大山 泰宏

最終更新日時: 2015/09/03 11:15:08

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
大山 泰宏/オオヤマ ヤスヒロ/Yasuhiro Oyama
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
教育学研究科/ /研究員
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
教育学部
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
学際融合教育研究推進センター心の先端研究ユニット 学際融合教育研究推進センター心の先端研究ユニット
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本心理臨床学会 The Association of Japanese Clinical Psychology
日本学生相談学会 Japanese Association of Student Counseling
日本箱庭療法学会 The Japanese Association of Sandplay Therapy
日本精神分析学会 Japan Psychoanalytical Association
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
修士(教育学) 京都大学
博士(教育学) 京都大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
京都大学 大学院教育学研究科修士課程臨床教育学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
東京大学 文学部哲学専修課程 卒業
京都大学 教育学部教育心理学科編入学 卒業
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
大山 泰宏 治療が手詰まりとなったとき、どうするか?「-臨床心理士の立場から- 精神科56(2),56,2,154-165 2014/10
大山 泰宏 私の臨床心理研究論文の書き方 臨床心理職のための「研究論文の教室」:研究論文の読み方・書き方ガイド:金剛出版,26-30 2014/08
大山 泰宏 A Comparison of experienced counsellors,novice counsellors and non-counsellors in memory of client-presented information during therapeutic interviews Psychologia56,56,2,154-165 2013/10
大山 泰宏 Implication of silence in a Japanese psychotherapy context:a preliminary study use Asia Pacific Journal of Counselling and psychotherapy vol.4,4,147-152 2013/04
大山 泰宏 食卓の崩壊という幻想 円環する教育のコラボレーション,93-107 2013/03
大山 泰宏 幸福感の国際比較研究ー13か国のデーター 心理学評論vol.55,55,70-89 2012/07
大山 泰宏 何が人を幸福にし何が人を不幸にするかー国際比較調査の自由記述分析ー 心理学評論vol.55,55,90-106 2012/07
大山 泰宏 The transformation of Rogerian client-centered techniques of psychotherapy in Japan:Background and implications Asia Pacific Journal of Counselling and Psychotherapy vol.3,3,10-17 2012/01
大山 泰宏 巻頭言ー『事例紀要』においける「事例研究」の意義ー 臨床心理事例研究(京都大学大学院教育学研究科心理教育相談室紀要37),37,1-4 2011/03
大山 泰宏 「米国における臨床心理士養成とスーパーヴィジョンーその3:スーパーヴィジョンのシステム」 日本臨床心理士会雑誌61,18,1,45-48 2009/04
大山 泰宏 「学生理解のための視点:大学教育研究と心理臨床実践の視座から」シンポジウム シンポジウム「学生相談の視点から見た現代学生と彼からの学生支援」抄録『甲南大学学生相談室紀要』,16,34-40 2009/04
田中優子・大山 泰宏(分担、共著) 「各大学におけるFDと教育現状の関連の分析」関西地区FD連絡協議会設立に向けて 「FDに関する事態とニーズ調査4」京都大学高等教育研究開発推進センター,43-55 2008
鶴光代・藤城有美子・大山 泰宏・平部正樹 「第5回『臨床心理士の動向ならびに意識調査』結果速報(暫定値):第1報」 日本臨床心理士会雑誌,56,74-79 2008
鶴光代・藤城有美子・大山 泰宏・平部正樹 「第5回『臨床心理士の動向ならびに意識調査』結果速報(暫定値):第2報」 日本臨床心理士会雑誌,57,42-50 2008
大山 泰宏 「米国における臨床心理士養成とスーパーヴィジョンーその1:臨床心理士のトレーニングシステム」 日本臨床心理士会雑誌,58,53-55 2008
大山 泰宏 「米国における臨床心理士養成とスーパーヴィジョンーその2:臨床心理士の訓練プログラム」 日本臨床心理士会雑誌,59,53-55 2008
大山 泰宏 心理臨床における表象不可能性と主体をめぐる考察ーイメージと語りの否定からー 京都大学論文博士(教育学)提出論文 2007
大山 泰宏 ①癒やしの文化を「私」が語るということ ②「癒し」は可能なのか(皆藤 章:研究代表者) 平成15-17年文部科学省科学研究費補助金 基礎研究(C)(1)『心理療法と癒しの文化をめぐる臨床心理学の開発的研究』研究成果報告書194-201,235-241,194-241 2006
大山 泰宏 これからの大学と学生相談 KSCA会報 2004
大山 泰宏 大学教育におけるメンタルヘルスの意義と役割 九州地区メンタルヘルス研究協議会報告書 2004
大山 泰宏 日常性の心理療法(2) 無意識という思想の誕生 こころの科学 日本評論社,114,127-133 2004
大山 泰宏 書評:「岩宮恵子(著)思春期をめぐる冒険」 臨床心理学 金剛出版,4,6 2004
大山 泰宏 平成14年度公開実験授業の記録ービデオ視聴による授業検討会の可能性ー 京都大学高等教育叢書16 ,16,104-109 2003
大山 泰宏 大学力を創るFD-京都大学公開授業の6年間- 平成15年度FD講演会報告書 名城大学 全17頁 2003
大山 泰宏 授業公開と授業改善 平成14年度ファカルティディベロップメント推進事業実施報告書 鳴門教育大学,8-22 2003
大山 泰宏 心理臨床アセスメントとしての描画法 児童心理学の進歩(2003年度版) 金子書房,42,198-219 2003
大山 泰宏 書評:波多野進(他)(編)大衆社会における大学教育 京都学園大学 総合研究所所報4,4,69-70 2003
大山 泰宏 変革期の大学に求められる新しい厚生指導 学生助育ー学生厚生指導研究会活動報告書 日本私立大学連盟,124-144 2003
大山 泰宏 大学教育改革におけるカウンセリングの意義と役割  第40回全国学生相談研修会報告書,12-13 2003
大山 泰宏 第8回大学教育改革フォーラム記録 大学評価をどうするかー評価からFDへー 京都大学高等教育研究8,8,212-219 2003
大山 泰宏 学生のコミュニケーションを育てる教養教育実践 全国メンタルヘルス協議会九州地区大会報告書,161-162 2003
田中毎実・藤岡完治・石村雅雄・大山泰宏・溝上真一・神藤貴昭 メーリング・リストによる共同授業構築と教員の日常的相互研修ーインターネットを用いた遠隔大学間合同ゼミ実施を通してー 平成14年度松下視聴覚教育助成成果報告(第8回研究開発助成報告書),76-84 2002
大山 泰宏 学生の現在と教育の再生 福岡教育大学附属教育実践総合センター 平成13年度福岡教育大学ファカルティディベロップメント報告書 全18頁 2002
大山 泰宏 書評特集:私の注目!2000-2001の書籍論文5 臨床心理学 金剛出版,2,1,126-127 2002
大山 泰宏 平成13年度公開実験授業の記録 京都大学高等教育叢書13,13,105-109 2002
大山 泰宏 授業評価は教育改善に役に立つのか? 兵庫教育大学ファカルティディベロップメント推進プログラム平成13年度推進経費研究成果報告書ー,52-70 2002
大山 泰宏 大学教育システムにおける学生サービスの意義と役割 第39回全国学生相談研修会報告書,24-25 2002
大山 泰宏 大学教育評価の課題と展望 京都大がう高等教育研究,7,37-55 2001
大山 泰宏 大学教育の長期的指標に関する研究ー新制大学の歴史的検討を手がかりとしてー 京都大学教育研究振興財団報告書 全30頁 2001
大山 泰宏 パネルディスカッション記録「全学シンポジウム 京都大学における教育評価報告書」 ,25-30 2001
大山 泰宏 平成12年度公開実験授業の記録 京都大学高等教育叢書10,172-177 2001
大山 泰宏 ネットワークとしてのFDの展開ー京都大学の事例ー 大学コンソーシアム京都 第7回FDフォーラム報告集ー大学の教育力と学生の学習意欲の向上ー,66-73 2001
大山 泰宏 平成11年度公開実験授業の記録 京都大学高等教育叢書,8,29-30 2000
大山 泰宏 日常性の心理療法 こころの科学 日本評論社,89,2-10 2000
大山 泰宏 平成10年度公開実験授業の記録 京都大学高等教育叢書,6,13-22 2000
大山 泰宏 FD共同体の生成へ向けて 熊本大学法学部 FD共同体の形成をめざして,26-68 2000
大山 泰宏 高等教育の一機能としての学生サービスに関する研究ーわが国での実現へ向けてー 平成10~11年度科学研究費(萌芽的研究)報告書、全58頁 2000
大山 泰宏 生成的組織評価を目指してー自己点検・評価、外部評価報告書ー 京都大学高等教育叢書9  9-13,24-32,46-49,85-91,113-116,9,9-116 2000
大山 泰宏 FDのために何ができるか? 長崎大学環境科学部 平成11年度環境科学部ファカルティディベロップメント報告書,24-38 2000
大山 泰宏 教区評価に関する訪問調査 聞き取り調査の質問項目と現在の一般動向京都大学における教育評価に向けて 全学共通教育の教育評価に関する調査・研究プロジェクト報告書,2-14 2000
大山 泰宏 Japanese Logical Thinking--A quantitative Assessment of University Students'Reasoning Abilities. 京都大学高等教育学研究,5,153-163 1999
大山 泰宏 平成9年度公開実験授業の記録 京都大学高等教育叢書 12-25,27-29,4,12-29 1999
大山 泰宏 学生サービスとメンタルヘルスー高等教育論の立場からー 第20回全国メンタルヘルス研究報告書,31-35 1999
田中 毎実;大山 泰宏;石村 雅雄 第20回大会関係論文 フォ-ラム共同研究/京都大学における公開実験授業の成果と課題 大学教育学会誌,20,2,177-186 1998/11 日本語
大山 泰宏 授業のフレームと日常の知 -「何でも帳」を主とした相互行為分析を通して- 京都大学高等教育研究,4,65-81 1998/10/01 日本語
大山 泰宏 書評:P.G.アルトバック(他)(編著)・高橋靖直(訳)アメリカ社会と高等教育 広島大学大学教育研究センター 大学論集,29,279-280 1998
田中毎実・大山 泰宏・石村雅雄・溝上慎一 共同研究/京都大学における公開実験 授業の成果と課題 大学教育学会誌,20,2,177-186 1998
大山 泰宏 翻訳「米国における大学改革:ハーバードの場合」 京都大学高等教育研究,4,152-159 1998
大山 泰宏 高等教育論から見た学生相談 京都大学高等教育研究,3,46-63 1997/10/01 日本語
大山 泰宏 「こころ」についてのシステム論的考察 京都大学教育学部紀要,43,139-148 1997 日本語
大山 泰宏 心理療法における導入の問題 臨床心理事例研究(京都大学大学院教育学研究科心理教育相談室紀要40),40,28-32
C. Nagaoka; S. Yoshikawa; T. Kuwabara; Y. Oyama; M. Watabe; C. Hatanaka; M. Komori A comparison of experienced counsellors, novice counsellors, and non-counsellors in memory of client-presented information during therapeutic interviews Psychologia,56,2,154-165 2013/06 英語
T. Kuwabara; H. Sudo; C. Hatanaka; M. Nishijima; K. Morita; C. Hasegawa; Y. Oyama A study on the new paradigm in collaborations between teachers and school counselors Psychologia,51,4,267-279 2008 英語
大山 泰宏 Group Research : The Fruits and Problems of Open Laboratory Class at Kyoto University Journal of the Liberal and General Education Society of Japan,20/2,177-186 1998 英語
大山 泰宏 Inquiry into "Psyche" from the viewpoint of System Theory Kyoto University Research Studies in Education,/43,139 1997 英語
大山 泰宏 Student Counseling from the viewpoint of Higher Education Theory ,/3,46-63 1997 英語
大山 泰宏 The Frame of Lecture and the Commonsense Knowledge -through an Interaction Analysis mainly on ″Nandemocho(Everything Notebook)″ Kyoto Universtiy Researches in Higher Education,/4,65-81 英語

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論文 > 国際学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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論文 > 国内学会
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著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
Tomatsu, R., Sakai, A, & Oyama, Y. Learning from Noh: From a Conflict-Integration Model Toward a Paradox-Containing Model in Psychotherapy. 3rd Asia Pacific Rim International Counseling & Psychotherapy Conference 2013, Kuching, Malaysia. 2013/08
大山 泰宏 The development of Japanese Psychotherapy: Conflicts between knowing and not-knowing the self. 3rd Asia Pacific Rim International Counseling & Psychotherapy Conference 2013, Kuching, Malaysia. 2013/08
Oyanma, Y., Sakai, A., & Tomatsu, R. The implication of Noh play for Japanese psychotherapy. Sigmund-Freud Institute, Frankfurt, Germany. 2013/08
大山 泰宏 The Status-quo and Challenges in Training Certified Clinical Psychologists in Japan. The 1st International Meeting on Psychodynamic Psychotherapy Training, Kyoto University 2013/04
大山 泰宏 "Development of Web-based Class Observation System for University Teacher Training" 12th Biennial Conference for Europe Association of Research on Learning and Instruction,Budapest,Hungary, August 2007 2007/08
大山 泰宏 専門職化と教養教育の葛藤ー問題の所在はどこか?-「大学教育の再構築ー専門職化と教養教育再編の狭間でー」話題提供 第13回大学教育研フォーラムシンポジウム、京都大学 2007/03
大山 泰宏 Webを利用した公開授業システムの構築 日本教育工学会第22回全国大会(関西大学) 2006/10
大山 泰宏 研究発表:心理臨床家の主体的関与に関する研究-事例研究の開発的研究を通して- 日本心理臨床学会第22回全国大会、京都大学 2003/09
大山 泰宏 The Impacts of IT and the New Educational Theme-a Case of Japan.VIII Coloquio Internacional sobre Calidad en la Education,Univeridad de las Americas,Puebla,Mexico,April 2003 2003/04
大山泰宏 「これからの大学と学生相談」 KSCA (近畿学生相談研究会)第35 回特別例会 基調講演  2003 年12 月 2003 日本語
Tanaka T,Oyama Y The Virtual University-The Future of our Universities?International Conference for Online Education,Research Center for Higher Education,Kyoto University,October 2002 2002/10
飯野秀子・石原 宏・古屋敬子・桑原晴子・須藤春佳・鳥生知江・皆藤 章・大山泰宏 事例研究(ケースメソッド)システムの開発の観点から見た箱庭制作過程の検討 日本箱庭療法学会第16回大会(武庫川女子大学) 2002/09
桑原晴子・古屋敬子・飯野秀子・石原 宏・皆藤 章・大山泰宏 映像メディアを用いた事例研究法(ケースメソッド)の開発研究Ⅰ-その2臨床家訓練法としての可能性 日本心理臨床学会第22回全国大会(中京大学) 2002/09
古屋敬子・桑原晴子・飯野秀子・石原 宏・皆藤 章・大山泰宏 映像メディアを用いた事例研究法(ケースメソッド)の開発研究Ⅰ-その1箱庭制作過程を通して- 日本心理臨床学会第22回全国大会(中京大学) 2002/09
大山 泰宏 多層的リアリティ構成を通した教養教育の可能性 日本教育工学会第17回全国大会(鹿児島大学) 2001/10
大山 泰宏 大学における教授法研究・開発の実践 日本教育工学会醍16回全国大会(鳴門教育大学) 2000/10
大山 泰宏 形成的(formative)大学評価のアクションリサーチ 日本高等教育学会第3回大会(桜美林大学) 2000/05
大山 泰宏 Community at Crisis througt Distance Education.VI Congreso Internacional de Education,Univeridad de las Americas,Puebla,Mexico,April 2000 2000/04
大山 泰宏・高月玲子・稲塚葉子・松浦ひろみ・久野晶子・後藤智子 臨床的観察機能の研究-乳幼児母子対の行動観察を通して(2)-観察指標を用いた観察結果の分析 日本心理臨床学会第17回大会(名古屋大学) 1998/09
高月玲子・大山泰宏・稲塚葉子・松浦ひろみ・久野晶子・後藤智子 臨床的観察機能の研究-乳幼児母子対の行動観察を通して(1)映像観察課題の設定と観察過程分析の試み- 日本心理臨床学会第17回大会(名古屋大学) 1998/08
高月玲子・大山 泰宏・稲塚葉子・松浦ひろみ・久野晶子・後藤智子 京都大学における公開実験授業の成果とその課題(その1)-何でも帳などの学生の反応を中心に- 大学教育学会第20回大会(国際基督教大学) 1998/06
大山 泰宏 高等教育から見た学生相談 吉良安之(研究代表) 平成9年度科学研究費補助金研究成果報告書 大学における新しい学生相談像の形成に関する研究(九州大学健康科学センター),24-43 1998
大山 泰宏 The Paradigm of Education-An example of Japan.IVCongreso Internacional de Education,Univeridad de las Americas,Mexico,April 1998 1998
大山 泰宏(他) 被災後に親元を離れて集団生活を送る子どもたち-カウンセラーの立場から- 平成7年度京都市震災対策調査研究助成金研究成果報告書 1996 日本語
大山 泰宏 自己組織システムとしての人格ーゆらぎによる秩序ー 京都大学大がウイン教育学研究科臨床教育学専攻 修士論文 1994
大山 泰宏 人格概念再考ー検査者と被検査者の相互作用の検討を通してー 京都大学教育学部教育学心理学科 卒業論文 1992
大山 泰宏 Children in group evacuation after the Hanshin-Awaji Earthquake Disaster-from the stand point of Psychological Counselor The report for the "Kyoto City bounty 1995 for the research on the counterplan for earthquake disaster", 1996 英語

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学会発表等 > 国際学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > 国内学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語

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講演等 > 基調講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
基調報告・問題提起:「スーパーヴィジョンをめぐる問題の圏域」大会企画シンポジウム:臨床心理実践者のスーパービジョンの充実に向けて 日本心理臨床学会第29回秋季大会(東北大学) 2010/09

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講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語

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講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
研究推進事業委員会企画シンポジウム『研究の進め方』―どうすれば「よい」論文が書けるのか― 日本心理臨床学会第32回秋季大会 研究推進事業委員会企画シンポジウム, パシフィコ横浜.(シンポジスト) 2013/08/27
自主シンポジウム:父親への子育て支援を考える-「意識」を育てる心理臨床の可能性- 日本心理臨床学会第31回秋季大会,愛知大学(指定討論者) 2012/09/14
人間と暴力-いじめや虐待をどう捉えるか 島根県臨床心理士会研修会,松江市文化センター 2012/09/09
What makes people happy and what makes them unhappy? -A cross-cultural qualitative study on the sense of happiness. International Congress of Psychology 2012, Cape Town International Convention Centre. 2012/07/26
「心理臨床」という専門性の共有を考える 公開レクチャー:甲南大学人間科学研究所 2011/12/04
Characteristics of Japanese Psychotherapy, Japanese Mentality, and the Reaction to the atomic catastrophe in Fukushima. 公開レクチャー:Frankfurter Psychoanalytische Institut 2011/09/23
心理療法で何がおこっているのか(3)─学派による違いに着目して─ 日本心理臨床学会第30回大会, 福岡国際会議場 2011/09/04
The transformation of Rogerian client-centered techniques of psychotherapy in Japan: Background and implications. 2nd Asian Pacific Rim International Counselling Conference Shue Yan University, Hong Kong 2011/07/08
カウンセリング対話を科学する(4)ー学派による相違と共通性ー 日本心理学会第74回大会ワークショップ(大阪大学) 2010/09
「心理療法で何がおこっているのか(2)-臨床家の意識と認知過程への着目ー」 日本心理臨床学会第29回秋季大会(東北大学) 2010/09
「私たち「学生」は変わったか?―解離の時代を生きる― カウンセリングルーム2009年度秋の特別講義,神戸女学院大学 2009/11
「話題提供2:深層心理学の立場から」,In:「心理療法融合の諸側面-共通の作用メカニズムへの注目-」 日本心理臨床学会第28回大会自主シンポジウム, 東京国際フォーラム 2009/09
「心理療法で何がおこっているのか-非言語行動と言語行動の実証的分析-」 日本心理臨床学会第28回大会,東京国際フォーラム 2009/09
「今,治療枠について再考する」 島根県臨床心理学研究会主催特別研究会,テクノアークしまね 2009/09
「考察:臨床心理学の観点から」,In:桑原知子,吉川左紀子,渡部幹,長岡千賀,大山泰宏「カウンセリング対話を科学する(3)―カウンセリングにおける専門性とは―」 日本心理学会第73回大会ワークショップ,立命館大学 2009/08
指定討論:「臨床心理学の観点から」桑原知子・吉川左紀子・渡部幹・長岡千賀・小森正嗣「カウンセリング対話を科学する(2)-言語行動と非言語行動」 日本心理学会第72回大会ワークショップ(北海道大学) 2008/09/19
学校現場における教師と心理臨床家の視点に関する研究(Ⅳ)-スイスとの国際比較を通して 日本心理臨床学会第27回大会(筑波大学) 2008/09/05
去勢なき時代を生きる臨床の知 第2回臨床の知研究会,京都大学教育学部 2008/08/21
学生理解のための視点:大学教育研究と心理臨床実践の視座から 学生相談室開設20周年記念企画公開シンポジウム「こころを育てる大学教育とこれからの学生支援:追悼河合隼雄先生」甲南大学 2008/07/26
学生を理解するためにー解離モデルという視点ー 第14回大学教育研究フォーラム 京都大学高等教育研究開発推進センター 2008/03/27
The training system of clinical Psychologist in japan.Austen Riggs Center,2008.2.29 2008/02/29
指定討論「石見神楽と心理臨床ー地域臨床の充実へ向けてー」 日本心理臨床学会第26回大会自主シンポジウム、東京国際フォーラム 2007/09

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
大山 泰宏 臨床心理職のための「研究論文の教室」:研究論文の読み方・書き方ガイド 金剛出版 2014/08
大山泰宏 フィクション論への誘い-文学・歴史・遊び・人間(大浦康介(編著)) 世界思想社 2013/01
大山 泰宏 『心理学概論』 京都大学心理学連合 (ナカニシヤ出版2011年) 2011 日本語
子安増生・齋木潤・友永雅己・大山泰宏 心理学概論「心理学の方法.京都大学心理学連合(編)」 ナカニシヤ出版 2011
大山 泰宏 心理学概論 「無意識.京都大学心理学連合(編)」 ナカニシヤ出版 2011
大山 泰宏 心理学概論 「人格.京都大学心理学連合(編)」 ナカニシヤ出版 2011
大山 泰宏 心理臨床学辞典 「心理臨床における質的研究」日本心理臨床学会(編) 丸善出版 2011
大山泰宏 角野氏論文へのコメント-現れてくるということ- 『臨床の知--臨床心理学と教育人間学からの問い』(桑原知子・矢野智司(編)) 2010/11
大山 泰宏 心理臨床の「枠」と臨床の知 『臨床の知ー臨床心理学と教育人間学からの問い』(桑原知子・矢野智司(編)) 2010/11
大山泰宏 『対人援助の技とこころ-心理療法再入門』 臨床心理学増刊号第1巻(村瀬嘉代子・岸本寛史(編)) 金剛出版 2009/10
伊藤良子・大山泰宏・角野善宏(編) 京大心理臨床シリーズ9「心理臨床関係における身体」 創元社 2009/08
大山泰宏 『風景構成法の心理臨床』現代のエスプリ505(皆藤章(編著)) ぎょうせい 2009/08
伊藤良子・大山泰宏・角野善宏(編) 京大心理臨床シリーズ8「身体の病と心理臨床-遺伝子の次元から考える」 創元社 2009/03
大山 泰宏 新版・人格心理学 放送大学教育振興会 2009/03
大山泰宏 セラピストは夢をどうとらえるか-五人の夢分析家による同一事例の解釈(川嵜克哲(編著)) 誠信書房 2007/09
大山泰宏 朝倉心理学講座9 臨床心理学(海保博之(監修)・桑原知子(編)) 朝倉出版 2007/04
大山 泰宏 授業評価活用ハンドブック 東信堂 2007/04
大山泰宏 京大心理臨床シリーズ5 「心理臨床における個と集団」(岡田康伸・河合俊雄・桑原知子(編)) 創元社 2007/03
大山 泰宏 『新・臨床心理学入門』 日本評論社、「臨床心理学の歴史の臨床性」執筆 2006 日本語
大山 泰宏 音の百科事典 丸善 2006
大山 泰宏 京都大学臨床医シリーズ第1巻 バウムの心理臨床(山中康裕・皆藤 章・角野善宏(編)) 創元社 2005
大山泰宏 教育の評価―教育評価の理論と実践(山野井敦徳・清水和彦(編著)) 『大学評価の展開』東信堂 2004 日本語
大山泰宏 第2章 イメージを語る技法(皆藤 章(編)) 『臨床心理学全書7 心理査定技法2 』 誠信書房 2004 日本語
大山泰宏 Ⅲ 歴史の中の「クラス・学級・学校」-「学級文化」の成立ちと変遷 木之下隆夫・菅佐和子編『クラスに悩む子どもたち―新しい学校作りに向けて』人文書院 2004 日本語
大山泰宏 大学教育評価論 京都大学高等教育研究開発推進センター編『大学教育学』 培風館 2003/11 日本語
大山 泰宏 臨床教育学の生成(皇 紀夫(編)) 玉川大学出版部 2003
大山 泰宏 大学教育学 京都大学高等教育研究開発推進センター(編) 培風館 2003
大山 泰宏 因果性の虚構とこころの現実(河合隼雄(編)) 『講座心理療法第7巻 心理療法と因果的思考』 岩波書店 2001 日本語
大山 泰宏 知の教科書 ユング(山中康裕(編)) 講談社選書メチエ206 2001
大山 泰宏 21世紀の心理学に向かってー京都大学の現状と未来ー京都大学心理学教官連絡会(編) ナカニシヤ出版 2001
大山 泰宏 大学授業のフィールドワークー京都大学公開実験授業ー京都大学高等教育教授システム開発センター(編) 玉川大学出版部 2001
大山 泰宏 カウンセリング辞典 2000
大山 泰宏 重症対人恐怖の心理療法(山中康裕・河合俊雄(編)) 『心理臨床の実際(第5巻)』 金子書房 1998/12 日本語
大山 泰宏 臨床心理学入門ー理解と関わりを深める(氏原 寛・杉原保史(編)) 培風館 1998/10
大山 泰宏 「主体」の創設に関しての一試論(私論)(山中康裕・岡田康伸(編) 『身体像とこころの癒し』 岩崎学術出版 1994 日本語
大山泰宏 臨床心理学-全体的存在として人間を理解する(伊藤良子(編著)) ミネルヴァ書房
大山 泰宏 The Fiction of Causality and the Reality of Psyche Iwanami Shoten, Psychotherapy and Causal thinking,7/, 2001 英語
大山 泰宏 Psychotherapy for serious anthorophobia Psychotherapy for borderline personality disorder and serious disorders, Kaneko-shobo,/,186-198 1998 英語
大山 泰宏 An essay on the Becoming of "Subject" Body Image and Healing of Psyche, 1994 英語

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著書等 > 訳書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
大山 泰宏 『自己概念研究ハンドブック』梶田叡一・浅田匡(監訳) 金子書房(Handbook of Self-Concept,210-258,Wiley) 2009/09

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著書等 > その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
伊藤良子,角野善宏,大山泰宏(編) 京大心理臨床シリーズ7「発達障害」と心理臨床 創元社、2009 2009/03 日本語

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特許
発明者名 タイトル 審査の段階 番号 年月

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外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(C) 代表 セラピストの発話に関する言語論的分析と訓練モデルの構築 2011〜2014
基盤研究(C) 代表 セラピストの発話に関する言語論的分析と訓練モデルの構築 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
人格モデルのシステム論的考察 Personality model from the viewpoint of System Theory
学生相談に関する高等教育論からの研究 Study on Student Counseling from the viewpoint of Higher Education Research
大学教育評価に関する研究 Study on Educational Evaluation for Higher Education
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 年度
京大型臨床論I 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムI 前期 教育学部 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムII 後期 教育学部 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムI 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
研究開発コロキアムII 後期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
心と社会のキーワードを読む Lecture on Keywords of Mentality and Society 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
ケーススーパーヴィジョンII 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
ケーススーパーヴィジョンI 後期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
心理教育相談室基礎実習I 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
心理教育相談室相談実習 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
心理臨床ケースカンファレンスIII 前期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
心理臨床学コロキアムII 後期 教育学研究科 2011/04〜2012/03
心理臨床学研究 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
教職教育 後期 教育学部 2011/04〜2012/03
教育実習II 通年 教育学部 2011/04〜2012/03
教育実習I 通年 教育学部 2011/04〜2012/03
教育心理学コロキアムII 前期 教育学部 2011/04〜2012/03
教育心理学実習A 前期 教育学部 2011/04〜2012/03
教育心理学実習B 後期 教育学部 2011/04〜2012/03
特別支援教育実習 通年 教育学部 2011/04〜2012/03
臨床実践指導学実習 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
臨床研究開発コロキアム 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
インテークカンファレンス 通年 教育学研究科 2011/04〜2012/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
人格心理学概論II Personality Psychology II 後期 教育学部 2012/04〜2013/03
心理学概論B Introduction to Psychology B 後期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
心理学(特殊講義) Psychology (Special Lectures) 後期 文学部 2012/04〜2013/03
心理教育相談室基礎実習I Practice in Psychotherapy I 前期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理教育相談室相談実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理臨床ケースカンファレンスI Seminar on Case Studies I 前期 教育学研究科 2012/04〜2013/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
教職教育 Teacher Training Program 後期 教育学部 2012/04〜2013/03
教育実習II Practice Teaching II 通年 教育学部 2012/04〜2013/03
教育実習I Practice Teaching I 通年 教育学部 2012/04〜2013/03
教育心理学実習A Practice in Educational Psychology A 前期 教育学部 2012/04〜2013/03
教育心理学実習B Practice in Educational Psychology B 後期 教育学部 2012/04〜2013/03
特別支援教育実習 Practice Teaching in Education for Handicapped children 通年 教育学部 2012/04〜2013/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
臨床心理学実習I Practice in Clinical Psychology I 通年 教育学部 2012/04〜2013/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2012/04〜2013/03
教育心理学実習A Practice in Educational Psychology A 前期 教育学部 2013/04〜2014/03
教育心理学実習B Practice in Educational Psychology B 後期 教育学部 2013/04〜2014/03
臨床心理学実習I Practice in Clinical Psychology I 通年 教育学部 2013/04〜2014/03
教職教育 Teacher Training Program 後期 教育学部 2013/04〜2014/03
教育実習I Practice Teaching I 通年 教育学部 2013/04〜2014/03
教育実習II Practice Teaching II 通年 教育学部 2013/04〜2014/03
特別支援教育実習 Practice Teaching in Education for Handicapped children 通年 教育学部 2013/04〜2014/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
心理臨床ケースカンファレンスIII Seminar on Case Studies III 前期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
心理臨床ケースカンファレンスV Seminar on Case Studies V 後期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
心理教育相談室相談実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
心理教育相談室基礎実習II Practice in Psychotherapy II 後期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2013/04〜2014/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2013/04〜2014/03
こころの不思議A−臨床心理学入門 Mysterious PsycheA -An Introduction to Clinical Psychology- 後期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
心理学(特殊講義) Psychology (Special Lectures) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
人格心理学概論I Personality Psychology I 前期 教育学部 2014/04〜2015/03
臨床心理学実習I Practice in Clinical Psychology I 通年 教育学部 2014/04〜2015/03
教職教育 Teacher Training Program 後期 教育学部 2014/04〜2015/03
教育実習I Practice Teaching I 通年 教育学部 2014/04〜2015/03
教育実習II Practice Teaching II 通年 教育学部 2014/04〜2015/03
特別支援教育実習 Practice Teaching in Education for Handicapped children 通年 教育学部 2014/04〜2015/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理臨床学講読演習II Reading in Clinical Psychology II 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理臨床ケースカンファレンスIII Seminar on Case Studies III 前期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理臨床ケースカンファレンスV Seminar on Case Studies V 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理教育相談室相談実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理教育相談室基礎実習II Practice in Psychotherapy II 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
心理臨床ケースカンファレンスV Seminar on Case Studies V 後期 教育学研究科 2014/04〜2015/03
ケーススーパーヴィジョンII Practice in Case Supervision II 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
ケーススーパーヴィジョンI Practice in Case Supervision I 後期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
インテークカンファレンス Seminar on Intake and Terminated Cases 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
心理学(特殊講義) Psychology (Special Lectures) 前期 文学部 2015/04〜2016/03
心理臨床ケースカンファレンスV Seminar on Case Studies V 後期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
心理臨床学研究 Studies on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
教職教育 Teacher Training Program 後期集中 教育学部 2015/04〜2016/03
教育実習II Practice Teaching II 通年集中 教育学部 2015/04〜2016/03
教育実習I Practice Teaching I 通年集中 教育学部 2015/04〜2016/03
教育心理学コロキアムII Colloquium on Educational Psychology II 前期 教育学部 2015/04〜2016/03
教育研究入門II Introduction to Educational Studies II 後期 教育学部 2015/04〜2016/03
特別支援教育実習 Practice Teaching in Education for Handicapped children 通年集中 教育学部 2015/04〜2016/03
臨床実践アフターカンファレンスII Practice on Educational Training of Clinical Psychology II 後期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床実践ケースカンファレンスII Research on Educational Training of Clinical Psychologist II 後期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床実践指導学実習 Practice to Educational Training of Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床心理基礎実習I Practice in Psychotherapy I 前期 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床心理学概論I Introduction to Clinical Psychology I 前期 教育学部 2015/04〜2016/03
臨床心理実習 Practice in Psychotherapy 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03
臨床研究開発コロキアム Seminar on Clinical Psychology 通年 教育学研究科 2015/04〜2016/03

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学外非常勤講師
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学校名 学部/研究科名 期間
後期 国立大学法人愛知教育大学 2014/10/01〜2015/03/31
集中 仁愛大学 2015/08/05〜2015/09/04
全学運営(役職等)
役職名 期間
発明評価委員会(ソフトウェア・コンテンツ分野拠点) 委員 2008/04/01〜2009/03/31
教職科目連絡小委員会 委員 2008/04/01〜2011/03/31
教職教育委員会/教職科目連絡小委員会 委員 2011/04/01〜2012/03/31
京都大学教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員 2012/04/01〜2013/03/31
教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員 2014/04/01〜2015/03/31
教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員 2015/04/01〜2016/03/31
部局運営(役職等)
役職名 期間
教育実践コラボレーション・センター委員会・委員 2014/04/01〜2016/03/31
臨床教育実践研究センター委員会・委員 2014/04/01〜2015/03/31
近未来計画策定委員会・委員 2011/04/01〜2016/03/31
教務委員会・委員 2015/04/01〜2016/03/31
制度検討委員会・委員 2011/04/01〜2012/03/31
予算委員会・委員 2011/04/01〜2012/03/31
予算委員会・委員 2013/04/01〜2014/03/31
国際交流委員会・委員 2012/04/01〜2013/03/31