岩井 八郎

最終更新日時: 2015/07/10 06:42:18

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
岩井 八郎/イワイ ハチロウ/Hachiro Iwai
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
教育学研究科/教育学環専攻教育社会学講座/教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
教育学部
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
学際融合教育研究推進センター アジア研究教育ユニット 教授
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 京都市左京区吉田本町 Yoshda-Honmachi, Sakyo-ku, Kyoto-City
連絡先電話番号
種別 番号
職場 075-753-3068
全学電子メールアドレス
iwai.hachiro.2r @ kyoto-u.ac.jp
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本教育社会学会 The Japanese Society of Educational Sociology
日本教育学会 Japanese Educational Research Association
日本社会学会 The Japanese Sociological Society
日本家族社会学会 Japanese Society of Family Sociology
関西社会学会 Kansai Sociological Association
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
学術修士 大阪大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
大阪大学 大学院人間科学研究科教育学専攻前期課程 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
大阪大学 人間科学部人間科学科 卒業
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1986/04/01〜1990/03/31 大阪大学人間科学部 Faculty of Human Sciences 助手 Assistant
1990/04/01〜1996/03/31 大阪外国語大学 Osaka University of Foreign Studies 助教授 Associate Professor
1996/04/01〜1998/03/31 京都大学教育学部 Faculty of Education, Kyoto Univeristy 助教授 Associate Professor
1998/04/01〜2003/10/15 京都大学大学院教育学研究科 Graduate School of Education, Kyoto University 助教授 Associate Professor
2003/10/16〜 京都大学大学院教育学研究科 Graduate School of Education, Kyoto University 教授 Professor
2004/03/〜2005/01/ マックスプランク人間発達研究所 Max Planck Institute for Human Development 客員研究員 Visting Research Scientist
プロフィール
(日本語)
専門は、教育社会学、家族社会学、社会階層研究、社会調査法。研究テーマは、戦後日本におけるライフコースの変動に関する計量社会学的研究。現在は、1990年代以降の教育機会とその後のライフコースの特徴を全国調査のデータを用いて検討している。
(英語)
My research areas are sociology of education, family sociology, social stratification, social research methods. I study life course changes in post-war Japan, using quantitative sociological methods. The current research topic focuses on the effects of expanding educational opportunities on subsequent life course outcomes after the 1990s in Japan, using quantitative life history data.
研究テーマ
(日本語)
社会調査データを用いた計量社会学的研究によって、日本人の人生パターンの時代的変化を学校教育との関係から明らかにすることが研究テーマ。
(英語)
Using quantitative sociological methods, my research aims to clarify the relationships between changing patterns of Japanese lives and education system.
研究概要
(日本語)
4つの研究プロジェクトに関係している。/(1)2009年JGSSライフコース調査と2013年ライフコース・パネル調査に基づく、「失われた10年」以後の教育歴と職業経歴、家族経歴を計量社会学的に研究している。2009年1〜3月に全国28~42歳男女6000名を対象に実施した調査研究。さらに、2013年に再調査に同意してくれた約900名を対象に4年間の経歴と意識の変化を調査した。2000年代の生活状況の悪化が若者のライフコースに及ぼしてきた影響を解明する。/(2) 戦後日本社会の形成過程に関する計量歴史社会学的研究。2011年度より開始。現在、戦時期における経歴の流動性が戦後社会に与えた影響を分析している。戦時から戦後にかけての高学歴層の流動性の高さと戦後階層システムの形成が現在の研究課題。(3)アジア家族の数量調査研究。2006年に実施された東アジア家族調査(日本、韓国、中国、台湾)と同様の調査をタイ、ベトナム、カタール、マレーシア、インドで実施し、現在9つの社会の数量的比較研究を進めている。グローバルCOE『親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点』の数量調査班のプロジェクトの継続。アジアの家族意識の比較研究を展開している。/(4)東アジアにおける教育過剰と就業行動・意識との関係に関する比較研究。2015年度よりスタートした。東アジア社会において急速に進行する高学歴化の社会的影響を計量社会学的に比較研究する。
(英語)
I am currently involved in 4 research projects. First, I am a principle investigator of Japanese General Social Survey 2009 Life Course Survey (JGSS-2009LCS) and of the Panel Survey 2013. JGSS-2009LCS, having career information on young Japanese men and women aged from 28 to 42, aims to examine the impacts on young people’s life courses of the deteriorated life conditions in 2000s. I have completed the follow-up survey of the 2009 respondents in 2013 and studying changes in careers and social consciousness from 2009 to 2013. Second,I have been a member of the quantitative research project on processes of forming the postwar Japanese society. Under this project, I have been analyzing the impacts of wartime mobilization on post-war life course of Japanese men, using career history data of 1955 and 1965 SSM surveys. The current research topic is to clarify the impact of the wartime fludity of highly educated men on forming postwar stratification system. Third, I am a leader of the quantitative research team of Asian family changes under the Global Center of Excellence for Reconstruction of the Intimate and Public Spheres in the 21st Century Asia. Modeling the East Asian Social Survey 2006 in Japan, South Korea, China and Taiwan, we have completed surveys of Family values in Vietnam, Thailand, Qatar, Malaysia and India. Using the data sets, we are finishing the research papers on comparative Asian family values. Fourth, the Eass 2015 will focus on work values in 4 Asian societies. My research aims to clarify the impacts of rapidly expanding education on work-related behavior and consciousness in Asian societies. This research will be supported by Japanese Science Foundation from 2015 to 2018.
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
教育社会学 Sociology of Education
社会階層 Social Stratification
ライフコース研究 Life Course Study
家族社会学 Sociology of Family
社会調査法 Social Survey Methods
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
教育社会学
社会学
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
岩井八郎 高度成長期における学歴の価値と地位達成―1975年SSMと1985年SSMの再分析― 『第2分冊 教育・ジェンダー・結婚』『現代日本の階層状況の解明―ミクロ–マクロ連結からのアプローチ―』(科学研究補助金 基盤研究(A)研究成果報告書 研究代表者・佐藤嘉倫)、pp.1-12 2011/03 日本語
岩井八郎 容認される「親による体罰」-JGSS-2008による「体罰」に対する意識の分析- 日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[10]、大阪商業大学JGSS研究センター、pp.49-59 2010/03/31 日本語
Hachiro Iwai Changing patterns of the course of women’s lives in Japan’s lost decade: An analysis of the work history of the second generation baby boomers Journal of Intimate and Public Spheres. Pilot Issue: 55-71 2010/03 日本語
岩井八郎 戦後日本型ライフコースの変容-JGSS-2009ライフコース調査の研究視角と予備的分析- 日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[10]、大阪商業大学JGSS研究センター、pp.193-204 2010/03 日本語
岩井 八郎 「家族主義の定着と変容-ライフコースがはらむ新たな問題」 『CELL』(大阪ガス・エネルギー・文化研究所発行),vol.94. pp.21-24. 2010 日本語
佐々木尚之・岩井八郎・岩井紀子・保田時男 ライフコースの多様性をとらえる―JGSS2009ライフコース調査の設計に関するノート― 日本版総合的社会調査共同研究拠点研究論文集[9]、pp.175-210 2009/03/31 日本語
岩井 八郎 「失われた10年」と女性のライフコース : 第二次ベビーブーム世代の学歴と職歴を中心に(<特集>人口変動と教育改革) 教育社会学研究,82,61-87 2008/06/15 日本語
岩井八郎 「戦後日本型ライフコースの持続と変容(II)‐女性の学歴とライフコースの分析」 中井美樹・杉野勇編『ライフスタイルとライフコース』2005年SSM調査シリーズ9.pp.75-99 2008/03/10 日本語
岩井八郎 『社会の見方、測り方 計量社会学への 招待』 書評(与謝野・栗田・高田・間淵・安田編、勁草書房、2006 年) 2008 日本語
岩井八郎 戦後日本型ライフコースの持続と変容(I)一高年齢層の経済的地位・ 家族形態・生活満足度の分析 『ライフスタイルとライフコース』2005 年SSM 調査シリーズ9.pp.51-74. 2008 日本語
岩井八郎 『失われた10 年』と女性のライフコースー第二次ベビーブーム世代 の学歴と職歴を中心に 『教育社会学研究』第80 集、東洋館出版社、pp.61-87. 2008 日本語
岩井八郎 儀礼としての体罰- 「体罰」に対する意識の分析 谷岡一郎・仁田 道夫・岩井紀子(編)『日本人の意識と行動 日本版総合的社会調査JGSS による分析』 東京大学出版会. pp.313-328 2008 日本語
岩井 八郎 高齢者の社会的地位の変化と幸福感--「ライフコースと階層」研究の視点から (ライフコースからみる高齢者の生きがい) 生きがい研究,13,47-72 2007/03 日本語
岩井 八郎 ライフコース研究の20年と計量社会学の課題(<特集>計量社会学の発展とその課題) 理論と方法,21,1,13-32 2006/04/30 日本語
岩井八郎 多様性の浸透―1960年代後半以降のプレップ・スクール― 『京都大学大学院教育学研究科紀要』49、pp.45-67 2003/03/31 日本語
岩井八郎 高齢者の社会的地位の転換―SM調査による高年齢層の職歴・所得・家族に関する分析― 『理論と方法 30』(数理社会学会、ハーベスト社)16(2)、pp. 211-227 2001/10/31 日本語
岩井八郎 標準化された優秀性―アメリカにおける私立エリート中等教育の伝統と変容― 『京都大学大学院教育学研究科紀要』47,pp.99-117 2001/03/31 日本語
岩井八郎 戦後日本型ライフコースとその変化―女性と高齢者を中心に― 『組織科学』(白桃書房)第33巻、第2号、pp. 33-46 1999/12/20 日本語
岩井 八郎 教育の分業における日本的特徴--国際比較からみた学校・家庭・地域社会の役割分担 青少年問題研究,75-91 1998 日本語
岩井 八郎 高校卒業後のライフコースとライフスタイル-高校卒業生調査の分析から- 大阪大学教育社会学・教育計画論集録,9,73-115 1994 日本語
岩井 八郎 高度成長期以後の学歴とライフコース 教育社会学研究,46 1990 日本語
岩井 八郎 「階層と教育」研究の動向 教育社会学研究,42,106-134 1987/09/30 日本語

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論文 > 国際学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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論文 > 国内学会
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著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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論文 > その他
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著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
岩井 八郎 働く女性のキャリア 岩井紀子・佐藤博樹編『日本人の姿 JGSSにみる意識と行動』第4章3項、有斐閣,125-131 2002 日本語
岩井 八郎 アンケート分析 読売新聞大阪本社編『潰れる大学、潰れない大学』中公新書ラクレ,225-245 2002 日本語
岩井 八郎 高齢者の生活保障・介護は誰の手で? 岩井紀子・佐藤博樹編『日本人の姿 JGSSにみる意識と行動』第1章5項、有斐閣,35-42 2002 日本語
岩井 八郎 現代福祉国家の類型とライフコースの日米比較 ミクロデータの活用による米国家族の分析,/,117-126 1999 日本語
岩井 八郎 女性の教育経歴とライフコース(『教育と社会移動』の第10章) ジェンダーとライフコース:1995年SSM調査シリーズ,13/,87-112 1998 日本語
岩井 八郎 女性のライフコースの動態:日米比較-中間報告- 公共利用ミクロデータの活用による家族構造の国際比較研究, 1997 日本語
岩井 八郎 多文化世界-違いを学び共存への道を探る(ヘールト・ホフステード著) 有斐閣, 1995 日本語

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学会発表等 > 国際学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > 国内学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
伊達平和・岩井八郎・佐々木尚之・宍戸邦章・岩井紀子 『失われた10年』以降のライフコースの変化と多様性―JGSS-2009/2013ライフコース・パネル調査の結果概要― 日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[15]、大阪商業大学JGSS研究センター&京都大学大学院教育学研究科 教育社会学講座 2015/03 日本語
岩井 八郎 視点 ライフコースの100年・ライフコース研究の30年 社会学研究会『ソシオロジ』,60,1,109-111 2015 日本語
岩井 八郎 調査の内容 『日本版General Social Survey基礎集計表・コードブック JGSS-2013LCS wave2』大阪商業大学JGSS研究センター&京都大学大学院教育学研究科 教育社会学講座,3-7 2014 日本語
岩井 八郎 面接調査の経験 社会と調査,13,3-3 2014 日本語
岩井 八郎 戦時期における経歴の流動化と戦後社会の形成―1965年SSM調査の再分析 『2012年度 課題公募型二次分析研究会 社会科学研究所所蔵「労働調査資料」の二次分析 研究成果報告書』東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター,120-135 2013 日本語
岩井 八郎 2.調査の概要 『日本版General Social Surveys 基礎集計表・コードブック JGSS-2009LCS』(編集・発行:日本版総合的社会調査共同研究拠点・大阪商業大学JGSS研究センター),3-8 2011 日本語
岩井 八郎 フリースクール運動の遺産 書斎の窓(有斐閣),596,59-63 2010 日本語
岩井 八郎 道徳-精神文化かイデオロギーか(ウクライナ語に翻訳)」『日本民族学 Rylsky Institute of Art Studies, Folklore, and Ethnology、Ukraine,60-65 2009 その他外国語
岩井 八郎 データの継承と革新‐社会調査士とデータアーカイブの役割 ESTRELA(統計情報開発センター),147,19-23 2006 日本語
岩井 八郎 エリート中等学校の変容−アメリカのプレップ・スクールの研究から− 学士会会報,840,64-69 2003 日本語
岩井 八郎 経験の連鎖−JGSS-2000/2001による「体罰」に対する意識の分析− 『JGSS-2000/2001で見た日本人の意識と行動』(東京大学社会科学研究所資料 第21集),113-125 2003 日本語
,98-99 2002 英語
岩井 八郎 加齢と生活保障−JGSS-2000による高齢者の分析−」『JGSS-2000で見た日本人の意識と行動 東京大学社会科学研究所資料 第20集 2002 日本語
岩井 八郎 ライフコースが多様化しつつも依然として残る日本のM字型就業 子ども未来,12-14 2001/12 日本語

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講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
Stability and Changes in Life Course Patterns in Contemporary Japan: Findings from 2005 SSM and JGSS-2009LCS International Seminar on Population Issues in Asia Institute of Sociology, Vietnam Academy of Social Sciences, Hanoi 2012/02/21 英語
2009/03/27

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講演等 > 基調講演
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タイトル 会合名 開催主体 年月 言語

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講演等 > パネル
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タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
Changing patterns of women’s life course in the Japanese lost decade Global COE Kickoff Symposium、“Towards Reconstruction of the Intimate and Public Spheres in 21st Century Asia” Kyoto University GCOE 2008/10/25 英語

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講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
女性の職業経歴の持続と変化JGSS-2009/2013ライフコース・パネル調査を用いた分析(1)- 日本社会学会第87回大会 2014/11 日本語
戦時期における経歴の流動化と戦後競争社会の形成―SSM調査の再分析― 日本教育社会学会第65回大会 2013 日本語
戦時経済の「遺産」仮説の検討―SSM調査データの再分析― 日本社会学会 第85回大会、札幌学院大学 2012/11/03 日本語
高齢者の社会的地位と格差—SSM調査の分析 日本社会学会第84回大会,関西大学 2011/09/18 日本語
The Expansion of Women’s Higher Education and its Effects on Family Values and Practices in Asian Societies: A Comparative Study based on EASS-2006 and Thai & Vietnam Family Surveys 2010 ISA RC06 – CFR Kyoto Seminar 2011/09/13 日本語
JGSS-2009ライフコース調査の設計・実施・分析─回顧的経歴データの視覚的分析─ 第83回日本社会学会大会、名古屋大学 2010/11/06 日本語
ゼロ年代の教育と初期キャリア-JGSS-2009ライフコース調査の分析- 日本教育社会学会 第62回大会、関西大学 2010/09/18 日本語
ゼロ年代のライフコース(1)-JGSS-2009ライフコース調査の設計・研究視角・予備的分析結果- 日本家族社会学会 第20回大会 、成城大学 2010/09/08 日本語
Changing Patterns of Women’s Life Course in the Japanese Lost Decade: An Analysis on Education and Work History of the Second Baby Boomers XVII ISA World Congress of Sociology RC06.09 Changing Asian Families I: Evidence and Logic, Gothenburg, Sweden 2010/07/15 日本語
日本型福祉レジームにおける教育の拡大の意味―ライフコース研究の理論と実証より― 日本教育社会学会 第61回大会、早稲田大学 2009/09/12 日本語
失われた10年とライフコース―2005年SSM調査の分析から 日本教育社会学会第60回大会、上越教育大学 2008/09/20 日本語
儀礼としての体罰―JGSSによる「体罰」に対する意識の計量分析― 日本教育社会学会第59回大会、茨城大学 2007/09/23 日本語
子どもとの同居は幸せか-JGSS-2002による高齢者の経済的地位・家族形態・幸福感の分析- 日本家族社会学会第17回大会、札幌学院大学 2007/09/09 日本語
データの継承と革新一社会調査士とデータアーカイブの役割 東京大学社会 科学研究所附属日本社会研究情報センター創立10 周年記念シンポジウム、2006 年3 月 8 日 2006 日本語
Cross-Cultural Comparisons on Status-Attainment: Comparison among Four East Asian Societie IS11-Globalization and Changing Asian Societies: China, Japan, South Korea and Taiwan XVII ISA World Congress of Sociology, Gothenburg, Sweden 2010/07/16 英語
Is the M-shaped pattern of women’s life course changing in Japan?:Findings from the 2005 Social Stratification and Mobility Survey a lecture presented at Center for Inequality and Life Course Center for Research on Inequality and Life Course, Yale University 2008/11/20 英語
Stability and changes in the Japanese family-oriented regime: An analysis of economic status, family, and the sense of happiness for the elderly ISR Research Committee on Family Research, Lisbon, Portugal 2008/09/10 英語
Changing patterns of women's Ⅲe course in the Japanese lost decade Global COE Kickoff Symposium 、‘Towards Reconstruction of the Intimate and Public Spheres in 21st Century Asia” Kyoto University 、October 25,2008 2008 英語
Japanese Life Course after the Postwar Economic Growth Colloquium of Max Planck Institute for Human Development Max Planck Institute for Human Development, Berlin 2005/01/31 英語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
岩井八郎 戦後日本型ライフコースの変容と家族主義―数量的生活史データの分析から 落合恵美子編『親密圏と公共圏の再編成 アジア近代からの問い』京都大学出版会、127-153頁 2013/02/20 日本語
岩井八郎 学歴と初期キャリアの動態―戦後日本型ライフコースの変容 石田浩・近藤博文・中尾啓子編『階層と移動の構造』(現代の階層システム 第2巻)、東京大学出版会、205-222頁 2011/09/30 日本語
岩井八郎 高齢者の社会的地位と格差 佐藤嘉倫・尾嶋史章編『格差と多様性』(現代の階層システム 第1巻)、東京大学出版会、191-206頁 2011/09/30 日本語
岩井八郎 岩井八郎・近藤博之編『現代教育社会学』 有斐閣 2010/03/05 日本語
岩井八郎 制度としての教育・組織としての学校 岩井八郎・近藤博之編『現代教育社会学』第12章、有斐閣、pp.209-228 2010/03/05 日本語
岩井八郎 家族の人口学 井上眞理子編『家族社会学を学ぶ人のために』第3章、世界思想社、pp.67-93 2010/02/20 日本語
岩井八郎 儀礼としての体罰‐「体罰」に対する意識の分析 谷岡一郎・仁田道夫・岩井紀子(編)『日本人の意識と行動 日本版総合的社会調査JGSSによる分析』東京大学出版会. pp. 313-328 2008/01/25 日本語
都村聞人・岩井八郎 家計における教育費負担 谷岡一郎・仁田道夫・岩井紀子(編)『日本人の意識と行動 日本版総合的社会調査JGSSによる分析』東京大学出版会. pp. 195-210 2008/01/25 日本語
岩井八郎 ポスト・フォーディズム時代のライフコースと教育 稲垣恭子編『子ども・学校・社会 教育と文化の社会学』世界思想社,pp.277-301 2006/12/20 日本語
岩井八郎 ライフコース論からのアプローチ 石原邦雄編著『家族と職業』『シリーズ・現代の家族』第5巻、第1章、ミネルヴァ書房、pp.37-61 2002/12/25 日本語
岩井八郎 人口からみる子どもと学校 竹内洋『学校システム論 子ども・学校・社会』第4章、放送大学教育振興会、pp.45-59 2002/03/20 日本語
岩井八郎 美徳の博物館―学校組織の社会学― 竹内洋『学校システム論 子ども・学校・社会』第5章、放送大学教育振興会、pp.60-74 2002/03/20 日本語
岩井八郎 近代階層理論の浸透―高度成長期以降のライフコースと教育― 近藤博之編『戦後日本の教育社会』第9章、『日本の階層システム』第3巻、東京大学出版会)pp.199-220 2000/07/15 日本語
岩井八郎・眞鍋倫子 M字型就業パターンの定着とその意味―女性のライフコースの日米比較を中心に― 盛山和夫編『ジェンダー・市場・家族』第4章、『日本の階層システム』第4巻、東京大学出版会、pp.30-55 2000 日本語
岩井八郎・岩井紀子 アメリカにおける結婚とパートナー関係 善積京子編著『結婚とパートナー関係』『シリーズ・現代の家族』第1巻、ミネルヴァ書房、pp.259-288 2000 日本語
岩井 八郎 かわる-社会の変化と個人-(『ライフロング・ソシオロジー』の第5章) 東海大学出版会, 1991 日本語
岩井 八郎 女性のライフコースと教育(『教育と社会移動』の第7章) 東京大学出版会, 1990 日本語
岩井 八郎 ライフコースとキャリア(『女性と社会階層』の第4章) 東京大学出版会, 1990 日本語
岩井 八郎 日本の学校文化-比較論の試み-(『学校文化-その深層の解明-』の第2章) 東信堂, 1990 日本語
岩井 八郎 激増する発達障害と生涯学習-ポスト・モダン論の視点から(『人間の発達と障害学習』第5章) 亜紀書房, 1989 日本語

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著書等 > 訳書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
G.ホフステード、G.F.ホフステード、M.ミンコフ 多文化世界 原書第3版 有斐閣 2013

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著書等 > その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語

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特許
発明者名 タイトル 審査の段階 番号 年月

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学術賞等
賞の名称(日本語) 賞の名称(英語) 授与組織名(日本語) 授与組織名(英語) 年月
第1回福武直賞(共同受賞) 1991
自ら企画した研究集会
集会名 学会名 年月
International Seminar on “Seeing Asian Family Changes from Quantitative and Comparative Perspective,” Chulalongkorn University, Thailand GCOE 2013/03/20
GCOE Special Session: Comparative Asian Family Survey: Asian Families in Transition in a Quantitative and Comparative Perspective: Based on East Asian Social Survey 2006 and Its Extension in Thailand, Vietnam and Qatar, Kyoto University GCOE 2012/11/08
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(C) 『ポスト・フォーディズム時代における教育機会とライフコース変動に関する比較研究』 2006〜2007
基盤研究(C) 代表 ポスト・フォーディズム時代における教育機会とライフコースの変動に関する研究 Educational Opportunities and Life Course in the Post-Fordist Era 2006/04/01〜2007/03/31
基盤研究(C) ポスト・フォーディズム時代における教育機会とライフコースの変動に関する比較研究 2007〜2007
基盤研究(C) 代表 1990年代以降の学歴と初期キャリアの動態に関する比較研究 Comparative research on Education and Early Career after the 1990s 2009〜2011
基盤研究(B) 代表 「失われた10年」以後の教育機会とライフコースに関するパネル調査研究       2012〜2014
基盤研究(B) 代表 「失われた10年」以後の教育機会とラオフィコースに関するパネル調査研究 Panel Survey of Education and Life Course after the Lost Decade 2012/04/01〜2015/03/31
基盤研究(B) 代表 「失われた10年」以後の教育機会とライフコースに関するパネル調査研究       2012/04/01〜2015/03/31
基盤研究(B) 代表 東アジアにおける教育過剰と就業行動・意識との関係に関する比較研究 Comparative study on overeducation and work attitudes in East Asian societies 2015/04/01〜2018/03/31
基盤研究(B) 代表 「失われた10年」以後の教育機会とライフコースに関するパネル調査研究 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
日本経済研究センター研究奨励金 岩井八郎 戦時期における経歴の流動化と戦後階層システムの形成に関する計量社会学研究 The impacts of wartime career fludity on forming postwar stratification system in Japan, using quatitative sociological methods 2013/03/〜2014/03/31
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 年度
社会学(特殊講義) 前期 文学研究科 2011/04〜2012/03
社会学(特殊講義) 後期 文学研究科 2011/04〜2012/03
教育社会システム論 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
教育社会学研究II 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
相関教育システム論基礎演習IB 後期 教育学部 2011/04〜2012/03
社会調査I 前期 教育学部 2011/04〜2012/03
社会調査II 後期 教育学部 2011/04〜2012/03
相関教育システム論講読演習I 前期 教育学部 2011/04〜2012/03
教育社会学専門ゼミナールII 通年 教育学部 2011/04〜2012/03
教育社会システム論 前期 教育学部 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムI 前期 教育学部 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムII 後期 教育学部 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムI 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムII 後期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
英語講義:教育・文化・人間の一生 Understanding Education, Human Lives and Cultures from 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
社会学(特殊講義) 前期 文学部 2011/04〜2012/03
社会学(特殊講義) 後期 文学部 2011/04〜2012/03
教育社会学専門ゼミナールII Seminar on Sociology of Education II 通年 教育学部 2012/04〜2013/03
教育社会学研究II Studies on Sociology of Education II 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
教育社会システム論 Education System and Society 前期 教育学部 2012/04〜2013/03
教育社会システム論 Research on Education and Social System 前期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
相関教育システム論基礎演習IB Undergraduate Seminar: Interdisciplinary Studies of Education System IB 後期 教育学部 2012/04〜2013/03
相関教育システム論講読演習I Reading in Interdisciplinary Studies of Education System I 前期 教育学部 2012/04〜2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2012/04〜2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2012/04〜2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2012/04〜2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2012/04〜2013/03
社会調査II Social Research II 後期 教育学部 2012/04〜2013/03
社会調査I Social Research I 前期 教育学部 2012/04〜2013/03
英語講義:教育・文化・人間の一生 Understanding Education, Human Lives and Cultures from Philosophical and Sociological Perspectives 後期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2013/04〜2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2013/04〜2014/03
相関教育システム論基礎演習IB Undergraduate Seminar: Interdisciplinary Studies of Education System IB 後期 教育学部 2013/04〜2014/03
社会調査I Social Research I 前期 教育学部 2013/04〜2014/03
社会調査II Social Research II 後期 教育学部 2013/04〜2014/03
相関教育システム論講読演習I Reading in Interdisciplinary Studies of Education System I 前期 教育学部 2013/04〜2014/03
教育社会学専門ゼミナールII Seminar on Sociology of Education II 通年 教育学部 2013/04〜2014/03
教育社会学特論I Advanced Studies: Sociology of Education I 前期 教育学部 2013/04〜2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2013/04〜2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2013/04〜2014/03
教育社会学特論I Advanced Studies: Sociology of Education I 前期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
教育社会学研究II Studies on Sociology of Education II 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
英語講義:教育・文化・人間の一生 Understanding Education, Human Lives and Cultures from Philosophical and Sociological Perspectives 後期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2014/04〜2015/03
相関教育システム論基礎演習IB Undergraduate Seminar: Interdisciplinary Studies of Education System IB 後期 教育学部 2014/04〜2015/03
社会調査I Social Research I 前期 教育学部 2014/04〜2015/03
社会調査II Social Research II 後期 教育学部 2014/04〜2015/03
相関教育システム論講読演習I Reading in Interdisciplinary Studies of Education System I 前期 教育学部 2014/04〜2015/03
教育社会学専門ゼミナールII Seminar on Sociology of Education II 通年 教育学部 2014/04〜2015/03
教育社会学特論I Advanced Studies: Sociology of Education I 前期 教育学部 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2014/04〜2015/03
教育社会学特論I Advanced Studies: Sociology of Education I 前期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
教育社会学研究II Studies on Sociology of Education II 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
英語講義:教育・文化・人間の一生 Understanding Education, Human Lives and Cultures from Philosophical and Sociological Perspectives 後期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
相関教育システム論講読演習I Reading in Interdisciplinary Studies of Education System I 前期 教育学部 2014/04〜2015/03
教育社会学専門ゼミナールII Seminar on Sociology of Education II 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
教育社会学専門ゼミナールII Seminar on Sociology of Education II 通年 教育学部 2015/04〜2016/03
教育社会学演習I Advanced Seminar on Sociology of Education I 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
教育社会学演習I Advanced Seminar on Sociology of Education I 前期 教育学部 2015/04〜2016/03
教育社会学研究II Studies on Sociology of Education II 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
相関教育システム論基礎演習IB Undergraduate Seminar: Interdisciplinary Studies of Education System IB 後期 教育学部 2015/04〜2016/03
相関教育システム論講読演習I Reading in Interdisciplinary Studies of Education System I 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
相関教育システム論講読演習I Reading in Interdisciplinary Studies of Education System I 前期 教育学部 2015/04〜2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2015/04〜2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2015/04〜2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2015/04〜2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2015/04〜2016/03
社会調査II Social Research II 後期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
社会調査II Social Research II 後期 教育学部 2015/04〜2016/03
社会調査I Social Research I 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
社会調査I Social Research I 前期 教育学部 2015/04〜2016/03
英語講義:教育・文化・人間の一生 Understanding Education, Human Lives and Cultures from Philosophical and Sociological Perspectives 後期 全学共通科目 2015/04〜2016/03

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学外非常勤講師
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学校名 学部/研究科名 期間
放送大学 2014/04/01〜2014/09/30
放送大学 2015/04/01〜2015/09/30
同志社大学 2015/04/01〜2015/09/30
全学運営(役職等)
役職名 期間
国際教育プログラム委員会 委員 2008/04/01〜2011/03/31
学生部委員会 委員 2010/04/01〜2011/03/31
学生生活委員会 委員 2010/04/01〜2012/03/31
国際教育プログラム委員会 委員 2011/04/01〜2012/03/31
大学評価委員会 点検・評価実行委員会 委員 2012/04/01〜
京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員 2015/04/01〜2017/03/31
部局運営(役職等)
役職名 期間
学術情報整備委員会・委員 2014/04/01〜2016/03/31
教務委員会・委員 2014/04/01〜2016/03/31
情報セキュリティ委員会・委員 2014/04/01〜2016/03/31
学会活動:学会役員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) 役職名(日本語) 役職名(英語) 期間
日本教育社会学会 Japanese Association of Educational Sociology 理事 member of management board 2011/10/01〜2013/09/30
学会活動:編集委員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) ジャーナル名(日本語) ジャーナル名(英語) 役職名 期間
社会学研究会 Sociology ソシオロジ Soshioroji 編集委員 2006/__/__〜2009
日本教育学会 Japanese Educational Research Association 教育学研究 The Japanese Journal of Educational Research 編集委員 2014/01/1〜2015/12/31
学会活動:査読委員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) ジャーナル名(日本語) ジャーナル名(英語) 期間
日本社会学会 Japanese Sociological Association 社会学評論 Japanese Sociological review 2007〜2009
日本家族社会学会 Japanese Family Sociology Association 家族社会学研究 Japanese Journal of Family Sociology 2007〜2013
関西社会学会 Kansai Sociological Association 現代社会学フォーラム Forum on Contemporary Sociology 2007〜2013
その他活動:新聞・雑誌等
タイトル 内容 メディア名 掲載欄 年月日
書評 三浦展『下流社会』 書評 日経新聞 書評欄 2005
書評 橘木俊詔・浦川邦夫『日本の貧困研究』 書評 日経新聞 書評欄 2006
書評 吉見俊哉『親米と反米』 書評 日経新聞 書評欄 2007
書評 アラン・クルーガー『テロの経済学』 書評 日経新聞 書評欄 2008/09/21
変わるライフコースと人生設計①〜⑩ 解説 日経新聞 やさしい経済学 2009/12/04
今を読み解く 若者の消費 深部から変化 書評 日経新聞 書評欄 2010/02/21
Figuring out today’s youth market 評論 The Nikkei Weekly コラム 2010/03/15
書評 藤森克彦『単身急増社会の衝撃』 書評 日経新聞 書評欄 2010/08/01
書評 中村高康『大衆化とメリトクラシー』 書評 日経新聞 書評欄 2011/05/15
身についた能力と身につけたい能力 解説 日本政策金融公庫『調査月報』 JGSSで読む日本人の意識と行動 第29回 2015/05/
で働く力を高めたい 解説 日本政策金融公庫『調査月報』 JGSSで読む日本人の意識と行動 第30回 2015/06/
非正規雇用女性に見られる職場環境意識の改善 解説 日本政策金融公庫『調査月報』 JGSSで読む日本人の意識と行動 第31回 2015/07/

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その他活動:国・地方公共団体での活動
委員会名(日本語) 委員会名(英語) 役職名 公共団体の名称 期間
高槻市教育振興基本計画検討委員会 委員長 2014/04/〜2015/03/
その他活動:民間企業・NPO等の兼業
相手先名 兼業の内容 期間
社会調査協会 代議員、理事 2009〜2015
文部科学省共同研究拠点・大阪商業大学JGSS研究センター 運営委員会委員 2009〜2015