宮崎修一;岡部寿男 分散型電源を持つ電力ネットワークにおける資源配分問題 情報処理学会関西支部支部大会講演論文集(CD-ROM),2011,ROMBUNNO.F-14 2011 日本語
森本尚之,宮崎修一,岡部寿男 “分散型電源を持つ電力ネットワークにおける資源配分問題” 平成23 年度 情報処理学会関西支部支部大会,F-14,2011 年9 月 2011 日本語
岡本和也;宮崎修一 座席予約問題における競合比の上下限の改良 電子情報通信学会技術研究報告,110,325(COMP2010 39-46),45-51 2010/11/26 日本語
石橋聡;宮崎修一;岡部寿男 第三者機関の仲介を必要としない配達証明付き電子メールシステムの設計 電子情報通信学会技術研究報告,110,304(IA2010 51-57),19-24 2010/11/17 日本語
柳澤 弘揮,宮崎 修一,岩間 一雄 片方のみがタイを持つ安定結婚問題に対する25/17近似アルゴリズム (アルゴリズムと計算機科学の数理的基盤とその応用) 数理解析研究所講究録,1691,136-141 2010/06 日本語
森本 尚之,宮崎 修一,岡部 寿男 BS-8-11 2部グラフ上での分担供給可能な割当て制限付き資源配分問題(BS-8.情報通信とエネルギー管理の統合技術,シンポジウムセッション) 電子情報通信学会総合大会講演論文集,2010,2,"S-154"-"S-155" 2010/03/02 日本語
福田剛士;宮崎修一;岡部寿男 枝コストに制限を加えたk‐Canadian Traveller Problemの競合比解析 電子情報通信学会技術研究報告,109,391(COMP2009 39-48),1-8 2010/01/18 日本語
宮崎修一 安定マッチング問題に関する最近の話題 電子情報通信学会技術研究報告,109,211(AI2009 9-18),19-22 2009/09/18 日本語
濱田 浩気,宮崎 修一,岩間 一雄 配属人数下限付き研修医配属問題 (理論計算機科学の深化と応用) 数理解析研究所講究録,1649,73-80 2009/05 日本語
岡本 和也,宮崎 修一 DS-1-6 オンラインOVSF符号割当問題における競合比の上下限の改良(DS-1. COMP学生シンポジウム,シンポジウムセッション) 電子情報通信学会総合大会講演論文集,2009,1,"S-31"-"S-32" 2009/03/04 日本語
岡本和也,宮崎修一 オンラインOVSF 符合割当問題における競合比の上下限の改良 電子盾報通信学会総合大会DS-1-6, 2009-3. 2009 日本語
宮崎修一 コンピュテーション研究の最前線-安定マッチング問題の研究動向- 電子情報通信学会情報・ システムソサイェティ誌第14 巻第2 号, pp. 6-7, 2009-8. 2009 日本語
清水敬太;宮崎修一;岡部寿男 段階的秘密交換プロトコルを利用した配達内容証明が可能な電子メール配送システム設計上の検討 電子情報通信学会技術研究報告,108,275(IA2008 41-46),7-12 2008/10/29 日本語
KOBAYASHI Koji;MIYAZAKI Shuichi;OKABE Yasuo Improved Competitive Ratios of Online Buffer Management Algorithms for Multi-Queue Switches in QoS Networks 電子情報通信学会技術研究報告,108,206(COMP2008 23-33),71-78 2008/09/04 日本語
高木俊宏;古村隆明;宮崎修一;岡部寿男 マジックプロトコル利用によるプライバシーに配慮したShibboleth属性交換の拡張 情報処理学会研究報告,2008,23(DSM-48 QAI-26),37-42 2008/03/06 日本語
YANAGISAWA Hiroki;MIYAZAKI Shuichi;IWAMA Kazuo Approximation Algorithms for the Sex-Equal Stable Marriage Problem 電子情報通信学会技術研究報告,107,537(COMP2007 55-67),1-8 2008/03/03 日本語
OKAMOTO Kazuya;MIYAZAKI Shuichi;IWAMA Kazuo NP-Completeness of the Stable Roommates Problem with Triple Rooms 電子情報通信学会技術研究報告,107,258(COMP2007 41-47),1-6 2007/10/09 日本語
森本尚之;宮崎修一;岡部寿男 サイクル上でのグラフ探索問題に対する最適なオンラインアルゴリズム 電子情報通信学会技術研究報告,107,219(COMP2007 32-40),51-57 2007/09/13 日本語
KOBAYASHI Koji;MIYAZAKI Shuichi;OKABE Yasuo A Tight Upper Bound on Online Buffer Management for Two-port Shared-Memory Switches 電子情報通信学会技術研究報告,107,127(COMP2007 18-31),63-70 2007/06/22 日本語
山内 直哉,宮崎 修一,岩間 一雄 DS-1-3 安定結婚問題に対する1.8-近似アルゴリズム(DS-1.COMP-NHC学生シンポジウム,シンポジウム) 電子情報通信学会総合大会講演論文集,2007,1,"S-5"-"S-6" 2007/03/07 日本語
清成悠貴, 宮野英次, 宮崎修一 試問予定表作成問題の制約付きモデルに対するNP 困難性 平成19 年度 第60 回電気関係学会九州支部連合大会, 09-1A-04, p.87, 2007-9. 2007 日本語
森本尚之, 宮崎修一, 岡部寿男 サイクルグラフ上での地図作成問題に対する最適なオンラインアルゴリスム 2007 年夏のLA シンポジウム予稿(LA シンポジウム), 2007-7 2007 日本語
山内直哉,宮崎修一,岩間一雄 安定結婚問題に対する1.8-近似アルゴリズム 電子情報通信学会 総合大会DS-1-3, 2007-3. 2007 日本語
朝廣雄一;宮野英次;宮崎修一;吉牟田拓朗 サイクルグラフ上での地図作成問題に対する重み付き最近傍アルゴリズム 電子情報通信学会技術研究報告,106,405(COMP2006 41-49),15-22 2006/11/27 日本語
山内 直哉,宮崎 修一,岩間 一雄 安定結婚問題に対する1.875-近似アルゴリズム 電子情報通信学会技術研究報告. COMP, コンピュテーション,106,405,49-56 2006/11/27 日本語
清成悠貴;宮野英次;宮崎修一 試問予定表作成問題の計算複雑さ 電子情報通信学会技術研究報告,106,128(COMP2006 17-24),7-14 2006/06/16 日本語
小林 浩二,宮崎 修一,岡部 寿男 マルチキュースイッチにおけるオンラインバッファ管理アルゴリズムの競合比の改良(計算理論とアルゴリズムの新展開) 数理解析研究所講究録,1489,91-97 2006/05 日本語
宮崎修一 ルータ上のバッファ管理問題に対するオンラインアルゴリズム 電子情報通信学会誌,89,4,299-303 2006/04/01 日本語
小林浩二, 宮崎修一, 岡部寿男 マルチキュースイッチにおけるオンラインバッファ管理アルゴリ ズムの競合比の改良 2005 年度冬のLA シンポジウム, [14], 2006-1. 2006 日本語
吉牟田拓朗, 宮野英次, 宮崎修一 “オンラインTSP アルゴリズムに対する下限について,” 平成18 年 度第59 回電気関係学会九州支部連合大会10-2A-07, 2006-9 2006 日本語
小林浩二;宮崎修一;岡部寿男 共有メモリ型スイッチにおけるオンラインバッファ管理アルゴリズムの競合比の改良 電子情報通信学会技術研究報告,105,144(COMP2005 18-27),17-22 2005/06/17 日本語
山内直哉;宮崎修一;岩間一雄 安定結婚問題に対する局所探索近似アルゴリズムの改良 電子情報通信学会技術研究報告,105,72(COMP2005 9-17),45-51 2005/05/13 日本語
宮崎 修一 安定結婚問題 電子情報通信学会誌,88,3,195-199 2005/03/01 日本語
岡本和也;宮崎修一;岩間一雄 局所探索法による安定結婚問題の近似 電子情報通信学会技術研究報告,104,16(COMP2004 1-8),53-60 2004/04/22 日本語
岡本和也;宮崎修一;岩間一雄 安定結婚問題に対する局所探索近似アルゴリズム 電子情報通信学会大会講演論文集,2004,2 2004/03/08 日本語
岡本 和也,宮崎 修一,岩間 一雄 D-1-2 安定結婚問題に対する局所探索近似アルゴリズム(D-1. コンピュテーション) 電子情報通信学会総合大会講演論文集,2004,1 2004/03/08 日本語
加藤俊策;宮崎修一;岡部寿男 不正を検出できるネットワーク軍人将棋 電子情報通信学会技術研究報告,103,499(ISEC2003 84-95),1-6 2003/12/15 日本語
江原 康生,高倉 弘喜,宮崎 修一 安全なギガビットネットワーク(KUINS-3)の構築と運用 シンポジウム報告集,1,20-26 2003/03 日本語
宮崎 修一 他 安全なギガビットネットワーク KUINS-IIIの構築と運用(共著) 分散システム/インターネット運用技術シンポジウム2003,pp.19-24 2003 日本語
柳沢弘揮;宮崎修一;岩間一雄;HALLDORSSON M 長さ2のタイを含む安定結婚問題に対する近似アルゴリズム 電子情報通信学会技術研究報告,102,522(COMP2002 53-61),41-47 2002/12/19 日本語
柳沢弘揮;宮崎修一;岩間一雄;HALLDORSSON M ランダムタイブレークによる安定マッチングの導出 情報科学技術フォーラム,FIT 2002,13-14 2002/09/13 日本語
柳澤 弘揮,宮崎 修一,岩間 一雄,ハルダースソン マグナス LA-7 ランダムタイブレークによる安定マッチングの導出(A. アルゴリズム・基礎) 情報技術レターズ,1,13-14 2002/09/13 日本語
宮武和史;宮崎修一;岩間一雄 最大化および最小化アルゴリズムにおける近似度の関係 電子情報通信学会大会講演論文集,2001,4 2001/03/07 日本語
宮崎 修一 他 最大化および最小化アルゴリズムにおける近似度の関係(共著) 電子情報通信学会総合大会,D-1-4/, 2001 日本語
宮崎 修一 他 条件を緩和した安定結婚問題に対する確立近似アルゴリズム(共著) 2001年夏のLAシンポジュム予稿(LAシンポジュウム),/,4.1-4.11 2001 日本語
武富史郎;宮崎修一;岩間一雄;HALLDORSSON M M 一般化されたオンライン独立頂点集合問題の競合比 電子情報通信学会技術研究報告,100,25(COMP2000 1-5),25-32 2000/04/26 日本語
盛田 保文,宮崎 修一,岩間 一雄,ハルダースソン マグナス 安定結婚問題の近似可能性について (計算機科学の基礎理論 : 21世紀の計算パラダイムを目指して) 数理解析研究所講究録,1148,124-129 2000/04 日本語
梅本 潤,宮崎 修一,岡部 寿男,岩間 一雄 PVMによるSAT並列局所探索プログラム 情報処理学会研究報告. [ハイパフォーマンスコンピューティング],2000,23,95-100 2000/03/02 日本語
河合大輔;宮崎修一;岡部寿男;岩間一雄 SATに対する局所探索法のベクトル化 電子情報通信学会技術研究報告,99,549(COMP99 69-78),49-56 2000/01/19 日本語
宮崎 修一 他 PVM によるSATアルゴリズムの高速化(共著) 第60回(平成12年後期)情処全国大会講演論文集,/,177 2000 日本語
宮崎 修一 他 安定結婚問題の近似可能性について(共著) 京都大学数理解析研究所講究録「計算機科学の基礎理論:21世紀の計算パラダイムを目指して」,/,124-129 2000 日本語
宮崎 修一 他 断線したネットワークの復旧問題に対する近似アルゴリズム(共著) 第60回(平成12年後期)情処全国大会講演論文集,/,199 2000 日本語
宮崎 修一 他 オンライン独立頂点集合問題に対する一般化されたオンラインアルゴリズムの性能評価(共著) 第60回(平成12年後期)情処全国大会講演論文集,1/,193 2000 日本語
宮崎 修一 他 SATに対する局所探索法のベクトル化 並列処理シンポジウム(JSPP2000),/,43-50 2000 日本語
宮崎 修一;岩間 一雄 鳩の巣原理に対する木状導出原理の証明サイズの上下限の改良 (新しいパラダイムとしてのアルゴリズム工学) 数理解析研究所講究録,1120,51-57 1999/12 日本語
MIYAZAKI S;IWAMA K On the Size of the Tree-Like Resolution for the Pigeonhole Principle. 電子情報通信学会技術研究報告,99,288(COMP99 31-38),15-22 1999/09/03 日本語
UCHIDA A;MIYAZAKI S;IWAMA K On the Analysis of the Complexity of Online Problems. 電子情報通信学会技術研究報告,99,30(COMP99 1-9),57-64 1999/04/23 日本語
盛田 保文,宮崎 修一,岩間 一雄 条件を緩和した安定結婚問題の複雑さ 情報処理学会研究報告. AL, アルゴリズム研究会報告,99,26,15-22 1999/03/15 日本語
内田 敦;宮崎 修一;岩間 一雄 1L-2 オンライン問題のクラス分け 全国大会講演論文集,58,1,"1-319"-"1-320" 1999/03/09 日本語
内田 敦;宮崎 修一;岩間 一雄 1L-2 オンライン問題のクラス分け 全国大会講演論文集,58,1,"1-319"-"1-320" 1999/03/09 日本語
MIYAZAKI S;IWAMA K On the NP-Completeness of Weakly Stable Marriage. 電子情報通信学会技術研究報告,98,432(COMP98 51-62),33-40 1998/11/20 日本語
盛田 保文,宮崎 修一,岩間 一雄 部分MAXSATを利用した大学情報処理の自動化 情報処理学会研究報告. データベース・システム研究会報告,98,58,335-342 1998/07/09 日本語
宮崎 修一 他 バックトラック法を用いた導出原理の複雑さの解析について(共著) 情報基礎理論ワークショップ98,/,13-18 1998 日本語
宮崎修一;岩間一雄 部分最適化問題の完全性 電子情報通信学会技術研究報告,97,375(COMP97 60-72),73-79 1997/11/14 日本語
宮崎 修一,岩間 一雄 部分最適化問題の完全性について 全国大会講演論文集,55,1,299-300 1997/09/24 日本語
宮崎 修一,岩間 一雄 近似解をも考慮に入れた多項式時間変換(計算モデルと計算の複雑さに関する研究) 数理解析研究所講究録,950,240-245 1996/05 日本語
宮崎 修一 他 SATを利用した時間割作成問題の解法(共著) 平成8年度 第49回電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,/,674 1996 日本語
宮崎 修一 他 近似をも考慮に入れた多項式時間変換(共著) 京都大学数理解析研究所講究録950 「計算モデルと計算の複雑さに関する研究」,/,240-245 1996 日本語
宮崎 修一 他 NP完全集合によるcoNP集合の近似とその応用(共著) 情報基礎理論ワークショップ95,/,91-96 1995 日本語
宮崎 修一;岩間 一雄 SATへの変換を利用したグラフ問題の難しさの評価方法について(計算量理論) 数理解析研究所講究録,871,112-116 1994/05 日本語
宮崎 修一 他 k-クリーク問題からSATへの効率の良い変換方法について(共著) 電子情報通信学会1994年春期大会講演論文集94,D-15 1994 日本語
宮崎 修一 他 ハミルトン閉路問題からSATへの効率の良い帰着法について(共著) 平成6年度 第47回電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,/,886 1994 日本語
宮崎 修一,岩間 一雄 グラフの色ぬり分け問題からSATへの効率の良い変換方法とその評価 全国大会講演論文集,47,1,79-80 1993/09/27 日本語
宮崎 修一 他 CNF論理式に対する局所探索法の各種例題集合に対する性能評価 全国大会講演論文集,46,1,89-90 1993/03/01 日本語
宮崎 修一 他 CNF論理式に対する局所探索法の評価(共著) 情報研報,93/24,97-104 1993 日本語
宮崎 修一 他 グラフの色ぬり分け問題からSATへの効率の良い変換方法について(共著) 情報基礎理論ワークショップ93,/,28-33 1993 日本語
宮崎 修一 他 CNF論理式の充足解に対する改良されたランダム探索法(共著) 平成4年度 第45回電気関係学会九州支部連合大会講演論文集,/,792 1992 日本語
宮崎 修一,岩間 一雄 鳩の巣原理に対する木状導出原理の証明サイズの上下限の改良 (新しいパラダイムとしてのアルゴリズム工学) 数理解析研究所講究録 日本語
梅本 潤,宮崎 修一,岡部 寿男,岩間 一雄 PVMによるSAT並列局所探索プログラム 情報処理学会研究報告. 計算機アーキテクチャ研究会報告 日本語
Y. Tsuzaki; R. Matsumoto; D. Kotani; S. Miyazaki; Y. Okabe A mail transfer system selectively restricting a huge amount of E-mails Proceedings - 2013 International Conference on Signal-Image Technology and Internet-Based Systems, SITIS 2013,896-900 2013 英語
Takao Inoshita, Robert W. Irving, Kazuo Iwama, Shuichi Miyazaki, and Takashi Nagase Improving Man-Optimal Stable Matchings by Minimum Change of Preference Lists Proceedings of the 7th Hungarian-Japanese Symposium on Discrete Mathematics and Its Applications (HJ 2011) pp. 309-313, 2011/05 英語
K. Iwama; S. Miyazaki; H. Yanagisawa Improved approximation bounds for the student-project allocation problem with preferences over projects Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),6648 LNCS,440-451 2011 英語
S. Ishibashi; S. Miyazaki; Y. Okabe Design and implementation of a certified document delivery system without a trusted intermediate authority Proceedings - 11th IEEE/IPSJ International Symposium on Applications and the Internet, SAINT 2011,20-26 2011 英語
K. Hamada; K. Iwama; S. Miyazaki The hospitals/residents problem with quota lower bounds Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),6942 LNCS,180-191 2011 英語
K. Iwama; S. Miyazaki; H. Yanagisawa A 25/17-approximation algorithm for the stable marriage problem with one-sided ties Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),6347 LNCS,PART 2,135-146 2010 英語
K. Shimizu; S. Miyazaki; Y. Okabe Design and implementation of a certified mail exchange system using simultaneous secret exchange Proceedings - 2009 9th Annual International Symposium on Applications and the Internet, SAINT 2009,37-42 2009 英語
K. Kobayashi; S. Miyazaki; Y. Okabe Competitive buffer management for multi-queue switches in QoS networks using packet buffering algorithms Annual ACM Symposium on Parallelism in Algorithms and Architectures,328-336 2009 英語
T. Takagi; T. Komura; S. Miyazaki; Y. Okabe Privacy oriented attribute exchange in shibboleth using magic protocols Proceedings - 2008 International Symposium on Applications and the Internet, SAINT 2008,293-296 2008 英語
S. Miyazaki; K. Okamoto Improving the competitive ratio of the online OVSF code assignment problem Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),5369 LNCS,64-76 2008 英語
K. Iwama; S. Miyazaki A survey of the stable marriage problem and its variants Proceedings - International Conference on Informatics Education and Research for Knowledge-Circulating Society, ICKS 2008,131-136 2008 英語
Iwama. K., Miyazaki. S., Okamoto. K., Inapproximability of Stable Roommates Problem with Triple Room Proc. 1st Asian Association for Algorithms and Computation (AAAC), p.30, 2008-4. 2008 英語
Shuichi Miyazaki, Naoyuki Morimoto, Yasuo Okabe, An Optimal Online Algorithm for the Graph Eχploration Problem on Cycles, Proc. 1st Asian Association for Algorithms and Computation (AAAC), p.42, 2008-4. 2008 英語
Y. Asahiro; E. Miyano; S. Miyazaki; T. Yoshimuta Weighted nearest neighbor algorithms for the graph exploration problem on cycles Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),4362 LNCS,164-175 2007 英語
K. Kobayashi; S. Miyazaki; Y. Okabe A tight bound on online buffer management for two-port shared-memory switches Annual ACM Symposium on Parallelism in Algorithms and Architectures,358-364 2007 英語
K. Iwama; S. Miyazaki; H. Yanagisawa Approximation algorithms for the sex-equal stable marriage problem Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),4619 LNCS,201-213 2007 英語
Iwama, K., Miyazaki, S. and Yamauchi, N. A 1.875-Approximation Algorithm for the Stable Marriage Problem Proc. 18th ACM-SIAM Symposium on Discrete Algorithms (SODA 2007) pp. 288-297, Jan., 2007. 2007 英語
Iwama, K., Miyazaki, S. and Okamoto, K. “Stable Roommates Problem with Triple Rooms," Proc. 10th KOREAJAPAN Joint Workshop on Algorithms and Computation (WAAC 2007), pp. 105-112 2007 英語
Iwama K., Miyazaki S. and Yanagisawa H. “Approximation Algorithms for the Sc χ-Equal Stable Marriage Problem," Proc. 10th Workshop on Algorithms and Data Structures (WADS 2007), (Lecture Notes in Computer Science 4619), pp. 201-213 2007 英語
Kato, S., Miyazaki, S., Nishimura, Y. and Okabe, Y. Cheat-proof Serverless Network Games 5th International Conference on Computers and Games (CG 2006) (Lecture Notes in Computer Science 4630), pp. 234-243, May 2006. 2006 英語
Kiyonari, Y., Miyano, E. and Miyazaki, S. Computational Complexity Issues in University Interview Timetabling Proc. of The 6th International Conference on the Practice and Theory of Automated Timetabling (PATAT 2006). pp. 448-453, August 2006. 2006 英語
K. Iwama; S. Miyazaki; K. Okamoto A (2 - C log N/N)-approximation algorithm for the stable marriage problem Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),3111,349-361 2004 英語
M. Halldórsson; K. Iwama; S. Miyazaki; H. Yanagisawa Randomized approximation of the stable marriage problem Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),2697,339-350 2003 英語
M.M. Halldórsson; K. Iwama; S. Miyazaki; H. Yanagisawa Improved approximation of the stable marriage problem Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),2832,266-277 2003 英語
Halldorsson, M; Iwama, K; Miyazaki, S; Morita, Y; Rajbaum, S Inapproximability results on stable marriage problems LATIN 2002: THEORETICAL INFORMATICS,2286,554-568 2002 英語
K. Iwama; D. Kawai; S. Miyazaki; Y. Okabe; J. Umemoto Parallelizing local search for CNF satisfiability using vectorization and PVM Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),1982 LNCS,123-134 2001 英語
Halldorsson, M. M., Iwama, K., Miyazaki, S. and Morita, Y. Inapproximability of Stable Marriage Problems Proc. KOREA-JAPAN Joint Workshop on Algorithms and Computation (WAAC 2001),/,59-66 2001 英語
Halldorsson, MM; Iwama, K; Miyazaki, S; Taketomi, S; Du, DZ; Eades, P; EstivillCastro, V; Lin, X; Sharma, A Online independent sets COMPUTING AND COMBINATORICS, PROCEEDINGS,1858,202-209 2000 英語
Iwama, K; Miyazaki, S; Aggarwal, A; Rangan, CP Tree-like resolution is superpolynomially slower than DAG-like resolution for the pigeonhole principle ALGORITHMS AND COMPUTATIONS,1741,133-142 2000 英語
Iwama, K., Kawai, D., Miyazaki, S., Okabe, Y. and Umemoto, J. Parallelizing Local Search for CNF Satisfiability Using PVM Proc. The AAAI-2000 workshop on parallel and distributed search for reasoning, 2000 英語
K. Iwama; D. Manlove; S. Miyazaki; Y. Morita Stable marriage with incomplete lists and ties Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),1644 LNCS,443-452 1999 英語
Iwama, K., Miyazaki, S. and Uchida, A. Hardest Ontine Problem Proc. Korea-Japan Joint Workshop on Algorithms and Computation,/,59-66 1999 英語
Iwama, K., Miyazaki, S. and Morita, Y. Stable Marriage with Incomplete lists and Ties Proc. the 1st Japanese-Hungarian Symposium on Discrete Mathematics and Its Applications,/,63-70 1999 英語
Byungki Cha; Kazuo Iwama; Yahiko Kambayashi; Shuichi Miyazaki Local search algorithms for partial MAXSAT Proceedings of the National Conference on Artificial Intelligence,263-268 1997 英語
Miyazaki, S., Iwama, K. and Kambayashi, Y., Database Queries as Combinatorial Optimization Problems Proc. International Symposium on Cooperative Database Systems for Advanced Applications (CODAS'96), pp.448-454, 1996. 1996 英語
Iwama, K; Miyazaki, S; Du, DZ; Li, M Approximation of coNP sets by NP-complete sets COMPUTING AND COMBINATORICS,959,11-20 1995 英語
Kazuo Iwama; Shuichi Miyazaki SAT-variable complexity of hard combinatorial problems IFIP Transactions A: Computer Science and Technology,51,253-258 1994 英語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
宮崎修一 数理工学事典 朝倉書店 2011/10/25 日本語
宮崎修一 安定結婚問題 「離散数学のすすめ」(第17章を担当), 伊藤大雄, 宇野裕之 編著, 現代数学社, 2010年5月15日刊行. 2010 日本語
宮崎修一 安定結婚問題 アルゴリズム工学 - 計算困難問題への挑戦 -,第6.24節 「安定結婚問題」, 杉原厚吉, 茨木俊秀, 浅野孝夫, 山下雅史編 (他章の著者62名), 共立出版, pp. 264-265, 2001. 2001 日本語
Iwama, K. and Miyazaki, S. Stable Marriage with Ties and Incomplete Lists Encyclopedia of Algorithms, Springer, pp. 883-885, June 2008. 2008 英語
学術賞等
賞の名称(日本語) 賞の名称(英語) 授与組織名(日本語) 授与組織名(英語) 年月
猪瀬賞 電子情報通信学会 2006/04
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
若手研究(B) 代表 多様な局面に適合した安定マッチング問題の解法研究 2003〜2004
若手研究(B) 代表 各種配属問題への安定マッチングの応用 2005〜2007
若手研究(B) 代表 実社会に即した安定マッチング問題の定式化とその解法研究 2008〜2011
基盤研究(C) 代表 安定マッチング問題の合理的なモデル化とアルゴリズム開発 2012〜2015
基盤研究(C) 代表 安定マッチングを利用した配属アルゴリズムの開発研究 2016〜2019
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
論理回路 前期 工学部 2002〜2009
アルゴリズム、計算量、離散数学(ポケゼミ) 前期 全学 2007〜
アルゴリズム入門 前期 全学 2011/04〜2012/03
マルチメディア通信 後期 情報学研究科 2002〜
Advanced Study in IST I 通年 情報学研究科 2011/04〜2012/03
Advanced Study in IST II 通年 情報学研究科 2011/04〜2012/03
知能情報学特殊研究1 通年 情報学研究科 2011/04〜2012/03
知能情報学特殊研究2 通年 情報学研究科 2011/04〜2012/03
アルゴリズム、計算量、離散数学 Algorithms, Computational Complexity, and Discrete 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
アルゴリズム入門 Introduction to Algorithms 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
アルゴリズム入門 Introduction to Algorithms 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
グラフ理論 Graph Theory 後期 工学部 2012/04〜2013/03
知能情報学特殊研究2 Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2012/04〜2013/03
知能情報学特殊研究1 Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2012/04〜2013/03
アルゴリズム、計算量、離散数学 Algorithms, Computational Complexity, and Discrete Mathematics 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
マルチメディア通信 Multimedia Communication 後期 情報学研究科 2012/04〜2013/03
グラフ理論 Graph Theory 後期 工学部 2013/04〜2014/03
知能情報学特殊研究1 Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2013/04〜2014/03
知能情報学特殊研究2 Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2013/04〜2014/03
マルチメディア通信 Multimedia Communication 後期 情報学研究科 2013/04〜2014/03
アルゴリズム入門 Introduction to Algorithms 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
アルゴリズム、計算量、離散数学 Algorithms, Computational Complexity, and Discrete Mathematics 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
グラフ理論 Graph Theory 後期 工学部 2014/04〜2015/03
知能情報学特殊研究 I Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2014/04〜2015/03
知能情報学特殊研究1 Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2014/04〜2015/03
知能情報学特殊研究2 Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2014/04〜2015/03
マルチメディア通信 Multimedia Communication 後期 情報学研究科 2014/04〜2015/03
メディア応用特別セミナー Advanced Seminar on Application of Multimedia 後期 情報学研究科 2014/04〜2015/03
アルゴリズム入門 Introduction to Algorithms 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
Advanced Study in IST I Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2014/04〜2015/03
Advanced Study in IST II Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2014/04〜2015/03
Advanced Study in IST I Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2015/04〜2016/03
Advanced Study in IST II Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2015/04〜2016/03
アルゴリズム入門 Introduction to Algorithms 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
メディア応用特別セミナー Advanced Seminar on Application of Multimedia 後期 情報学研究科 2015/04〜2016/03
グラフ理論 Graph Theory 後期 工学部 2015/04〜2016/03
知能情報学特殊研究2 Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2015/04〜2016/03
知能情報学特殊研究1 Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2015/04〜2016/03
知能情報学特殊研究 I Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2015/04〜2016/03
マルチメディア通信 Multimedia Communication 後期 情報学研究科 2015/04〜2016/03
Advanced Study in IST I Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2016/04〜2017/03
Advanced Study in IST II Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2016/04〜2017/03
アルゴリズム入門 Introduction to Algorithms 前期 全学共通科目 2016/04〜2017/03
メディア応用特別セミナー Advanced Seminar on Application of Multimedia 後期 情報学研究科 2016/04〜2017/03
グラフ理論 Graph Theory 後期 工学部 2016/04〜2017/03
知能情報学特殊研究2 Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2016/04〜2017/03
知能情報学特殊研究1 Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2016/04〜2017/03
知能情報学特殊研究 I Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2016/04〜2017/03
マルチメディア通信 Multimedia Communication 後期 情報学研究科 2016/04〜2017/03
Advanced Study in IST I Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2017/04〜2018/03
Advanced Study in IST II Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2017/04〜2018/03
アルゴリズム入門 Introduction to Algorithms 前期 全学共通科目 2017/04〜2018/03
メディア応用特別セミナー Advanced Seminar on Application of Multimedia 後期 情報学研究科 2017/04〜2018/03
グラフ理論 Graph Theory 後期 工学部 2017/04〜2018/03
知能情報学特殊研究2 Advanced Study in Intelligence Science and Technology II 通年 情報学研究科 2017/04〜2018/03
知能情報学特殊研究1 Advanced Study in Intelligence Science and Technology I 通年 情報学研究科 2017/04〜2018/03
マルチメディア通信 Multimedia Communication 後期 情報学研究科 2017/04〜2018/03

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指導学生の受賞
受賞した学生名 賞の名称 授与組織名 年月
岡本和也 猪瀬賞(論文賞) 電子情報通信学会 2006
Minseon Lee 情報処理学会関西支部大会 学生奨励賞 情報処理学会 2013/09/25
学外非常勤講師
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学校名 学部/研究科名 期間
プログラミングII 前期 京都府立大学 2000〜2001
全学運営(役職等)
役職名 期間
吉田キャンパス整備専門委員会委員会 委員 2010/04/01〜2010/09/30
学生生活委員会 委員 2013/04/01〜2015/03/31
部局運営(役職等)
役職名 期間
KUINS運用委員会委員
広報教育委員会委員
各種仕様策定委員
認証システム運用委員会委員 〜2014/03/31
人権問題委員会委員 委員
情報セキュリティ委員会委員  2014/04/01〜
学術情報メディアセンター及び情報環境機構安全衛生委員会委員長 2015/04/01〜
将来構想委員会 委員 2014/04/01〜2016/03/31
学会活動:学会役員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) 役職名(日本語) 役職名(英語) 期間
電子情報通信学会 IEICE コンピュテーション研究会幹事 2006/06/〜2008/06/
電子情報通信学会 IEICE コンピュテーション研究会専門委員 2008/06/〜
情報処理学会 IPSJ アルゴリズム研究会運営委員 2000〜2004
情報処理学会 IPSJ 関西支部幹事 2013/06/〜2015/06/
情報処理学会 IPSJ 関西支部委員 2015/06/〜2017/06/
情報処理学会 IPSJ 第77回全国大会実行委員会幹事 2014〜2015
学会活動:編集委員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) ジャーナル名(日本語) ジャーナル名(英語) 役職名 期間
電子情報通信学会 IEICE 電子情報通信学会 英文論文誌 理論計算機科学 小特集号 編集委員 0000/00/〜
電子情報通信学会 IEICE 電子情報通信学会 英文論文誌 小特集「理論計算機科学」2010 編集委員長 2010〜2010
電子情報通信学会 IEICE 情報システムソサイエティ誌 編集委員 2009/05/〜2012/05/
電子情報通信学会 IEICE 情報システムソサイエティ誌 編集幹事 2012/05/〜2014/05/
電子情報通信学会 IEICE 情報システムソサイエティ誌 編集特任幹事 2014/05/〜
学会活動:査読委員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) ジャーナル名(日本語) ジャーナル名(英語) 期間
電子情報通信学会 IEICE 査読委員 2005〜
学会活動:研究集会委員歴
学会名 研究集会名 役職名 期間
International Symposium on Algorithms and Computation (ISAAC) 2003 Organizing Committie 2003〜2003
The 9th Japan-Korea Joint Workshop on Algorithms and Computation Program Committie 2006〜2006
The 10th Korea-Japan Joint Workshop on Algorithms and Computation Program Committie 2007〜2007
The Kyoto International Conference on Computational Geometry and Graph Theory (KyotoCGGT2007) Organizing Committie 2007〜2007
電子情報通信学会 情報処理学会 FIT2007 プログラム編集委員 2007〜2007
電子情報通信学会 電子情報通信学会 2007総合大会 COMP-NHC学生シンポジウム実行委員 2007〜2007
電子情報通信学会 電子情報通信学会 2007総合大会 プログラム委員 2007〜2007
2nd International Workshop on Matching Under Preferences (MATCH-UP 2012) Program Committee 2012〜2012
3rd International Workshop on Matching Under Preferences (MACTH-UP 2015) Program Cmmittee 2014〜2015
18th Japan Conference on Discrete and Computational Geometry and Graphs (JCDCGG 2015) Organizing Committee 2015〜2015
その他活動:講演歴
会合名 講演タイトル 年月
日本OR学会離散アルゴリズム研究会(DAC) 「安定結婚問題に関する諸性質」 , 日本 OR 学会離散アルゴリズム研究会, 2001年9月27日. 2001
McGill University, Algorithms Seminar 2003 Approximability of Stable Marriage with Incomplete Lists and Ties, Algorithms Seminar 2003 , McGill University. 2003年3月6日. 2003
科学研究費補助金 基盤研究(C) 全体会議 「安定結婚問題の近似可能性と配属問題への応用」, 科学研究費補助金 基盤研究(C) 全体会議, 2003年9月2日. 2003
九州工業大学 特別講演 「安定結婚問題に対するアルゴリズム」, 特別講演 九州工業大学, 2005年11月7日. 2005
科学研究費補助金 特定領域研究(新世代の計算限界 -その解明と打破-) 全体会議 「安定結婚問題に対する1.875-近似アルゴリズム」, 科学研究費補助金 特定領域研究(新世代の計算限界 -その解明と打破-) 全体会議, 2006年11月18日. 2006
日本オペレーションズリサーチ学会 コンピュテーション研究部会 「修士論文公聴会スケジューリング問題の計算複雑さ」, 日本オペレーションズリサーチ学会 コンピュテーション研究部会, 2007年8月3日. 2007
九州工業大学 特別講演 「離散数学におけるエレガントな問題」, 特別講演 九州工業大学, 2008年11月14日. 2008
京都大学学術情報メディアセンターセミナー 「安定マッチング問題に対する近似アルゴリズム」, 京都大学学術情報メディアセンターセミナー, 2009年1月27日. 2009
National Institute for Mathematical Sciences (NIMS) Approximation Algorithms for Stable Marriage Problems, NIMS seminar, National Institute for Mathematical Sciences (NIMS), 2010年10月14日. 2010
Korea Advanced Institute of Science and Technology (KAIST) Approximation Algorithms for Finding Maximum Stable Matchings, KAIST Discrete Math Seminar, Korea Advanced Institute of Science and Technology (KAIST), 2010年10月15日. 2010
National Institute for Mathematical Sciences (NIMS) Competitive Analysis of Online Algorithms, NIMS seminar, National Institute for Mathematical Sciences (NIMS), 2010年10月19日. 2010
日本オペレーションズリサーチ学会 九州支部 「最大安定マッチングを求める近似アルゴリズム」, 日本オペレーションズリサーチ学会 九州支部総会, 九州大学 創造パビリオン, 2010年12月4日 2010
Summer Workshop on Economic Theory (SWET 2013) 安定マッチング問題に対するアルゴリズム論的アプローチ 2013/08/09
第25回RAMPシンポジウム 安定マッチング問題に対する近似アルゴリズム 2013/10/29
京都大学経済研究所 ミクロ・ゲーム理論研究会 近似アルゴリズムと安定マッチング 2014/04/03

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その他活動:各種受賞歴
賞の名称 授与組織名 年月
ISSソサイエティ活動功労賞 電子情報通信学会 0000/00
その他活動:その他
活動名 内容 期間
宮崎大宮高校出前授業 賢いアルゴリズムを使って、問題を高速に解こう ~アルゴリズム理論、P≠NP予想、安定結婚問題~ 2014/10/04〜2014/10/04
京都大学サマースクール2015 コンピュータサイエンスの数学 ~アルゴリズム理論、安定結婚問題、P≠NP予想~ 2015/08/20〜2015/08/20