水野 一晴

最終更新日時:2017/02/24 14:02:38

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
水野 一晴/ミズノ カズハル/Kazuharu Mizuno
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
文学研究科/行動文化学専攻行動文化学講座/教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
文学部
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
アフリカ地域研究資料センター アフリカ地域研究資料センター
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 〒606-8501 京都府京都市左京区吉田本町 Yoshida Honmachi, Sakyo-ku, Kyoto 606-8501 Japan
連絡先電話番号
種別 番号
職場 075-753-2823
全学電子メールアドレス
mizuno.kazuharu.7n @ kyoto-u.ac.jp
電子メールアドレス
メールアドレス
kazuharu.mizuno @ gmail.com
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本地理学会 The Association of Japanese Geographers
日本生態学会 The Ecological Society of Japan
日本アフリカ学会 Japan Asscociation for African Studies
東京地学協会 Tokyo Geographical Society
名古屋地理学会 The Nagoya Geographical Association
日本沙漠学会 The Japanese association for arid land studies
日本熱帯生態学会 The Japan Society of Tropical Ecology
人文地理学会 The Human Geographical Society of Japan
史学研究会 The Shigaku Kenkyukai
所属学会(海外)
学会名(英語) 国名
Institute of Arctic and Alpine Research USA
International Mountain Society Swiss
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
学術修士 北海道大学
理学博士 東京都立大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
北海道大学 大学院環境科学研究科修士課程環境構造学専攻 修了
東京都立大学 大学院理学研究科博士課程地理学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
名古屋大学 文学部史学科 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
愛知県立明和高等学校 めいわこうとうがっこう
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1991/04/01〜1993/03/31 日本学術振興会 Japan Society for the Promotion of Science 特別研究員(PD) Research Fellowship for Young Scientist, Postdocs
1992/04/01〜1996/10/31 国士舘大学文学部 Kokushikan University, Faculty of literature 非常勤講師 Part-time Lecturer
1993/02/01〜1993/03/31 茨城大学教養部 Ibaragi University, Faculty of liberal studies 非常勤講師 Part-time lecturer
1994/10/01〜1995/03/31 日本大学文理学部 Nihon University, Faculty of Literature and Science 非常勤講師 Part-time lecturer
1995/04/01〜1996/09/30 横浜国立大学教育学部 Yokohama National University, Faculty of Education 非常勤講師 Part-time lecturer
1996/11/16〜1998/03/31 京都大学大学院人間・環境学研究科 Kyoto University, Graduate School of Human and Environmental Studies 助教授 Associate Professor
1998/04/01〜2014/03/31 京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 Kyoto University, Graduate School of Asian and African Area Studies 准教授 Associate Professor
1999/10/01〜2000/07/31 レーゲンスブルク大学(ドイツ)哲学部 Regensburg University (Germany), Faculty of Philosophy 客員教授 Guest Professor
2015/04/01〜 京都大学大学院文学研究科 Graduate School of Letters, Kyoto University 教授 Professor
個人ホームページ
URL
http://jambo.africa.kyoto-u.ac.jp/~mizuno/mizuno.html
研究テーマ
(日本語)
近年の環境変動が植生遷移・人間活動に及ぼす影響(高山域~乾燥域において)
(英語)
The environmental change affecting vegetational succession and human activities
研究概要
(日本語)
自然環境変動と植生の遷移の関係について、ケニア山やキリマンジャロ、アンデス等の高山およびナミブ砂漠等の乾燥・半乾燥地域において調査を実施している。 とくに、近年の温暖化が自然環境や植生に与える影響に注目し、植生を環境変化の指標としてとらえ環境保全に取り組んでいる。 また、それらの自然環境変化が人間活動に与える影響についても研究を行っている。最近は、インドのアルナーチャル・プラデーシュ州(アッサム・ヒマラヤ)において自然、社会、文化、宗教に関し研究を進めている。
(英語)
I study arid and semi-arid areas, such as the Namib Desert, and alpine zones, such as Mt. Kenya, Kilimanjaro, and the Andes, examining the relationship between environmental changes and vegetation succession. Focusing on the effects of recent global warming on natural environments and vegetation, I have examined vegetation as an indicator of environmental change. I also study the impact of environmental change on human activities. Recently, I have studied nature, society, culture, and religion in the Assam Himalaya area of Arunachal Pradesh, India.
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
自然地理学 Physical Geography
地理学、環境史学
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
地域研究
地理学
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
水野 一晴 地球環境変動と生態系の変化 科学,86,4,311-313 2016
FUJITA Tomohiro & MIZUNO Kazuharu Role of Nurse Rocks on Woody Plant Establishment in a South Africa Grassland Toropics,24,57-64 2015 英語
水野 一晴 地球科学の開拓者たち-幕末から東日本大震災まで-(諏訪兼位著,岩波書店)書評 ,88,532-534 2015 日本語
水野 一晴 東アフリカにおける環境変化とフィールドワーク 地理,59,11,28-35 2014/11 日本語
水野 一晴 書評 『人文地理学事典』 アジア・アフリカ地域研究,14,1,114-117 2014/09
水野 一晴 近年のアフリカ高山の氷河変動と生態系変化 北海道大学低温科学研究所,2014,iii,33-36 2014/05
水野 一晴 総説-自然地理学 日本アフリカ学会編『アフリカ学事典』昭和堂,398-405 2014
MIZUNO Kazuharu & FUJITATomohiro Vegetation Succession on Mt. Kenya in Relation to Glacial Fluctuation and Global Warming Journal of Vegetation Science,25,559-570 2014 英語
水野 一晴 ナミブ砂漠の自然環境と植生の変化.特集「乾燥地の生態系とその課題・.アフリカの・ナミブ砂漠の自然と保全」 日本緑化工学会誌,39,2,290-292 2013 日本語
水野, 一晴 インド、アルナチャル・プラデシュ州のモンパ民族地域における住民にとっての「山」のもつ意味 ヒマラヤ学誌 : Himalayan Study Monographs,13,142-153 2012/05/01 日本語
水野一晴 南部アフリカと島田さん 島田周平教授退職記念事業実行委員会編『多様性、流動性、不確実性』,115-118. 2012 日本語
水野, 一晴 <フィールドワーク便り>ナミブ砂漠の厳しい自然とたくましい人びとの暮らし : ナミビアフィールドスクール報告 アジア・アフリカ地域研究 = Asian and African area studies,10,2,296-302 2011/03 日本語
水野一晴 ナミブ「広辞苑を3倍楽しむ(第29回) 科学, 80-6, 596 2010 日本語
水野一晴 キリマンジャロ「広辞苑を3倍楽しむ(第30回) 科学,80-7, 693 2010 日本語
水野 一晴 乾燥地の自然(書評) 地理学評論,82・494-495 2009 日本語
水野 一晴 地球温暖化と自然の変化 みどりの声(長野県環境保全研究所),37・1 2009 日本語
水野 一晴 キリマンジャロとケニア山 地図情報,29・3・11-15 2009 日本語
水野一晴 南部アフリカにおける「自然環境-人間活動」 (2009) 平成17年度-20年度科学研究費補助金[基盤研究(A)]研究成果報告書 2009 日本語
水野一晴 乾燥地の自然 (篠田雅人編, 古今書院)書評, 地理学評論, 82, 494-495. 2009 日本語
水野 一晴 伝統的交易・イスラーム都市ザンジバルと植民地体制下に建設された都市ナイロビ 都市地理学,3,33-40 2008 日本語
水野 一晴 ひとつの国に多様な世界=アフリカを調べる(1)ひとつの国に多様な自然・民族・言語・文化が共存しているアフリカ 地理,52,10,58-65,1〜4 2007/10 日本語
水野 一晴 地球温暖化の高山生態系への影響 自然保護,499・40-42 2007 日本語
市川光雄・杉島敬志・安藤和雄・太田至・岩田明久・木村大治・山越言・水野一晴・小杉泰・池野旬 世界を先導する総合的地域研究拠点の形成: フィールド・ステーションを活用した臨地教育・研究体制の推進 (拠点番号E-10) 21世紀COEプログラム研究成果報告書(平成14年度~平成18年度研究拠点形成費補助金)』京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科/京都大学東南アジア研究所 2007 日本語
水野 一晴 砂漠化とその対策-乾燥地帯の環境問題-(書評) 第四紀研究,45・1・ 53-54 2006 日本語
水野一晴 『砂漠化とその対策-乾燥地帯の環境問題-』(赤木祥彦著,東京大学出版会)書評 (2006) 第四紀研究,45(1): 53-54. 2006 日本語
水野一晴 『アフリカの半乾燥地における環境変動と人間活動に関する研究』 水野一晴編(2005)平成13年度-16年度科学研究費補助金[基盤研究(A)(1)]研究成果報告書 2005 日本語
水野一晴 地球温暖化とアフリカの氷河 (2004) 同朋,No.638(1994年6月号),8-9. 2004 日本語
水野一晴 キリマンジャロの氷河の縮小 地学雑誌,112,4,620-622,473(1) 2003/08/25 日本語
水野 一晴 ケニア山における氷河の後退と植生の遷移 : とくに1997年から2002年において 地學雜誌,112,4,608-619 2003/08/25 日本語
水野 一晴;山縣 耕太郎 ナミブ砂漠,クイセブ川流域の環境変化と植生遷移・植物利用 (特集 水からみたアジア・アフリカ) アジア・アフリカ地域研究,3,35-50 2003 日本語
水野一晴 アフリカの環境変動とそこに生きる植物や人々のくらしについて−ケニア山、キリマンジャロ、ナミブ砂漠を例に− 地理学ウィーク 2003・資料集, 23-29 2003 日本語
水野一晴 ナミブ砂漠の自然 地理月報、No.470,4-5 2002 日本語
水野 一晴 カメルーン北部、マンダラ山地とその周辺における住居および農耕景観にかかわる岩質の影響 エコソフィア,82-97 2001 日本語
水野 一晴 自然地理学-回顧と展望(21世紀のアフリカ研究) アフリカ研究,/57,29-31 2001 日本語
水野一晴 「お花畑」の科学 DAGIAN、コスモ石油、No.38(特集「山」),4-5 2001 日本語
水野 一晴 ケニア山,Tyndall氷河における環境変遷と植生の遷移 : Tyndall氷河より1997年に発見されたヒョウの遺体の意義 地學雜誌,108,1,18-30 1999 日本語
水野一晴 「名大と私の研究のはじまり」 「名古屋大学文学部地理学教室40周年記念誌」, 名古屋大学文学部地理学教室, 1999年10 月, p189-192. 1999 日本語
水野一晴 環境診断学としての「植生地理学」の構築にむけて リレー連載「環境を考える」, 「人環フォーラム」, 京都大学人間・環境学 研究科, 1998年第4号(1998年3月), 34-39. 1998 日本語
水野一晴 福田和也「批評は緊張感がなければおもしろくない」, 若き研究者の研究録 「カレッジマネジメント」, リクルー ト, Vol.85(1997年7-8月号), 66-67. 1997 日本語
水野一晴 氷河後退と"植生−環境"の急速な変化 環境新聞, 1997年7月9日 1997 日本語
水野一晴 「受験のプロか、研究者か」 随想PLAZA, 「キャリアガイダンス」, リクルート, 1997 No.2(1997年5月 号), 15. 1997 日本語
水野 一晴 植生地理学は「宇宙船地球号」を今後どう動かすか (続 系統地理学は何をめざすか<特集>) 地理,40,2,67-71 1995/02 日本語
水野 一晴 ケニア山、Tyndall氷河の後退過程と植生の遷移およびその立地条件 地学雑誌,103/1,16-29 1994 日本語
水野 一晴 小笠原諸島父島における自然草地・裸地の分布とその成立環境 地學雜誌,101,4,298-306 1992/08/25 日本語
水野 一晴 高山の地形形成に及ぼす植物の役割 地形,12/3,259-263 1991 日本語
水野 一晴 北アルプスのカールにおける植物群落の分布と環境要因の関係 地理学評論,63A/3,127-153 1990 日本語
水野 一晴 北アルプス三ツ岳周辺の風衝地における斜面構成物質との関係から見た高山植物群落の立地 日本生態学会誌,39,2,97-105 1989/08/30 日本語
水野 一晴 大雪山南部におけるエゾコザクラーミヤマキンバイ群落の開花時期とそれにかかわる環境条件 日本生態学会誌,37,2,101-106 1987/08/31 日本語
水野 一晴 大雪山南部・トムラウシ山周辺の溶岩台地上における高山植物群落の立地条件 地理学評論 Ser.A,59,8,449-469 1986/08 日本語
水野 一晴 赤石山脈における「お花畑」の立地条件 地理学評論 Ser.A,57,6,384-402 1984/06 日本語
門村 浩・新井健司・曽根敏雄・水野一晴 ホロカヤントウ−沼海岸の砂州とその最近の変化 中尾欣四郎(編):閉塞湖の海への開口頻度から見た古湖沼 学的研究.昭和58年度文部省科学研究費総合研究A, 13-26. 1984 日本語
Mizuno K 2013Young Researcher Overseas Visit Program for Vitalizing Brain Circulation Trip Report Easter Island (Rapa Nui), November 28 to December 10, 2011, アジア・アフリカ地域を理解するためのトライアンギュレーション・プロジェクト,平成22-24年度実施報告書,85-90 2013 英語
Mizuno K Iron crust ‘cuirass (ferricretes, lateraite)’ formation in relation to distribution of vegetation in Guinea. In: Kobayashi, S. (ed.) , The rehabilitation of tropical forest and local community living with forest (The Mitsui & Co., LTD. Environment Fund 7-078), 75-88 2011 英語
水野 一晴 Environmental Change and Vegetation Succession along an Ephemeral River: The Kuiseb in the Namib Desert African study monographs. Supplementary issue.,40,3-18 2010/03/01 英語
水野 一晴 Historical Change and its Problem on the Relationship between Natural Environments and Human Activities in Southern Africa - Preface African study monographs. Supplementary issue.,40 2010/03/01 英語
Mizuno K Vegetation Succession in Response to Glacial Recession on Mt. Kenya. Association of American Geographer, Annual Meeting, San Francisco, USA, April 17-21, 2007. 2007 英語
水野 一晴 ENVIRONMENTAL CHANGES IN RELATION TO TREE DEATH ALONG THE KUISEB RIVER IN THE NAMIB DESERT African study monographs. Supplementary issue.,30,pp. 27-41 2005/03/31 英語
水野 一晴 LANDFORM DEVELOPMENT ALONG THE MIDDLE COURSE OF THE KUISEB RIVER IN THE NAMIB DESERT, NAMIBIA African study monographs. Supplementary issue.,30,pp. 15-25 2005/03/31 英語
水野 一晴 VEGETATION SUCCESSION AND PLANT USE IN RELATION TO ENVIRONMENTAL CHANGES ALONG THE KUISEB RIVER IN THE NAMIB DESERT African study monographs. Supplementary issue.,30,3-14 2005/03/31 英語
水野 一晴 VEGETATION SUCCESSION IN RELATION TO GLACIAL FLUCTUATION IN THE HIGH MOUNTAINS OF AFRICA African study monographs. Supplementary issue.,30,pp. 195-212 2005/03/31 英語
K. Mizuno Glacial fluctuation and vegetation succession on Tyndall Glacier, Mt Kenya Mountain Research and Development,25,1,68-75 2005/02 英語
MIZUNO K Upper limit of plant distribution in response to lithology and rubble size of land surface in tropical high mountains of Bolivia. Geogr Rep Tokyo Metrop Univ,37,67-74 2002 英語
K. Mizuno Succession processes of alpine vegetation in response to glacial fluctuations of tyndall glacier, Mt. Kenya, Kenya Arctic and Alpine Research,30,4,340-348 1998/11 英語
FUKUYO S;KURIHARA M;NAKASHINDEN I;KIMURA K;IIJIMA Y;KOBAYASHI Y;KOBAYASHI S;MIZUNO K;MACHIDA H Short-term effects of wind shield on phenology and growth of alpine plants in Mount Kiso-komagatake, central Japan. Proc NIPR Symp Polar Biol (Nat Inst Polar Res),11,147-158 1998/02 英語
K. Mizuno Alpine vegetation pattern in relation to environmental factors in Japanese high mountains Geographical Reports - Tokyo Metropolitan University,26,167-218 1991 英語
K. Mizuno Habitat of Primula cuneifolia-Potentilla matsumurae communities of the southern Daisetsu Mountains, Hokkaido, Japan Geographical Reports -Tokyo Metropolitan University,24,55-66 1989 英語

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論文 > その他
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
水野 一晴 キリマンジャロとケニア山 以文,58,532-534 2015 日本語
学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
水野 一晴 ナイロビのスラム街キベラのトイレ環境と住民生活 日本アフリカ学会第53回学術大会,藤沢(日本大学) 2016/06
水野一晴・小坂康之 ボリビア・アンデス山岳域における乾期の気温低下と気圧場の関係 日本地理学会春季学術大会,東京(日本大学) 2015/03
高橋伸幸・水野一晴 ボリビアアンデスのチャルキニ峰西カール内の周氷河環境 日本地理学会春季学術大会,東京(日本大学) 2015/03
水野一晴・小坂康之 ボリビア・アンデスのチャルキニ峰周辺のリャマ、アルパカの放牧活動と自然や社会 日本地理学会春季学術大会,東京(日本大学) 2015/03
水野 一晴・藤田知弘 Duration from glacial disappearance, altitude, and land surface sediments in relation to vegetation distribution in the Bolivia Andes International Geographical Union 2014 Regional Conference, Kraków, Poland (Jagiellonian University) 2014/08
三村 琢磨, 廣田 充, 吉田 圭一郎, 長谷川 裕彦, 水野 一晴 南米アンデス山系の氷河後退域におけるモレーン地形に着目した植生の発達 日本生態学会第61回全国大会,広島(広島国際会議場) 2014/03
高橋伸幸・水野一晴 熱帯アンデスにおける周氷河環境 日本生態学会第61回全国大会,広島(広島国際会議場) 2014/03
廣田充・水野一晴 熱帯高山帯における氷河後退域をとりまく自然の現状と展望:地理学と生態学のコラボレーションから 日本生態学会第61回全国大会,広島(広島国際会議場) 2014/03
水野 一晴 熱帯高山を学際的に研究する意義-ボリビア・アンデスの研究事例から- 日本生態学会第61回全国大会,広島(広島国際会議場) 2014/03
森島済・吉澤浩樹・水野一晴 ボリビア低緯度高山における気候環境 日本地理学会春季学術大会,東京(国士舘大学) 2014/03
吉田圭一郎・廣田 充・水野一晴 山岳氷河の後退域における種多様性パターン 日本地理学会春季学術大会,東京(国士舘大学) 2014/03
高橋伸幸・水野一晴 ボリビアアンデス,チャルキニ峰周辺における周氷河環境 日本地理学会春季学術大会,東京(国士舘大学) 2014/03
水野一晴・小坂康之 ボリビア・アンデスのチャルキニ峰周辺における高山植生とリャマ、アルパカの放牧活動 日本地理学会春季学術大会,東京(国士舘大学) 2014/03
水野 一晴 Vegetation succession on Mt. Kenya in relation to glacial fluctuation and global warming (oral presentaion) 2013年国際地理学会京都大会 2013/08
水野一晴 アフリカの近年の気候変動および異常気象と生態系の変化-ケニア山とナミブ砂漠の事例から- (2013) 日本アフリカ学会第50回学術大会,東京(東京大学) 2013/05 日本語
水野一晴 ボリビアアンデスにおける植物分布に関わる氷河後退と高度 日本地理学会春季学術大会,熊谷(立正大学)(2013年3月29日). 2013/03 日本語
浜田崇・尾関雅章・飯島慈裕・水野一晴 木曽駒ヶ岳風衝地におけるオープントップチャンバー内外の気象要素の比較 第60回日本生態学会大会静岡(静岡県コンベンションアーツセンター) 2013/03 日本語
廣田 充・吉田圭一郎・長谷川裕彦・水野一晴 南米アンデス山系の氷河後退域における標高傾度に着目した植生の変化 第60回日本生態学会大会静岡(静岡県コンベンションアーツセンター) 2013/03 日本語
飯田義彦・藤岡悠一郎・手代木功基・藤田知弘・山科千里・水野一晴 滋賀県朽木におけるトチノキ巨木林をめぐる地域変容 日本地理学会春季学術大会,熊谷(立正大学) 2013/03
長谷川裕彦・高橋伸幸・山縣耕太郎・水野一晴 ボリビアアンデス、チャルキニ峰西カールの地形 日本地理学会春季学術大会,熊谷(立正大学) 2013/03
高橋伸幸・長谷川裕彦・山縣耕太郎・水野一晴 ボリビア、低緯度高山帯における周氷河環境 日本地理学会春季学術大会,熊谷(立正大学) 2013/03
吉田圭一郎・廣田 充・水野一晴 山岳氷河の後退域における標高に影響を受けた植生発達 日本地理学会春季学術大会,熊谷(立正大学) 2013/03
水野 一晴 南アルプスの「お花畑」における30年間の植生変化とシカ害 日本地理学会春季学術大会,熊谷(立正大学) 2013/03 日本語
水野 一晴 Environmental change and vegetation succession along an ephemeral river, the Kuiseb River in the Namib Desert 32nd International Geographical Congress, Cologne, Germany 2012/08
水野 一晴 Vegetation succession in relation to glacial fluctuation and global warming on Mt. Kenya 32nd International Geographical Congress, Cologne, Germany 2012/08
水野一晴 地球温暖化によるアフリカ熱帯高山の氷河縮小と植生遷移 (2012) 第22回日本熱帯生態学会年次大会,横浜(横浜国立大学)(2012年6月17日) 2012/06 日本語
水野一晴 地球温暖化によるケニア山の氷河縮小と植生変化 (2012)日本アフリカ学会第49回学術大会,吹田(国立民族学博物館) 2012/05 日本語
水野一晴 インド、アルナチャル・プラデシュ州における王族の王宮およびチベット法王政府の税徴収のための役所としてのゾン(城塞)の成立 (2012)日本地理学会春季学術大会,八王子(首都大学東京)(2012年3月28-29日). 2012/03 日本語
水野一晴 地球温暖化によるケニア山の氷河縮小と植生遷移 (2012)日本地理学会春季学術大会,八王子(首都大学東京) 2012/03 日本語
水野一晴 ギニア南部、ニンバ山周辺におけるキュイラス(鉄盤層)の形成と植生の分布 (2011)日本アフリカ学会第48回学術大会,弘前(弘前大学)(2011年5月21日) 2011/05 日本語
尾関雅章・浜田崇・飯島慈裕・水野一晴・中新田育子 木曽駒ヶ岳風衝地におけるオープントップチャンバ-内の植生変化 第58回日本生態学会大会,札幌(札幌コンベンションセンター) 2011/03
水野一晴 ケニア山とキリマンジャロにおける近年の氷河縮小と植生遷移 (2010)第20回日本熱帯生態学会年次大会,広島(広島大学)(2010年6月19日) 2010/06 日本語
水野一晴 ケニア山とキリマンジャロにおける近年の氷河変動と植生遷移 (2010)日本アフリカ学会第47回学術大会,奈良(奈良県文化会館)(2010年5月29日) 2010/05 日本語
水野 一晴 ケニア山とキリマンジャロにおける近年の氷河変動と植生遷移 日本地理学会春季学術大会,東京(法政大学) 2010/03
水野一晴 インド,アルナチャル・プラデシュ州(アッサム・ヒマラヤ)、デイランゾーン地方における牧畜民と農耕民の関係 (2010)日本地理学会春季学術大会,東京(法政大学)(2010年3月27-28日) 2010/03 日本語
水野一晴 インド,アルナチャル・プラデシュ州(アッサム・ヒマラヤ)、デイランゾーン地方における自然環境と人間活動について (2009)第19回日本熱帯生態学会年次大会,大阪(大阪市立大学)(2009年6月20日) 2009/06 日本語
水野一晴 ナミブ沙漠の季節河川、クイセブ川流域の環境変化と樹木枯死 (2009)第19回日本熱帯生態学会年次大会,大阪(大阪市立大学)(2009年6月21日) 2009/06 日本語
水野一晴 ナミブ沙漠の季節河川、クイセブ川流域の環境変化と植生遷移 (2009)日本アフリカ学会第46回学術大会,東京(東京農業大学)(2009年5月24日) 2009/05 日本語
水野 一晴 インド,アルナチャル・プラデシュ州(アッサム・ヒマラヤ)、デイランゾーン地方における自然環境と人間活動について 日本地理学会春季学術大会,東京(帝京大学) 2009/03
水野 一晴 ナミブ沙漠の季節河川、クイセブ川流域の環境変化と植生遷移 日本地理学会春季学術大会,東京(帝京大学) 2009/03
水野 一晴 Environmental Change and Vegetation Succession along the Kuiseb River in the Namib 31 International Geographical Congress, Tunis, Tunisia 2008/08
水野一晴 ナミブ砂漠における樹木の生育過程と自然環境 (2008)第45回日本アフリカ学会学術大会,京都(龍谷大学)(2008年5月25日) 2008/05 日本語
水野一晴 インド,アルナチャル・プラデシュ州(アッサム・ヒマラヤ)の自然と人間活動 (2008)日本地理学会春季学術大会,埼玉(獨協大学)(2008年3月29日) 2008/03 日本語
水野一晴 ケニア山とナミブ砂漠における近年の自然環境変化 (2007)第44回日本アフリカ学会学術大会, 長崎(長崎大) (2007年5月27日) 2007/05 日本語
水野 一晴 Vegetation Succession in Response to Glacial Recession on Mt. Kenya (oral presentation) Association of American Geographer, Annual Meeting, San Francisco, USA 2007/04
水野 一晴 ケニア山とナミブ砂漠における近年の自然環境変化 日本地理学会春季学術大会 2007/03
水野 一晴 Glacial Fluctuation and Vegetation Succession on Tyndall Glacier, Mt. Kenya International Geographical Union 2006 Brisbane Conference. Brisbane, Australia 2006/07
水野 一晴 Environmental Change in Relation to Tree Death along the Kuiseb River in the Namib Desert International Geographical Union 2006 Brisbane Conference. Brisbane, Australia 2006/07
水野一晴 ナミブ砂漠クイセブ川流域における森林の変遷と樹木枯死の原因 (2006)第43回日本アフリカ学会学術大会,大阪(大阪大)(2006年5月28日) 2006/05 日本語
水野 一晴 ナミブ砂漠クイセブ川流域における森林の変遷と樹木枯死の原因 日本地理学会春季学術大会,埼玉 (埼玉大) 2006/03
水野一晴 ナミブ砂漠クセイブ川流域の自然環境の変化と住民生活 (2005)第42回日本アフリカ学会学術大会,府中(東京外大)(2005年5月29日) 2005/05 日本語
水野 一晴 ナミブ砂漠クイセブ川流域における樹木枯死と環境変動 日本地理学会春季学術大会,東京(東京経済大) 2005/03
水野一晴 ナミブ砂漠クイセブ川流域における樹木枯死と環境変動 (2004)第41回日本アフリカ学会学術大会,春日井(中部大)(2004年5月30日) 2004/05 日本語
水野 一晴 ナミブ砂漠クイセブ川流域における樹木枯死と環境変動 日本地理学会春季学術大会,東京(東京経済大) 2004/03

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学会発表等 > 国際学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
MIZUNO Kazuharu Vegetation change after 30 years and damage by deer grazing in alpine meadow of the Southern Japan Alps International Geographical Union 2015 Regional Conference, Moscow, Russia 2015/08 英語
学会発表等 > 国内学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
水野 一晴 ケニア・ナイロビのスラム街キベラにおけるトイレを中心とした衛生環境と地域社会 日本地理学会春季学術大会,東京(早稲田大学) 2016/03 日本語
講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
ケニア山氷河後退域における温暖化等の近年の環境変動と植生遷移(招待講演) [招待あり] 第58回日本生態学会大会自由集会,札幌(札幌コンベンションセンター) 第58回日本生態学会大会 2011/03/08 日本語
ドイツと日本の自然の違いから生み出された文化比較(招待講演) [招待あり] 第7回地理教育公開講座 ドイツの自然・社会・文化について考える」,広島(広島大) 地理教育専門委員会 2004/09/26 日本語
日本と熱帯(アフリカ、南米)における高山植生の成立環境とそれに及ぼす近年の環境変動(招待講演) [招待あり] Geoscience Forum 談話会 Geoscience Forum 談話会 2000 日本語
ケニヤ山の高山植生とその成立環境(熱帯アフリカの高山,南米アンデスの高山,日本の高山の比較研究)(招待講演) [招待あり] 第47回 アフリカ地域研究会 京都大学アフリカ地域研究センター 1993 日本語
高山植物群落の分布とその成立環境(招待講演) [招待あり] 種生物学会関東支部会 種生物学会関東支部会 1989 日本語
Nature and Human Activity of Namib Desert Dartmouth University (U.S.A.) Seminar Gobabeb (Gobabeb Training and Research Center), Namibia 2010/11/15 英語
Environmental Change in Relation to Tree Death along the Kuiseb River in the Namib Desert Special Lecture in Gobabeb Gobabeb (Gobabeb Training and Research Center), Namibia 2007/08/22 英語
講演等 > 基調講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
アフリカの自然と人々の生活(基調講演) [招待あり] 中村小学校創立130周年記念式典記念講演 名古屋市立中村小学校 2003/11/19 日本語
講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
近年のアフリカ高山の氷河変動と生態系変化(招待講演) [招待あり] 研究集会『氷河変動の地域性に関する地理的検討』,札幌(北海道大学) 2013/06/17 日本語
ナミブ砂漠の自然環境と植生の変化(招待講演) [招待あり] 第18回シンポジウム『アフリカ・ナミブ砂漠の自然と保全』,東京都市大学(横浜) 日本緑化工学会乾燥地緑化研究部会 2013/02/09 日本語
地球温暖化によるアフリカの熱帯高山の氷河縮小と生態系の変化(招待講演) [招待あり] 公開シンポジウム『地球温暖化をめぐる世界の氷河』”Global warming and world glacier change”,松本(信州大学) 信州大学山岳科学総合研究所 2012/12/08 日本語
地球環境の変化と高山植生(招待講演) [招待あり] 「第1回ライチョウと生息環境を考える会議」,富山(富山観光ホテル) NPO法人ライチョウ保護研究会 2005/07/09 日本語
講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
南アルプスのお花畑の成立と30年の変化(招待講演) [招待あり] 企画展講演会,飯田市美術博物館(飯田) 2016/07/16 日本語
アフリカの自然と近年の環境変化(招待講演) [招待あり] 第30回雲南懇話会,JICA研究所国際会議場(東京) 2014/08/16 日本語
世界の興味深い自然と社会(招待講演) [招待あり] 教員×学生交流会2014,京都大学(京都) 2014/07/02 日本語
インド、アルナーチャル・プラデーシュ州(アッサム・ヒマラヤ)における自然と社会について(招待講演) [招待あり] 駒沢大学地理学科公開講演会,東京(駒沢大学) 駒沢大学地理学科 2012/12/12 日本語
Vegetation succession in relation to glacial fluctuation and global warming on Mt. Kenya [Invited] Special lecture in Regensburgische Botanische Gesellschaft Regensburgische Botanische Gesellschaft 2012/11/05 英語
地球温暖化と世界の自然変化−世界を旅する重要さと面白さを知ろう−(招待講演) [招待あり] 未来発見フォーラム2012,東京(東京国際フォーラム) 学校法人河合塾 2012/10/21 日本語
アフリカの自然と近年の環境変化(招待講演) [招待あり] 第56回プリテーマス研究会,犬山(日本モンキーセンター・ビジターセンターホール) 日本モンキーセンター 2011/11/26 日本語
自然に生きる(招待講演) [招待あり] アフリカ地域研究資料センター公開講座 アフリカ地域研究資料センター 2011/01/22 日本語
熱帯高山の自然と植物-ケニア山、キリマンジャロの氷河と植物の生態(招待講演) [招待あり] NPO法人 山の自然学クラブ,東京(環境パートナーシップオフィス(EPO)会議室) NPO法人 山の自然学クラブ 2010/10/30 日本語
アフリカの自然と人々の暮らし(招待講演) [招待あり] 京都新聞「ソフィアがやってきた!」,京都(京都市立月輪小学校) 京都新聞 2010/10/26 日本語
アフリカの自然環境と人々の生活(招待講演) [招待あり] 特別講演 in 資生堂 資生堂(横浜) 2008/11/14 日本語
地球温暖化とアフリカの自然-消えゆく氷河と山をのぼる植物・枯れゆく樹木(招待講演) [招待あり] 芦屋市公民館講座「Stop the 環境崩壊-洞爺湖サミットについて」,兵庫県芦屋市(芦屋市市民センター) 兵庫県芦屋市 2008/05/26 日本語
アフリカの環境変動と植生の遷移(招待講演) [招待あり] 環境問題研究会,京都(現代医療研究会) 環境問題研究会 2007/11/13 日本語
地球環境変動に関する研究とその意義(招待講演) [招待あり] 「第3回Rotary Youth Leadership Awards セミナー」,東京(東京都府中市生涯学習センター) 国際ロータリー東京支部 2006/09/16 日本語
アフリカの高山の自然と植物(招待講演) [招待あり] 図書館講座「地球の果てまで連れてって」 滋賀県湖南市(湖南市立図書館(甲西館)) 2006/06/11 日本語
植生地理学とアフリカ研究(招待講演) [招待あり] 奈良大学地理学科特別講演 奈良大学地理学科 2005/07/15 日本語
自然環境研究で日本からアフリカへ(招待講演) [招待あり] 名古屋(乗西寺ホール) 2004/05/22 日本語
アフリカの環境変動と人々の暮らしについて(招待講演) [招待あり] 福井県地理学会,福井(福井大) 福井県地理学会 2003/11/07 日本語
アフリカの環境変動とそこに生きる植物や人々のくらしについて-ケニア山、キリマンジャロ、ナミブ砂漠を例に-(公開講演) [招待あり] 地理学ウィーク 2003,  西宮(西宮市大学交流センター) 人文地理学会 2003/07/20 日本語
アフリカ、ケニア山における環境変遷と植生の遷移(招待講演) [招待あり] 日本気象学会夏期特別セミナー(第10回夏の学校) 日本気象学会 1998 日本語
卒業論文(20代前半に書く論文)はなぜ重要か?大学生だからこそできる地理学(招待講演) [招待あり] 国士舘大学地理学会 国士舘大学地理学教室 1992 日本語
日本の高山植物群落の成立環境(招待講演) [招待あり] 東京都自然講座,東京(東京都高尾自然科学博物館) 東京都 1989 日本語
赤石山脈におけるいわゆる「お花畑」の分布とその環境について(招待講演) [招待あり] 名古屋地理学会 名古屋地理学会 1982 日本語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
飛山翔子・伊東正顕・水野 一晴 砂漠で暮らす人々-ナラメロンの利用とその変容 明石書店 2016/03
水野 一晴 季節河川と洪水と森林-森林の動態に影響を与える洪水 明石書店 2016/03
水野 一晴 ウェルウィッチア(奇想天外)と世界最大の隕石 明石書店 2016/03
水野 一晴 化石林 明石書店 2016/03
水野 一晴 世界最古の砂漠-ナミブ砂漠 明石書店 2016/03
水野 一晴 人間の営みがわかる地理学入門 ベレ出版 2016/03
水野 一晴 気候変動で読む地球史-限界地帯の自然と植生から- (NHKブックス1240)NHK出版 2016/03
水野 一晴・小坂康之 アンデスの自然と牧畜社会 古今書院 2016/03
水野 一晴・藤田知弘 アンデスの植生遷移と堆積物および植物生育上限高度の20年間の変化 古今書院 2016/03
吉田美冬・水野 一晴 砂漠ゾウで暮らす人々-ゾウと河畔林と住民の共存 明石書店 2016/03
水野 一晴 日本の地形と気候が生み出す自然と四季 YUCARI 2016
水野 一晴 The Distribution and Management of Forests in Arunachal Pradesh, India Springer 2016
水野 一晴 & ロブサン・テンパ インドのアルナーチャル・プラデーシュにおけるヒマラヤの自然とチベット仏教文化-モンパ民族研究 シュプリンガー 2015/06
水野 一晴 自然のしくみがわかる地理学入門 ベレ出版 2015/04
水野 一晴 ヒマラヤとチベットにおける高齢化、疾病、健康 Rubi Enterprise 2014
水野 一晴 アフリカ学事典 昭和堂 2014
水野 一晴 『ネイチャー・アンド・ソサエティ第2巻 生き物』 海青社 2013
水野一晴 フィシュ川、オカヴァンゴ川、ノソブ川、ニジェール川 (2013)高橋祐・寶馨・野々村邦夫・春山成子編『日本・世界の河川の事典』丸善 2013 日本語
水野一晴 ケニア山 (2013) 島田周平他編『世界地名大辞典』朝倉書店. 2013 日本語
水野一晴 神秘の大地、アルナチャル-アッサム・ヒマラヤの自然とチベット人の社会 昭和堂 2012/03/30 日本語
水野一晴 ウガンダを知るための53章(共著) 明石書店 2012 日本語
水野一晴 自然環境-乾燥地から高山まで多様な自然と変わりつつある自然 (2012) 津田みわ・松田素二編『ケニアを知るための55章』明石書店,24-28. 2012 日本語
水野一晴 自然-ルウェンゾリ山からビクトリア湖の多様な自然 (2012) 吉田昌夫・白石壮一郎編『ウガンダを知るための53章』明石書店,18-23. 2012 日本語
水野一晴 (共著) 生老病死のエコロジー ― チベット・ヒマラヤに生きる(共著) 昭和堂 2011 日本語
水野一晴 森林分布と人間活動 奥宮清人編:『生老病死のエコロジー ― チベット・ヒマラヤに生きる』昭和堂, 104-108. 2011 日本語
水野 一晴 沙漠の事典(共著) 丸善, 2009 日本語
水野一晴 世界の沙漠-アフリカ (2009) 日本沙漠学会編:『沙漠の事典』丸善,7. 2009 日本語
水野一晴 中南部アフリカの自然特性 (2008) 池谷和信, 武内進一, 佐藤廉也編:『朝倉世界地理講座-大地と人間の物語-12. アフリカII』朝倉書店, 439-451 2008 日本語
水野 一晴 朝倉世界地理講座-大地と人間の物語- 11. アフリカI(共著) 朝倉書店, 2007 日本語
水野 一晴 白川義員作品集 世界百名瀑(共著) 小学館 2007 日本語
水野 一晴 地誌学概論(共著) 朝倉書店, 2007 日本語
水野 一晴 自然の見方が変わる本(共著) 山と渓谷社, 2007 日本語
水野 一晴 図説世界の地域問題(共著) ナカニシヤ出版 2007 日本語
水野一晴 氷河と共に山を登るケニアの植物. (2007) 日本自然保護協会編 :『自然の見方が変わる本』山と渓谷社, 64-66. 2007 日本語
水野一晴 アフリカの高山における氷河の後退と植生の遷移 (2007)漆原和子, 藤塚吉浩, 大西宏治, 松山 洋編 :『図説 世界の地域問題』ナカニシヤ出版, 46-47. 2007 日本語
水野一晴 アフリカの自然と水 (2007) アフリカの自然と水. 『白川義員作品集 世界百名瀑』小学館,156-159. 2007 日本語
水野一晴 サハラ以南のアフリカ-多様な自然・社会とその歴史的変遷に着目した地誌- (2007) 矢ヶ崎典隆,加賀美雅弘,古田悦造編:『地誌学概論』朝倉書店,143-152. 2007 日本語
水野一晴 自然特性と大地域区分 (2007) 池谷和信, 佐藤廉也, 武内進一編: 『朝倉世界地理講座-大地と人間の物語- 11. アフリカI』朝倉書店. 3-15. 2007 日本語
水野一晴 氷河とお花畑の動態 池谷和信, 佐藤廉也, 武内進一編 『朝倉世界地理講座−大地と人間の物語− 11. アフリカI』朝倉書店. 14. 2007 日本語
水野 一晴 アフリカ自然学(編著) 古今書院 2005 日本語
水野一晴 温暖化によるケニア山・キリマンジャロの氷河の融解と植物分布の上昇 (2005) 水野一晴編:『アフリカ自然学』古今書院,76-85. 2005 日本語
水野一晴 カメルーン北部における住居と農耕景観にかかわる地質の影響. (2005):カメルーン北部における住居と農耕景観にかかわる地質の影響.水野一晴編:『アフリカ自然学』古今書院,158-170. 2005 日本語
水野一晴・山縣耕太郎 ナミブ砂漠・クイセブ川流域の森林が枯れていく理由 (2005) 水野一晴編:『アフリカ自然学』古今書院,106-114. 2005 日本語
水野 一晴 熱帯農業事典(共著) 養賢堂, 2003 日本語
水野 一晴 最新地理学用語辞典(共著) 大明堂, 2003 日本語
水野一晴 生態学系用語 浮田典良編:『最新地理学用語辞典』[改訂版]大明堂, 288頁 2003 日本語
水野一晴 自然環境分野 日本熱帯農業学会編:『熱帯農業事典』養賢堂, 643頁. 2003 日本語
水野 一晴 百名山の自然学(西日本編)(共著) 古今書院, 2002 日本語
水野 一晴 百名山の自然学(東日本編)(共著) 古今書院, 2002 日本語
水野一晴 お花畑の誕生 清水長正編:『百名山の自然学−西日本編』古今書院, 33, 90. 2002 日本語
水野一晴 広大なお花畑の魅力 清水長正編:『百名山の自然学−東日本編』古今書院, 6. 2002 日本語
水野 一晴 植生環境学―植物の生育環境の謎を解く(編著) 古今書院 2001 日本語
水野一晴 「お花畑」はどうして突然現れるのだろうか? 水野一晴編:『植生環境学』古今書院, 12-23. 2001 日本語
水野一晴 地球温暖化で、どのように植物は山を登るか? 水野一晴編:『植生環境学』古今書院, 58-70. 2001 日本語
水野 一晴 高山植物の自然史-お花畑の生態学-(共著) 北海道大学図書刊行会, 2000 日本語
水野一晴 熱帯高山の植生分布を規定する環境要因 工藤岳編:『高山植物の自然史』北海道大学図書刊行会, p.99-114. 2000 日本語
水野 一晴 高山植物と「お花畑」の科学 古今書院 1999 日本語
水野 一晴 旅行人ノート2.「アフリカ」(共著) 旅行人, 1999 日本語
水野一晴 「アフリカの自然」「アフリカのふたつの山に登る」 『旅行人ノート2、アフリカ [改訂版]』旅行人、p.57-60, p.74-76. 1999 日本語
水野 一晴 山名・用語辞典(共著) 山と渓谷社, 1998 日本語
水野一晴 自然科学系用語(植物関係) 山と渓谷社山岳図書編集部編:『山名・用語辞典』山と渓谷社, 264pp. 1998 日本語
水野 一晴 世界の山やま(アジア・アフリカ・オセアニア編)(共著) 古今書院, 1995 日本語
水野一晴 キリマンジャロ, ケニア山 岩田修二, 小疇 尚, 小野有五編:『世界の山やま, アジア・アフリカ・オセアニア編』古今書院, 111-114 1995 日本語
水野 一晴 山の自然学入門(共著) 古今書院, 1992 日本語
水野一晴 トムラウシ山, 野口五郎岳 泉武栄, 清水長正編:『山の自然学入門』古今書院, p.18, 38-39,108, 118. 1992 日本語
水野 一晴 Field Watching 第4巻「夏の野山を歩く」(共著) 北隆館, 1991 日本語
水野一晴 エゾコザクラとミヤマキンバイ 河野昭一監修, 田中肇編: 『Field Watching. 第4巻 夏の野山を歩く』北隆館, 22-25 1991 日本語

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著書等 > その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
水野 一晴 アンデス自然学 古今書院 2016/03
水野 一晴・永原陽子 ナミビアを知るための53章 明石書店 2016/03
水野一晴 植生環境学 -植物の生育環境の謎を解く- (編著), 古今書院, 222頁 2001 日本語
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(A) 代表 アフリカの半乾燥地域における環境変動と人間活動に関する研究 Study on relationship between environmental change and human activity in semi-arid area of Africa 2001〜2004
基盤研究(A) 代表 南部アフリカにおける「自然環境-人間活動」の歴史的変遷と現問題の解明 Historical change of natural environments and human activities in the southern Africa 2005〜2008
挑戦的萌芽研究 代表 南アルプスにおける「お花畑」の数十年スケールでの環境-植生動態 2011/04/01〜2014/03/31
基盤研究(A) 代表 地球温暖化による熱帯高山の氷河縮小が生態系や地域住民に及ぼす影響の解明 2012/04/01〜2016/03/31
挑戦的萌芽研究 代表 途上国におけるトイレ環境の現状と自然・社会・文化的要因の関係及びその問題点 2015/04/01〜2018/03/31
基盤研究A(海外学術) 代表 近年の温暖化によるケニア山の氷河縮小と水環境の変化が地域社会に及ぼす影響の解明 2016/04/01〜2020/03/31
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
民間学術研究振興費補助金 水野一晴 アフリカの熱帯高山における環境変化と植生遷移 Vegetational succession in relation to environmental change of tropical high mountains in Africa 1992/04/01〜1993/03/31
民間学術研究振興費補助金 水野一晴 滋賀県朽木谷における里山利用の動態に関する総合的研究 Changing use of "Satoyama"(forest around village) in Kutsuki Valley, Shiga Prefecture 2004/10/01〜2005/09/30
民間学術研究振興費補助金 水野一晴 滋賀県朽木の巨樹に関する文化・生態調査 2011/04/〜2012/03/31
民間学術研究振興費補助金 水野一晴 滋賀県朽木におけるトチノキ巨木林をめぐる地域変容-山村の資源利用ネットワークの発達と山域の環境変化に着目して- 2012/04/01〜2013/03/31
民間学術研究振興費補助金 水野一晴 木曽駒ケ岳における野外実験による温暖化の植物生活史に対する研究 1998/04/01〜1999/03/31
民間学術研究振興費補助金 水野一晴 ケニア山,Tyndall氷河の後退過程と植生の遷移およびその立地条件 1994/04/01〜1995/03/31
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
生態史論Ⅱ
地域動態論研究演習Ⅰ-Ⅳ
アフリカ論課題研究Ⅰ-Ⅲ
アジア・アフリカ地域研究演習
自然地理学の基礎(全学共通科目)(1997-現在、旧科目名「地域地理学基礎論」)
自然地理学の基礎 Fundamentals of Physical Geography 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
生態史論Ⅱ 前期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2011/04〜2012/03
アフリカ地域研究ゼミナール(A群) Seminar on African Area Studies 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
アフリカ地域研究ゼミナール(A群) Seminar on African Area Studies 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
自然地理学の基礎 Fundamentals of Physical Geography 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
生態史論Ⅱ Socio-Ecological History II 前期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2013/04〜2014/03
地域動態論研究演習Ⅰ Research Seminar on Historical Ecology I 前期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2013/04〜2014/03
地域動態論研究演習Ⅱ Research Seminar on Historical Ecology II 後期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2013/04〜2014/03
地域動態論研究演習Ⅲ Research Seminar on Historical Ecology III 前期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2013/04〜2014/03
地域動態論研究演習Ⅳ Research Seminar on Historical Ecology IV 後期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2013/04〜2014/03
自然地理学 Physical Geography 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
アフリカ地域研究ゼミナール Seminar on African Area Studies 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
地理学(特殊講義) Geography (Special Lectures) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2014/04〜2015/03
地理学(特殊講義) Geography (Special Lectures) 前期 文学研究科 2014/04〜2015/03
生態史論Ⅱ Socio-Ecological History II 前期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2014/04〜2015/03
地域動態論研究演習Ⅰ Research Seminar on Historical Ecology I 前期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2014/04〜2015/03
地域動態論研究演習Ⅱ Research Seminar on Historical Ecology II 後期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2014/04〜2015/03
地域動態論研究演習Ⅲ Research Seminar on Historical Ecology III 前期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2014/04〜2015/03
地域動態論研究演習Ⅳ Research Seminar on Historical Ecology IV 後期 アジア・アフリカ地域研究研究科 2014/04〜2015/03
自然地理学 Physical Geography 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
アフリカ地域研究ゼミナール Seminar on African Area Studies 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2015/04〜2016/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2015/04〜2016/03
アフリカ地域研究ゼミナール Seminar on African Area Studies 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
地理学(実習) Geography (Seminars) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
地理学(演習) Geography (Seminars) 通年 文学研究科 2015/04〜2016/03
地理学(演習I) Geography (Seminars) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
地理学(演習II) Geography (Seminars) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
地理学(特殊講義) Geography (Special Lectures) 通年 文学研究科 2015/04〜2016/03
地理学(特殊講義) Geography (Special Lectures) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
地理学(講義) Geography (Lectures) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
自然地理学 Physical Geography 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2016/04〜2017/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2016/04〜2017/03
地理学(実習) Geography (Seminars) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
地理学(演習) Geography (Seminars) 通年 文学研究科 2016/04〜2017/03
地理学(演習I) Geography (Seminars) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
地理学(演習II) Geography (Seminars) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
地理学(特殊講義) Geography (Special Lectures) 通年 文学研究科 2016/04〜2017/03
地理学(特殊講義) Geography (Special Lectures) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
地理学(講義) Geography (Lectures) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
自然地理学 Physical Geography 前期 全学共通科目 2016/04〜2017/03

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学外非常勤講師
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学校名 学部/研究科名 期間
国士舘大学文学部(1992年4月-1996年10月)
茨城大学教養部(1993年2月:集中講義)
日本大学文理学部(1994年10月-1995年3月)
横浜国立大学教育学部(1995年4月-1996年9月)
名古屋大学文学部(1999年9月:集中講義)
レーゲンスブルク大学(ドイツ)哲学部/客員教授(1999年10月-2000年7月)
関西学院大学文学部(2004年10月-2005年3月)
筑波大学第一学群自然学類(2004年12月:集中講義)
奈良大学文学部(2006年4月-2010年3月)
名古屋大学文学部(2006年12月:集中講義)
関西学院大学文学部(2007年2月:集中講義)
九州大学大学院比較社会文化学府(2008年10月:集中講義)
名古屋大学文学部(2009年12月:集中講義)
筑波大学大学院生命科学研究科(2010年7月:集中講義)

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サークルの顧問
サークル名(日本語) サークル名(英語) 期間
京都大学自然地理研究会 Seminar of Physical Geography 2001/04/01〜
全学運営(役職等)
役職名 期間
教職科目連絡小委員会委員(2010年度)
高等教育研究開発推進機構全学共通教育システム委員会委員(2010年度)
広報委員会 委員 2008/04/01〜2009/03/31
教職科目連絡小委員会 委員 2008/04/01〜2009/03/31
全学共通教育システム委員会 委員 2009/04/01〜2011/03/31
教職科目連絡小委員会 委員 2010/04/01〜2011/03/31
教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員 2014/04/01〜2015/03/31
部局運営(役職等)
役職名 期間
教務委員会委員 2016/04/01〜2018/03/31
企画評価専門委員会分野別部会委員 2016/05/01〜2017/04/30
アフリカ地域研究資料センター連絡会議構成員 2016/04/01〜
学会活動:学会役員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) 役職名(日本語) 役職名(英語) 期間
日本地理学会 The Association of Japanese Geographers 代議員 2009/04/01〜2011/03/31
日本地理学会 学会賞選考委員 2010/04/01〜2012/03/31
日本アフリカ学会 評議委員 2011/04/01〜2013/03/31
国際地理学会議 International Geographical Union 生物地理学委員会、副議長 Vice-chairman, Commission of Biogeography 2013/04/01〜2017/03/31
学会活動:編集委員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) ジャーナル名(日本語) ジャーナル名(英語) 役職名 期間
アジア・アフリカ地域研究 Asaian and African Area Studies 編集委員長 2011/04/01〜2012/03/31
アフリカ研究論集 African Study Monographs 編集委員 2013/04/01〜2015/03/31
日本アフリカ学会 アフリカ研究 Journal of African Studies 編集委員 2014/04/01〜2016/03/31
学会活動:その他
学会名(日本語) 学会名(英語) 貢献活動名(日本語) 貢献活動名(英語) 期間
日本地理学会会員・代議員・学会賞選考委員
日本生態学会会員
東京地学協会会員
Institute of Arctic and Alpine Research 会員
International Mountain Society会員
日本アフリカ学会会員・評議員
熱帯生態学会会員
日本沙漠学会・会員
人文地理学会
史学研究会
その他活動:各種受賞歴
賞の名称 授与組織名 年月
日本地理学会賞(優秀著作部門) 日本地理学会 2014/03/28
その他活動:新聞・雑誌等
タイトル 内容 メディア名 掲載欄 年月日
『世界遺産「キリマンジャロ」』(監修) TBS(東京) 2004/07
『地球!ふしぎ大自然「アフリカ乾燥の大地①ナミブ砂漠 歩き続けるキリンたち』(制作協力) NHK(東京) 2006/04/11
『プラネットアース 第4集「乾燥の大地 砂漠」』(制作協力) NHK(東京) 2006/05/10
特集『アフリカの最後の秘境 ブランドバーグ』(制作協力) テレビ東京(東京) 2006/07/17
特集「環境シリーズ アフリカの現状」 NHK(BS1) ニュース番組「きょうの世界」生出演・解説 2008/01/10
『ダーウインが来た!生きもの新伝説「走れ!カメレオン」』(制作協力) NHK(東京) 2008/10/05
『赤道大紀行 アフリカ編』(制作協力) CBC(名古屋)/TBS(東京) 2009/01/24
「ケニア山のヒョウ」 毎日新聞 1面「余録」 2009/11/07
キリマンジャロ「広辞苑を3倍楽しむ(第30回)」 科学,80-7,693 2010
ナミブ「広辞苑を3倍楽しむ(第29回)」 科学,80-6,596 2010
ナミブ「広辞苑を3倍楽しむ(第29回)」 科学,80-6,596 2010
『THE世界遺産「ルウェンゾリ山地国立公園」』(監修) TBS(東京) 2010/04/04
「変わるアフリカ 自然と社会」 京都新聞朝刊 『ソフィアがやってきた』、14面 2010/11/07
『グレートサミッツ キリマンジャロ』(制作協力) NHK(東京) 2011/03/29
『THE世界遺産「ケニア山地国立公園」』(監修) TBS(東京) 2011/06/05
京大教員の選ぶ一冊『なぜ世界の半分が飢えるのか-食糧危機の構造』 京都大学新聞 2面 2011/09/16
「ケニア山 氷河融解、乱伐の危機」 毎日新聞朝刊 (東京版)15面 2012/01/03
「地球異変、南部アフリカで3-堤防が減らす砂漠の果実」(取材協力) 朝日新聞夕刊 (全国版)7面 2012/01/25
『THE世界遺産「キリマンジャロ国立公園」』(監修) TBS(東京) 2012/04/01
地球イチバン「世界一野生動物を保護する国ナミビア NHK(東京) 2013/11/07
ナミブ砂漠.砂の国と、たくみに生きる生物 ニュートン 2014/04/
THE世界遺産「ナミブ砂海(ナミビア) TBS(東京) 2014/05/11
NHKスペシャル ホットスポット 最後の楽園 season2,第1回『謎の類人猿の王国 ~東アフリカ大地溝帯~』 NHK(東京) 2014/10/12
NHKスペシャル ホットスポット 最後の楽園 season2,第2回『赤い砂漠と幻の珍獣 ~ナミブ乾燥地帯~赤い大地 ナミブ砂漠に生きる』 NHK(東京) 2014/11/16
特集番組『赤い大地 ナミブ砂漠に生きる』 NHK(東京) 2015/02/07

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国際的機関での活動
活動内容(日本語) 活動内容(英語) 活動機関名 期間
生物地理学委員会、副議長 Commission on Biogeography and Biodiversity, Vice-Chair International Geographical Union(国際地理学会) 2013/04/01〜2017/03/31