立木 康介

最終更新日時:2017/07/17 19:11:41

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
立木 康介/ツイキ コウスケ/Kosuke Tsuiki
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
人文科学研究所/文化生成研究部門/准教授
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
教育学研究科 臨床教育学専攻 心理臨床学 協力教員(准教授)
学際融合教育研究推進センター 心の先端研究ユニット 准教授
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 京都市左京区吉田本町 Kyoto-shi, Sakyo-ku, Yoshidahonmachi
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本精神分析学会 Japan Psychoanalytical Association
日本ラカン協会 Lacan Society of Japan
精神分析的心理療法フォーラム The Japanese Forum for Psychoanalytic Psychotherapy
所属学会(海外)
学会名(英語) 国名
Le Pari de Lacan France
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
修士(教育学) 京都大学
Doctorat en psychanalyse パリ第8大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
京都大学 大学院教育学研究科修士課程臨床教育学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 文学部哲学科(転学部) 卒業
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
研究テーマ
(日本語)
精神分析と左翼思想
研究概要
(日本語)
精神分析と左翼思想(マルクシズム的哲学・社会思想)はなぜ持続的協調に到達できなかったのか? 1920年代から今日まで、精神分析と左翼思想は何度か接近し、そのつどいわばすれ違ってきた。いかなる歴史的・社会的・思想的要因が両者の接近をもたらし、また両者の持続的な結合を妨げたのか。西洋思想史上に残されたこの奇妙な空白を埋めることをめざしたい。
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
精神分析 Psychoanalysis
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
思想史
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
立木康介 フランス精神分析の分派と訓練制度 精神療法,42,3,374-377 2016 日本語
立木康介 精神分析における原因と対象 実存思想論集,XXXI,35-60 2016 日本語
立木康介 応用精神分析と反哲学──医学、哲学と精神分析 哲学の探求,43,29-56 2016 日本語
立木 康介 マルクスに回帰するラカン(一九六六-七三) 思想,1087 2015/01 日本語
立木 康介 Amour en anamorphose — l’amour courtois et l’amour fou, I PSYCHANALYSE,29,63-79 2014 フランス語
立木 康介 Amour en anamorphose — l’amour courtois et l’amour fou, II PSYCHANALYSE,30,89-100 2014 フランス語
立木 康介 まどろみと海―エス、外の思考、〈他〉なる性 思想,225-242 2013/04 日本語
立木 康介 同一化 ―愛と死と― 精神分析的心理療法フォーラム,1,49-60 2013 日本語
立木 康介 00年代のラカン派 ジャック・ラカン研究,9/10,34-51 2012/06 日本語
立木康介 「対象の自殺、欠如としての私」 『臨床心理事例研究』(京都大学教育学部心理教育相談室紀要)第38号、pp. 24-27. 2012 日本語
立木康介 「快楽と幸福のアンチノミー」 富永茂樹編『啓蒙の運命』、名古屋大学出版会、pp. 432-463. 2011 日本語
立木康介 「ナタリー・ジョーデルの報告への序文」 『ジャック・ラカン研究』第7号、 pp.102-116. 2009 日本語
立木康介 「制度を使った精神療法とラカン派応用精神分析」 多賀茂・三脇康生編『医療環境を変える』、京都大学学術出版会、 pp.347-373. 2008 日本語
立木康介 「フランスの精神分析と応用精神分析」 平成15-17年度科学研究費補助金研究成果報告書『病院環境をめぐる思想―フランス精神医学制度の歴史と現状から見えてくるもの』、 pp.97-136. 2006 日本語
立木康介 「新たな心的経済とセクシュアリティーの運命」 『ジャック・ラカン研究』第5号、 pp.206-236. 2006 日本語
立木康介 「V, F, a」 『ジャック・ラカン研究』第4号、 pp.52-85. 2005 日本語
立木 康介 質料と偶然--アルチュセールの「出会いの唯物論」について、そしてアリストテレスの自然学について 人間存在論,117-131 2004 日本語
立木康介 「欲望の原因と対象―ラカンの「カントとサド」」 『人間存在論』第9号、 pp.303-315. 2003 日本語
立木康介 ロラン・バルトの同性愛と文学的実践をめぐる一考察 日本病跡学雑誌,32-41 2000/05 日本語
立木康介 「精神分析の反メタ言語論―マホーニィ、ラカン、フロイト」 『精神分析研究』第43巻1号、 pp.1-18. 1999 日本語
立木康介 「精神分析における「偶然」の位置づけ―病因論と欲動論の結び目として」 『精神分析研究』第43巻3号、 pp.59-73. 1999 日本語
立木康介 「夢における現実とはなにか」 『人間・環境学』第6巻、 pp.81-94. 1997 日本語
2006 その他外国語
2001 その他外国語
2000 その他外国語
1996 その他外国語

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学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
立木康介 「精神分析の射程」 講演会 名古屋大学、2011年2月 2011 日本語
立木康介 「ラカン思想とその現代的展開」 日本ラカン協会創立10周年記念シンポジウム 専修大学、2010年12月 2010 日本語
立木康介 「戦争とエロース」 北海道大学、2009年11月 2009 日本語
講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
「メディアのなかの居心地悪さ」 「精神分析の射程——後期資本主義社会のメディア、文化、イデオロギー」 名古屋大学大学院国際言語文化研究科 2011 日本語
講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
「まどろみと海——エス、外の思考、大文字の他の性」 シンポジウム「フロイトの時代」 東京大学文学部・大学院人文社会系研究科 2011 日本語
「00年代のラカン派」 日本ラカン協会創立十周年記念シンポジウム「ラカン思想とその現代的展開」 日本ラカン協会 2010 日本語
「戦争とエロース」 北海道大学大学院文学研究科におけるシンポジウム「戦争の表象/表象の戦争」 2008 日本語
「フロイトとサド」 日本ラカン協会第四回ワークショップ「カントとサド」 日本ラカン協会 2007 日本語
著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
市田良彦・王寺賢太編 現代思想と政治 平凡社 2016
石原孝二編 精神医学の科学と哲学 東京大学出版会 2016
森本淳生編 「生表象」の近代──自伝・フィクション・学知 水声社 2015
山室信一、岡田暁生、小関隆、藤原辰史編 『第一次世界大戦』第3巻「精神の変容」 岩波書店 2014
立木康介 露出せよ、と現代文明は言う 河出書房新社 2013/11
立木康介 「露出せよ、と現代文明は言う エピローグ」 河出書房新社 2012 日本語
立木康介 「狂気の愛、狂女への愛、狂気のなかの愛―ブルトン、デュラス、ラカン―」 『思想』、二〇一二年第一〇号、pp. 154-197. 2012 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文明は言う 第七回:症状なき主体たちは彷徨う」 『文藝』、二〇一二年春号、pp. 296-313. 2012 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文化は言う 第五回:フォン・ハーゲンスのアートと「二つの死のあいだ」」 『文藝』、二〇一一年春号、 pp.280-297. 2011 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文化は言う 第五回:フォン・ハーゲンスのアートと「二つの死のあいだ」」 『文藝』、二〇一一年春号、pp. 280-297. 2011 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文明は言う 第六回:精神分析の詩学——メタファーと心的空間」 『文藝』、二〇一一年冬号、pp. 228-244. 2011 日本語
立木康介 「芸術・思考・心的空間」 京都国立近代美術館『Trouble in Paradise/生存のエシックス』展カタログ 2010 日本語
立木康介 ジークムント・フロイト「ナルシシズムの導入にむけて」 『フロイト全集13』、岩波書店、 pp.115-151. 2010 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文化は言う 第三回:子どもの国のヰタ・セクスアリス」 『文藝』、二〇一〇年秋号、 pp.302-319. 2010 日本語
立木康介 〈座談会〉「来るべき精神分析のために」(十川幸司氏、原和之氏と) 『思想』、二〇一〇年第六号、 pp.8-59. 2010 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文化は言う 第二回:他者は近く、そして遠く」 『文藝』、二〇一〇年夏号、 pp.354-369. 2010 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文化は言う 第四回:コンテンツなき身体、思考なき無意識」 『文藝』、二〇一〇年冬号、 pp.340-355. 2010 日本語
立木康介 「日本精神分析史の黎明」 『思想』、二〇一〇年第六号、 pp.122-124. 2010 日本語
立木康介 「ラカン派 1964-」 『思想』、二〇一〇年第六号、 pp.74-100. 2010 日本語
立木康介 ジークムント・フロイト「強迫神経症の素因」 『フロイト全集13』岩波書店、 pp.191-202. 2010 日本語
立木康介 ジークムント・フロイト「神経症の遺伝と病因」 『フロイト全集3』岩波書店、pp. 175-191. 2010 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文化は言う 第四回:コンテンツなき身体、思考なき無意識」 『文藝』、二〇一〇年冬号、 pp.340-355. 2010 日本語
立木康介 「露出せよ、と現代文明は言う 第一回:「心の時代」とはどういう時代か」 『文藝』、二〇一〇年春号、 pp.312-327. 2010 日本語
立木康介 「抑圧理論」 井上俊・伊藤公雄編『社会学ベーシックス8 身体・セクシュアリティ・スポーツ』、世界思想社、 pp.75-84. 2010 日本語
立木康介 「結び目と振り子(上)」 『思想』、二〇〇九年第一号、 pp.24-40. 2009 日本語
立木康介 ナタリー・ジョーデル「ラカン派応用精神分析の現在-施設=制度における精神病臨床」 『ジャック・ラカン研究』第7号、 pp.117-140. 2009 日本語
立木康介 「結び目と振り子(下)」 『思想』、二〇〇九年第二号、 pp.57-75. 2009 日本語
立木康介 ジークムント・フロイト「強迫と恐怖症、その心的機制と病因」 『フロイト全集1』、岩波書店、 pp.445-456. 2009 日本語
立木康介 ジークムント・フロイト「器質性運動麻痺とヒステリー性運動麻痺の比較研究のための二、三の考察」 『フロイト全集1』岩波書店、 pp.359-376. 2009 日本語
立木康介 「フロイトとサド」 『思想』、二〇〇八年第四号、 pp.6-21. 2008 日本語
立木康介 「想像界・象徴界・現実界」 井上俊・伊藤公雄編『社会学ベーシックス1 自己・他者・関係』、世界思想社、 pp.85-94. 2008 日本語
立木康介(共訳) T. ネグリ著『芸術とマルチチュード』 月曜社 2007 日本語
立木康介 『精神分析と現実界―フロイト/ラカンの根本問題』 人文書院 2007 日本語
立木康介 「シャルコー/ジャネ」 『哲学の歴史』9、中央公論新社 2007 日本語
立木康介 「性関係はない―男の享楽と女の享楽」 『大航海』No. 59、 pp.28-41. 2006 日本語
立木康介 「露出する「心」 現代の精神病理」 京都新聞(連載5回) 2006 日本語
立木康介(共編著) 『知の教科書 フロイト=ラカン』 講談社選書メチエ 2005 日本語
立木康介(共著) 『精神分析学を学ぶ人のために』 世界思想社 2004 日本語
立木康介(共訳) P. コーフマン編『フロイト・ラカン事典』 弘文堂 1997 日本語
立木康介(共訳) R. シェママ編『精神分析事典』 弘文堂 1995 日本語
立木康介(共訳) H. シーガル『夢・幻想・芸術』 金剛出版 1994 日本語
大浦康介編 フィクション論への誘い 世界思想社 日本語
TSUIKI Kosuke (書評)Morita, ou une therapeutique pragmatiste La Cause freudienne, 37, pp.148-149. 1997 英語
TSUIKI Kosuke (書評)Imago au Japon, avec Lacan La Cause freudienne, 35, p.142. 1997 英語

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著書等 > その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
立木康介 『精神分析の名著』 中公新書 2012/05 日本語
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(C) 代表 精神分析運動の歴史的展開と今日的意義を啓蒙思想の座標軸上で捉え直す試み 2007〜2010
基盤研究(B) 分担 「生表象の動態構造」 2010〜2014
基盤研究(B) 分担 「精神力動的心理療法家のトレーニングにかんする開発的研究」 2011〜2014
基盤研究(C) 代表 精神分析と左翼思想―その接近と断絶をめぐる思想史的研究 2012〜2015
奨励研究(A) 代表 科学テクノロジーのなかの倒錯性を、ラカンに依拠しつつ、思想史的に解明する試み Études sur les éléments pervers immanents à la technologie scientifique, appuyées sur les concepts lacaniens et en référence à l'histoire de la pensée philosophiqu 2000〜2002
若手研究(B) 代表 フロイトの「死の欲動」概念を受容し発展させるための思想的枠組をつくる試み Essai de construction d'un cadre théorico-épistémique pour intégrer et développer le concept freudien de pulsion de mor 2003〜2005
基盤研究(C) 代表 ホロコースト後の精神分析運動史―ディアスポラとユダヤ的なものの運命 2015〜2017
基盤研究(C) 代表 精神分析と左翼思想―その接近と断絶をめぐる思想史的研究 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
基盤研究(C) 代表 ホロコースト後の精神分析運動史―ディアスポラとユダヤ的なものの運命 (平成27年度分) 2015/04/01〜2016/03/31
特別研究員奨励費 代表 トラウマと文明―「傷」の歴史からみた人類 (平成27年度分) 2015/04/01〜2016/03/31
基盤研究(C) 代表 ホロコースト後の精神分析運動史―ディアスポラとユダヤ的なものの運命 (平成28年度分) 2016/04/01〜2017/03/31
特別研究員奨励費 代表 トラウマと文明―「傷」の歴史からみた人類 (平成28年度分) 2016/04/01〜2017/03/31

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外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
稲盛財団研究助成金 立木康介 精神病か倒錯か?−ポスト神経症時代に支配的な心的構造および心的経済の精神分析的解明 2010〜2011
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
ケーススーパーヴィジョンII 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
ケーススーパーヴィジョンI 後期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
心理教育相談室相談実習 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
臨床実践指導学実習 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
臨床研究開発コロキアム 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
インテークカンファレンス 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理教育相談室相談実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理臨床学コロキアムII Colloquium on Clinical Psychology II 後期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理臨床学特論I Advanced Studies: Clinical Psychology I 前期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理臨床学講読演習I Reading in Clinical Psychology I 前期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
臨床心理学講読演習II Reading on Clinical Psychology II 後期 教育学部 2013/04〜2014/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
心理臨床学講読演習I Reading in Clinical Psychology I 前期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
心理教育相談室相談実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理臨床学講読演習I Reading in Clinical Psychology I 前期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理教育相談室相談実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
心理臨床学コロキアムI Colloquium on Clinical Psychology I 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床心理学講読演習II Reading on Clinical Psychology II 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床心理学講読演習II Reading on Clinical Psychology II 前期 教育学部 2015/04〜2016/03
臨床心理実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2016/04〜2017/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2016/04〜2017/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2016/04〜2017/03
心理臨床学コロキアムII Colloquium on Clinical Psychology II 後期 教育学研究科 2016/04〜2017/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2016/04〜2017/03
心理臨床学講読演習II Reading in Clinical Psychology II 後期 教育学研究科 2016/04〜2017/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2016/04〜2017/03
臨床心理実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2016/04〜2017/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2016/04〜2017/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2017/04〜2018/03
ILASセミナー ILAS Seminar 前期 全学共通科目 2017/04〜2018/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2017/04〜2018/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2017/04〜2018/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2017/04〜2018/03
心理臨床学講読演習II Reading in Clinical Psychology II 後期 教育学研究科 2017/04〜2018/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2017/04〜2018/03
臨床心理学講読演習II Reading on Clinical Psychology II 前期 教育学研究科 2017/04〜2018/03
臨床心理学講読演習II Reading on Clinical Psychology II 前期 教育学部 2017/04〜2018/03
臨床心理実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2017/04〜2018/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2017/04〜2018/03

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部局運営(役職等)
役職名 期間
出版委員会 委員 2016/04/01〜2018/03/31
人権委員会 委員 2017/04/01〜2018/03/31