田中 紀行

Last Update: 2021/06/29 10:42:25

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Name(Kanji/Kana/Abecedarium Latinum)
田中 紀行/タナカ ノリユキ/Tanaka, Noriyuki
Primary Affiliation(Org1/Job title)
Graduate Schools Letters/Associate Professor
Faculty
Org1 Job title
文学部
Academic Organizations You are Affiliated to in Japan
Organization name(Japanese) Organization name(English)
日本社会学会 The Japan Sociological Society
関西社会学会 Kansai Sociological Association
日本社会学史学会 The Japan Association for the Study on the History of Sociology
Academic Degree
Field(Japanese) Field(English) University(Japanese) University(English) Method
文学修士 京都大学
Academic Resume (Graduate Schools)
University(Japanese) University(English) Faculty(Japanese) Faculty(English) Major(Japanese) Major(English) Completion Status
京都大学 大学院文学研究科修士課程社会学専攻 修了
Academic Resume (Undergraduate School/Majors)
University(Japanese) University(English) Faculty(Japanese) Faculty(English) Major(s)(Japanese) Major(s)(English) Completion Status
京都大学 文学部哲学科社会学専攻 卒業
High School
Highschool Kana
東京学芸大学附属高等学校 とうきょうがくげいだいがくふぞくこうとうがっこう
Work Experience
Period Organization(Japanese) Organization(English) Job title(Japanese) Job title(English)
1989/04/-1990/03/ 日本学術振興会 Japan Society for the Promotion of Science 特別研究員 Fellow
1990/04/-1990/09/ 京都大学文学部 Kyoto University, Faculty of Letters 助手 Instructor
1990/10/-1996/09/ 奈良女子大学文学部 Nara Women's University, Faculty of Letters 講師 Assistant Professor
1996/10/-1998/03/ 奈良女子大学文学部 Nara Women's University, Faculty of Letters 助教授 Associate Professor
1998/04/-2007/03/ 京都大学大学院文学研究科 Kyoto University, Graduate School of Letters 助教授 Associate Professor
2007/04/- 京都大学大学院文学研究科 Kyoto University, Graduate School of Letters 准教授 Associate Professor
Personal Profile
(Japanese)
マックス・ヴェーバーを中心に社会学史と社会学理論の研究をしている。授業では経験的研究の基礎としての理論にかんする知識の重要性を学生に理解してもらうように努めている。あわせて英語のみならずドイツ語・フランス語の文献講読にも力を入れている。
Language of Instruction
Language(japanese) Language(english) Code
英語 English eng
ドイツ語 German deu
フランス語 French fra
researchmap URL
https://researchmap.jp/read0015303
Research Topics
(Japanese)
社会学史、社会学理論、知識社会学
(English)
History of sociology, sociological theory, sociology of knowledge
Overview of the research
(Japanese)
ヴェーバー社会学の受容・継承および社会学史上の位置づけについて、他の理論的伝統と比較しながら知識社会学的観点も交えて研究している。
Fields of research (key words)
Key words(Japanese) Key words(English)
社会学 Sociology
Published Papers
Author Author(Japanese) Author(English) Title Title(Japanese) Title(English) Bibliography Bibliography(Japanese) Bibliography(English) Publication date Refereed paper Language Publishing type Disclose
田中 紀行 田中 紀行 W. シュルフターによるヴェーバー的研究プログラムの再構成(下)ーー現代社会学理論の文脈の中のヴェーバー受容ーー W. シュルフターによるヴェーバー的研究プログラムの再構成(下)ーー現代社会学理論の文脈の中のヴェーバー受容ーー 京都社会学年報, 26, 1-26 京都社会学年報, 26, 1-26 , 26, 1-26 2018/12 Japanese Research paper(bulletin of university, research institution) Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 W. シュルフターによるヴェーバー的研究プログラムの再構成(上)ーー現代社会学理論の文脈の中のヴェーバー受容ーー W. シュルフターによるヴェーバー的研究プログラムの再構成(上)ーー現代社会学理論の文脈の中のヴェーバー受容ーー 京都社会学年報, 24, 57-69 京都社会学年報, 24, 57-69 , 24, 57-69 2016/12 Japanese Research paper(bulletin of university, research institution) Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 書評 佐藤俊樹『社会学の方法―その歴史と構造』 書評 佐藤俊樹『社会学の方法―その歴史と構造』 社会学評論, 63, 3, 467-468 社会学評論, 63, 3, 467-468 , 63, 3, 467-468 2012 Refereed Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 ヴェーバー受容と現代社会学 ヴェーバー受容と現代社会学 社会学雑誌、第27・28号、pp.12-27 社会学雑誌、第27・28号、pp.12-27 2011 Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 「序論」、『GCOE 国際共同研究4 公共圏と「多元的近代」の社会学理論』(研究代表者:田 中紀行) 「序論」、『GCOE 国際共同研究4 公共圏と「多元的近代」の社会学理論』(研究代表者:田 中紀行) 京都大学グローバルCOE プログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」、 2010 年、pp. 1-16 京都大学グローバルCOE プログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」、 2010 年、pp. 1-16 2010 Refereed Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 「池田太臣著『ホッブズから「支配の社会学」へ――ホッブズ、ウェー バー、パーソンズ における秩序の理論――』」(書評) 「池田太臣著『ホッブズから「支配の社会学」へ――ホッブズ、ウェー バー、パーソンズ における秩序の理論――』」(書評) 『ソシオロジ』第54 巻3 号、2010 年、pp. 139-43 『ソシオロジ』第54 巻3 号、2010 年、pp. 139-43 2010 Refereed Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 「行為の理解―ヴェーバー『社会学の基礎概念』」、井上俊・伊藤公雄編『自己・他者・関係』 \n(社会学ベーシックス1) 「行為の理解―ヴェーバー『社会学の基礎概念』」、井上俊・伊藤公雄編『自己・他者・関係』 \n(社会学ベーシックス1) 世界思想社、2008 年、pp. 3-12 世界思想社、2008 年、pp. 3-12 2008 Refereed Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 「ヴェーバー・パラダイム」をめぐる諸問題 「ヴェーバー・パラダイム」をめぐる諸問題 哲学研究, 583, 25-43 哲学研究, 583, 25-43 , 583, 25-43 2007/04 Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 歴史社会学の展開と展望 歴史社会学の展開と展望 社会学史研究、第27号、pp. 17-27 社会学史研究、第27号、pp. 17-27 2005 Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 「現代日本における歴史社会学の特質」 「現代日本における歴史社会学の特質」 鈴木幸壽ほか編『歴史社会学とマックス・ヴェーバー(上)』理想社、pp. 161—184 鈴木幸壽ほか編『歴史社会学とマックス・ヴェーバー(上)』理想社、pp. 161—184 2003 Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 「論壇ジャーナリズムの成立」 「論壇ジャーナリズムの成立」 青木保ほか編『近代日本文化論 第4巻 知識人』岩波書店、pp. 177-194 青木保ほか編『近代日本文化論 第4巻 知識人』岩波書店、pp. 177-194 1999/09 Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 「ブルデューと知識人の社会学」 「ブルデューと知識人の社会学」 中久郎編『社会学論集——持続と変容——』ナカニシヤ出版、pp. 200-213 中久郎編『社会学論集——持続と変容——』ナカニシヤ出版、pp. 200-213 1999/01 Japanese Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 現代ドイツにおける<文化と社会構造>研究——ライフスタイル研究を中心に—— 現代ドイツにおける<文化と社会構造>研究——ライフスタイル研究を中心に—— 社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)、第15号、pp.34-50 社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)、第15号、pp.34-50 1998 Japanese Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 文化生産の社会学——P.ブルデューのウェーバー受容をめぐって—— 文化生産の社会学——P.ブルデューのウェーバー受容をめぐって—— 研究年報(奈良女子大学文学部)、第36号、pp.37-51 研究年報(奈良女子大学文学部)、第36号、pp.37-51 1993 Japanese Disclose to all
筒井清忠, 田中紀行 筒井清忠, 田中紀行 欧米における歴史社会学研究の系譜と現状——概説的展望—— 欧米における歴史社会学研究の系譜と現状——概説的展望—— 筒井清忠編『「近代日本」の歴史社会学——心性と構造——』木鐸社、pp. 265-278 筒井清忠編『「近代日本」の歴史社会学——心性と構造——』木鐸社、pp. 265-278 1990/11 Japanese Disclose to all
田中紀行 田中紀行 近代化過程における学歴エリートの比較分析——ドイツと日本を事例として—— 近代化過程における学歴エリートの比較分析——ドイツと日本を事例として—— 筒井清忠編『「近代日本」の歴史社会学——心性と構造——』木鐸社、pp. 239-264 筒井清忠編『「近代日本」の歴史社会学——心性と構造——』木鐸社、pp. 239-264 1990/11 Japanese Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 ドイツ教養市民層の社会学的考察 ドイツ教養市民層の社会学的考察 社会学評論、第162号、pp. 34-47 社会学評論、第162号、pp. 34-47 1990 Refereed Japanese Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 マックス・ウェーバーにおける知識人層と文化共同態 マックス・ウェーバーにおける知識人層と文化共同態 ソシオロジ、第99号、pp. 23-38 ソシオロジ、第99号、pp. 23-38 1987 Refereed Japanese Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 ウェーバー社会発展論の再検討 ウェーバー社会発展論の再検討 ソシオロジ、第93号、pp. 125-144 ソシオロジ、第93号、pp. 125-144 1985 Refereed Japanese Disclose to all

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Title language:
Misc
Author Author(Japanese) Author(English) Title Title(Japanese) Title(English) Bibliography Bibliography(Japanese) Bibliography(English) Publication date Refereed paper Language Publishing type Disclose
田中紀行 田中紀行 Iso Naoki, Epistemology and Reflexivity ブルデュー社会学の全体像を求めて Iso Naoki, Epistemology and Reflexivity The Journal of Studies in Contemporary Sociological Theory, 15, 164-169 現代社会学理論研究, 15, 164-169 The Journal of Studies in Contemporary Sociological Theory, 15, 164-169 2021/03 Japanese Book review, literature introduction, etc. Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 近代日本における西洋「古典」の受容過程——社会学的考察—— 近代日本における西洋「古典」の受容過程——社会学的考察—— 「古典学の再構築」第Ⅰ期公募研究論文集、pp.368-373 「古典学の再構築」第Ⅰ期公募研究論文集、pp.368-373 2001 Japanese Disclose to all
Title language:
Conference Activities & Talks
Title Title(Japanese) Title(English) Conference Conference(Japanese) Conference(English) Promotor Promotor(Japanese) Promotor(English) Date Language Assortment Disclose
「ヴェーバー・パラダイム」をめぐる諸問題 「ヴェーバー・パラダイム」をめぐる諸問題 京都哲学会公開講演会 京都哲学会公開講演会 京都哲学会 京都哲学会 2006/11/03 Japanese Oral presentation(invited, special) Disclose to all
歴史社会学の展開と展望 歴史社会学の展開と展望 日本社会学史学会大会、シンポジウム 日本社会学史学会大会、シンポジウム 日本社会学史学会 日本社会学史学会 2004/06/27 Japanese Oral presentation(invited, special) Disclose to all
日本におけるヴェーバー受容と歴史社会学 日本におけるヴェーバー受容と歴史社会学 第2回日本−ドイツ社会学会議 第2回日本−ドイツ社会学会議 日本−ドイツ社会学会議 日本−ドイツ社会学会議 2001/03/28 Japanese Oral presentation(invited, special) Disclose to all
ドイツにおけるブルデュー社会学の受容 ドイツにおけるブルデュー社会学の受容 東北社会学会第38回大会、シンポジウム 東北社会学会第38回大会、シンポジウム 東北社会学会 東北社会学会 1991/07/13 Japanese Oral presentation(invited, special) Disclose to all
Title language:
Books etc
Author Author(Japanese) Author(English) Title Title(Japanese) Title(English) Publisher Publisher(Japanese) Publisher(English) Publication date Language Type Disclose
田中 紀行 田中 紀行 W. シュルフター著作集5 マックス・ヴェーバーの比較宗教社会学 W. シュルフター著作集5 マックス・ヴェーバーの比較宗教社会学 風行社 風行社 2018/07 Joint Translation Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 社会学理論応用事典 社会学理論応用事典 丸善出版 丸善出版 2017/07 Contributor Disclose to all
田中紀行, 吉田純 田中紀行, 吉田純 モダニティの変容と公共圏 モダニティの変容と公共圏 京都大学学術出版会 京都大学学術出版会 2014/01 Joint Editor Disclose to all
井上俊, 伊藤公雄編 井上俊, 伊藤公雄編 『社会学的思考』(社会学ベーシックス別巻)(第14章の執筆担当) 『社会学的思考』(社会学ベーシックス別巻)(第14章の執筆担当) 世界思想社 世界思想社 2011/05 Japanese Contributor Disclose to all
田中 紀行 田中 紀行 社会学事典 社会学事典 丸善出版 丸善出版 2010/06 Contributor Disclose to all
田中紀行編 田中紀行編 『GCOE国際共同研究4 公共圏と「多元的近代」の社会学理論』 『GCOE国際共同研究4 公共圏と「多元的近代」の社会学理論』 京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」 京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」 2010 Japanese Disclose to all
井上俊, 伊藤公雄編 井上俊, 伊藤公雄編 『自己・他者・関係』(社会学ベーシックス1)(第1章の執筆担当) 『自己・他者・関係』(社会学ベーシックス1)(第1章の執筆担当) 世界思想社 世界思想社 2008/10 Japanese Contributor Disclose to all
京都大学大学院文学研究科社会学研究室編 京都大学大学院文学研究科社会学研究室編 『京都大学文学部社会学教室百年のあゆみ』(1〜15ページの執筆担当) 『京都大学文学部社会学教室百年のあゆみ』(1〜15ページの執筆担当) 京都大学大学院文学研究科社会学研究室 京都大学大学院文学研究科社会学研究室 2007/11 Japanese Disclose to all
京都大学文学部の百年, 編集委員会編 京都大学文学部の百年, 編集委員会編 京都大学文学部の百年(87〜99ページの執筆担当) 京都大学文学部の百年(87〜99ページの執筆担当) 京都大学大学院文学研究科・文学部 京都大学大学院文学研究科・文学部 2006 Japanese Disclose to all
筒井清忠編 筒井清忠編 『日本の歴史社会学』(219〜230ページの執筆担当) 『日本の歴史社会学』(219〜230ページの執筆担当) 岩波書店 岩波書店 1999/06 Japanese Disclose to all
京都大学百年史編集委員会編 京都大学百年史編集委員会編 『京都大学百年史 総説編』(第5章第4節〜第6節の執筆担当) 『京都大学百年史 総説編』(第5章第4節〜第6節の執筆担当) 京都大学後援会 京都大学後援会 1998/06 Japanese Disclose to all
筒井清忠編 筒井清忠編 歴史社会学のフロンティア(序論の執筆担当) 歴史社会学のフロンティア(序論の執筆担当) 人文書院 人文書院 1997 Japanese Disclose to all
フリッツ・K・リンガー フリッツ・K・リンガー 『知の歴史社会学——フランスとドイツにおける教養 1890〜1920——』 『知の歴史社会学——フランスとドイツにおける教養 1890〜1920——』 名古屋大学出版会 名古屋大学出版会 1996/03 Joint Translation Disclose to all

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Title language:
Study / Research groups you organized
Group name Organization name Date
マックス・ヴェーバーと現代社会 2006/03/17
External funds: competitive funds and Grants-in-Aid for Scientific Research (Kakenhi)
Type Position Title(Japanese) Title(English) Period
奨励研究(A) Representative 「近代日本のアカデミック・カルチャーに関する比較歴史社会学的研究」 1996-1997
特定領域研究(A) Assignment 近代日本における西洋古典文化の受容と教養文化の変容に関する歴史社会学的研究 Historical Sociology of the Reception of Western Classics in Modern Japan 1999-2001
基盤研究(B) Assignment 社会情報システムとしてのコミュニティ・ライフ Community Life as a Socio-information System 1996-1999
一般研究(B) Assignment 情報化にともなうライフチャンスの構造とライフスタイル 1993-1994
一般研究(B) Assignment 情報化にともなうライフチャンスとコミュニティ構造の変容  1990-1992
基盤研究(C) Representative 現代社会学におけるヴェーバー受容史の再構成 (平成30年度分) 2018/04/01-2019/03/31
基盤研究(C) Representative 現代社会学におけるヴェーバー受容史の再構成 (2019年度分) 2019/04/01-2020/03/31
基盤研究(C) Representative 現代社会学におけるヴェーバー受容史の再構成 (2020年度分) 2020/04/01-2021/03/31
Teaching subject(s)
Name(Japanese) Name(English) Term Department Period
社会学(演習) 通年 文学研究科 2011/04-2012/03
社会学(特殊講義) 通年 文学研究科 2011/04-2012/03
社会学(特殊講義) 通年 文学部 2011/04-2012/03
社会学(演習I) 通年 文学部 2011/04-2012/03
修士論文(社会学) 通年集中 文学研究科 2011/04-2012/03
社会学(卒論演習) 通年 文学部 2011/04-2012/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2012/04-2013/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2012/04-2013/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2012/04-2013/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2012/04-2013/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2012/04-2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 通年 文学研究科 2012/04-2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 通年 文学部 2012/04-2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 通年 文学部 2013/04-2014/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2013/04-2014/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2013/04-2014/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2013/04-2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 通年 文学研究科 2013/04-2014/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2013/04-2014/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2013/04-2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2014/04-2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2014/04-2015/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2014/04-2015/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2014/04-2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2014/04-2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2014/04-2015/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2014/04-2015/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2014/04-2015/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2014/04-2015/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2015/04-2016/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2015/04-2016/03
文学部英語A English (Humanities) A 前期 全学共通科目 2015/04-2016/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2015/04-2016/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2015/04-2016/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2015/04-2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2015/04-2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2015/04-2016/03
社会学[英](講読) Sociology (Seminars) 後期 文学部 2015/04-2016/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2016/04-2017/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2016/04-2017/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2016/04-2017/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2016/04-2017/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2016/04-2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2016/04-2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2016/04-2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2016/04-2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2016/04-2017/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2017/04-2018/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2017/04-2018/03
外国文献研究(文・英)B-E1 Readings in Humanities and Social Sciences (Letters, English)B-E1 後期 全学共通科目 2017/04-2018/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2017/04-2018/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2017/04-2018/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2017/04-2018/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2017/04-2018/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2017/04-2018/03
社会学(講義) Sociology (Lectures) 前期 文学部 2017/04-2018/03
社会学講義VI Sociology VI 前期 教育学部 2017/04-2018/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2019/04-2020/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 後期 文学部 2019/04-2020/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2019/04-2020/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2019/04-2020/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2019/04-2020/03
社会学[英](講読) Sociology (Seminars) 前期 文学部 2019/04-2020/03
社会学[英](講読) Sociology (Seminars) 後期 文学部 2019/04-2020/03
社会学(講義) Sociology (Lectures) 前期 文学部 2019/04-2020/03
社会学講義V Sociology V 前期 教育学部 2019/04-2020/03
修士論文(社会学) Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2020/04-2021/03
卒業論文(社会学) Graduation Thesis 通年集中 文学部 2020/04-2021/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2020/04-2021/03
社会学(演習II) Sociology (Seminars) 後期 文学部 2020/04-2021/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 前期 文学部 2020/04-2021/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2020/04-2021/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2020/04-2021/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2020/04-2021/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2020/04-2021/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2020/04-2021/03
社会学講義V Sociology V 前期 教育学部 2020/04-2021/03
社会学(講読) Sociology (Seminars) 後期 文学部 2020/04-2021/03
系共通科目(社会学)(講義) Sociology (Lectures) 前期 文学部 2020/04-2021/03
修士論文(社会学) Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2021/04-2022/03
卒業論文(社会学) Graduation Thesis 通年集中 文学部 2021/04-2022/03
外国文献研究(文・英)B-E1 Readings in Humanities and Social Sciences (Letters, English)B-E1 後期 全学共通科目 2021/04-2022/03
社会学(卒論演習) Sociology (Seminars) 通年 文学部 2021/04-2022/03
社会学(演習II) Sociology (Seminars) 後期 文学部 2021/04-2022/03
社会学(演習I) Sociology (Seminars) 前期 文学部 2021/04-2022/03
社会学演習 Seminar on Sociology 通年 人間・環境学研究科 2021/04-2022/03
社会学(演習) Sociology (Seminars) 通年 文学研究科 2021/04-2022/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2021/04-2022/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2021/04-2022/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2021/04-2022/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2021/04-2022/03
社会学講義V Sociology V 前期 教育学部 2021/04-2022/03
系共通科目(社会学)(講義) Sociology (Lectures) 前期 文学部 2021/04-2022/03

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School management (title, position)
Title Period
広報委員会 委員 2008/04/01-2009/03/31
国際高等教育院 企画評価専門委員会 人文・社会科学系部会2 委員 2013/07/19-2015/04/30
Faculty management (title, position)
Title Period
学生支援委員会委員 2016/04/01-2017/03/31
自己点検・評価委員会委員 2019/04/01-2022/03/31
教務委員会委員 2020/04/01-2022/03/31
専修主任 2019/04/01-2020/03/31
Academic organizations (administrative history with title(s), position(s), etc.)
Organization name(Japanese) Organization name(English) Title(Japanese) Title(English) Period
関西社会学会 Kansai Sociological Association 事務局担当理事 2001-2002
関西社会学会 Kansai Sociological Association 編集担当理事 2001-2004
日本社会学史学会 The Japan Association for the Study on the History of Sociology 編集担当理事 2014/6-2017/06/24
日本社会学史学会 The Japan Association for the Study on the History of Sociology 理事(奨励賞選考委員会委員長) 2017/06/24-2021/06/27
Academic organizaions (peer-reviewer)
Organization name(Japanese) Organization name(English) Journal name(Japanese) Journal name(English) Period
日本社会学会 The Japan Sociological Society 『社会学評論』 1998-2001
関西社会学会 Kansai Sociological Association 『フォーラム現代社会学』 2008-2014
Academic organizaions (conference chair)
Organization name Group name Date
日本社会学史学会 関西例会世話人 2014/10/__
Academic organizaions (other)
Organization name(Japanese) Organization name(English) Misc(Japanese) Misc(English) Period
日本社会学会 The Japan Sociological Society 国際交流委員 2009-2012
日本社会学会 The Japan Sociological Society 奨励賞選考委員 2013-2014
Experience of living abroad
Organization Department Research theme Country Period
ハイデルベルク大学 社会学科 マックス・ヴェーバーの社会学理論 ドイツ 1993/10/-1995/09/
ハイデルベルク大学 社会学科 社会学におけるヴェーバー受容史の再構成 ドイツ 2018/04/01-2019/03/31