川上 浩司

最終更新日時:2017/03/24 14:43:43

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
川上 浩司/カワカミ ヒロシ/Hiroshi Kawakami
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
学際融合教育研究推進センター/デザイン学ユニット/特定教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
工学部 工学部 物理工学科
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 606-8306 京都市左京区吉田中阿達町 京都大学東一条館 Higashi Ichijo Bld., Yoshida Naka-Adachi, Sakyo, Kyoto, 606-8306, JAPAN
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
計測自動制御学会 SICE
日本人工知能学会 JSAI
日本ファジィ学会 SOFT
日本機械学会 JSME
ヒューマンインタフェース学会 HI
システム制御情報学会 ISCIE
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
工学修士 京都大学
博士(工学) 京都大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
京都大学 大学院工学研究科修士課程精密工学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 工学部精密工学科 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
島根県立大社高等学校 たいしゃ
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1989/04/01〜1998/04/06 岡山大学 Okayama University 助手 Assistant Professor
1998/04/07〜2014/03/31 京都大学 Kyoto University 准教授 Associate Professor
2014/04/01〜 京都大学 Kyoto University 特定教授 Professor
プロフィール
(日本語)
1989年京都大学院工学研究科修了.博士(工学).岡山大学工学部助手を経て,1998年京都大学情報学研究科システム科学専攻助教授(後に准教授).2014年から京都大学デザイン学ユニット特定教授.システムデザイン論,知能情報処理の研究に従事.計測自動制御学会(1991, 2003, 2013)ヒューマンインタフェース学会(2010),自動車技術会(2014)論文賞受賞.著書に『不便から生まれるデザイン』(化学同人、2011 年).電気学会,日本機械学会,日本ファジィ学会などの会員.
(英語)
Hiroshi Kawakami received his B.E., M.E., and PhD degrees in 1987, 1989, and 1993 respectively, from the Faculty of Precision Engineering, Kyoto University. From 1989, he was an instructor at the Department of Information Technology, Faculty of Engineering, Okayama University. From 1998, he has been an associate Professor, Department of Systems Science, Graduate School of Informatics, Kyoto University. His current research interest are on the ecological and emergent system design, cooperative synthesis method and knowledge engineering.
個人ホームページ
URL
http://www.design.kyoto-u.ac.jp/members/kawakami/indexJ.html
研究テーマ
(日本語)
不便益
(英語)
Further Benefit of a kind of inconvenience
研究概要
(日本語)
不便なモノやコトの効用を、新たなシステムデザインに活用する方法論
(英語)
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
生態学的システム設計、シンセシス Ecological System Design, Synthesis
システムデザイン systems design
人間機械系 human machine system
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
システム工学
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
川上浩司、他 ドライバの潜在的な安全運転態度を測定する改良版日本語 Implicit Association Test ヒューマンインタフェース学会論文誌,19,2,to-appear 2017/05 日本語
川上 浩司,平岡 敏洋 習熟の余地を残すシステムデザインの母音合成装置への適用 ヒューマンインタフェース学会論文誌,18,3,55-62 2016 日本語
本吉、掛橋、増田、小柳、大島、川上 ブロック型プログラミングツールP-CUBEの学習初期段階における有用性の検証 知能と情報,27,6,909-920 2015/12 日本語
荒木 卓、川上 浩司、平岡 敏洋 システムから不便益を得るユーザ特性に関する実験的考察 計測自動制御学会論文集,51,11,779-784 2015/11 日本語
Y. Hasebe, H. Kawakami, T. Hiraoka, K. Nozaki Guidelines of System Design for Embodying Benefits of Inconvenience SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration (JCMSI),8,1,2-6 2015/01 英語
本吉達郎, 掛橋駿, 小柳健一, 増田寛之, 大島徹, 川上浩司 P-CUBE:視覚障害者のプログラミング教育支援用ブロック型ツール 日本ロボット学会誌,33,3,172-180 2015 日本語
Y. Hasebe, H. Kawakami, T. Hiraoka, K. Naito Card-type tool to support divergent thinking for embodying benefits of inconvenience Web Intelligence Agent Systems 2015 英語
高田翔太, 平岡敏洋, 野崎敬太, 川上浩司 自発的な行動変容を促す安全運転評価システム(第3報) 自動車技術会論文集,45,2,411-417 2014/03 日本語
Shota Takada, Toshihiro Hiraoka, Hiroshi Kawakami Effectiveness of forward obstacles collision warning system based on deceleration for collision avoidance IET Intelligent Transport Systems,8,6,570-579 2014/01 英語
川上 浩司, 内藤 浩介, 平岡 敏洋 発明的問題解決理論TRIZを援用した不便益発想支援システム 計測自動制御学会論文集,49,10,911-917 2013/10 日本語
内藤 浩介, 川上 浩司, 平岡 敏洋 発明的問題解決理論TRIZに基づく不便の効用を活かす設計支援手法 計測自動制御学会論文集,49,6,595-601 2013/06 日本語
高田翔太, 平岡敏洋, 川上浩司 ウインドシールドディスプレイを用いた衝突回避減速度の視覚情報提示に関する実験的考察 自動車技術会論文集,44,3,937-942 2013/05 日本語
野崎敬太, 平岡敏洋, 高田翔太, 塩瀬隆之, 川上浩司 エコドライブ支援システムにおける能動的工夫の余地が運転者の動機づけに与える影響 ヒューマンインタフェース学会論文誌,15,2,111-120 2013/05 日本語
平岡敏洋, 高田翔太, 川上浩司 自発的な行動変容を促す安全運転評価システム(第1報) 自動車技術会論文集,44,1,665-675 2013/03 日本語
高田翔太, 平岡敏洋, 野崎敬太, 川上浩司 自発的な行動変容を促す安全運転評価システム(第2報) 自動車技術会論文集,44,1,673-678 2013/03 日本語
平岡敏洋, 野崎敬太, 高田翔太, 塩瀬隆之, 川上浩司 エコドライブ支援システムにおける能動的工夫の余地が運転技能の習熟に与える影響 人工知能学会論文誌,28,3,249-254 2013 日本語
平岡 敏洋, 西川 聖明, 川上 浩司, 塩瀬 隆之 自発的な省燃費運転行動を促すエコドライブ支援システム 計測自動制御学会論文集,48,11,754-763 2012/11 日本語
高田翔太, 平岡敏洋, 川上浩司 衝突回避減速度に基づく前方障害物衝突防止警報システムが運転行動に与える影響 自動車技術会論文集,43,2,619-625 2012/03 日本語
大矢智子;大矢智子;川上浩司;福田弘和 ユーザの行動と人工環境の相互関係に基づく空間利用の可視表現の枠組み 日本感性工学会論文誌,10,4,535-542 2011/10 日本語
吉田 勝二;川上 浩司 ベイジアンネットワークを用いた農業システムモデル構築の試み‐環境保全型農業技術モデル構築に向けて‐ 農業情報研究,20,2,26-38 2011 日本語
谷口 忠大, 川上 浩司, 片井 修 ビブリオバトル : 書評により媒介される社会的相互作用場の設計 ヒューマンインタフェース学会論文誌,12,4,427-437 2010/11 日本語
森久 光雄, 川上 浩司, 片井 修 TRIZの普及に向けての活動理論に基づくTRIZ思考の展開 日本創造学会論文誌,13,137-152 2010/01 日本語
須藤秀紹;川上浩司;半田久志 ハイパーリンクへのゆるやかな制約の導入と分析 日本感性工学会論文誌,9,1,11-18 2009/11 日本語
本吉 達郎, 川上 浩司, 塩瀬 隆之, 片井 修 作業者の対象系把握に対する形式概念分析 計測自動制御学会論文集,45,11,587-596 2009/11 日本語
川上 浩司 不便の効用に着目したシステムデザインに向けて ヒューマンインタフェース学会論文誌,11,1,125-134 2009/02 日本語
T. Hattori; H. Kawakami; O. Katai; T. Shiose Encoding modalities into extended Petri net for analyzing discrete event business process Studies in Computational Intelligence,142,255-264 2008/09 英語
杉浦 孔明, 川上 浩司, 片井 修 移動ロボットにおけるセンサ形態と制御系の同時設計法 電気学会論文誌 C,128,7,1154-1161 2008/07 日本語
Tatsuo Motoyoshi,Takashi Hattori,Hiroshi Kawakami,Takayuki Shiose,Osamu Katai A Mathematical Framework for Interpreting Playing Environments as Media for Information Flow. Adv. Human-Computer Interaction,2585,16,1-7 2008 英語
塩瀬隆之,川上浩司,片井修 言葉にならない技の伝承のための生態心理学 脳科学とリハビリテーション,8,1-7 2008 日本語
森久 光雄, 川上 浩司, 片井 修, 塩瀬 隆之 関係性のデザインに着目した人工物設計におけるTRIZ思考の有用性 設計工学,42,9,534-539 2007/09 日本語
森久 光雄, 川上 浩司, 片井 修, 塩瀬 隆之 創造的な発明の仕方を教えるゼミ構築の枠組みとしての共生システム論思考とTRIZの有効性 日本創造学会論文誌,10,87-97 2006/12 日本語
塩瀬 隆之, 本吉 達郎, 戸田 健太郎, 川上 浩司, 片井 修 手間の可視化が技能継承にはたす役割の理論的分析 ヒューマンインタフェース学会論文誌,8,4,487-496 2006/11 日本語
塩瀬隆之;中川信貴;川上浩司;片井修 京都伝統産業の職人とプロダクトデザイナが参加する“実践共同体”におけるものづくりコミュニケーションデザイン 経営情報学会誌,15,2,77-93 2006/09 日本語
大矢 智子, 赤羽 真, 宇都宮 卓也, 片井 修, 川上 浩司, 塩瀬 隆之 カタストロフィー理論に基づく行為の形態モデル表現の提案 形の科学会誌,21,1,53-54 2006/05 日本語
S. Nomura; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai; K. Yamanaka A novel "sound visualization" process in virtual 3D space: The human auditory perception analysis by ecological psychology approach Complexity International,11,137-149 2005/12 英語
Masayuki Kokabu, Osamu Katai, Takayuki Shiose, Hiroshi Kawakami Design concept of community currency based on fuzzy network analysis Complexity International,11,102-112 2005/12 英語
風間一洋;風間一洋;佐藤進也;福田健介;村上健一郎;川上浩司;片井修 Web空間における人間関係を用いた情報探索の一手法 情報処理学会論文誌,46,SIG13(TOD27),26-39 2005/09 日本語
野津 亮, 片井 修, 川上 浩司, 塩瀬 隆之 ケアのための概念ネットワークメディアの提案 ヒューマンインタフェース学会論文誌,7,2,221-238 2005/05 日本語
澤泉 重一, 塩瀬 隆之, 片井 修, 川上 浩司 米国で生まれた技術経営と日本で開発されるMOT(<特集>MOT) オフィス・オートメーション,25,4,10-14 2005/04 日本語
Shigueo Nomura,Keiji Yamanaka,Osamu Katai,Hiroshi Kawakami,Takayuki Shiose Improved MLP Learning via Orthogonal Bipolar Target Vectors. JACIII,9,6,580-589 2005 英語
本吉 達郎, 川上 浩司, 塩瀬 隆之, 片井 修 遊環境における知覚-行為連鎖の構造分析に基づく身体的インタラクションの情報チャネルによるモデル ヒューマンインタフェース学会論文誌,6,4,389-399 2004/11 日本語
SUGIURA K;SHIOSE T;KAWAKAMI H;KATAI O Co-evolution of Sensors and Controllers 電気学会論文誌 C,124,10,1938-1943 2004/10 英語
須藤 秀紹, 川上 浩司, 片井 修 操作者と人工物の対話性に着目した設計支援システムの開発 ヒューマンインタフェース学会論文誌,6,2,229-235 2004/05 日本語
塩瀬 隆之, 椹木 哲夫, 川上 浩司 生態心理学的アプローチからみた技能継承の技術化スキーム 生態心理学研究 (特集 日本生態心理学会第1回大会発表論文),1,1,11-18 2004 日本語
川上 浩司, 入江 英二, 小西 忠孝, 片井 修 定性的物理因果レベルのインタラクションに注目した人工物合成支援 計測自動制御学会論文集,39,3,286-294 2003/03 日本語
須藤 秀紹, 川上 浩司, 片井 修 操作構造に注目した人工物モデルとユニバーサルデザインへの応用 計測自動制御学会論文集,38,12,1008-1014 2002/12 日本語
山田 昌弘, 片井 修, 川上 浩司, 野津 亮 ファジィ理論に基づいたVR援用他者擬似体験によるユニバーサルデザイン支援 計測自動制御学会論文集,38,12,1015-1022 2002/12 日本語
川上 浩司, 小西 忠孝, 須藤 秀紹, 片井 修 物理因果に関連する設計知識を反映した人工物の記述とその利用 計測自動制御学会論文集,38,7,632-640 2002/07 日本語
須藤 秀紹, 川上 浩司, 堀内 匡, 片井 修 操作者とのインタラクションを考慮した人工物モデリングに関するオントロジカルな考察 計測自動制御学会論文集,38,2,210-218 2002/02 日本語
Osamu Katai,Kentaro Toda,Hiroshi Kawakami Classification of Types of Societal Conflicts and Characterization of their Resolution Processes Based on Deontic Logic. IGTR,4,3,213-236 2002 英語
Hideki Yamagishi,Hiroshi Kawakami,Tadashi Horiuchi,Osamu Katai Reinforcement Leaning of Fuzzy Control Rules with Context-Specitic Segmentation of Actions. JACIII,6,1,19-24 2002 英語
川上 浩司 ファジィ理論に基づいた VR 援用他者疑似体験によるユニバーサルデザイン支援 計測自動制御学会論文集,38,12,1008-1014 2002 日本語
山岸 栄輝, 川上 浩司, 堀内 匡, 片井 修 部分的条件省略ファジィルールを用いた強化学習 計測自動制御学会論文集,37,12,1178-1185 2001/12 日本語
佐藤 剣, 片井 修, 堀内 匡, 井田 正明, 川上 浩司 事例汎化とニューラルネットによる制約指向型ファジィルールの獲得 計測自動制御学会論文集,37,11,1069-1077 2001/11 日本語
川上 浩司, 野村 大輔, 須藤 秀紹, 小西 忠孝, 片井 修 シンセシス支援のための物理因果説明構造とその導出法 計測自動制御学会論文集,37,8,786-794 2001/08 日本語
"須藤秀紹,川上浩司,片井修" 操作と状態の様相性に着目した人工物表現モデル 〜人との関わりを重視したシステムの設計に向けて〜 計測自動制御学会論文集,37,11,1078-1086 2001 日本語
Ken Sato,Tadashi Horiuchi,Toshihiro Hiraoka,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai Fuzzy Logic as Interfacing Media for Contraint Propagation Based on Theories of Chu Space and Information Flow. New Directions in Rough Sets, Data Mining, and Granular-Soft Computing (issue on RSFDGrC '99),1711,314-323 1999 英語
川上 浩司, 片井 修, 小西 忠孝, 馬場 充, 椹木 哲夫 概念設計のための要素知識のコード化とその編集型支援環境 計測自動制御学会論文集,33,7,723-731 1997/07 日本語
池本 文典, 川上 浩司, 小西 忠孝 新規設計における解候補の創出プロセスモデル 計測自動制御学会論文集,32,10,1447-1453 1996/10 日本語
片井 修, 川上 浩司, 椹木 哲夫, 小西 忠孝, 岩井 壮介 設計公理論に基づいた人工物解析からの深層設計プラン抽出 計測自動制御学会論文集,31,3,347-356 1995/03 日本語
川上 浩司 二つのモジュールの相互作用に基づく大規模線図形認識手法 計測自動制御学会論文集,31,11,1870-1879 1995 日本語
川上 浩司 概念設計における解候補の創出プロセスモデル 計測自動制御学会論文集,31,10,1730-1738 1995 日本語
川上 浩司, 片井 修, 椹木 哲夫, 小西 忠孝, 岩井 壮介 決定関係の導入による概念設計知識の表現と獲得 計測自動制御学会論文集,30,12,1529-1537 1994/12 日本語
片井修;川上浩司;椹木哲夫;岩井壮介;小西忠孝 説明に基づく学習手法を用いた事例からの操作的設計知識獲得 計測自動制御学会論文集,26,8,916-923 1990/08 日本語
H. Kawakami; T. Hiraoka Incorporation of evolutionary computation for implementing the benefit of inconvenience International Journal of Advancements in Computing Technology,4,22,248-256 2012 英語
K. Sugiura; H. Kawakami; O. Katai Simultaneous design of the sensory morphology and controller of mobile robots Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi),172,1,48-57 2010/07 英語
O. Katai; H. Kawakami; T. Shiose; A. Notsu Formalizing coexistential communication as co-creation of Leibnizian spatio-temporal fields AI and Society,25,2,145-153 2010 英語
T. Shiose; Y. Kagiyama; K. Toda; H. Kawakami; O. Katai Expanding awareness by inclusive communication design AI and Society,25,2,225-231 2010 英語
S. Nomura; K. Yamanaka; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai Morphological preprocessing method to thresholding degraded word images Pattern Recognition Letters,30,8,729-744 2009/06 英語
O. Katai; H. Kawakami; T. Shiose Fuzzy local currency based on social network analysis for promoting community businesses Studies in Computational Intelligence,187,37-48 2009 英語
S. Sawaizumi; O. Katai; H. Kawakami; T. Shiose Use of serendipity power for discoveries and inventions Studies in Computational Intelligence,187,163-169 2009 英語
S. Nomura; M. Tsuchinaga; Y. Nojima; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai; K. Yamanaka Novel nonspeech tones for conceptualizing spatial information Artificial Life and Robotics,11,1,13-17 2007 英語
O. Katai; K. Minamizono; T. Shiose; H. Kawakami System design of "Ba"-like stages for improvisational acts via Leibnizian space - Time and Peirce\\'s existential graph concepts AI and Society,22,2,101-112 2007 英語
"T. Ohya, M. Shimamoto, T. Shiose, H. Kawakami, and O. Katai" Analyzing Usage of Indoor Space from Ecological Aspects based on Constraint-Oriented Fuzzy Sets "Journal of Advanced Compuational Intelligence and Intelligent Information",11,7,867-874 2007 英語
"H. Suto, H. Kawakami, and O. Katai" A Model for Representing Artifacts Based on the Modality of Operations and States: Toward Design Focusing on User Interaction "Trans. of the SICE",E-3,1,40-48 2007 英語
"Takayuki Shiose, Akitoshi Honda, Shigueo Nomura, Kiyohide Ito, Kentaro Toda, Hiroshi Kawakami, Osamu Katai" Enactive Training Method for Space Perception Using Acoustic Surroundings "Studies in Perception & Action IX, S. Cummins-Sebree, M. Riley, & K. Shockley (Eds.), Lawrence Erlbaum Associates, Inc., 2007." 2007 英語
O. Katai; T. Ohya; T. Shiose; H. Kawakami Information edaphology: A framework for embodying "Nature:in our cybersociety WSEAS Transactions on Information Science and Applications,3,10,1893-1900 2006 英語
H. Kawakami; T. Hattori; T. Shiose; O. Katai Modeling of system diversity based on qualitative information theory WSEAS Transactions on Systems,5,10,2411-2417 2006 英語
Shigueo Nomura,Keiji Yamanaka,Osamu Katai,Hiroshi Kawakami,Takayuki Shiose Mathematical Morphology-Based Automatic Restoration and Segmentation for Degraded Machine-Printed Character Images ADVANCES IN Image and Video Segmentation/ IRMPRESS, USA.,318-339 2006 英語
S. Nomura; K. Yamanaka; O. Katai; H. Kawakami; T. Shiose A novel adaptive morphological approach for degraded character image segmentation Pattern Recognition,38,11,1961-1975 2005/11 英語
S. Nomura and K. Yamanaka and O. Katai and H. Kawakami and T. Shiose Improved Non-Conventional Target Vectors for MLP Learning Int. J. of Advanced Computational Intelligence & Intelligent Informatics 2005 英語
S. Nomura; K. Yamanaka; O. Katai; H. Kawakami A new method for degraded color image binarization based on adaptive lightning on grayscale versions IEICE Transactions on Information and Systems,E87D,4,1012-1020 2004/04 英語
Takayuki Shiose,Kenichi Kagawa,An Min,Toshiharu Taura,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai Joint attention in the mimetic context−What is a "mimetic same" ? − Recent Advances in Simulated Evolution and Learning/ World Scientific series on "Advances in Natural Computation",2,698-710 2004 英語
KATAI O;KAWAKAMI H;SUTO H;TODA K Symbiotic artifact design by bioinformatic and multimodal frameworks Artif Life Robot,6,4,215-220 2002 英語
川上 浩司 Acquisition of Operational Design Knowledge from Designed Objects Using Explanation-based Learening Method Trans. of SICE,E-1,1,98-106 2002 英語
H. Kawakami, et.al. Learning of Fuzzy Control Rules with Context-Specific Segmentation of Actions Journal of Advanced Computational Intelligence,6,1,19-24 2002 英語
H. Kawakami, et.al Support System for Universal Design with Virtial Environments for Substitutive Experience The Journal of Dimensional Images,14,4,81-87 2000 英語
"H. Kawakami, O. Katai and T. Konishi" A Reinforcement Learning Scheme of Fuzzy Rules with Reduced Conditions "Journal of Advanced Computational Intelligence,4,2,146-151 2000 英語
Kawakami, H; Katai, O; Konishi, T A reinforcement learning with condition reduced fuzz rules Simulated Evolution and Learning (SEAL'98 Selected Papers),1585,198-205 1999 英語
H. Kawakami; O. Katai; T. Sawaragi; T. Konishi; S. Iwai Knowledge acquisition method for conceptual design based on value engineering and axiomatic design theory Artificial Intelligence in Engineering,10,3,187-202 1996/08 英語

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論文 > 国際学会
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著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
H. Kawakami Further benefit of a kind of inconvenience for social information systems Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),8006 LNCS,PART 3,301-306 2013 英語
T. Hiraoka; S. Takada; H. Kawakami Proposal of non-dimensional parameter indices to evaluate safe driving behavior Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),8017 LNCS,PART 2,470-479 2013 英語
H. Suto; H. Kawakami; O. Katai Influences of telops on television audiences' interpretation Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),5612 LNCS,PART 3,670-678 2009/10 英語
T. Hattori; H. Kawakami; O. Katai; T. Shiose Analyzing decentralized governability of business processes by extended Petri nets and modal logics ICE-B 2008 - Proceedings of the International Conference on e-Business,29-36 2008/12 英語
T. Shiose; Y. Kagiyama; K. Ito; K. Mamada; H. Kawakami; O. Katai Toward touching a landscape in a picture: investigation of groping strategy about tactile images and image simplification method Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),5105 LNCS,859-864 2008/09 英語
H. Suto; H. Kawakami; H. Handa A study of information flow between designers and users via website focused on property of hyper links Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),4557 LNCS,PART 1,189-198 2007/12 英語
T. Shiose; K. Toda; H. Kawakami; O. Katai Inclusive design workshop by regional cooperation between an NPO and a university Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),LNCS,4865,355-367 2007 英語
K. Sugiura; H. Suzuki; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai Evolution of rewriting rule sets using string-based Tierra Lecture Notes in Artificial Intelligence (Subseries of Lecture Notes in Computer Science),2801,69-77 2003/12 英語
KATAI O;TODA K;KAWAKAMI H Decentralized Control of Multi-agent Systems Based on Modal Logics and Extended Higher Order Petri Nets. Lect Notes Comput Sci,2252,182-190 2001/01 英語
T. Shiose; Y. Kagiyama; K. Toda; H. Kawakami; K. Ito; A. Takatsuki; A. Seiyama Analysis of awareness while touching the tactile figures using near-infrared spectroscopy Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),6180 LNCS,PART 2,447-450 2010 英語
K. Kazama; S.-Y. Sato; K. Fukuda; K.-I. Murakami; H. Kawakami; O. Katai Evaluation of using human relationships on the web as information navigation paths Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),LNAI,4012,302-313 2006 英語
川上 浩司 Translating Novelty of Business Model into Terms of Modal Logics Advances in Artificial Intelligence,LNAI2903,2903,821-832 2003 英語
NOTSU A;KATAI O;KAWAKAMI H A Framework of Caring Interaction by a Network Model of Client's Concepts Based on a Nursing Theory and Naive Psychological Approaches. Lect Notes Comput Sci,2252,279-290 2001 英語
O. Katai, H. Kawakami, T. Sawaragi and S. Iwai A Knowledge Acquisition System for Conceptual Design based on Functional and Rational Explanations of designed Objects Artificial Intelligence in Design '91,,281-300 1991 英語

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論文 > その他
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著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
川上 浩司 不便益という価値を導入した価値工学 Value Engineering,294,10-15 2016/08 日本語
川上 浩司 さらにスマートな社会における育つシステム 計測と制御,55,8,671-674 2016/08 日本語
川上 浩司 不便益システムの求める人工知能技術 ヒューマンインタフェース学会誌,15,3,219-222 2013/08 日本語
川上 浩司 あえて不便を仕掛ける(<特集>仕掛学) 人工知能学会誌,28,4,615-620 2013/07 日本語
川上 浩司 不便益と共創 計測と制御,51,11,1079-1081 2012/11 日本語
川上 浩司 不便の益を活用するシステムデザイン (特集 不便の効用を活用するシステム) 計測と制御,51,8,699-703 2012/08 日本語
塩瀬 隆之, 川上 浩司, 平岡 敏洋 極端思考からはじまる創造的アイデア (特集 不便の効用を活用するシステム) 計測と制御,51,8,759-764 2012/08 日本語
川上 浩司, 半田 久志, 阿部 匡伸 構音障害支援と音声合成 (特集 不便の効用を活用するシステム) 計測と制御,51,8,765-770 2012/08 日本語
川上 浩司 不便の効用により人を内在化するシステム 経営システム,22,2,61-66 2012/07 日本語
川上 浩司 不便から着想する製品・サービス 日本政策金融公庫「調査月報」,53,34-39 2012 日本語
玄光男;川上浩司;辻村泰寛;半田久志;林林;岡本東 進化技術の基礎と情報通信・生産物流システムへの応用 電気学会論文誌 C,130,5,731-736 2010 日本語
H. Handa; H. Kawakami; O. Katai 進化論的計算手法の進化の系譜 電気学会論文誌C,128,3,334-339 2008 日本語
H. Kawakami; Y. Tsujimura Preface to the special issue of evolutionary computation and its applications IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems,128,3,333- 2008 日本語
川上 浩司 チャネル理論とそのシステム科学への応用 システム/制御/情報 : システム制御情報学会誌,49,2,58-63 2005/02 日本語
川上 浩司, 三嶋 博之, 塩瀬 隆之, 岡田 美智男 インタフェースとしての遊び・遊具に対する考察 ヒューマンインタフェース学会論文誌,6,4,351-360 2004/11 日本語
川上 浩司 物理システムに対する創造的シンセシス支援の周辺 システム/制御/情報 : システム制御情報学会誌,43,7,362-368 1999/07 日本語
川上 浩司 説明に基づく学習 日本ファジィ学会誌,11,1,64-69 1999/02 日本語
H. Kawakami; A.-H. Sato; T. Hiraoka Special issue on latest developments in intelligent and evolutionary systems Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics,17,6,841-842 2013 英語
S. Nomura, T. Shiose, H. Kawakami, O. Katai, and K. Yamanaka Handbook of Research on User Interface Design and Evaluation for Mobile Technology IRM Press 2008 英語
川上 浩司 The Systematic Method for Constructing the IDEA BANK Based on the EBL Memoirs of the Faculty of Engineering, Okayama University,26,1,95-108 1991/11 英語

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学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
本吉達郎, 掛橋駿, 黒澤進太郎, 増田寛之, 小柳健一, 大島徹, 川上浩司 視覚障害者の自立的な操作を目指したプログラミング教育ツール システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集,59th,NO.323-4 2015/05 日本語
S. Kakehashi,T. Motoyoshi,K. Koyanagi,T. Oshima,H. Masuta,H. Kawakami Improvement of P-CUBE: Algorithm education tool for visually impaired persons. 2014 IEEE Symposium on Robotic Intelligence in Informationally Structured Space, RiiSS 2014, Orlando, FL, USA, December 9-12, 2014,117-122 2014/12 英語
掛橋駿, 本吉達郎, 大島徹, 小柳健一, 増田寛之, 川上浩司 触覚情報を付与したブロック型プログラム教育支援ツールP‐CUBE 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集,2014,NO.SS19-7 2014/11 日本語
川上浩司, 平岡敏洋, 陸浙偉 情報同型射形成と同型な思考プロセスによる発想支援 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集,2014,NO.SS19-3(O2-1) 2014/11 日本語
長谷部雄一, 川上浩司, 平岡敏洋 システムが持つ不便さの体系的記述 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集,2014,NO.SS19-5 2014/11 日本語
渡辺涼太, 本吉達郎, 大島徹, 小柳健一, 増田寛之, 川上浩司 スティック型メトロノームの不便益に関する一考察 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集,2014,NO.SS19-8 2014/11 日本語
林秉譽, 平岡敏洋, 川上浩司 Implicit Association Testを用いたドライバの安全運転意識測定法の提案 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集,2014,NO.SS4-7 2014/11 日本語
荒木卓, 川上浩司, 平岡敏洋 欲求階層説を用いた不便益事例における動機づけの分類 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集,2014,NO.SS19-4 2014/11 日本語
早川将史, 平岡敏洋, 川上浩司 安全運転能力に応じた触力覚情報提示による運転支援システム―ドライバの知覚特性を考慮した触力覚情報提示― 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集,2014,NO.GS10-5 2014/11 日本語
黒澤進太郎, 掛橋駿, 本吉達郎, 小柳健一, 大島徹, 増田寛之, 川上浩司 視覚障害者のアルゴリズム構造理解を支援する木製プログラミングブロック ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集(CD-ROM),2014,ROMBUNNO.1530D 2014/09/09 日本語
渡辺涼太, 本吉達郎, 大島徹, 小柳健一, 増田寛之, 川上浩司 テンポ感をたよりに動作テンポを調節する不便なスティック型メトロノーム ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集(CD-ROM),2014,ROMBUNNO.1529D 2014/09/09 日本語
掛橋駿, 荒井健次, 本吉達郎, 小柳健一, 大島徹, 増田寛之, 川上浩司 視覚障害者の体験授業を通したプログラム教育支援ツールP‐CUBEの改善 ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集(CD-ROM),2014,ROMBUNNO.3341 2014/09/09 日本語
Shun Kakehashi, Tatsuo Motoyoshi, Ken'ichi Koyanagi, Toru Ohshima, Hiroshi Kawakami P-CUBE: Block type programming tool for visual impairments Proceedings - 2013 Conference on Technologies and Applications of Artificial Intelligence, TAAI 2013,294-299 2013/12 英語
Hiroshi Kawakami, Toshihiro Hiraoka Contemplating AI technologies from the viewpoint of benefit of inconvenience Proceedings - 2013 Conference on Technologies and Applications of Artificial Intelligence, TAAI 2013,335-336 2013/12 英語
Yuichi Hasebe, Hiroshi Kawakami, Toshihiro Hiraoka, Kosuke Naito A card-type tool to support divergent thinking for embodying benefit of inconvenience Proceedings - 2013 Conference on Technologies and Applications of Artificial Intelligence, TAAI 2013,306-311 2013/12 英語
荒木卓, 川上浩司, 平岡敏洋 習熟余地に着目したジェスチャによる個人認証システム 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集(CD-ROM),2013,ROMBUNNO.SS12-7 2013/11/18 日本語
長谷部雄一, 川上浩司, 平岡敏洋, 野崎敬太 不便の益を実装するシステム設計のガイド 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集(CD-ROM),2013,ROMBUNNO.SS12-9 2013/11/18 日本語
野崎敬太, 平岡敏洋, 高田翔太, 川上浩司 安全に対する動機づけ向上と行動変容を促す安全運転評価システム 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集(CD-ROM),2013,ROMBUNNO.SS12-5 2013/11/18 日本語
M. Hayakawa; T. Hiraoka; H. Kawakami Haptic interface to encourage preparation for a deceleration behavior against potential collision risk Proceedings of the SICE Annual Conference,1425-1428 2013/09 英語
Keita Nozaki, Toshihiro Hiraoka, Shota Takada, Takayuki Shiose, Hiroshi Kawakami Effect of active effort in eco-driving support system on proficiency of driving skill Proceedings of the SICE Annual Conference,646-651 2012/11 英語
H. Kawakami Benefit of inconvenience for ambient interface 2011 IEEE/SICE International Symposium on System Integration, SII 2011,364-367 2011/12 英語
Y. Kawasaki; T. Motoyoshi; K. Koyanagi; T. Oshima; H. Kawakami Development of intuitive tempo adjustment device for metronome interface Proceedings of the SICE Annual Conference,2768-2773 2011/11/21 英語
H. Suto; T. Taniguchi; H. Kawakami A study of communication scheme for media biotope Proceedings of the SICE Annual Conference,206-209 2011/11/21 英語
S. Takada; T. Hiraoka; H. Kawakami Forward obstacles collision warning system based on deceleration for collision avoidance Proceedings of the SICE Annual Conference,184-191 2011/11 英語
"Y. Kagiyama, T. Shiose, H. Kawakami and O. Katai" Information Assurance Robot Vision System Based on the Estimation of Search Strategy "The IASTED African Conf. on Internet and Multimedia Systems and Applications (AfricaIMSA 2010), Sharm El Sheikh, Egypt, Mar. 15 - 17,",274-279 2010/12 英語
H. Handa; H. Kawakami Evolutionary algorithms for gesture segmentation Proceedings of the SICE Annual Conference,1722-1723 2010/11 英語
H. Kitagawa; H. Kawakami; O. Katai Degrading navigation system as an explanatory example of "benefits of inconvenience" Proceedings of the SICE Annual Conference,1738-1742 2010/11 英語
H. Yuasa; H. Kawakami; O. Katai A vowel and semivowel synthesizer for prompt and expressive communication Proceedings of the SICE Annual Conference,1722-1725 2010/11 英語
大矢 智子, 川上 浩司, 片井 修 中間性関係を導入した区間制約ファジィ集合の拡張 (第59回ヒューマンインタフェース学会研究会 インタラクションのデザイン(特集 デザインとアート)および一般) ヒューマンインタフェース学会研究報告集,12,53-58 2010 日本語
石河栄祐,塩瀬隆之,西村卓馬,平岡敏洋,川上浩司,宗本幵作 フィールド型計測手法に よる展示物閲覧行動分析 第38 回知能システムシンポジウム,神戸(東日本震災により学会は中止,予稿集は発行) 2010 日本語
塩瀬隆之,元木環,水町衣里,石河栄祐,川上浩司 博物館の展示鑑賞者の注意をひきつけるひねったキャプションに関する研究 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会 2010, キャンパスプラザ京都 2010 日本語
"H. Kawakami, M. Nishimura, O. Katai and T. Shiose" System Design based on Benefit of Inconvenience and Emotion "ICROS-SICE Int. Joint Conf. (ICCAS-SICE 2009), Fukuoka, Japan, Aug. 18-21,CD-ROM 2A11-5",1184-1188 2009/12/01 英語
T. Motoyoshi; H. Kawakami; T. Shiose; O. Katai Formal Concept Analysis for system awareness of operators Proceedings - IEEE International Workshop on Robot and Human Interactive Communication,159-164 2009/12/01 英語
A. Honda; T. Shiose; Y. Kagiyama; H. Kawakami; O. Katai Design of Human-Machine System for estimating pattern of white cane walking ICCAS-SICE 2009 - ICROS-SICE International Joint Conference 2009, Proceedings,4172-4177 2009/12/01 英語
小林 大祐, 塩瀬 隆之, 川上 浩司, 片井 修 聴覚障害者との対話における吹出しによる情報保障に関する研究 ヒューマンインタフェース学会研究報告集 : human interface,11,4,35-38 2009/07/02 日本語
塩瀬 隆之, 小林 大祐, 水町 衣里, 川上 浩司, 片井 修 待ち合わせ場所のインクルーシブデザイン ヒューマンインタフェース学会研究報告集 : human interface,11,4,19-22 2009/07/02 日本語
村越 隆之, 塩瀬 隆之, 川上 浩司, 片井 修 手間を強いる不便と支援システムへの信頼感との関係に関する考察と検証 ヒューマンインタフェース学会研究報告集 : human interface,11,4,13-17 2009/07/02 日本語
川上 浩司, 西村 暢登, 塩瀬 隆之, 片井 修 不便の益を活用するインタフェースデザイン ヒューマンインタフェース学会研究報告集 : human interface,11,1,13-18 2009/03/10 日本語
千葉元気,白川剛史,塩瀬隆之,伊藤精英,川上浩司,片井修 音像定位方向の表出手法としての重心動揺測定 SICE 第36回知能シンポジウム 2009 日本語
白川剛史,塩瀬隆之,伊藤精英,千葉元気,鍵山泰尋,川上浩司,片井修 絵画空間イメージ再構成のための3 次元音響VR に関する研究 SICE 第36回知能シンポジウム, 京都 2009 日本語
T. Motoyoshi; G. Chiba; T. Hattori; H. Kawakami; O. Katai; T. Shiose Qualitative information flow in generating processes of musical interpretation focusing on meaning structure of rhetoric Proceedings - International Conference on Informatics Education and Research for Knowledge-Circulating Society, ICKS 2008,177-180 2008/08/29 英語
O. Katai; T. Shiose; H. Kawakami; S. Sawaizumi Information edaphology as a basis for field informatics researches Proceedings - International Conference on Informatics Education and Research for Knowledge-Circulating Society, ICKS 2008,73-78 2008/08/29 英語
Y. Kagiyama; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai Information assurance robot vision system based on the uneven distribution level in the hand orbit Proceedings - International Conference on Informatics Education and Research for Knowledge-Circulating Society, ICKS 2008,197-200 2008/08/29 英語
本吉達郎,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 音楽的解釈を表現する比喩的表現の生成過程に関する数理的考察 日本音楽知覚認知学会 東京 2008 日本語
岡本雅,鍵山泰尋,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 マルチモーダルサムネイリングによる体験想起システムの開発 日本感性工学会 東京 2008 日本語
本吉達郎,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 手間が促す対象系把握の形式概念分析 SICE システム・情報部門学術講演会, 姫路 2008 日本語
須藤秀紹,川上浩司,塩瀬隆之,坂本牧葉,片井修 テレビ番組のテロップが解釈の多楡削こ与 \nえる影響の分析 ヒューマンインターフェースシンポジウム2008大阪 2008 日本語
H. Handa; H. Kawakami; H. Suto User modeling in the case of artifact operation based on Channel Theory Proceedings of the SICE Annual Conference,2282-2285 2007/12/01 英語
T. Ohya; M. Shimamoto; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai Theoretical analysis on effects of room arrangement on inhabitant behaviors Proceedings of the SICE Annual Conference,1558-1562 2007/12/01 英語
M. Shimamoto; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai The influence for human boredom in interaction by mutual prediction Proceedings of the 12th International Symposium on Artificial Life and Robotis, AROB 12th\\'07,206-209 2007/12/01 英語
S. Nomura; T. Utsunomiya; M. Tsuchinaga; T. Shiose; H. Kawakami; O. Katai; K. Yamanaka Designing an aural user interface for enhancing spatial conceptualization Proceedings of the 2nd IASTED International Conference on Human-Computer Interaction, HCI 2007,205-210 2007/12/01 英語
塩瀬 隆之, 隅田 喬士, 戸田 健太郎, 川上 浩司, 片井 修 聴覚障害ユーザが参加するデザインワークショップにおける情報保障 ヒューマンインタフェース学会研究報告集 : human interface,9,4,17-20 2007/11/21 日本語
O. Katai; T. Shiose; H. Kawakami "inclusive bridging" over co-existential entities: A fundamental structure of deep communication via "slow information" Proceedings - Second International Conference on Informatics Research for Development of Knowledge Society Infrastructure, ICKS 2007,153-160 2007/09/25 英語
西川 徳宏, 杉浦 孔明, 塩瀬 隆之, 川上 浩司, 片井 修 ライントレーサにおける形態と制御系の同時設計 : センサ進化が学習に与える影響の考察 自律分散システム・シンポジウム資料 = SICE Symposium on Decentralized Autonomous Systems,19,183-188 2007/01/29 日本語
H. Kawakami; T. Tanizawa; O. Katai; T. Shiose Multi-agent simulation for voting by small community 2006 SICE-ICASE International Joint Conference,4440-4445 2006/12/01 英語
H. Kawakami; T. Tanizawa; O. Katai; T. Shiose Effect of communication error on "iterated proposal-voting process" Proceedings of the 2nd International Workshop on Multi-Agent Robotic Systems, MARS 2006, in Conjunction with ICINCO 2006,83-92 2006/12/01 英語
大矢 智子, 川上 浩司, 塩瀬 隆之, 片井 修 129 居住空間デザイン支援のためのカタストロフィー理論による生活行為の形態表現(空間デザイン) Designシンポジウム講演論文集,2006,259-262 2006/07/03 日本語
須藤秀紹;川上浩司;半田久志 情報の流れに着目したハイパーリンクへのゆるやかな制約の導入とその検証 知能システムシンポジウム資料,33rd,261-266 2006 日本語
吉野英知,塩瀬隆之,戸田健太郎,本吉達郎,川上浩司,片井修 ヒューマンネットワークに埋め込まれた知識ライブラリの構築 SICE 計測自動制御学会 関西支部平成17年度シンポジウム 学生研究発表会,pp 11-14 2006 日本語
谷澤俊彰,片井修,川上浩司,塩瀬隆之 ケアの行動システムモデルに基づいた集団意思決定の枠組 第33回知能システムシンポジウム,pp. 13-18 2006 日本語
森久光雄,川上浩司,片井修,塩瀬隆之 特許明細書作成とTRIZを併用した発想・発明支援演習 - 学部学生に 創造的な発明の仕方を教えるための- 第33回知能システムシンポジウム,pp.251-256 2006 日本語
澤泉重一,塩瀬隆之,片井修,川上浩司 アブダクション的視点によるセレンディピティ・カードの働き-パー スの提唱する仮説立案からの考察- 第33回知能システムシンポジウム,pp .301-304 2006 日本語
本吉達郎,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 音楽的解釈の伝達過程におけるインタラクションに関する考察 日本音楽知覚認知学会 2006年度春季研究発表会,pp. 35-40 2006 日本語
森久光雄,川上浩司,片井 修,塩瀬隆之 発明・発創支援システム入門」教育プロジェクト-創造的な発明の仕方を教えるための- 日本TRIZ協議会主催第2回TRIZシンポジウムProceedings論文集,pp,277-285 2006 日本語
本吉達郎,土永将慶,宇都宮卓也,川上浩司,塩瀬隆之,片井修 楽器演奏者の内的表象の伝達過程に関する考察 ヒューマンインタフェースシンポジウム2006,pp.915-918 2006 日本語
本吉達郎,川上浩司,塩瀬隆之,片井修 音の形容詞"を介した楽器演奏法の伝達過程に関する考察 日本音楽知覚認知学会 2006年度秋季研究発表会,pp.105-110 2006 日本語
Kazuhiro Kazama,,Shin-ya Sato,Kensuke Fukuda,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai Web Community Discovery Using Personal Names International Workshop on Challenges in Web Information Retrieval and Integration (WIRI 2005),pp.116-124,2005,113-121 2005/12/01 英語
S. Nomura; O. Katai; H. Kawakami; T. Shiose; K. Yamanaka New expectation values for MLP learning and recognition performance analysis WMSCI 2005 - The 9th World Multi-Conference on Systemics, Cybernetics and Informatics, Proceedings,4,248-253 2005/12/01 英語
風間 一洋, 佐藤進也, 福田 健介, 村上 健一郎, 川上 浩司, 片井 修 Web 空間における人間関係を用いた情報探索の一手法 情報処理学会論文誌データベース(TOD),46,13,26-39 2005/09/15 日本語
野島弥一;伊藤精英;間々田和彦;NOMURA Shigeo;土永将慶;塩瀬隆之;塩瀬隆之;川上浩司;片井修 3次元音場環境における知覚の個人差に配慮したコツの伝達プログラムの開発 システム・情報部門学術講演会講演論文集,2005,421-426 2005 日本語
大矢智子;川上浩司;片井修;塩瀬隆之 カタストロフィ理論に基づく生活行為のモデル表現と居住空間デザイン支援 ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,2005,1,147-152 2005 日本語
川上浩司;須藤秀紹;半田久志;塩瀬隆之;片井修 ユニバーサルデザインと不便益との関係に対する考察 知能システムシンポジウム資料,32nd,361-366 2005 日本語
本吉達郎;川上浩司;塩瀬隆之;片井修 楽器演奏時の読譜過程における定性的情報フロー ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,2005,1,467-472 2005 日本語
澤泉重一,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 ヒラメキの特定条件下のモデル化についての考察 SICE 知能シンポ, 3月17-18日, 京都工芸繊維大学,pp.263-270 2005 日本語
古株雅之,片井修,塩瀬隆之,川上浩司 ファジィネットワーク分析による地域通貨のデザインコンセプトに関す る研究 進化経済学会 第9回大会,2005年3月26日~27日,東京工業大学すずかけ台キャンパス 2005 日本語
塩瀬隆之,伊藤清英,間々田和彦,Shigueo Nomura,土永将慶,野島弥一,川上浩司,片井修 2つの移動音源間の横断可能性知覚訓練システム ヒューマンインタフェースシンポジウム2005,pp,257-260 2005 日本語
塩瀬隆之,戸田健太郎,西谷光一,川上浩司,片井修 不便の効用に着目したインタフェースの設計論 ヒューマンインタフェースシンポジウム2005,pp,315-320 2005 日本語
池田貴史,片井修,塩瀬隆之,川上浩司 ボランタリー組織における人的ネットワーク資産に基づいたジョブ デザイン支援 第15回 インテリジェント・システム・シンポジウム SICE,pp.43-48 2005 日本語
塩瀬隆之,中川信貴,石川陽,吉川博教,川上浩司,片井修 伝統産業の職人とプロダクトデザイナの共同開発事業に向けたソフ トシステムアプローチ 組織学会 2006年度年次大会,pp.133-138 2005 日本語
森久光雄,川上浩司,片井 修,塩瀬隆之 学部学生のためのシステマティックな発想・発明支援演習-特許明 細書作成とTRIZ併用の共生システム思考にもとづく- 日本創造学会 第27回研究大会,pp. 7-11 2005 日本語
中川信貴,塩瀬隆之,石川陽,吉川博教,川上浩司,片井修 コラボレーションにおける動的な知的財産権帰属に関する可視化ツール 経営情報学会 2005年度秋季全国研究発表大会,pp.110-113 2005 日本語
塩瀬隆之,中川信貴,石川陽,吉川博教,川上浩司,片井修 職人とプロダクトデザイナが共同するものづくり過程の可視化 SICE システムインテグレーション部門学術講演会,pp.171 2005 日本語
森久光雄,片井 修,川上浩司,塩瀬隆之 低電圧(1V以下程度)昇圧コンバータ設計におけるTRIZ思考の有効性 日本設計工学会 平成2005年度 秋季研究発表講演会,pp. 65-68 2005 日本語
O. Katai; H. Kawakami; T. Shiose; A. Notsu Slow information: Contemplating time and space from newtonian to Leibnizian Proceedings - International Conference on Informatics Research for Development of Knowledge Society Infrastructure, ICKS 2004,140-149 2004/12/27 英語
A.D. Cheok; K. Xu; W. Liu; K.H. Goh; H.S. Teo; S.L. Teo; F. Farbiz; S.P. Lee; O. Katai; H. Kawakami; A. Notsu Ubiquitous human media for social and physical interaction Proceedings of the SICE Annual Conference,793-798 2004/12/01 英語
H. Suto; H. Kawakami; O. Katai Researches on operators\\' mental model for structure of operations based on situation theory Proceedings of the SICE Annual Conference,989-992 2004/12/01 英語
A. Notsu; O. Katai; H. Kawakami; T. Shiose; A.D. Cheok Framework of analysis and design of caring interaction with a miniature garden Proceedings of the SICE Annual Conference,799-802 2004/12/01 英語
塩瀬 隆之, 川上 浩司, 片井 修 熟練技能継承のためのナレッジマネジメント 情報処理学会研究報告. ICS, [知能と複雑系],137,9-16 2004/10/28 日本語
風間 一洋, 原田 昌紀, 佐藤進也, 福田 健介, 川上 浩司, 片井 修 人名を用いたWeb空間のコミュニティの解析 情報処理学会研究報告知能と複雑系(ICS),2004,85,131-138 2004/08/05 日本語
杉浦孔明;塩瀬隆之;川上浩司;片井修 身体性を有するエージェントにおけるセンサとコントローラの進化 知能システムシンポジウム資料,31st,151-156 2004/03/15 日本語
大矢智子;戸田健太郎;塩瀬隆之;川上浩司;片井修 様相論理とファジイ数理形態学によるデザインコミュニケーション支援 知能システムシンポジウム資料,31st,269-274 2004/03/15 日本語
西村一樹;中川信貴;塩瀬隆之;川上浩司;片井修 行為間の関係に着目した行為主体と遊具のインタラクションの分析 システム・情報部門学術講演会講演論文集,2004,211-216 2004 日本語
嶋本正範,塩瀬隆之,岡田美智男,川上浩司,下原勝憲,片井修 共同行為における身体性に基づく社会的行為獲得 SICE 知能システムシンポジウム講演論文集,pp.263-268 2004 日本語
塩瀬隆之,池田貴史,椹木哲夫,川上浩司,片井修 技能継承の技術化スキームから再考する徒弟制度 第1回人材育成学会,pp.34-37 2004 日本語
池田貴史,塩瀬隆之,宮本英美,川上浩司,片井修 自由度に着目した行為上達の非連続性分析について 日本認知科学会 第21回大会, 7月30日-8月1日, 2004, 日本科学未来館,pp. 82-83 2004 日本語
大矢智子,Shigueo Nomura,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 気づきのタイプ分析に基づくタスクの達成状況に関する考察 SICE 計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会 2004,11月18-20日,pp. 203-206 2004 日本語
戸田健太郎,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 分析体系の変化としての「気づき」 SICE 計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会 2004,11月18-20日,pp. 207-210 2004 日本語
中川信貴,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 組織-個人間におけるダイナミクスの表現と解析のための数理モデル SICE 計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会 2004,11月18-20日,pp. 257-262 2004 日本語
山岸栄輝;塩瀬隆之;川上浩司;片井修 マルチモジュールの機能的冗長性によるロバストな学習機構に関する研究 自動制御連合講演会講演論文集,46th,CD-ROM,TA2-11-2 2003/11/27 日本語
川上浩司 TRIZ理論を用いた発想・発明支援演習 システム・情報部門学術講演会講演論文集,2003,89-94 2003/11/11 日本語
須藤秀紹;川上浩司;片井修 状況の理論に基づく人工物の対話性に関する考察 ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,2003,635-638 2003/09/30 日本語
戸田健太郎;南園勝志;片井修;川上浩司;塩瀬隆之 様相論理とチャネル理論による即興劇的コミュニケーションに関する考察 ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,2003,189-190 2003/09/30 日本語
山岸 栄輝, 塩瀬 隆之, 川上 浩司 部分的条件省略ファジィルールを用いた強化学習によるアフォーダンスの検出 ファジィシステムシンポジウム講演論文集,19,659-662 2003/09 日本語
服部正嗣;佐竹祐典;川上浩司;塩瀬隆之;片井修 輝度変動を用いた自律移動ロボットの障害物回避手法の提案 知能システムシンポジウム資料,30th,1-6 2003/03/19 日本語
杉浦孔明;鈴木秀明;塩瀬隆之;川上浩司;片井修 自己複製文字列と書き換え規則の共進化 知能システムシンポジウム資料,30th,37-42 2003/03/19 日本語
戸田 健太郎, 片井 修, 川上 浩司 集団の均衡と動態に関する様相論理学的考察 情報処理学会研究報告. ICS, [知能と複雑系],131,139-144 2003/01/29 日本語
戸田 健太郎, 片井 修, 川上 浩司 集団の均衡と動態に関する様相論理学的考察 電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理,102,615,1-6 2003/01/24 日本語
山岸 栄輝,川上浩司,堀内 匡,片井修 学習空間のマルチエージェント化による役割分担に関する研究 精密工学会春季大会学術講演会,CDROM A52 2003 日本語
前川健太郎,片井修,川上浩司,塩瀬隆之 集団活性のための関係性フレームワークに関する研究 精密工学会春季大会学術講演会,CDROM A66 2003 日本語
山岸栄輝,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 学習空間のモジュール間インタラクション 人工知能学会 第4回AI若手の集い MYCOM2003,オンライン資料集 2003 日本語
戸田健太郎,片井修,川上浩司 社会集団の様相論理に基づくモデル化による均衡と動態の分析 人工知能学会 第4回AI若手の集い MYCOM2003,オンライン資料集 2003 日本語
杉浦孔明,鈴木秀明,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 文字列書き換え系における書き換え規則の進化 人工知能学会 第4回AI若手の集い MYCOM2003,オンライン資料集 2003 日本語
塩瀬隆之,西村一樹,川上浩司,片井修 スキル継承のための生態心理学的分析 人工知能学会 第4回AI若手の集い MYCOM2003,オンライン資料集 2003 日本語
山岸 栄輝,塩瀬隆之,川上浩司,片井修 学習空間のマルチモジュール化による役割分担 SICE 第9回創発システム・シンポジウム「創発夏の学校2003」,pp.117-118 2003 日本語
戸田健太郎,南園勝志,片井修,川上浩司,塩瀬隆之 即興劇的コミュニケーションはいかにして成立するか SICE 第9回創発システム・シンポジウム「創発夏の学校2003」,pp.114-116 2003 日本語
大矢智子,SHIGUEO NOMURA,片井修,川上浩司,塩瀬隆之 ファジィ数理形態学による空間配置問題の解決 SOFT ファジィシステムシンポジウム,pp.269-274 2003 日本語
Shigueo Nomura,Tomoko Ohya,Osamu Katai,Hiroshi Kawakami,Takayuki Shiose Sustainable Spatial Structure Design via Fuzzy Mathematical Morphology and Modal Logic SCI 第46回自動制御連合講演会,pp.909-912 2003 日本語
野津亮,片井修,塩瀬隆之,川上浩司 存在空間の共有の視点からのコミュニティの共創的形成 SICE システムインテグレーション部門講演会,pp.??? 2003 日本語
澤泉重一,塩瀬隆之,片井修,川上浩司 セレンディピティ ー偶然との出会いをいかに力にかえるかー SICE システムインテグレーション部門講演会,pp.??? 2003 日本語
塩瀬隆之,赤木 秀光,桜井 俊彦,水野 哲雄,片井修,川上浩司 '気づき' を育む身体のワークショップ -共生の森における身体の学び- SICE システムインテグレーション部門講演会,pp.??? 2003 日本語
須藤秀紹;川上浩司;片井修 操作者と人工物の対話性に着目した設計支援システムの開発 ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,2002,377-380 2002/09/01 日本語
川上浩司;佐竹祐典;片井修 移動体ナビゲーションのためのタウ数を導入したエコロジカルインタフェース ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,2002,669-672 2002/09/01 日本語
山岸 栄輝, 川上 浩司, 堀内 匡, 片井 修 ファジィルール集団による形態形成場を介してのエージェントの行動形成 知能システムシンポジウム資料,29,201-206 2002/03/28 日本語
野津 亮, 片井 修, 川上 浩司 人工物の生態学に関する記号論的考察 知能システムシンポジウム資料,29,163-168 2002/03/28 日本語
須藤 秀紹, 川上 浩司, 片井 修 意思行為に際しての対話性を重視した人工物のデザイン 知能システムシンポジウム資料,29,147-150 2002/03/28 日本語
稲田博樹,川上浩司,片井修 パタンランゲージによる場のデザインの情報フロー分析 ヒューマンインタフェースシンポジウム予稿集,pp.657-660 2002 日本語
A. Notsu; O. Katai; H. Kawakami Design of caring communication media based on nursing theory and interpersonal psychology IEEE Region 10 International Conference on Electrical and Electronic Technology,11-17 2001/12/01 英語
山岸 栄輝, 川上 浩司, 片井 修 部分的条件省略ファジィルール集合による強化学習結果の構造分析 ファジィシステムシンポジウム講演論文集,17,767-770 2001/09/05 日本語
須藤 秀紹, 川上 浩司, 堀内 匡, 片井 修 操作についてのゆるやかな制約を表現した人工物の階層モデル 精密工学会大会学術講演会講演論文集,2001,2 2001/09/01 日本語
野津 亮, 片井 修, 川上 浩司 看護システム論から見たケア・コミュニケーションに関する考察 ファジィシステムシンポジウム講演論文集,16,615-618 2000/09/06 日本語
本吉 堅悟, 小西 忠孝, 川上 浩司, 半田 久志 物理システムを対象としたネットワーク型表現の構造変化生起順序に基づいた操作 人工知能学会全国大会論文集 = Proceedings of the Annual Conference of JSAI,14,435-438 2000/07/03 日本語
山岸 栄輝, 川上 浩司, 片井 修 部分的前件省略ファジィルールの選択による制御則の強化学習 知能システムシンポジウム資料,27,205-208 2000/03/23 日本語
須藤 秀紹, 川上 浩司, 片井 修 人や環境との連関プロセスに注目した人工物の表現モデル 知能システムシンポジウム資料,27,149-154 2000/03/23 日本語
Ken Sato; Tadashi Horiuchi; Toshihiro Hiraoka; Hiroshi Kawakami; Osamu Katai Decision making process via constraint-oriented fuzzy logic based on Chu Space theory IEEE International Conference on Fuzzy Systems,1,222-227 2000/01/01 英語
Osamu Katai; Tetsuo Sawaragi; Takayuki Shiose; Hiroshi Kawakami Bio-informatic system symbiosis with humans, artifacts and environments Proceedings of the IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics,5,V-666 - V-671 1999/12/01 英語
Osamu Katai, Tadashi Horiuchi, Toshihiro Hiraoka, Hiroshi Kawakami, Ken Sato Fuzzy logic-based system coordination by redundant symbolization and reduction of environmental complexities IEEE International Conference on Fuzzy Systems,1,111-116 1999/12 英語
川上 浩司, 片井 修, 小西 忠孝 ファジィ制御則の強化学習における前件省略の影響 (第15回ファジィシステムシンポジウム--やりまっせ!新世紀のたおやか技術 日本ファジィ学会設立10周年記念大会) -- (学習(6)) ファジィシステムシンポジウム講演論文集,15,527-530 1999/06/02 日本語
佐藤 剣, 川上 浩司, 片井 修 エコロジカル・アプローチによるファジィルールの形成 (第15回ファジィシステムシンポジウム--やりまっせ!新世紀のたおやか技術 日本ファジィ学会設立10周年記念大会) -- (学習(4)) ファジィシステムシンポジウム講演論文集,15,499-502 1999/06/02 日本語
川上 浩司 A Methodology of Collaborative Synthesis by Artificial Intelligence(共著) Proc. of 2nd International Workshop on Strategic Knowledge and Concept Formation in Design,/,221-232 1999 日本語
川上 浩司 A Network Model for Representing Physical Systems(共著) Proc. of 2nd International Workshop on Strategic Knowledge and Concept Formation in Design,/,169-179 1999 日本語
川上 浩司 Extracting Fuzzy Inference Rules by Instance Generalization and Neural Computation for Constraint-Oriented Decision Making(共著) Proc. of 1999 International Symposium on Nonlinear Theory and Its Application,/1,41-44 1999 日本語
川上 浩司 Methods for Analyzing Strategic Knowledge Based on Causal Realtions(共著) Proc. of 2nd International Workshop on Strategic Knowledge and Concept Formation in Design,/,247-258 1999 日本語
川上 浩司 Non-monotonic Logic-Based Evolutionary Interpretation of Artifacts by Axiomatic Design Theory(共著) Proc. of The Third Australia-Japan Joing Workshop on Intelligent and Evolutionary Systems,/,51-58 1999 日本語
川上 浩司 Self-Organizing Decision Making via Fuzzy Logic-Based Coding of Constraints and Objectives(共著) Proc. of the 8th International Fuzzy Systems Association World Congress,/2,556-560 1999 日本語
川上 浩司 Bio-Informatic System Symbiosis with Humans, Artifacts and Environments(共著) Proc. of the 1999 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics,/5,666-671 1999 日本語
野村 大輔, 川上 浩司, 小西 忠孝 相互依存関係のある知識に対する真偽値の割当てと更新 人工知能学会全国大会論文集 = Proceedings of the Annual Conference of JSAI,12,312-313 1998/06/16 日本語
川上 浩司, 松原 広幸, 小西 忠孝 決定則を含む知識ベースに対する精錬手法 人工知能学会全国大会論文集 = Proceedings of the Annual Conference of JSAI,12,26-27 1998/06/16 日本語
川上 浩司 A Reinforcement Learning with Condition Reduced Fuzzy Rules(共著) Proc. of the 2nd Asia-Pacific Conf. on Simulated Evolution and Learining, 1998 日本語
川上 浩司 Designing Artifacts via Amalgamation of Information principle and Physics(共著) Proc. of 2nd International Conference on Engineering Design and Automation, 1998 日本語
川上 浩司 Learning Fuzzy Rules based on Reduced Condition Approach(共著) Proc. of Vietnam-Japan bilateral symposium on Fuzzy Systems and Applications,/,133-140 1998 日本語
川上 浩司, 小西 忠孝, 小割 博文 階層型ニューラルネットワークの汎化能力とユニット特性 知能システムシンポジウム資料,24,163-168 1997/03/18 日本語
川上 浩司 Designing artifacts as symbiotic Interface between Human society and physical world (共著) Proc. of International Symposium System Life,/,275-284 1997 日本語
川上 浩司 Computer Assisted Value Engineering : A Standardized and Generalized Way of Fanctional Analysis Based on Artificial Intelligence Techniques(共著) Proc. of Pacific Conference on Manufacturing '92,/,782-789 1992 日本語
川上 浩司 An EBL System for Acquiring Conceptual Design Knowledge from Value Engineeirng Perspectives(共著) Proc. of Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligenece '90,/,589-594 1990 日本語
S. Takada; T. Hiraoka; H. Kawakami Effect of forward obstacles collision warning system based on deceleration for collision avoidance on driving behavior 19th Intelligent Transport Systems World Congress, ITS 2012,AP-00125 2012 英語
T. Hiraoka; S. Nishikawa; H. Kawakami Driver-assistance system to encourage spontaneous eco-driving behavior 18th World Congress on Intelligent Transport Systems and ITS America Annual Meeting 2011,7,5318-5329 2011 英語
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"Hiroyuki Kitagawa, Hiroshi Kawakami" "Implementing a degrading navigation system as an explanatory example of ""benefit of inconvenience""" "SICE annual Confrerence (SICE2010), Taipei, Taiwan, Aug. 18-21,FA12-5" 2010 英語
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"H. Kawakami, H. Suto, H. Handa, T. Shiose, and O. Katai" A Way for Designing Artifacts based on Profit of Incocnvenience "11th Asia-Pacific Workshop on Intelligent and Evolutionary Systems, 2007, 11/30-12/2, Kanagawa, Japan" 2007 英語
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Shiose Takayuki,Yoshino Hidetomo,Toda Kentaro,Motoyoshi Tatsuo,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai New search criteria based on human network for a knowledge management system Joint 3rd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 7th International Symposium on advanced Intelligent Systems,pp. 598-601 2006 英語
Tomoko Ohya,Masanori Shimamoto,Takayuki Shiose,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai A representational framework for spatial design based on constraint-oriented fuzzy logic Joint 3rd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 7th International Symposium on advanced Intelligent Systems,pp. 1971-1976 2006 英語
Takayuki Shiose,Shigueo Nomura,Kiyohide Ito,Kazuhiko Mamada,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai Auditory Navigation Interface Featured by Acoustic Sensitivity Common to Blind and Sighted People The Proceeding of the 3rd International Conference on Enactive Interfaces (ENACTIVE/06) 2006 英語
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"O. Katai, T. Ohya, T. Shiose, and H. Kawakami" "Information Edaphology: How can we restore ""Nature"" to our Cybersociety" "10th WSEAS CSCC, 2006, July 10-15, Athens, Greece,pp.739-747" 2006 英語
"T. Motoyoshi, H. Kawakami, K. Toda, T. Shiose, O. Katai" Mathematical Framework for Analyzing Qualitative Information Flow in Processes of Teaching Musical Renderings "9th ICMPC2006, Aug. 22-26, Bologna, Italy,pp.296-300" 2006 英語
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SUGIURA Komei;AKAHANE Makoto;SHIOSE Takayuki;SHIMOHARA Katsunori;KATAI Osamu Exploiting Interaction between Sensory Morphology and Learning Proc IEEE Int Conf Syst Man Cybern,2005 Vol.1,883-888 2005 英語
Makoto Akahane,Komei Sugiura,Takayuki Shiose,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai Autonomous Design of Robot Morphorogy for Learning Behavior Using Evolutionary Computation proc. of the 9th Japan-Australia Workshop on Intelligent and Evolutionary Systems (IES2005) 2005 英語
Shigekazu Sawaizumi,Takayuki Shiose,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai The Use of Serendipity Power for Discoveries proc. of the 9th Japan-Australia Workshop on Intelligent and Evolutionary Systems (IES2005) 2005 英語
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S. Nomura and T. Shiose and H. Kawakami and O. Katai and K. Ito and K. Yamanaka Can We Learn to ``Hear Colors?'' - Toward Auditory Pattern Perception Metaphor Using 6th Sense "13th Int. Conf. on Perception and Action, pp. 18, 2005, Monterey, USA" 2005 英語
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Masayuki Kokabu,Osamu Katai,Takayuki Shioshe,Hiroshi Kawakami Design concept of community currency based on Fuzzy network analysis proc. of 8th Asia Pacific Symposium on Intelligent and Evolutionary Systems, Cairns, Australia,pp.107-116 2004 英語
Tomoko Ohya,Kentaro Toda,Takayuki Shiose,Hiroshi Kawakami,Osamu Katai A Logical Framework for Concept Matching in Human Interaction via Visual Media Proc. of SICE Annual Conference 2004,1632-1637 2004 英語
Tatsuo Motoyoshi,Hiroshi Kawakami,Takayuki Shiose,Osamu Katai Mathematical Framework for Interpreting Play Environment as Media Proc. of International Workshop on Intelligent Media Technology for Communicative Intelligence (Warsaw IMTCI),pp.108-111 2004 英語
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Shigueo Nomura,Keiji Yamanaka,Osamu Katai,Hiroshi Kawakami,Takayuki Shiose Towards a Novel 'Sound Visualization' via Virtual 3D Acoustic Enviromental Media Proc. of International Workshop on Intelligent Media Technology for Communicative Intelligence (Warsaw IMTCI),pp.121-124 2004 英語
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S. Nomura and K. Yamanaka and O. Katai and H. Kawakami and T. Shiose A New Mathematical Approach for Performance Improvement on Artificial Neural Networks "Biannual Brazilian Symposium on Artificial Neural Networks, Sao Lu'is, Brazil, 2004," 2004 英語
戸田健太郎;片井修;川上浩司 集団の均衡と動態に関する様相論理学的考察 電子情報通信学会技術研究報告,102,615(AI2002 47-60),1-6 2003/01/31 英語
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川上 浩司 Fuzzy Eco-Money: A novel notion of local currency based on fuzzy logic proc.of A-J 2001,/,156-164 2001 英語
川上 浩司 Reinforcement Learning of Robots with Context-specific Formation of Fuzzy Control Rules Proc. of KES 01,/,544-549 2001 英語
川上 浩司 Symbiotic Artifact Design by Bio-informatic and Multimodal Framework Proc. of AROB '01,/,401-404 2001 英語
"H. Yamagishi, H. Kawakami, T. Horiuchi, O. Katai" Reinforcement Learning Based on Resonance between Agent and Field "AROB01, pp.405-408" 2001 英語
"A. Notsu, O. Katai, H. Kawakami" Computer-Mediated Caring Communication based on Nursing Theory and Interpersonal Psychology "IEEE TENCON 2001, pp.7-11" 2001 英語
"O. Katai, H. Kawakami" System Symbiosis via Coordinated and Emerging Interactions with Humans and Environments "A-J 2001, Invited" 2001 英語
"H. Suto, H. Kawakami and O. Katai" Safety Modality Analysis of Artifacts by Teleological/Causal/Interactional Modeling via Petri Nets and Modal Logic "APSS, vol.2, pp.249-252" 2001 英語
"H. Yamagishi, H. Kawakami, T. Horiuchi and O. Katai" Segmentation of Actions by Context-Specific Formation of Fuzzy Control Rules "VJ Fuzzy 2001, pp.233-239" 2001 英語
"H. Inada, H. Kawakami and O. Katai" Chu Space Theory of Pattern Language and its Implications in Symbiotic Environmental Design "VJ Fuzzy 2001, pp.317-323" 2001 英語
"H. Suto, H. Kawakami, T. Horiuchi and O. Katai" A novel design method by artifacts fusion focusing on operational teleology and physical causality "Computational and cognitive models of creative design, V, developing ideas sessions, pp.55-64" 2001 英語
川上 浩司 An Agent-based Framework for Supporting Functional Design of Artifacts Proc. of the 4th & 5th World Conference on Integrated Design and Process Technology,/,CD-ROM 2000 英語
川上 浩司 Analyzing and Representing Artifact Society based on Relationalities among Artifacts and Humans-Toward the Ecology of Artifacts Proc. of the 4th International Conference on Engineering Design and Automation,/,CD-ROM 2000 英語
川上 浩司 Constraint-Oriented Fuzzy Logic as Interfacing Media Based on Channel Theory of Information Flow Proc. of the 4th Asian Fuzzy Systems Symposium,2/,744-749 2000 英語
川上 浩司 Evolutionary Design of Artifacts by Functional Module-Based Crossover Proc. of the 2nd Asia-Paciffic Conference on Genetic Algorithms and Applications,/,16-24 2000 英語
川上 浩司 Extended Petri Net Modeling of Interaction among Artifacts, Humans and Environment Proc. of the Interational Conderence on Modeling and Simulation,/,81-88 2000 英語
川上 浩司 Hierarchical Modeling of Artifacts Based on Interaction with Human and Environment Proc. of the 4th International Conference on Engineering Design and Automation,/,CD-ROM 2000 英語
川上 浩司 Machine Learning of Fuzzy Rules by Topological and Neural Computations Proc. of the 4th Japan-Australia Joint Workshop,/,215-222 2000 英語
川上 浩司 Process-oriented Hierarchical Modeling of Artifacts from Teleological, Causal and Temporal Aspects Proc. of the 4th & 5th World Conference on Integrated Design and Process Technology,/,CD-ROM 2000 英語
川上 浩司 Separation of Behavior Modules by Reinforcement Learning with Condition Reduced Fuzzy Rules Proc. of the 4th Japan-Australia Joint Workshop,/,114-121 2000 英語
川上 浩司 Symbiotic Artifact Design by DOILS : Design Organization by Information in Life Seystems Proc. of AROB'00,2/,685-688 2000 英語
"M. Yamada, O. Katai, A. Notsu, S. Kawachi and H. Kawakami" Support System for Universal Design with Virtual Environments for Substitutive Experiences HC2000 2000 英語
"H. Suto, H. Kawakami, O. Katai and T. Horiuchi" "Extended Petri Net Modeling of Interaction among Artifacts, Humans and Environment" "Int. Conf. on Modeling and Simulation, pp.81-88, Las Palmas de Gran Canaria, Spain, Sep. 25-27, 2000" 2000 英語
"O. Katai, H. Kawakami and O. Toba" Symbiotic Artifact Design by DOILS: Design Organization by Information in Life Systems "AROB '00, Oita, Japan, Jan. 2000,Vol.2, pp.685-688" 2000 英語
"R. Mizoguchi, Y. Kitamura, E. Arai, M. Onosato, H. Kawakami, and T. Konishi" A Methodology of Collaborative Synthesis by Artificial Intelligence "2nd Int. Workshop on Strategic Knowledge and Concept Formation in Design, pp.221-232, Oct. 20-22, 1999" 1999 英語
"H. Kawakami, O. Katai, N. Fujisawa, T. Konishi, and O. Toba" Methods for Analyzing Strategic Knowledge Based on Causal Relations "2nd Int. Workshop on Strategic Knowledge and Concept Formation in Design, pp.247-258, Oct. 20-22, 1999" 1999 英語
"O. Katai, K. Sato, H. Kawakami and S. Iwai" Self-Organizing Decision Making via Fuzzy Logic-Based Coding of Constraints and Objectives "8th Int. Fuzzy Systems Association World Congress (IFSA'99), Vol.2, pp.556-560, Taiwan, August, 1999" 1999 英語
"O. Toba, O. Katai, T. Sawaragi and H. Kawakami" Designing Artifacts via Amalgamation of Information principle and Physics "2nd Int. Conf. on Engineering Design and Automation (CD-ROM), 1998" 1998 英語
川上 浩司 An evolutional Method for generating candidates for conceptual design of physical systems Proc. of the Australia-Japan joint workshop on intelligent and evolutionary systems,/,120-125 1997 英語

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学会発表等 > 国内学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
平岡、川上、他 ブレストバトル -時間制約と競争形式の導入による参加者の能動的態度の促進- 第29回人工知能学会全国大会 2015/05 日本語
平岡、川上 浩司、他 ドライバの安全運転意識を測定する改良版日本語Implicit Association Test ヒューマンインタフェースシンポジウム2015論文集,829-836 日本語
学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
T. Hiraoka, K. Nozaki, S. Takada, H. Kawakami Safe driving evaluation system to enhance motivation for safe driving FAST-zero 2015 Symposium,613-620 2015/09 英語
講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
不便の効用を活かすシステム [招待あり] 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会 2016/12/08 日本語
不便益と仕掛学 [招待あり] 人工知能学会全国大会 人工知能学会 2012/06/13 日本語
Toward Systemm Theory based on Profit of Inconvenience [Invited] 3rd Intl. Workshop on Computational Intelligence & Applications IEEE SMC Hiroshima Chapter 2007/12/18 英語
講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
これからの音環境制御とデザイン [招待あり] 秋期研究発表会シンポジウム 日本騒音制御工学会 2014/09/17 日本語
Applying Evolution Strategies to Feature Extraction from Multi-dimensional Time-series Data [招待あり] Int. Sympo. on Semiconductor Manufacturing Intelligence (ISMI2012) ISMI 2012/01/06 日本語
講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
不便を活かすデザイン [招待あり] 京都・文化ベンチャーコンペティション 第10回開催記念講演会 2017/02/19 日本語
[Invited] 2017/01/21 英語
不便だから良い,を科学する [招待あり] 神戸市シルバーカレッジ 2016/09/28 日本語
不便益デザイン×医療 [招待あり] inochi学生フォーラム2016 2016/09/04 日本語
不便だからこそ,を活かす [招待あり] さぬき生活文化振興財団まなびあい勉強会 2016/07/31 日本語
機械システム工学における不便益 [招待あり] 岡山大学工学部 2016/04/06 日本語
不便だから良い,を科学する [招待あり] 神戸婦人大学 2016/01/23 日本語
不便の効用を活用するモノ・コトづくり [招待あり] 人間生活工学ワークショップ 2015/11/16 日本語
不便益ワークショップ [招待あり] スキルアップセミナー 日本VE協会 2015/07/29 日本語
不便の効用を活用するシステムデザイン論 [招待あり] 大学講義体感フェスタ 京進 2015/07/12 日本語
不便益のすすめ [招待あり] 大阪大学サイエンスカフェ2015 2015/06/06 日本語
創造的な不便 [招待あり] 農学部芸術学科PJレクチャー&WS 2015/03/22 日本語
不便の効用を活用するシステム論 [招待あり] AC・Net 情報通信技術研究交流会 2015/02/27 日本語
不便だからこそ安心なデザイン [招待あり] ANSHINのデザインセミナー vol.2 2015/01/14 日本語
不便益と便利害 [招待あり] 小中学校理科研修会 出雲市 2014/12/26 日本語
不便益な竹の特産品 [招待あり] 竹のデザインチャレンジ2014 2014/12/20 日本語
不便だから良い、を科学する [招待あり] 安寧の都市ユニット公開講義 神戸市 2014/12/06 日本語
不便の効用を活用する人と機械の協調 [招待あり] H26第4回研究会 日本学術振興会プロセスシステム工学第143委員会 2014/12/05 日本語
System Design based on Benefit of Inconvenience [招待あり] 知能技術応用研究会 日本設備管理学会 2014/09/27 日本語
不便益 [招待あり] HUB inspire me! Impact Hub Kyoto 2014/09/18 日本語
Designing Interaction based on Benefits of Inconvenience Kyoto University and National Taiwan University symposium 2014 2014/09/02 英語
不便益 [招待あり] 新たな価値による都市経営研究会 2014/08/30 日本語
不便の効用を活用するシステムデザイン [招待あり] 総合生産システム専門委員会講演会 精密工学会 2014/07/10 日本語
不便の効用を活用するシステムデザイン [招待あり] 安寧の都市ユニット公開セミナー 京都大学 2014/07/05 日本語
不便の効用に着目したシステムデザイン [招待あり] NAISTゼミナール1 NAIST 2014/04/30 日本語
A System Design Theory based on Further Benefit of a Kind of Inconvenience [招待あり] ライフスタイルデザイン研究センターセミナー 北陸先端科学技術大学院大学 2013/11/01 日本語
不便で良かった!を考える [招待あり] 「長良川大学」講座 岐阜市生涯学習センター 2013/10/26 日本語
不便益:「素数ものさし」の不便はイヤですか [招待あり] 第18回縮小社会研究会 秋季大会 2013/08/19 日本語
不便の効用を活用するシステムデザイン [招待あり] Human Machine System セミナー 2013年度夏期セミナー 日本原子力学会 2013/07/19 日本語
不便益 [招待あり] 期待学研究会 2012/06/20 日本語
不便益 [招待あり] 先端融合システムズアプローチ創出委員会 SICE 2012/06/06 日本語
不便益を活用するシステムデザインの概要 [招待あり] マンマシン部会 研究会 計測自動制御学会 2011/06/08 日本語
不便益:不便を活用するシステムデザイン [招待あり] 鉄工業を革新するフレキシブルなシステム化技術フォーラム 日本鉄鋼協会 計測・制御・システム工学部会 2011/01/25 日本語
不便なシステム [招待あり] 研究談話会 ヒューマンインタフェース学会 2010/08/31 日本語
不便の効用を活用するシステムデザイン論試案 [招待あり] 第16回創発システムシンポジウム 計測自動制御学会 2010/08/08 日本語
不便を活用するシステムデザイン [招待あり] 北陸支部講演会Nov.5 SICE 2010 日本語
不便益を活用するシステムデザイン [招待あり] 共生システム専門研究会 第3会研究談話会 ヒューマンインタフェース学会 2008/11/14 日本語
不便の効用に対する分析から導くシステム設計 [招待あり] 知的システム構築のための適応学習制御調査研究会 公開セミナー 計測自動制御学会 2007/11/19 日本語
不便の効用に着目したシステム論に向けて [招待あり] 「動的機能機械システムの数理モデルと設計論」第16回社会連携セミナー 21世紀COEプログラム 2007/03/09 日本語
不便益のシステム論 ‘06 [招待あり] RC223 第6会会合 日本機械学会 2006/11/16 日本語
benefit of inconvenience [Invited] Int. workshop on functional modeling society of symbiotic society and JSME C211 2005 英語
不便益 [招待あり] RC175最終分科会 日本機械学会 2001 日本語
不便の効用を活用するシステム [招待あり] 第2回日本Invention Machineユーザグループミーティング 三菱総研 2001 日本語
不便益 [招待あり] RC175第1分科会 日本機械学会 1999 日本語
遺伝的アルゴリズムで概念設計 [招待あり] TechOptimizer日本版発表会 三菱総研 1999 日本語
不便益ってなに? [招待あり] Japan Industrial Designers’ Association 中部ブロック, Beyond Salon 日本語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
川上 浩司 ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも行き詰まりを感じているなら、不便をとり入れてみてはどうですか? ~不便益という発想 インプレス 2017/03
川上浩司 不便から生まれるデザイン 化学同人 2011/09 日本語
川上浩司 進化技術ハンドブック 基礎編 近代科学社 2010 日本語
KAWAKAMI Hiroshi Advances in Image and Video Segmentation IRM press, USA 2006 英語
川上浩司 ファジィとソフトコンピューテングハンドブック (日本ファジィ学会編) 共立出版 2000 日本語
著書等 > その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
川上浩司 進化技術ハンドブック 応用編:生産・物流システム 近代科学社 2012/06 日本語
川上浩司 進化技術ハンドブック 応用編:情報・通信システム 近代科学社 2011/11 日本語
学術賞等
賞の名称(日本語) 賞の名称(英語) 授与組織名(日本語) 授与組織名(英語) 年月
論文賞 Best Paper 計測自動制御学会 SICE 1991
論文賞 Best Paper 計測自動制御学会 SICE 2003
論文賞 Best Paper ヒューマンインタフェース学会 Human Interface Society 2010
最優秀論文賞 Best Paper 計測自動制御学会システム・情報部門 SICE SandI 2013
論文賞(友田賞) Best Paper 計測自動制御学会 SICE 2013
論文賞 best paper 自動車技術会 Society of Automotive Engineers of Japan 2014
Application Award Application Award Int. Conf. on Complex Adaptive Systems Int. Conf. on Complex Adaptive Systems 2015/11/02
部門最優秀研究賞 Best Research Award 計測自動制御学会システム・情報部門 SICE, Tech. Division of Systems and Information 2015/11/20
Best Paper Award Best Paper Award The 19th Asia Pacific Sympo. on Intelligent and Evolutionary Systems The 19th Asia Pacific Sympo. on Intelligent and Evolutionary Systems 2015/11/24
記事報道
発表タイトル メディア名 掲載欄/番組名 年月日
不便が日本を切り開く!? テレビ東京 たけしのニッポンのミカタ 2010/06/06
不便で有益「カスれるナビ」 読売新聞(東京本社) くらし,家庭 2011/01/01
不便益 関西テレビ ニュースアンカー 2012/06/21
素数ものさし どう測る?不便さ人気 京都新聞 2013/03/29
不便益 よみうりテレビ す・またん 2013/04/05
不便益 産経新聞 関西版 2013/04/06
不便益 朝日新聞 全国版 2013/04/09
不便益 KBS京都 笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ 2013/04/16
この不便さ、計り知れない 日経新聞 全国版 2013/05/16
不便が楽しい 読売KODOMO新聞 全国版 2013/08/01
不便?それがいいのだ 朝日小学生新聞 全国版 2013/08/02
不便益 NHK総合 関西(夕方のニュース) 2013/09/11
不便益 NHK総合 おはよう日本 2013/09/27
不便にこそ利益あり NHK総合 関西(関西熱視線) 2013/10/11
The Cost of Convenience NHK WORLD News Line 2013/10/21
不便だからこそ益 素数ものさし人気 京大 エコノミスト 増刊ザ・関西 2014/03/10
不便が世界を変える? 望星 6月号 2014
気づけば幸せ不便の益 かもめブックス 第一回 2014/05/09
気づけば幸せ不便の益 かもめブックス 第二回 2014/05/16
気づけば幸せ不便の益 かもめブックス 第三回 2014/05/23
不便益 NHK関西 あほやねん!すきやねん! 2014/05/24
「素数ものさし」で発想鍛えて 京都新聞 2014/07/07
弱いを強いにする発想 JRQ vol.22 2014/08/01
不便益 福島民報 2014/07/11
不便益 河北新報 2014/07/11
不便益 山梨日日新聞 2014/07/11
不便楽しみ生活に潤いを 山陰中央新報 くらし 2014/07/13
不便を楽しもう 日本海新聞 くらし家庭 2014/07/20
不便のいいところ研究 産經新聞 京都版「京人」 2014/10/15
不便は生活を豊かにする!? 京大教授らまじめに理論化 産經新聞 大阪本紙夕刊 2014/12/04
不便は生活を豊かにする?不便益研究する科学者集団の狙いとは 産経新聞 産経west 2014/12/04
不便を楽しみたい 読売新聞 日曜の朝に 2015/02/22
不便に喝采 ザビッグイシュー 日本版vol.260 2015/04/01
不便益 サンテレビ カツヤマサヒコshow 2015/06/06
あえて不便なものを AERA No.28 p.32 2015/06/29
京大生に大ヒット「素数ものさし」からセクシー素数まで dot.ドット朝日新聞出版 2015/05/11
商店街を「不便に面白く」京大生ら常識破りのプロジェクト 京都新聞 2015/08/20
行き過ぎた便利は害 読売新聞 語る聞く 2015/09/10
ロボットに新たな使命,終着点は”不完全?” BSフジ プライムニュース 2015/12/03
2000回直前スペシャル 関西テレビ よーいドン! 2016/05/03
文化と効率性のジレンマ大研究@京大 Eテレ 日本のジレンマ 2016/10/30
国公立大学が創る未来 朝日新聞 digital 国公立大学進学のすすめ 2016/12/14
人間とカタチの不思議な関係 朝日新聞 GLOBE Part2 2017/02/05
デザイナは語る 朝日新聞 GLOBE Part2 web original 2017/02/05
ユニークな大学グッズ8選 週間朝日 増大号 2017/03/24

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自ら企画した研究集会
集会名 学会名 年月
2nd Japan-Australia workshop on intelligent evolutionary systems 1998
計測自動制御学会「知能工学シンポジウム」,京都 計測自動制御学会 2009
Int. workshop on social intelligence design (SID09), Kyoto 2009
システム・情報部門学術講演会 計測自動制御学会 2010
システム・情報部門学術講演会 計測自動制御学会 2013
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤(C) 分担 ビッグデータ環境下における最適生産計画・スケジューリング研究 2015〜2017
基盤(C) 分担 自律的発展が可能な地域コミュニティを形成するコミュニケーションメディアの構築 2014〜2014
基盤(B) 代表 不便の効用を活用したシステム論の展開 2009〜2013
基盤(B) 分担 重度障害児の感情音声合成によるコミュニケーション子育て支援プログラムの開発 2009〜2011
萌芽 分担 情報土壌学の構築とその応用 2007〜2009
萌芽 代表 不便の効用に着目したシステムデザイン法の構築 2006〜2008
基盤(B) 分担 社会システムの様相性に注目したビジネスプロセスの設計方法論 2004〜2007
萌芽 分担 ハイパーグラフとファジィ積分によるナレッジマネジメント・メディアの提案 2004〜2005
基盤(C) 代表 ユニバーサルデザインに対する情報科学からのアプローチ 2003〜2005
奨励 代表 プログラムのコメント付けによる理解支援 2001〜2002
基盤(C) 分担 鏡面物体の三次元形状と光沢度のオンライン同時測定法 1998〜1999
基盤(C) 分担 鏡面的反射特性を有する加工面の非接触高速3次元形状計測法 1996〜1996
一般(C) 分担 パタ-ン計測用同時高速多点検出センサ 1994〜1994
奨励(A) 代表 遺伝的アルゴリズムによる概念設計解創出プロセスモデル 1994〜1994
奨励(A) 代表 局所的特徴抽出と大局所的理解の相互作用による線図形認識 1993〜1993
一般(C) 分担 3次元形状計測用高速高機能複合画像センサの研究 1993〜1993
試験(B) 分担 顎口腔機能総合審査システムの開発 1991〜1993

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外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
立石科学技術振興財団研究助成 川上浩司 設計解候補創出による概念設計支援 Conceptual design support by generating design candidates 1990/04/01〜1991/03/31
JSPS未来開拓学術研究推進プロジェクト(シンセシスの科学) 溝口理一郎 人工知能による協調的シンセシスの方法論 JSPS Resarch for the Future Progrom, science of Synthesis 1997/04/01〜2002/03/31
JSPS未来開拓学術研究推進プロジェクト(生命情報) 片井修 生命情報の数理と工学的設計論への展開 JSPS Research for the Future Program, Information on Life Systems 1998/04/01〜2002/03/31
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
共生システム論 後期 情報学研究科 2011/04〜2012/03
システム科学特殊研究1 通年 情報学研究科 2011/04〜2012/03
システム科学特殊研究2 通年 情報学研究科 2011/04〜2012/03
人間機械共生系特別セミナー 通年 情報学研究科 2011/04〜2012/03
人工知能基礎 前期 工学部 2011/04〜2012/03
システム工学 前期 工学部 2011/04〜2012/03
計算機数学 前期 工学部 2011/04〜2012/03
人工知能基礎 Fundamentals of Artificial Intelligence 前期 工学部 2012/04〜2013/03
人間機械共生系特別セミナー Seminar on Human Machine Symbiosis, Advanced 通年 情報学研究科 2012/04〜2013/03
共生システム論 Theory of Symbiotic Systems 後期 情報学研究科 2012/04〜2013/03
システム工学 Systems Engineering 前期 工学部 2012/04〜2013/03
システム科学特殊研究1 Advanced Study in Systems Science 1 通年 情報学研究科 2012/04〜2013/03
システム科学特殊研究2 Advanced Study in Systems Science 2 通年 情報学研究科 2012/04〜2013/03
計算機数学 Mathematics for Computation 前期 工学部 2012/04〜2013/03
計算機数学 Mathematics for Computation 前期 工学部 2013/04〜2014/03
人工知能基礎 Fundamentals of Artificial Intelligence 前期 工学部 2013/04〜2014/03
システム工学 Systems Engineering 前期 工学部 2013/04〜2014/03
共生システム論 Theory of Symbiotic Systems 後期 情報学研究科 2013/04〜2014/03
数理とデザイン Industrial Mathematics and Design 後期 情報学研究科 2013/04〜2014/03
システム科学通論 Systems Sciences Advanced 後期 情報学研究科 2013/04〜2014/03
システム科学特殊研究1 Advanced Study in Systems Science 1 通年 情報学研究科 2013/04〜2014/03
システム科学特殊研究1 Advanced Study in Systems Science 1 前期集中 情報学研究科 2013/04〜2014/03
システム科学特殊研究2 Advanced Study in Systems Science 2 通年 情報学研究科 2013/04〜2014/03
人間機械共生系特別セミナー Seminar on Human Machine Symbiosis, Advanced 通年 情報学研究科 2013/04〜2014/03
数理とデザイン Industrial Mathematics and Design 後期 情報学研究科 2014/04〜2015/03
システム科学通論 Systems Sciences Advanced 後期 情報学研究科 2014/04〜2015/03
システム科学特殊研究1 Advanced Study in Systems Science 1 通年 情報学研究科 2014/04〜2015/03
システム科学特殊研究2 Advanced Study in Systems Science 2 通年 情報学研究科 2014/04〜2015/03
数理とデザイン Industrial Mathematics and Design 後期 情報学研究科 2015/04〜2016/03
システム科学特殊研究1 Advanced Study in Systems Science 1 通年 情報学研究科 2015/04〜2016/03
システム科学特殊研究2 Advanced Study in Systems Science 2 通年 情報学研究科 2015/04〜2016/03
問題発見型/解決型学習(FBL/PBL)1 Field based Learning/Problem based Learning (FBL/PBL)1 前期集中 情報学研究科 2014/04〜2014/09
問題発見型/解決型学習(FBL/PBL)2 Field based Learning/Problem based Learning (FBL/PBL)2 後期集中 情報学研究科 2014/10〜2015/03
問題発見型/解決型学習(FBL/PBL)1 Field based Learning/Problem based Learning (FBL/PBL)1 前期集中 情報学研究科 2015/04〜2015/09
数理とデザイン Industrial Mathematics and Design 後期 情報学研究科 2016/04〜2017/03
システム科学特殊研究1 Advanced Study in Systems Science 1 通年 情報学研究科 2016/04〜2017/03
システム科学特殊研究2 Advanced Study in Systems Science 2 通年 情報学研究科 2016/04〜2017/03
問題発見型/解決型学習(FBL/PBL)1 Field based Learning/Problem based Learning (FBL/PBL)1 前期集中 情報学研究科 2016/04〜2016/09

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指導学生の受賞
受賞した学生名 賞の名称 授与組織名 年月
須藤 論文賞 計測自動制御学会 2003
S. Nomura Young Author Award AROB 2006
杉浦 奨励賞 電気学会 電子・情報・システム部門 2007
本吉 奨励賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2008
須藤 優秀論文賞 日本感性工学会 2009
鍵山 優秀論文賞 日本感性工学会 2009
野崎敬太 優秀プレゼンテーション賞 ヒューマンインタフェース学会 2012
野崎敬太 論文賞(友田賞) 計測自動制御学会 2013
長谷部雄一 準ベストポスター賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2013
長谷部雄一 最優秀論文賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2013
長谷部雄一 部門奨励賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2013
早川将史 部門奨励賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2013
荒木卓 部門奨励賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2013
荒木卓 ウェブクルー賞,Yahoo! JAPAN賞,フリュー賞 立命館大学ICT Challenge +R NEXT運営委員会 2013
高田翔太 論文賞 自動車技術会 2014
野崎敬太 論文賞 自動車技術会 2014
林秉譽 部門奨励賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2014
早川将史 大学院研究奨励賞 自動車技術会 2014
鉄村 部門研究奨励賞 計測自動制御学会 システム・情報部門 2015/11/20

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学外非常勤講師
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学校名 学部/研究科名 期間
機械システム工学セミナーⅠ 集中 岡山大学 工学部 2016/04〜2016/06
学会活動:学会役員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) 役職名(日本語) 役職名(英語) 期間
計測自動制御学会 SICE 関西支部渉外幹事 SICE 2002〜2004
計測自動制御学会 SICE システム・情報部門「マンマシンシステム部会」幹事 SICE 2003〜2005
電気学会 IEE 進化技術応用調査専門委員会幹事補 IEE 2005〜2007
ヒューマンインタフェース学会 HI 研究会委員会幹事 HI 2005〜2006
電気学会 IEE 進化技術の体系化と応用調査専門委員会,副委員長 IEE 2007〜2010
計測自動制御学会 SICE システム・情報部門「知能工学部会」副主査 SICE 2008/01/01〜2008/12/31
計測自動制御学会 SICE システム・情報部門「知能工学部会」主査 SICE 2009/01/01〜2009/12/31
計測自動制御学会 SICE システム・情報部門 副部門長 SICE 2013/01/01〜2013/12/31
ヒューマンインタフェース学会 HI 評議員 HI 2013/01/01〜
計測自動制御学会 SICE システム・情報部門 部門長 SICE 2014/01/01〜2014/12/31
システム制御情報学会 ISCIE 企画担当理事 ISCIE 2015/05/21〜

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学会活動:編集委員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) ジャーナル名(日本語) ジャーナル名(英語) 役職名 期間
ヒューマンインタフェース学会 HIS 論文誌 J. of HIS 編集幹事 2002〜2004
HCI HCI Int. J of human-computer interaction Int. J. of HCI guest editor 2003〜2003
ヒューマンインタフェース学会 HIS 論文誌 6(4) 特集「インタフェースとしての遊び・遊具」 J. of HIS ゲストエディタ 2004〜2004
電気学会 IEE 論文誌C 特集「進化技術とその応用」 IEE ゲストエディタ 2007〜2008
電気学会 IEE 進化技術ハンドブック vol.1 IEE 全体編集責任者 2008〜2010
電気学会 IEE 進化技術ハンドブック vol.2 IEE 編集幹事 2008〜2011
電気学会 IEE 進化技術ハンドブック vol.3 IEE 編集幹事 2008〜2012
電気学会 IEE 論文誌C 特集「進化技術の基礎と応用」 IEE ゲストエディタ 2009〜2010
ヒューマンインタフェース学会 HIS 論文誌 J. of HIS 編集委員 2010〜2012
計測自動制御学会 SICE 論文誌 47(11) 「SSI2010特集」 SICE ゲストエディタ 2010〜2011
ヒューマンインタフェース学会 HIS 論文誌 14(3) 特集「インタラクションのデザインと評価」 J. of HIS ゲストエディタ 2011〜2012
計測自動制御学会 SICE 計測と制御 51(8) 特集「不便の効用を活用するシステム」 SICE ゲストエディタ 2011〜2012
ヒューマンインタフェース学会 HIS 論文誌 15(3)特集「HIのための人工知能技術」 J. of HIS ゲストエディタ 2012〜2013
J. of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics JACIII 17(6) guest editor 2012〜2013
New Mathematics and Natural Computation 11(2) WSPC/202-NMNC 11(2) guest editor 2012〜2015
計測自動制御学会 SICE SICE J. of control, measurement, and system integration 8(1) JCMSI 8(1) guest editor 2013〜2015

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学会活動:研究集会委員歴
学会名 研究集会名 役職名 期間
2nd Japan-Australia workship on intelligent evolutionary systems local chair 1998〜1998
ヒューマンインタフェース学会 ヒューマンインタフェースシンポジウム2006 企画委員 2005〜2006
計測自動制御学会 システム情報部門 知能工学部会「知能システムシンポジウム」 実行委員長 2008〜2009
Int. workshop on social intelligence design '09 program vice chair 2008〜2009
計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会 企画委員長 2009〜2010
The 14th Asia Pacific Sympo. on intelligent and evolutionary systems organizing committee 2009〜2010
The 15th Asia Pacific Sympo. on intelligent and evolutionary systems organizing committee 2010〜2011
ヒューマンインタフェース学会 ヒューマンインタフェースシンポジウム2012 企画委員 2011〜2012
The 16th Asia Pacific Sympo. on intelligent and evolutionary systems Co-chair 2011〜2012
計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会 大会長 2012〜2013
2013 conf. on technologies and applications of artificial intelligence program committee 2013〜2013
システム制御情報学会 SCI'13 実行委員 2013〜2013
システム制御情報学会 SCI'14 実行委員 2014〜2014
The 17th Asia Pacific Sympo. on intelligent and evolutionary systems organizing committee 2013〜2013
The 18th Asia Pacific Sympo. on intelligent and evolutionary systems program committee 2014〜2014
ヒューマンインタフェース学会 ヒューマンインタフェースシンポジウム2014 実行委員 2013〜2014
The 19th Asia Pacific Sympo. on intelligent and evolutionary systems program committee 2015〜2015
STSS/ISSNP2015 program committee 2014〜2015

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学会活動:その他
学会名(日本語) 学会名(英語) 貢献活動名(日本語) 貢献活動名(英語) 期間
人工知能学会 JSAI 「人工知能基礎論研究会」連絡委員 member 1998〜2000
日本機械学会 JSME RC175委員 member of RC175 2000〜2001
日本機械学会 JSME RC194委員 member of RC194 2001〜2002
日本機械学会 JSME RC211委員 member of RC211 2003〜2004
日本機械学会 JSME RC223委員 member of RC223 2005〜2006
計測自動制御学会 SICE 「知的システム構築のための適応学習制御調査研究会」 委員 member 2005〜2007
ヒューマンインタフェース学会 HIS 「研究会委員会」委員 member 2006〜2008
計測自動制御学会 SICE 「SI部門ユニバーサル部会」委員 member 2007〜
電気学会 IEE 「実応用を指向する機械学習技術調査専門委員会」委員 member 2010〜2013
計測自動制御学会 SICE 「先端融合システムズアプローチ創出委員会」委員 member of IASA 2011〜
計測自動制御学会 SICE 先端融合システムズアプローチ創出委員会「不便益システムWG」主査 manager of FUBEN-EKI WG 2012〜
計測自動制御学会 SICE システム・情報部門「将来構想委員会」委員 member 2015〜

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その他活動:啓蒙書
著者名 タイトル 出版社 年月
川上浩司 不便から生まれるデザイン 化学同人 2011
川上浩司 ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも行き詰まりを感じているなら、不便をとり入れてみてはどうですか? ~不便益という発想 インプレス 2017/03/16