安岡 孝一

最終更新日時:2017/02/21 13:07:35

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
安岡 孝一/ヤスオカ コウイチ/Koichi Yasuoka
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
人文科学研究所/人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター/ /教授
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 〒606-8265 京都市左京区北白川東小倉町47 47 Kitashirakawa-Higashiogura-cho Sakyo Kyoto 606-8265 Japan
連絡先電話番号
種別 番号
職場 075-753-6994
電子メールアドレス
メールアドレス
yasuoka @ kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
電子情報通信学会
電気学会
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
工学修士 京都大学
博士(工学) 京都大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
京都大学 大学院工学研究科修士課程情報工学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 工学部情報工学科 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
大阪府立岸和田高等学校
個人ホームページ
URL
http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~yasuoka/
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
計算機科学の歴史 History of Informatics
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
情報図書館学・人文社会情報学
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
安岡 孝一 オフィス機器としてのQWERTYキーボード 日本オフィス学会誌,8,2,17-27 2016/10 日本語
安岡孝一, 安岡素子 日韓二重国籍の子の名に使える人名用漢字 戸籍時報,744,13-25 2016/09 日本語
安岡 孝一 社会保障・税番号制度の地方自治体における準備と課題 自由と正義,65,9,46-52 2014/09 日本語
安岡孝一 住民基本台帳ネットワーク統一文字とその問題点 情報管理,55,11,826-832 (J-STAGE) 2013 日本語
安岡孝一 マンガにおける異本研究 情報の構造とメタデータ,3-20 2012/02 日本語
安岡 孝一 WEBの記号・絵文字・顔文字 (特集 記号と絵文字・顔文字) 日本語学,31,2,6-13 2012/02 日本語
安岡孝一 あの技術は今  3  コンピュータ端末の元祖になった電信機「テレタイプ」 電子情報通信学会誌,93,1,12-16 2010/01/01 日本語
安岡孝一 失われた文字コード 漢字文献情報処理研究, 第11号, pp.76-81. 2010 日本語
安岡孝一 「⿳宀癶山」字考 東方學報, 第85冊, pp.542-533 2010 日本語
安岡孝一 英語における文字頻度とタイプライターのキー配列 英語教育, Vol.58, No.6, pp.74-75 2009 日本語
林 史典;池田 証壽;安岡 孝一;野村 雅昭;高山 倫明;村田 菜穂子;笹原 宏之 漢字文化と日本語の未来(<テーマA>,日本語学会2008年度春季大会シンポジウム報告) 日本語の研究,4,4,126-128 2008/10/01 日本語
安岡孝一 ケータイの絵文字と文字コード 情報管理,50,2,67-73 (J-STAGE) 2007 日本語
安岡孝一 QWERTY配列再考 情報管理,48,2,115-118 2005 日本語
安岡孝一 Adobe-Japan1-6とUnicode ― 異体字処理と文字コードの現実 情報管理, Vol.48, No.8, pp.487-495 2005 日本語
安岡孝一 キー配列の規格制定史 アメリカ編-ANSIキー配列の制定に至るまで システム/制御/情報,48,2,39-44 2004/02/15 日本語
安岡孝一 キー配列の規格制定史  日本編-JISキー配列の制定に至るまで システム/制御/情報,47,12,559-564 2003/12/15 日本語
安岡孝一 「唡」はなぜJIS X 0221に含まれているのか―Unicode幽霊字研究― 情報処理学会研究報告, Vol.97, No.80『人文科学とコンピュータ研究報告No.35』, pp.49-54 2000 日本語
Koichi Yasuoka and Motoko Yasuoka On the Prehistory of QWERTY ZINBUN,42,161-174 2011/03 英語
Koichi Yasuoka New method to represent sets of products: Ternary decision diagrams IEICE Transactions on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciences,E78A,12,1722-1728 1995/12 英語
Hiroyuki Ochi; Koichi Yasuoka; Shuzo Yajima Breadth-first manipulation of very large binary-decision diagrams ,48-55 1993 英語

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論文 > 国際学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
YASUOKA Koichi, YAMAZAKI Naoki, Christian WITTERN, NIKAIDO Yoshihiro, MORIOKA Tomohiko A Morphological Analysis of Classical Chinese Texts Digital Humanities 2014,410-412 2014/07 英語

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論文 > 国内学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
安岡 孝一 「ECONOトリビア」QWERTY記事顚末記 情報処理学会報告,2015-CH-106,2,1-8 2015/05 日本語
安岡孝一, 守岡知彦, Christian Wittern, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾 古典中国語形態素解析による地名の自動抽出 人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2014」論文集,63-68 2014/12 日本語

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論文 > その他
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
安岡孝一, 安岡素子 韓国の人名用漢字と漢字コード センター研究年報[京都大学人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター],2016,1-59 2016/12 日本語
安岡 孝一 マイナンバーの利活用と個人番号カードの活用の実際 OMNI-MANAGEMENT,24,10,6-9 2015/10 日本語
安岡 孝一 人名と漢字 HUMAN,7,54-57 2014/12 日本語
安岡 孝一 Bitcoinは計算量理論から見て「無限連鎖講」である 日経ITpro 2014/04 日本語
安岡 孝一 日本の文字コードの半世紀―国際社会との軋轢を越えて― 歴博,180,2-6 2013/09 日本語

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学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
安岡孝一 国際化ドメイン名における「堺」と「界」 東洋学へのコンピュータ利用, 第25回研究セミナー, pp.3-32 2014 日本語
安岡孝一 拓本文字データベースの現状と課題 情報処理学会研究報告(CD-ROM),2012,5,ROMBUNNO.CH-97,NO.11 2013/02/15 日本語
安岡孝一 IVS vs UCS 東洋学へのコンピュータ利用, 第24回研究セミナー, pp.75-90 2013 日本語
山崎直樹, 守岡知彦, 安岡孝一 古典中国語形態素解析のための品詞体系再構築 人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2012」論文集, pp.39-46 2012 日本語
安岡孝一 UCSにない住民基本台帳ネットワーク統一文字 東洋学へのコンピュータ利用, 第23回研究セミナー, pp.33-74 2012 日本語
安岡孝一 漢代から現代に至る拓本文字データベース 『現代中国のジレンマ――胡錦濤時代の10年を考える』NIHU現代中国地域研究拠点連携プログラム第5回国際シンポジウム資料集, pp.12-15 2012 日本語
高田 智和, 石塚 晴通, 安岡 孝一, 當山 日出夫, 池田 証寿 文字研究における画像データべースの利活用(日本語学会2011年度春季大会ワークショップ発表要旨) 日本語の研究,7,4,170-172 2011/10/01 日本語
安岡孝一 拓本文字データベースの構築 日本語学会2011年度春季大会予稿集, pp.29-32 2011 日本語
安岡孝一 IVSで書けない常用漢字 東洋学へのコンピュータ利用, 第22回研究セミナー, pp.3-38 2011 日本語
安岡孝一 動画のテキスト処理 文字と非文字のアーカイヴズ/モデルを使った文献研究, pp.9-13 2011 日本語
安岡 孝一 失われた文字コード (特集 陳腐化するデジタル資料) 漢字文献情報処理研究,11,76-81 2010/10 日本語
安岡 孝一 「[ササ]」字考 東方学報,85,542-533 2010/03 日本語
安岡孝一 人文研所蔵16mmフィルムとそのデジタル化 東洋学へのコンピュータ利用, 第21回研究セミナー, pp.3-8 2010 日本語
安岡 孝一 文字コード問題 新常用漢字表が迫るUnicode移行 「シフトJIS」では対応不可能 日経コンピュ-タ,745,89-93 2009/12/09 日本語
安岡孝一 拓本文字データベースとその応用事例 漢字情報と漢文訓読, pp.166-185 2009 日本語
安岡孝一 新常用漢字(仮称)試案の字体における問題点 東洋学へのコンピュータ利用, 第20回研究セミナー, pp.47-92 2009 日本語
安岡 孝一 「漢字情報學の構築」共同研究班報告 東方学報,83,360-349 2008/09 日本語
安岡孝一 常用漢字表の拡大はJIS漢字にどういう混乱をもたらすか 日本語学会2008年度春季大会予稿集, pp.11-14 2008 日本語
安岡孝一 神と神、榊と榊 ―常用漢字表拡大のインパクト― 東洋学へのコンピュータ利用, 第19回研究セミナー, pp.3-30 2008 日本語
安岡 孝一 Adobe‐Japan1‐6とUnicode―異体字処理と文字コードの現実 情報管理,48,8,487-495 2005 日本語
安岡 孝一 日本における最新文字コード事情(後編) システム/制御/情報 : システム制御情報学会誌,45,12,687-694 2001/12/15 日本語
横山 栄二, 安岡 孝一, 岡部 寿男, 金澤 正憲 分散メモリ型ベクトル並列計算機上での高速整数ソーティングアルゴリズムの実装 情報処理学会論文誌. ハイパフォーマンスコンピューティングシステム,42,9,45-53 2001/08/15 日本語
安岡 孝一 JISX0213の符号化表現 (特集 文字コード論から文字論へ) 人文学と情報処理,26,9-17 2000/04 日本語
横山 栄二, 安岡 孝一, 岡部 寿男, 金澤 正憲 分散メモリ型ベクトル並列計算機上での高速ソーティングアルゴリズム 情報処理学会研究報告. 計算機アーキテクチャ研究会報告,2000,23,31-36 2000/03/02 日本語
安田 計, 岡部 寿男, 安岡 孝一, 沢田 篤史, 金澤 正憲 並列ベクトル計算機VPP上のHPFの性能評価 情報処理学会研究報告. 計算機アーキテクチャ研究会報告,2000,23,37-42 2000/03/02 日本語
三尾母 貴弘, 安岡 孝一, 金澤 正憲 3bit compactionと冗長2進を用いたFPGA向き乗算器 情報処理学会研究報告. SLDM, [システムLSI設計技術],2000,2,1-8 2000/01/11 日本語
安岡孝一 Web版東洋学文献類目(CHINA3)の実現 京都大学大型計算機センター第62回研究セミナー報告, pp.24-36. 1999 日本語
安岡 孝一 FPGA上の組合せ回路および順序回路のための新しい論理関数表現法 情報処理学会研究報告. 設計自動化研究会報告,98,113,99-106 1998/12/10 日本語
安岡 孝一, 安岡 素子 ぽすたるガイド'97に見る辞書にない漢字 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告,97,108,1-6 1997/11/15 日本語
安岡 孝一, 安岡 素子 日本・中国・台湾コンピュータ異体字シソーラスの制作 全国大会講演論文集,55,3,74-75 1997/09/24 日本語
安岡 孝一, 安岡 素子 「[リョウ]」はなぜJIS X 0221に含まれているのか : Unicode幽霊字研究 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告,97,80,49-54 1997/08/29 日本語
安岡孝一,安岡素子 コンピュータ異体字典の制作 第9回語彙・辞書研究会, pp.1-10. 1997 日本語
安岡 素子, 安岡 孝一 コンピュータによる書の科学的分析へのアプローチ 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告,96,42,19-24 1996/05/17 日本語
安岡 孝一 3分決定グラフを用いた積項集合表現(アルゴリズムと計算量理論) 数理解析研究所講究録,906,186-195 1995/04 英語
越智 裕之, 安岡 孝一, 矢島 脩三 二次記憶に格納された共有二分決定グラフを効率良く処理するための幅優先アルゴリズム 全国大会講演論文集,45,6,137-138 1992/09/28 日本語
安岡 孝一, 高木 直史, 矢島 脩三 近接関数を用いた多出力論理関数の最小化について 全国大会講演論文集,39,3,1810-1811 1989/10/16 日本語

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学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
安岡孝一, Christian Wittern, 守岡知彦, 池田巧, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾, 師茂樹 古典中国語(漢文)の形態素解析 東洋学へのコンピュータ利用, 第27回研究セミナー,3-14 2016/03 日本語

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講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
開成石経と拓本文字データベース [招待あり] 字体と漢字情報 2015/11/22 日本語
Bitcoinに騙されないために [招待あり] 大阪弁護士会研修講座 2014/11/17 日本語
异体字の昿埜 㐧三夜 人文研アカデミー 2011/09/29 日本語

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講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
「点と線」(松本清張) 人文研アカデミー名作再読―鉄道― 2012/07/07 日本語
异体字の昿埜 㐧四夜 人文研アカデミー 2011/10/06 日本語
异体字の昿埜 㐧二夜 人文研アカデミー 2011/09/22 日本語
异体字の昿埜 㐧一夜 人文研アカデミー 2011/09/15 日本語
A Study of Linguistic Analysis for Classical Chinese Texts Proceedings 2013 International Conference on Culture and Computing 2013 英語
Toward a Syntactic Analysis of Classical Chinese Texts Osaka Symposium on Digital Humanities 2011, p.34 2011 英語
Ternary decision diagrams Proceedings of SPIE - The International Society for Optical Engineering 1996 英語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
安岡孝一・安岡素子 『日本・中国・台湾・香港・韓国の常用漢字と漢字コード』 京都大学未踏科学研究ユニット・学知創生ユニット・人文科学研究所 2017/03
安岡孝一 『新しい常用漢字と人名用漢字』 三省堂 2011/03/31 日本語
文字研究会 『新常用漢字の文字論』 勉誠出版 2009/12/10 日本語
安岡孝一 『石刻千字文』上中下巻 京都大学21世紀COE「東アジア世界の人文情報学研究教育拠点」 2008/03/31 日本語
安岡孝一,安岡素子 『キーボード配列QWERTYの謎』 NTT出版 2008/03/18 日本語
安岡孝一,安岡素子 『文字符号の歴史 欧米と日本編』 共立出版 2006/02/10 日本語
小林龍生,安岡孝一,戸村哲,三上喜貴 『インターネット時代の文字コード』 共立出版 2001/04/05 日本語
安岡孝一,安岡素子 『文字コードの世界』 東京電機大学出版局 1999/09/30 日本語
安岡孝一 『誰にでも使えるUNIX講座』 ソフトバンク 1992/12/03 日本語

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外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
研究成果公開促進費(データベース) 代表 漢字字体変遷研究のための拓本文字データベース 2006〜2011
基盤研究(B) 代表 形態素解析のための品詞情報つき古典漢文コーパスの構築 2010〜2013
研究成果公開促進費 代表 開成石経拓本文字データベース 2012/04/01〜2013/03/31
基盤研究(B) 代表 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 2013〜2016
基盤研究(B) 代表 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 2013〜2015
基盤研究(B) 代表 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
基盤研究(B) 代表 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
基盤研究(B) 代表 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 (平成27年度分) 2015/04/01〜2016/03/31
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
文字コード論 Logic Synthesis
情報関連規格制定史 Character Encoding Method
論理合成
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
人文情報学1A・人文情報学1B
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2013/04〜2014/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2013/04〜2014/03
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2014/04〜2015/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2014/04〜2015/03
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2015/04〜2016/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2015/04〜2016/03
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2016/04〜2017/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2016/04〜2017/03
学外非常勤講師
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学校名 学部/研究科名 期間
大谷大学
部局運営(役職等)
役職名 期間
東アジア人文情報学研究センター 主任 2016/04/01〜2017/03/31
情報セキュリティ技術責任者 2016/04/01〜2017/03/31
安全衛生委員会 委員 2016/04/01〜2017/03/31
東アジア人文情報学研究センター運営委員会 委員 2016/04/01〜2017/03/31
ネットワーク管理委員会 委員 2016/04/01〜2017/03/31
情報セキュリティ委員会 委員 2016/04/01〜2017/03/31
その他活動:国・地方公共団体での活動
委員会名(日本語) 委員会名(英語) 役職名 公共団体の名称 期間
JIS策定委員