赤松 明彦

最終更新日時:2017/08/01 23:08:29

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
赤松 明彦/アカマツ アキヒコ/Akihiko Akamatsu
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
文学研究科/文献文化学専攻東洋文献文化学講座/教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
文学部
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 京都市左京区吉田本町 京都大学大学院文学研究科 文系学部棟407号室 Yoshida-Honmachi, Sakyo-ku, Kyoto, 606-8501, Japan
連絡先電話番号
種別 番号
職場 075-753-4902
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本印度学仏教学会 The Japanese Association of Indian and Buddhist Studies
東方学会 THE TŌHŌ GAKKAI (The Institute of Eastern Culture)
日本仏教学会 The Nippon Buddhist Research Association
日仏東洋学会 La societe Franco-Japonaise des etudes orientals
インド思想史学会 Association for the Study of the History of Indian Thought
所属学会(海外)
学会名(英語) 国名
International Association of Sanskrit Studies International, India
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
文学修士 京都大学
第三期課程博士号 パリ第三大学(新ソルボンヌ)
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
パリ第三大学 (新ソルボンヌ)インド学第三期博士課程 修了
京都大学 大学院文学研究科修士課程(哲学(インド哲学史)) 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 文学部哲学科インド哲学史専攻 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
高槻高等学校 たかつきこうとうがっこう
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1983/07/01〜1987/10/31 京都大学人文科学研究所 Institute for Research in Humanities, Kyoto University, 助手 Assistant Professor
1987/11/01〜1997/03/31 九州大学文学部 Kyushu University, Faculty of Letters 助教授 Associate Professor
1997/04/01〜2001/03/31 九州大学文学部 Kyushu University, Faculty of Letters 教授 Professor
2001/04/01〜2011/03/31 京都大学大学院文学研究科 Kyoto University, Graduate School of Letters 教授 Professor
2010/10/01〜2014/09/30 京都大学 Kyoto University 理事・副学長 Executive Vice President for Student Affairs
2014/11/01〜 京都大学大学院文学研究科 Kyoto University, Graduate School of Letters 教授 Professor
プロフィール
(日本語)
京都大学理事・副学長の職を四年間務めた後、文学部・文学研究科におけるインド哲学の教授として復帰した。研究者としての失われた四年間を取り戻すべく、残りの在職期間は専門研究に専念したいと考えている。
(英語)
I have been reinstated back to my previous position as Professor of Indian Philosophy after four years of being the Executive Vice President of Kyoto University. I will concentrate on my own research during my university tenure in order to recover the lost four years.
ORCID ID
orcid.org/0000-0002-5813-2589
研究テーマ
(日本語)
インド哲学。特に、認識論と論理学。近年は、ジャイナ教の相対主義と非暴力の考え方に関心を集中している。
(英語)
Indian Philosophy, in particular, development of theories of knowledge and logic in classical India. I concentrate now on the Jain relativism and their idea of non-violence.
研究概要
(日本語)
古代インドおよび古典期インドの哲学について研究している。
(英語)
I have been studying on Indian Philosophy.
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
インド哲学 Indian Philosophy
言語哲学 Linguistic Philosophy
認識論と論理学 Indian Theories of Knowledge and Logic
ジャイナ教の認識論と論理学 Jain Philosophy
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
印度哲学・仏教学
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
赤松 明彦 ジャイナ教における相対主義と寛容の問題について 哲学研究,601,1-28 2017/06 日本語
AKAMATSU Akihiko Jaina Studies in Japan since the 1990s Journal of Indian and Buddhist Studies,65,3,(1)-(7) 2017/03 英語
Akihiko Akamatsu Early Advaita Vedānta and Mahāyāna Buddhism: The Formation of Illusionism and Its Development Acta Asiatica,108,63-74 2015/02 英語
赤松 明彦 ディグナーガの「他者の排除」の定義にかかわる断片をめぐって-シンハスーリ『論理哲学探求』第8章の研究(1) インド論理学研究,7,31-52 2014/11 日本語
赤松 明彦 パースペクティヴィズムにおける空華 インド論理学研究,1,41-58 2010 日本語
赤松 明彦 インドにおける哲学誌の成立とパースペクティヴィズム 哲学研究,582,25-41 2006/10 日本語
赤松 明彦 古代インドの人々は死刑をどう見たか 『東アジアにおける法と習慣ー死刑をめぐる諸問題』(平成14年度〜平成17年度科学研究費補助金基盤研究(A)研究成果報告書(研究代表者 冨谷至),pp. 48-55. 2006 日本語
赤松 明彦 根源の現れとしての文の意味と直観 (特集 始源の思索) 哲学研究,580,1-14 2005/10 日本語
赤松 明彦 キラムドラ(楔形木簡)に見る「法」の観念 西南アジア研究,63,1-13 2005 日本語
赤松 明彦 文献解題『アーガマ・ダンバラ』について 『人文知の新たな統合に向けて(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」)第二回報告書V[文学篇2翻訳・注釈],31-67 2004/03 日本語
赤松 明彦 近代インド学の成立 論集・古典学の再構築(「古典学の再構築」研究成果報告集I, 総括班研究報告,111-123 2003/03 日本語
赤松 明彦 魂論の諸相ー古代インドにおける魂と自己の問題 論集・古典の世界像(「古典学の再構築」研究報告集V),51-62 2003 日本語
赤松 明彦 バルトリハリの世界像ーコトバと論理的認識の観点からー 古典学の再構築・第Ⅰ期公募研究論文集,194-201 2001 日本語
赤松 明彦 ウッディヨータカラの思想-NV研究(3)--NS1.1.2の解脱論をめぐって- インドの文化と論理、戸崎宏正博士古稀記念論文集,667-683 2000 日本語
赤松 明彦 楼蘭およびニヤから出土したカロシュティー文書について スウェン・ヘディン将来考古学術資料の総合的研究 1999/03 日本語
赤松 明彦 バルトリハリにおけるanumanaの定義 インド思想史研究,/11,5-14 1999 日本語
赤松 明彦 言葉は永遠なものか創り出されたものか-バルトリハリの場合-(1) 勝呂信靜博士古稀記念論文集,157-167 1996 日本語
赤松 明彦 初期ニヤーヤ学派の(祭式)行為論 西日本宗教学雑誌,13/,1-19 1991 日本語
赤松 明彦 ウッディヨータカラの思想-NV研究(2)-apurvaをめぐって- 伊原照蓮博士古稀記念論文集,377-398 1991 日本語
赤松 明彦 ウッディヨータカラの思想-NV研究(1) インド思想史研究,6/,67-76 1989 日本語
AKAMATSU Akihiko La philosophie des Śaiva vue par un auteur tibétain du 14è siecle Tantric and Taoist Studies, in Honour of R. A. Stein,746-772 1985 フランス語
赤松 明彦 ダルマキールティのアポーハ論 哲学研究,46/10,87-115 1980 日本語
Akihiko Akamatsu Bhartṛhari on Meaning and Form: The Second Book of the Vākyapadīya, Kārikās 325-347. Acta Asiatica,90,1-13 2006 英語
Akihiko Akamatsu The two kinds of Anumāna in Bhartṛhari's Vākyapadīya Journal of Indian Philosophy,27,1-2,17-22 1999/03 英語
Akihiko Akamatsu A Note on Concept of Happiness as Appeared in the Texts of Classical India Annual of Philosophy (Tetsugaku Nenpo, Kyushu Univ.),56,27-35 1997/03 英語
Akihiko Akamatsu Karnakagomin and Śāntarakṣita Indological Review (Kyoto Univ.),3, pp. 53--58.,3,53-58 1981 英語

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論文 > 国際学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
赤松 明彦 ヒンドゥー教の神と信仰 インド世界への憧れ : 仏教文化の原郷を求めて : シルクロード・奈良国際 シンポジウム2007 2008/03 日本語
Akihiko Akamatsu Anumāna in Bhartṛhari's Vākyapadīya Logic in Earliest Classical India. Edited by Brendan S. Gillon (Papers of the 12th World Sanskrit Conference, vol. 10.2),183-190 2010 英語
Akihiko Akamatsu The Ritual Order and the Legal Order in India Ritual, Justice and Art in East Asia, Sumposium organized by Leiden University and Kyoto University in Leiden, 1-3 September, 2008,1-11 2009 英語
Akihiko Akamatsu Crime and Punishment in Ancient India A Study of capital punishments (JSPS Grants-Aid for Scientific Research A: Law and Customs in East Asia),56-61 2004 英語
Akihiko Akamatsu Pratibhā and the Meaning of the Sentence in Bhartṛhari's Vākyapadīya Asiatische Studien / Études asiatique,47,1,37-43 1993/04 英語
論文 > 国内学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
赤松 明彦 ダルマをめぐって 祝禱 文化講演集,18,45-60 2016/11 日本語
赤松 明彦 古代インドの文法学とコトバ観 日本認知学会第11回大会論文集,32-37 1994 日本語
論文 > その他
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
赤松 明彦 言葉は永遠なものか創り出されたものか-バルトリハリの場合-(2) 哲学年報,55,1-31 1996 日本語
赤松 明彦 バルトリハリにおけるabhyudayaとnihsreyasa--文法学は何のために学ばれるのか 哲学年報,53,1-24 1994/03 日本語
赤松 明彦 ヒンドゥー世界の言説の枠組み : 幸福の観念を視座として (稲垣良典教授・増永洋三教授退官記念特輯) 哲學年報,52,15-27 1993 日本語
赤松 明彦 前期ニヤーヤ学派の知覚理論-到達作用説の展開- 哲学年報,49,215-250 1990 日本語
Akihiko Akamatsu Vidhivādin et Pratiṣedhavādin: Double aspect présenté par la théorie sémantique du bouddhisme indien Zinbun,21,67-89 1987 フランス語
赤松 明彦 古典インドにおけるコトバ論の展開 人文学報,203-227 1986/03 日本語
AKAMATSU Akihiko Évolution de la théorie de l'Apoha (L'Apohaprakaraṇa de Jñānaśrīmitra) Université Paris III,1-450 1983/06 フランス語
学会発表等 > 国内学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
赤松 明彦 カシミール・シヴァ派のバルトリハリ理解 : 言葉の三様相説,特に pasyanti に関連して 印度学仏教学研究,43,1,443-445 1994 日本語
赤松 明彦 ヴーダ祭式にみる王の死と再生-ラージャスーヤ祭を中心に- 九州人類学会報,19,15-27 1991 日本語
赤松 明彦 ヒトの死とセツナ滅論 日本仏教学会年報,55,1-13 1990 日本語
赤松 明彦 DharmottaraのApoha論再考-Jnanasrimitraの批判から- 印度学仏教学研究,33,1,340-334 1984 日本語
赤松 明彦 Nyaya学派のApoha論批判 印度学仏教学研究,30,2,936-931 1982 日本語
赤松 明彦 Dharmakirtiの推理論-Apoha論との関連から- 印度学仏教学研究,29,2,908-905 1981 日本語
赤松 明彦 Dharmakirti以後のApoha論の展開-Dharmottaraの場合- 印度学仏教学研究,28,1,466-461 1979 日本語
赤松 明彦 Sāmānādhikaraṇyaの点から見たアポーハ論 印度学仏教学研究,27,1,180-181 1978/12 日本語
学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
赤松 明彦 徳永宗雄先生を偲ぶ 印度学仏教学研究,65,2,216-220 2017/03 日本語
赤松 明彦 追悼 徳永宗雄先生 東方学,133,146-147 2017/01 日本語
赤松 明彦 ヴェジタリアンということ 図書,724,22-26 2009/06 日本語
赤松 明彦 服部正明著『古代インドの神秘思想ー初期ウパニシャッドの世界』解説 『古代インドの神秘思想ー初期ウパニシャッドの世界』(講談社学術文庫),266-273 2005/10 日本語
赤松 明彦 空の言語学ー仏教における「語りえぬもの」 月刊 言語,405,30-39 2005 日本語
赤松 明彦 パーニニ文法の持つ力 (特集 言語研究の現代性--「言語学」を超えて) 月刊 言語,401,70-77 2004/12 日本語
赤松 明彦 こころの回廊:「インド学」の現在 毎日新聞(福岡版) 1996/10 日本語
赤松 明彦 菜食主義と非暴力についてのノート(フランシス・ツィンマーマン)(翻訳) 現代思想(青土社),22,7,144-162 1994 日本語
赤松 明彦 幸福の条件ー世俗から超世俗へ(ヒンドゥー文化) 無限大,93,18-25 1993/03 日本語
赤松 明彦 私の研究ノート:叙事詩のインド(1)〜(5) 西日本新聞 1992/11 日本語
赤松 明彦 回帰する禅ー映画「達磨はなぜ東へ行ったのか」を見て 西日本新聞 1991/11 日本語
赤松 明彦 シヴァとクリシュナー神々の変容 西日本文化,243,6-7 1988/07 日本語

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講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
ジャイナ教研究の現在と未来、そしてその意義 日本印度学仏教学会第67回学術大会 日本印度学仏教学会 2016/09/03 日本語
Doxography and Perspectivism in Pre-Modern India — Is it possible to be neutral? [Invited] The 7th INDAS International Conference:'Structural Transformation in Globalizing South Asia: Comprehensive Area Studies for Sustainable, Inclusive, and Peaceful Development', Session3 Peaceful Development 2015/12/20 英語
ダルマをめぐって [招待あり] 駒澤大学仏教学部平成26年度成道会記念講演会 駒澤大学仏教学部 2014/12/08 日本語
インドから…普遍主義、土着主義、多元主義―インド仏教、ヒンドゥー教、ジャイナ教におけるダルマの諸観念 [招待あり] 国際研究集会「仏教と普遍主義―アジアの哲学史と宗教史への視線」 京都大学(白眉センター/人文科学研究所) コレージュ・ド・フランス フランス国立極東学院 2014/10/03 日本語
大乗仏教とヒンドゥー教ーイリュージョニズムの成立とその背景 [招待あり] 第56回国際東方学者会議シンポジウム「仏教と論争ー大乗仏教の展開とその宗教思想史的背景」 東方学会 2011/05/20 日本語
中立的な立場はいかにして可能かージャイナ教の世界観 [招待あり] 第52回国際東方学者会議関西部会 東方学会 2007/05/26 日本語
インド哲学における自我と魂の問題 [招待あり] 日仏東洋学会講演会 日仏東洋学会 2002/03/23 日本語
ニヤ出土カローシュティー簡牘の現状と課題 [招待あり] 日中共同ニヤ遺跡学術研究国際シンポジウム 佛教大学 1997/09/22 日本語
On the Kharoṣṭhī Documents Recovered by Sir Aurel Stein [Invited] Japan-Sweden Joint Research Meeting Royal Swedish Academy of Science 1998/03/30 英語
Two Types of Happiness in Hinduism [Invited] IIAS Symposium on "The Sate of Happiness" International Institute for Advanced Studies 1993/03/29 英語
講演等 > 基調講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
Doxography and Perspectivism in Pre-Modern India — On the problem of neutrality [Invited] Tsukuba Global Science Week: Cross-cultural and Cross-religious Encounters in Historical Context 2015/09/29 英語
講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
自覚における直観と反省、そして言葉ー「汝はそれ」の考察 [招待あり] 東方学会第61回全国会員総会シンポジウム「古代インドにおける個の自覚と自律」 東方学会 2011/11/04 日本語
インド的寛容について グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成 京都大学大学院文学研究科 2006/12/02 日本語
文献学・古典学におけるディシプリンとその教育 [招待あり] 日本学術会議東洋学研究連絡委員会公開シンポジウム「東洋学におけるディシプリンとその教育」 日本学術会議 2004/05/15 日本語
カロシュティー文字資料について [招待あり] 日本・スウェーデン合同セミナー「流沙出土の文字資料」 スウェーデン科学アカデミー 2001/11/19 日本語
講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
ジャイナ教における寛容と相対主義の問題について [招待あり] 京都哲学会公開講演会 京都哲学会 2016/11/03 日本語
1820年代のヘーゲルとインド哲学 [招待あり] 「ヘーゲル世界史哲学におけるオリエント世界像を結ばせた文化接触資料とその世界像の反歴史性」共同研究会 2010/09/12 日本語
"Sky-flower" in Perspectivism International Conference: World view and theory in Indian philosophy The grant under the Antoni Montserrat Programme 2009, summoned yearly by Casa Asia. 2009/04/26 英語
インドにおける哲学史の二つの系譜 京都哲学会公開講演会 京都哲学会 2005/11/03 日本語
インド哲学としての自我と無我 [招待あり] 土井道子京都哲学基金主催シンポジウム「自我と無我」 土井道子京都哲学基金 2004/09/06 日本語
カロシュティー文字による楼蘭国 [招待あり] 佛教大学シティーキャンパス講座「西域出土の文字資料による歴史」 佛教大学 2001/12/09 日本語
バルトリハリにおけるanumānaーVP語彙研究(1) インド思想史学会研究集会 インド史思想史学会 1998/12/19 日本語
古代インドの文法学とコトバ観(公開講演) [招待あり] 日本認知科学会第11回大会 日本認知科学会 九州大学 1994/06/05 日本語
Perspectivism and its Background in Indian Philosophy: Bhartṛhari and Mallavādin 13th World Sanskrit Conference IASS 2006/07/10 英語
The epistemic structure of anumāna in Bhartṛhari's Vākyapadīya 12th World Sanskrit Conference IASS 2003/07/17 英語
On Pratibhā 1st Bhartṛhari Conference University of Pune 1992/01/06 英語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
赤松 明彦 芸術教養シリーズ12 アジアの芸術史 文学上演篇II 朝鮮半島、インド、東南アジアの詩と芸能(赤松紀彦編) 京都造形芸術大学東北芸術工科大学出版局藝術学舎 2014/02 日本語
赤松 明彦 中国文化史大事典(尾崎雄二郎、笠沙雅章、戸川芳郎編集) 大修館書店 2013/04 日本語
赤松 明彦 世界の文字を楽しむ小事典(町田和彦編集) 大修館書店 2011/11 日本語
赤松 明彦 仏教とは何かー宗教哲学からの問いかけ(上田閑照・氣多雅子編、共著) 昭和堂, 2010 日本語
赤松 明彦 『バガヴァッド・ギーター』神に人の苦悩は理解できるのか? 岩波書店, 2008/12 日本語
赤松 明彦 東アジアの死刑(冨谷至編、共著) 京都大学学術出版会 2008 日本語
赤松 明彦 宗教学文献事典(島薗進、深澤英隆、石井研二、下田正弘編集) 弘文堂 2007/12 日本語
赤松 明彦 グローバル化時代の人文学(上)、(下) (紀平英作編、共著) 京都大学学術出版会, 2007 日本語
赤松 明彦 楼蘭王国(中公新書 1823) 中央公論社, 2005/11 日本語
赤松 明彦 知のたのしみ学のよろこび(京都大学文学部編) 岩波書店 2003/03 日本語
赤松 明彦 文字を読む 九州大学出版会 2002/03 日本語
赤松 明彦 流沙出土の文字資料-楼蘭・尼雅文書を中心に(冨谷至編、共著) 京都大学学術出版会, 2001 日本語
赤松 明彦 古典インドの言語哲学 1、2(全二巻) 平凡社(東洋文庫), 1998/07 日本語
赤松 明彦 岩波 哲学・思想事典(廣松渉編) 岩波書店 1998/03 日本語
AKAMATSU Akihiko Bhartṛhari: Philosopher and Grammarian. Proceedings of the First International Conference on Bhartṛhari (University of Poona, January 6-8, 1992), edited by Saroja Bhate and Johannes Bronkhorst Motilal Banarsidass, Delhi 1994 英語
赤松 明彦 岩波講座・東洋思想 第六巻(インド思想2)(共著) 岩波書店 1988/08 日本語
赤松 明彦 岩波講座・東洋思想 第五巻(インド思想1)(共著) 岩波書店 1988/03 日本語
赤松 明彦 講座・大乗仏教(9)-認識論と論理学- 春秋社 1984/07 日本語
Akihiko Akamatsu Capital Punishment in East Asia (edited by Itaru Tomiya) Kyoto University Press 2012/03 英語
Akihiko Akamatsu Logic in Earliest Classical India, ed. by Brendan Gillon Motilal Banarsidass 2010 英語
Akihiko Akamatsu The Way to Liberation, ed. by Sengaku Mayeda Manohar 2000 英語

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著書等 > 訳書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
赤松 明彦 アジアの医学(ピエール・ユアール、ジャン・ボッシー、ギ・マザール共著) せりか書房 1991/10 日本語
赤松 明彦 図説・世界の宗教大事典 ぎょうせい 1991/01 日本語
赤松 明彦 大智度論 中央公論社 1989 日本語
自ら企画した研究集会
集会名 学会名 年月
第14回国際サンスクリット学会 (14th World Sanskrit Conference) 国際サンスクリット学会 (Internationa Association of Sanskrit Studies) 2009/09/01
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(C)(2) 代表 ニヤ出土カロシュティー木簡の画像データベース化と、その応用による多角的研究 Construction of the Database on Kharosthi Documents Excavated From Niya and its Analysis From Different Points of View 1996〜1998
特定領域研究(A)(2) 代表 インド古典における言語論の展開の解明とその比較論的考察 1999〜2000
基盤研究(A) 代表 インド古典における言語論の比較論的再検討 2001〜2002
21COE 代表 古代世界における学派・宗派の成立と<異>意識の形成 VAADA: Virtual Ancient Arguments on Difference and Affinity 2002〜2004
基盤研究(C) 代表 インド言語哲学資料・語彙コーパスの作成とそれを用いての思想史的研究 HISTORICAL STUDIES OF INDIAN LINGUISTIC PHILOSOPHY BY USING TEXT-DATABASE 2002〜2004
基盤研究(A) 分担 東アジアにおける法と習慣-死刑をめぐる諸問題 Law and Custom in East Asia 2002〜2005
特定領域研究(A)(2) 分担 東アジアにおける儀礼と刑罰 Ceremony and Punishment in East Asia 2007〜2011
基盤研究(C) 代表 写本に基づくバルトリハリの文章意味論の再検討 Reexamination of Bhartrhari's Theory on Sentence and its Meaning, based upon the Manuscripts 2007〜2010
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
インド哲学史講義 Introduction for History of Indian Philosophy
インド古典学特殊講義 Lecture on Indology
インド古典学演習 Seminar for Sanskrit Studies
インド古典学講読
インド古典学論文指導
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 前期 文学研究科 2015/04〜2016/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 前期 文学部 2015/04〜2016/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 後期 文学研究科 2015/04〜2016/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 後期 文学部 2015/04〜2016/03
インド古典学(特殊講義) Indological Studies (Special Lectures) 前期 文学研究科 2015/04〜2016/03
インド古典学(特殊講義) Indological Studies (Special Lectures) 前期 文学部 2015/04〜2016/03
インド哲学史(講義) 後期 文学部 2015/04〜2016/03
文学部英語B English (Humanities) B 後期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
仏教学(講読II) Buddhist Studies (Seminars) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
仏教学(講読II) Buddhist Studies (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 前期 文学研究科 2016/04〜2017/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
インド古典学(特殊講義) Indological Studies (Special Lectures) 前期 文学研究科 2016/04〜2017/03
インド古典学(特殊講義) Indological Studies (Special Lectures) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
インド古典学(講読) Indological Studies (Seminars) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
インド古典学(講読) Indological Studies (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
インド哲学史(講義) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
インド哲学史(講義) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
仏教学(講読II) Buddhist Studies (Seminars) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
仏教学(講読II) Buddhist Studies (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2017/04〜2018/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2017/04〜2018/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 後期 文学研究科 2017/04〜2018/03
インド古典学(演習) Indological Studies (Seminars) 後期 文学部 2017/04〜2018/03
インド古典学(特殊講義) Indological Studies (Special Lectures) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
インド古典学(特殊講義) Indological Studies (Special Lectures) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
インド古典学(講読) Indological Studies (Seminars) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
インド古典学(講読) Indological Studies (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
インド哲学史(講義) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
インド哲学史(講義) 後期 文学部 2017/04〜2018/03
外国文献研究(文・英)A-E1 Readings in Humanities and Social Sciences (Letters, English)A-E1 前期 全学共通科目 2017/04〜2018/03

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博士学位審査
学位取得者名 学位論文タイトル 役割 年月
志賀 浄邦 推理論をめぐる仏教徒とジャイナ教徒の論争とその思想史的意義の考察 副査 2006/03/23
津田 明雅 Catuhstavaとナーガールジュナ諸著作の真偽性 副査 2006/03/23
山口 周子 ラリタヴィスタラ(Lalitavistara)とその「モンゴル語抄本」(Burqan-u arban qoyar jokiyangγui‘仏の12の行い’)の研究 副査 2008/03/24
熊谷 誠慈 中観思想史研究 インド仏教からチベット仏教、ボン教への中観思想の展開  副査 2009/03/23
八木 綾子 パーリ文献とジャイナ聖典の比較研究―AN ⅡⅣ.195, siddhi/siddha,AMg apadinna を中心に― 副査 2009/11/24
安田 章紀 ロンチェンパのニンティク思想 副査 2010/03/23
狩野 恭 インドにおける主宰神の存在論証論争史 副査 2008/03/24
内記 理 クシャーン朝の西北インド支配と仏教 副査 2015/03/23
斉藤 茜 Word and its Perception: A Study of the Sphotasiddhi of Mandanamisra(語とその知覚:マンダナミシュラ著作『スポータの論証』研究) 副査 2015/03/23
横山 剛 中観派が説く諸法の体系―月称造『中観五蘊論』研究― 副査 2017/03/23
学外学位論文審査
学位取得者名 学位論文タイトル 大学名 国名 役割 年月
Birgit Kellner Studies on non-cognition (anupalabdhi) in the logico-epistemological school of Buddhism Hiroshima University Japan 副査 1999
劉 思妙 入菩提行論細疏第九章の研究と和訳 九州大学 日本 主査 2000
小川英世 インド古典文法学研究 広島大学 日本 副査 2002
岡崎 康浩 ウッデヨータカラにおけるインド論理学の展開 広島大学 日本 副査 2003
川尻洋平 シヴァ教再認識派アートマン論の研究 広島大学 日本 副査 2005
藤井隆道 古典インドにおける文と行為の理論—『シュローカヴァールッティカ』「文論題」研究— 東京大学 日本 副査 2017/02/11
全学運営(役職等)
役職名 期間
国際交流委員会 委員 2010/10/01〜2014/09/30
国際交流推進機構運営委員会 委員 2010/10/01〜2011/03/31
国際教育プログラム委員会 委員 2010/10/01〜2014/09/30
京都大学研究資源アーカイブ運営委員会 委員 2010/03/16〜2010/09/30
人事審査委員会 委員 2010/04/01〜2010/09/30
企画委員会 委員 2010/04/01〜2010/09/30
保健衛生委員会 委員 2010/04/01〜2011/03/31
全学情報セキュリティ委員会 委員 2010/04/01〜2011/03/31
大学評価委員会 委員 2010/04/01〜2014/09/30
戦略定員検討委員会 委員 2010/05/01〜2014/09/30
京都大学奨学金返還免除候補者選考委員会 委員 2010/10/01〜2014/09/30
学生部委員会 委員 2010/10/01〜2011/03/31
環境・安全・衛生委員会 委員 2010/10/01〜2014/09/30
全学共通教育委員会 委員 2010/04/01〜2010/09/30
副学長 2010/10/01〜2014/09/30
教育研究評議会評議員 2008/04/01〜2014/09/30
総長選考会議委員 2010/04/01〜2010/09/30
外国人留学生奨学金等選考委員会 委員 2010/10/01〜2014/09/30
京都大学経営協議会委員 2010/10/01〜2014/09/30
国際交流推進機構協議会委員 2010/10/01〜2014/09/30
国際交流推進機構協議会・幹事会 2010/10/01〜2014/09/30
学生生活委員会 委員長 2010/10/01〜2014/09/30
拡大役員懇談会 2010/10/01〜2014/09/30
京都大学優秀女性研究者賞選考委員会 委員 2012/04/01〜2014/09/30
京都大学全学共通教育実施体制等特別委員会 委員 2012/04/01〜2014/09/30
危機管理委員会 委員 2012/04/01〜2014/09/30
学生生活委員会 委員長 2010/10/01〜2014/09/30
環境安全保健委員会 委員 2013/04/01〜2014/09/30
危機管理委員会 委員 2012/10/01〜2014/09/30
京都大学安全保障輸出管理委員会 委員 2012/10/01〜2014/09/30
京都大学経営協議会 2010/10/01〜2014/09/30
京都大学優秀女性研究者選考委員会 委員 2013/04/01〜2014/03/31
国際交流推進機構協議会・幹事会 委員 2013/04/01〜2014/09/30
奨学金変換免除候補者選考委員会 委員 2010/10/01〜2014/09/30
大学評価委員会 委員 2012/10/01〜2014/09/30
評議員 2010/10/01〜2014/09/30
京都大学経営協議会 2010/10/01〜2014/09/30
吉田寮整備委員会委員長 2014/02/05〜2014/09/30
吉田寮業務実施委員会 委員長 2014/02/05〜2014/09/30
国際交流推進機構協議会 協議員 2013/04/01〜2014/09/30
国際戦略委員会 委員 2013/08/07〜2014/09/30
外国人留学生奨学金等選考委員会 委員 2013/04/01〜2014/09/30
学生総合支援センター管理運営委員会 委員 2013/08/01〜2015/03/31
安全保障輸出管理委員会 委員 2012/10/01〜2014/09/30
役員会 2010/10/01〜2014/09/30
教員表彰選考委員会 委員 2012/11/08〜2014/09/30
教育研究評議会 評議員 2010/10/01〜2014/09/30
理事 2010/10/01〜2014/09/30
環境安全保健委員会 委員 2012/10/01〜2014/09/30
研究科長部会 2010/04/01〜2014/09/30
部局長会議 2010/04/01〜2014/09/30
京都大学国際交流推進機構協議会 協議員 2010/10/01〜2014/09/30
京都大学国際交流推進機構協議会幹事会 協議員 2010/10/01〜2014/09/30
学生表彰選考委員会 委員長 2012/01/01〜2014/03/31
危機管理委員会 委員 2012/01/01〜2014/09/30
京都大学研究公正の推進検討委員会 委員 2014/08/01〜2014/09/30
留学生受入/支援体制検討ワーキング ワーキング主査 2014/09/03〜2014/09/30
教員表彰選考委員会 委員 2014/06/01〜2014/09/30

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部局運営(役職等)
役職名 期間
系代表 2015/04/01〜2016/03/31
文学研究科長 2010/04/01〜2014/09/30
文学部長 2010/04/01〜2014/09/30
図書委員会委員 2017/04/01〜2019/03/31
専修主任 2017/04/01〜2018/03/31
学会活動:学会役員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) 役職名(日本語) 役職名(英語) 期間
日本仏教学会 The Nippon Buddhist Research Association 理事 Director 1993〜1999
インド思想史学会 Association for the Study of the History of Indian Thought 理事 Director 1993〜2011
東方学会 THE TŌHŌ GAKKAI (The Institute of Eastern Culture) 理事 Director, Councillor 2009/09/07〜2017/06/29
日本印度学仏教学会 The Japanese Association of Indian and Buddhist Studies 理事・評議員 Director, Councillor 2003〜2011
国際サンスクリット学会 International Association of Sanskrit Studies 東南アジア・東アジア地区理事 Regional Director (Southeast and East Asia) 2010〜2013
東方学会 The Toho Gakkai (The Institute of Eastern Culture) 評議員 Councillor 2017/06/29〜2021/06/29
学会活動:編集委員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) ジャーナル名(日本語) ジャーナル名(英語) 役職名 期間
インド思想史学会 Association for the Study of the History of Indian Thought インド思想史研究 Journal of Indological Studies 編集責任者 2008/04/01〜2010/03/31
東方学会 The Tōhō Gakkai (The Institute of Eastern Culture) 東方学 Tōhōgaku (Eastern Studies) 東方学編集委員 2015/06/26〜2021/06/29
学会活動:研究集会委員歴
学会名 研究集会名 役職名 期間
東方学会 国際東方学者会議 国際東方学者会議運営委員 2009/09/07〜2021/06/29
学会活動:その他
学会名(日本語) 学会名(英語) 貢献活動名(日本語) 貢献活動名(英語) 期間
国際サンスクリット学会 International Association of Sanskrit Studies 第14回世界大会事務局長 Secretary-General of 14th WSC 2009/04/01〜2010/03/31
その他活動:講演歴
会合名 講演タイトル 年月
東京で学ぶ京大の知シリーズ12<人間と宗教> マハトマ・ガンディーと宗教 2013/09/17
インド世界への憧れ:仏教文化の原郷を求めて:シルクロード・奈良国際シンポジウム ヒンドゥー教の神と信仰 2007/12/07
海外での滞在歴
滞在機関名 部署 研究テーマ 国名 期間
パリ第三大学 インド文明学研究所 古典インドの言語哲学 フランス 1981/10/01〜1983/06/30
外国人滞在者受入れ
滞在者名 所属機関名 部署 研究テーマ 国名 期間
Helmut Krasser オーストリア科学アカデミー、ウィーン大学 チベット学研究所 仏教論理学 オーストリア 2003/05/02〜2003/07/08
Ashok Aklujkar University of British Columbia Department of Asian Studies Sanskrit Canada 2003/10/01〜2004/03/28
Albrecht Wezler University of Hamburg Asia and Africa Institute Indology Germany 2004/01/30〜2004/04/30
Birgit Kellner University of Vienna Tibetan and Budhist Studies Indian and Tibetan Buddhism Austria 2004/08/14〜2004/08/31