水谷 雅彦

最終更新日時:2015/07/03 14:34:28

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
水谷 雅彦/ミズタニ マサヒコ/Masahiko Mizutani
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
文学研究科/思想文化学専攻思想文化学講座/教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
文学部
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 606-8501 京都市左京区吉田本町  京都大学大学院文学研究科 Graduate School of Letters, Kyoto University, Yoshidahonmachi Sakyo-ward Kyoto, Japan 606-8501
電子メールアドレス
メールアドレス
mizutani @ ethics.bun.kyoto-u.ac.jp
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本哲学会 The Philosophical Association of Japan
日本倫理学会 The Japanese Society for Ethics
関西倫理学会
日本現象学会 The Phenomenological Association of Japan
情報通信学会 The Japan Society of Information and Communication Research
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
文学修士 京都大学
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1987/04/01〜1989/07/31 神戸大学教養部 専任講師 Lecturer
2006/04/01〜1992/09/30 神戸大学教養部 助教授 Associate Professor
1992/10/01〜1997/03/31 神戸大学国際文化学部 助教授 Associate Professor
1997/04/01〜2006/03/31 京都大学大学院文学研究科 Graduate School of Letters, Kyoto University 助教授 Associate Professor
2007/04/01〜 京都大学大学院文学研究科 Graduate School of Letters, Kyoto University 教授 Professor
研究テーマ
(日本語)
倫理学
(英語)
Ethics
研究概要
(日本語)
科学技術や医療技術が発展しつつある中で生じる倫理的問題を扱う既存の応用倫理学をはじめ、哲学が関わる学際的研究や、哲学と社会の実践的問題を連携することに関心がある。こうした分野の総称として応用哲学を確立し、特に東アジアの地域的背景や特殊性を考慮した哲学・倫理学的理論を構築することを目指している。
(英語)
My research interest is not only in ethical problems in the society with science and medical technologies, which are discussed in existing areas of applied ethics, but also in interdisciplinary researches involving philosophy or connecting philosophy with practical problems in society. I call such a research area applied philosophy and aim to establish it, in particular, considering background in East Asia.
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
倫理学 Ethics
応用倫理学 Applied Ethics
応用哲学 Applied Philosophy
情報倫理 Information Ethics
専門職倫理 Professional Ethics
研究公正 Research Integrity
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
哲学・倫理学
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
水谷雅彦 バーチャルリアリティは『悪』か? 『哲學』, 日本哲学会,60,67-82 2009/04 日本語
水谷雅彦 だれがどこで会話をするのか:会話の倫理学へむけて 『実践哲学研究』,実践哲学研究会,31,1-18 2008/11 日本語
水谷雅彦 倫理学が直面すべき現実とはなにか 『アルケー』, 関西哲学会,14,13-26 2007/05 日本語
水谷雅彦 The Internet and Japanese Conception of Privacy Ethics and Information Technology,,6,2 2004/03
水谷雅彦 プライバシー概念の再検討と現実的諸問題 『法哲学年報』, 日本法哲学会 2002/10 日本語
水谷雅彦 専門的『虻』としての倫理学者の可能性 『倫理学研究』, 関西倫理学会 2001/03 日本語
水谷雅彦 情報倫理学とはなにか 情報処理学会研究報告,199,11 1999/01 日本語
水谷雅彦 書評論文:リヒャルト・グラトホーフ編著、佐藤嘉一訳『亡命の哲学者たち - アルフレッド・シュッツ/アロン・グールヴィッチ往復書簡 1939~1959』 『現象学年報』,12 1997/11 日本語
水谷雅彦 インターネット時代のコンピュータ・エシックス 基礎・境界ソサイエティ大会論文集 1996/08
水谷雅彦 情報倫理とは何か 『環境技術』, 環境技術研究協会,25,6 1996/06
水谷雅彦 批判と反省 - 理論的反省の実践的限界とハーバーマス 『現代思想』,8 1994/02 日本語
水谷雅彦 <討議>と<対話> 『理想』,620 1985/01 日本語
水谷雅彦 シェーラーにおける価値認識への道 関西倫理学会編『倫理学研究』,14 1984/03 日本語

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論文 > 国際学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
Masahiko Mizutani Possibility of the Critical Theory - A Limit of Theoretical Reflection by Phenomenology and Frankfurt School Proceedings of the 5th Japan America Phenomenology Conference 1994/09 英語

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論文 > 国内学会
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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論文 > その他
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
水谷雅彦 書評『集団 --人類社会の進化』 『アジア・アフリカ地域研究』, 京都大学アジア・アフリカ地域研究科,10,1 2011/03 日本語
水谷雅彦 悔悟と人格 京都大学実践哲学研究会編『実践哲学研究』,6 1983/09 日本語

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学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
水谷 雅彦 コミュニケーションと倫理学(下) 哲学研究,0,580,109-129 2005/10 日本語
水谷 雅彦 コミュニケーションと倫理学(上) 哲学研究,0,579,29-48 2005/04 日本語
品川 哲彦, 水谷 雅彦 ディスカッション要録 (〔関西倫理学会〕2004年度大会シンポジウム 制度としての福祉) 倫理学研究,0,35,35-43 2005 日本語
水谷 雅彦 <第2章>工学倫理ミニシンポジウム(高度情報化時代の工学倫理) 京都大学高等教育叢書,20,0,22-26 2004/03/22 日本語
水谷 雅彦 「高度情報化時代」における技術と倫理 (技術の哲学) -- (現代技術の前線と技術哲学) 思想,0,926,108-120 2001/07 日本語
水谷 雅彦 シンポジウム報告 専門的「虻」としての倫理学者の可能性 倫理学研究,31,0,134-141 2001 日本語
水谷 雅彦 情報倫理とはなにか 情報処理学会研究報告. EIP, [電子化知的財産・社会基盤],99,11,127-134 1999/01/30 日本語
水谷 雅彦 インターネット時代のコンピュータエシックス 情報 : 総合情報センター年報,3,0,21-23 1997/03/31 日本語
水谷 雅彦 リヒャルト・グラトホ-フ編著,佐藤嘉一訳『亡命の哲学者たち--アルフレッド・シュッツ/アロン・グ-ルヴィッチ往復書簡1939〜1959』 現象学年報,191-198 1997 日本語
水谷 雅彦 インターネット時代のコンピュータ・エシックス 電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集,1996,0,285-286 1996/09/18 日本語
水谷 雅彦 情報倫理とはなにか 環境技術 = Environmental conservation engineering,25,7,412-416 1996/07/30 日本語
水谷 雅彦 阪神・淡路大震災とコンピュ-タ・ネットワ-ク--コンピュ-タ・エシックスへの外挿的序論 (民主主義という問題<特集>) 現代思想,23,12,p126-135 1995/11 日本語
Mizutani Masahiko Possibility of the Critical Theory : A Limit of Theoretical Reflection by Phenomenology and Frankfurt School ,78,0,33*-43* 1995/09 英語
水谷 雅彦 嫉妬と羨望と : 水野和久先生のこと (水野和久教授退官記念特集) 近代,78,0,149-152 1995/09 日本語

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学会発表等 > 国際学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > 国内学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語

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講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
Information Ethics in the Age of the Internet –From a Japanese point of view [Invited] SAPIENTIA Lecture Series 1999/12 英語

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講演等 > 基調講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
The Philosophy of Ignorance: as the starting point of “applied philosophy [Invited] the 2nd Conference of Contemporary Philosophy in East Asia, 2014/08 英語

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講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語

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講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
水谷雅彦 戸田山和久,美濃正,出口康夫編『これが応用哲学だ』 大隅書店 2012/05
水谷雅彦 Chadwick, R., Encyclopedia of Applied Ethics, Second Edition 2012/02
水谷雅彦 戸田山和久, 出口康夫編『応用哲学を学ぶ人のために』 世界思想社 2011/05
水谷雅彦 『世界思想』37号 世界思想社 2010/04
水谷雅彦 奥野卓司他編『市民のための「遺伝子問題」入門』 岩波書店 2004/03
水谷雅彦 『環』2003年秋号 藤原書店 2003/10
水谷雅彦 情報の倫理学 丸善 2003/09
水谷雅彦 『思想』926号 岩波書店 2001/07
水谷雅彦 『法学セミナー』2001年7月号 日本評論社 2001/07
水谷雅彦 『生きること/死ぬこと』(『20世紀の定義(7)』) 岩波書店 2001/05
水谷雅彦 大庭健, 鷲田清一編『所有のエチカ』 ナカニシヤ出版 2000/09
水谷雅彦 有福孝岳編『エチカとは何か -現代倫理学入門』 ナカニシヤ出版 1999/11
水谷雅彦 哲学・思想事典 岩波書店 1998/03
水谷雅彦 佐藤康邦,溝口宏平編『モラル・アポリア』 ナカニシヤ出版 1998/02
水谷雅彦 谷泰編『コミュニケーションの自然誌』 新曜社 1997/03
水谷雅彦 横山雅彦編『「自然法則と自然法」両概念の歴史的生成過程とその思想的意義に関する研究』 文部省科学研究費補助金(一般研究B)研究成果報告書 1997/03
水谷雅彦 『現代思想』1995年11月号 青土社 1995/11
水谷雅彦 宇都宮芳明他編『倫理学を学ぶ人のために』 世界思想社 1994/09
水谷雅彦 岩波講座『現代思想』第8巻 1994/02
水谷雅彦 『現象学と倫理学』 日本倫理学会 1992/10
水谷雅彦 加茂直樹他編『生命倫理の現在』 世界思想社 1990/06
水谷雅彦 訓覇曄雄他編『倫理学とはなにか』 勁草書房 1990/02
水谷雅彦 丸山高司他編『知の理論の現在』 世界思想社 1987/04
水谷雅彦 寺崎峻輔他編『西洋倫理思想の展開』 学術図書出版社 1987/04
水谷雅彦 谷泰編『社会的相互行為の研究』 京都大学人文科学研究所 1987/03

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著書等 > 訳書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
水谷雅彦 デボラ・G・ジョンソン、『コンピュータの倫理学』 オーム社 2002/12
水谷雅彦 リチャード・J・バーンスタイン『科学・解釈学・実践 ---- 客観主義と相対主義を超えて』 岩波書店 1999/07
水谷雅彦 シュレーダー=フレチェット編、『環境の倫理(上)』 晃洋書房 1993/04
水谷雅彦 フリードリッヒ・カウルバッハ『行為の哲学』 剄草書房 1988/09
水谷雅彦 カール-オットー・アーぺル『哲学の変換』 二元社 1986/04
水谷雅彦 『理想』第612号 理想社 1984/05
水谷雅彦 ヘルマン・シュミッツ『身体と感情の現象学』 産業図書

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著書等 > その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
水谷雅彦, 位田隆一, 片井修, 矢野智司 倫理への問いと大学の使命 京都大学学術出版会 2010/03
水谷雅彦 応用倫理学事典 丸善 2007/12
水谷雅彦 現代倫理学事典 弘文堂 2006
水谷雅彦 岩波 応用倫理学講義<3> 「情報」 岩波書店 2005/03
水谷雅彦, 越智貢, 土屋俊 情報倫理の構築 新世社 2003/05
水谷雅彦 情報倫理学研究資料集 京都大学文学研究科「情報倫理の構築」プロジェクト 2002
水谷雅彦, 越智貢, 土屋俊 情報倫理学―電子ネットワーク社会のエチカ ナカニシヤ出版 2000/07
水谷雅彦 現象学事典 弘文堂 1994/03
水谷雅彦, 川本隆史, 鷲田清一, 須藤訓任 マイクロ・エシックス 昭和堂 1993/09
水谷雅彦 roceedings of the First International Workshop for the Foundations of Information Ethics (FINE99) Kyoto University 1993/03

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特許
発明者名 タイトル 審査の段階 番号 年月

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外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(B) 代表 健康概念の哲学・倫理学的総合研究 2008〜2010
基盤研究(B) 代表 「組織の社会的責任」に関する哲学・倫理学的研究 2013〜2015
特別研究員奨励費 代表 日本と西洋における自然概念の比較検討 2013〜2014
挑戦的萌芽研究 代表 研究公正の理念の学際的検討と日本的な研究倫理の構築 2015〜2016
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
未来開拓学術推進事業 水谷雅彦 情報倫理の構築 Foundations of Information Ethics 1998/04/01〜2003/03/01
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
修士論文(倫理学) 通年集中 文学研究科 2011/04〜2012/03
倫理学(特殊講義) 通年 文学研究科 2011/04〜2012/03
倫理学(演習) 通年 文学研究科 2011/04〜2012/03
卒業論文(倫理学) 通年集中 文学部 2011/04〜2012/03
倫理学(講義) 通年 文学部 2011/04〜2012/03
倫理学(特殊講義) 通年 文学部 2011/04〜2012/03
倫理学(演習) 通年 文学部 2011/04〜2012/03
文学部英語A English (Humanities)A 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
偏見・差別・人権 Prejudice,Discrimination, and Human Rights 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2012/04〜2013/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学研究科 2012/04〜2013/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学研究科 2012/04〜2013/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
倫理学(講義) Ethics (Lectures) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2012/04〜2013/03
研究科横断型教育科目(Bタイプ) Kyoto University Transdisciplinary Graduate Program (Btype) (Lectures) 前期集中 文学研究科 2012/04〜2013/03
研究科横断型教育科目(Bタイプ) Kyoto University Transdisciplinary Graduate Program (Btype) (Lectures) 後期集中 文学研究科 2012/04〜2013/03
倫理学(講義) Ethics (Lectures) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2013/04〜2014/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学研究科 2013/04〜2014/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学研究科 2013/04〜2014/03
研究科横断型教育科目(Bタイプ) Kyoto University Transdisciplinary Graduate Program (Btype) (Lectures) 後期 文学研究科 2013/04〜2014/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2013/04〜2014/03
応用倫理学入門 Introduction to Applied Ethics 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
倫理学(講義) Ethics (Lectures) 通年 文学部 2014/04〜2015/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学部 2014/04〜2015/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学部 2014/04〜2015/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学研究科 2014/04〜2015/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学研究科 2014/04〜2015/03
研究科横断型教育科目(Aタイプ) Kyoto University Transdisciplinary Graduate Program (Atype) 後期 文学研究科 2014/04〜2015/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2014/04〜2015/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 後期 文学研究科 2014/04〜2015/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2014/04〜2015/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2015/04〜2016/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学研究科 2015/04〜2016/03
倫理学(演習) Ethics (Seminars) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 後期 文学研究科 2015/04〜2016/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学研究科 2015/04〜2016/03
倫理学(特殊講義) Ethics (Special Lectures) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
倫理学(講義) Ethics (Lectures) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2015/04〜2016/03

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博士学位審査
学位取得者名 学位論文タイトル 役割 年月
三谷 尚澄 人間の合理的行為者性をめぐるカントの分析について 副査 2006/01/23
奥田 太郎 ヒューム哲学における情念と倫理 主査 2006/01/23
児玉 聡 ベンタムの功利主義の理論とその実践的含意の検討 主査 2006/01/23
神崎 宣次 意図の上では合理的な存在―ハーバート・サイモンの合理性観についての考察― 主査 2008/03/24
佐々木 拓 ジョン・ロック道徳哲学の射程 主査 2008/03/24
林 芳紀 「公正としての正義」研究 主査 2007/03/23
島内 明文 アダム・スミスの倫理学の構造と意義の解明 主査 2009/01/23
今出 敏彦 ハンナ・アーレントの『人間の条件』再考―生の二重化としてのVita Activa― 副査 2009/03/23
山本 圭一郎 J・S・ミルの実践哲学:実践の論理と倫理 主査 2010/01/25
山口 雅広 良心と思慮 トマス・アクィナスにおける人間的行為の一側面 副査 2009/11/24
吉沢 一也 プラトンの倫理思想 副査 2010/11/24
亀喜 信 伝える人間―ハンナ・アレントの人間論― 主査 2009/07/23
品川 哲彦 正義と境を接するもの ―責任という原理とケアの倫理― 副査 2007/03/23
本田 裕志 ベルクソン哲学における空間・延長・物質 主査 2010/07/23
相澤 伸依 ミシェル・フーコーの方法論の研究 主査 2012/01/23
林 誓雄 ヒューム道徳哲学の包括的再構成 主査 2012/11/26
小城 拓理 ロック倫理学の解明とその現代的意義の探求 主査 2013/03/25

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学外学位論文審査
学位取得者名 学位論文タイトル 大学名 国名 役割 年月
畠中和生 マックス・シェーラー哲学的人間学研究 広島大学 日本 副査 2012/3
全学運営(役職等)
役職名 期間
京都大学奨学金返還免除候補者選考委員会 委員 2011/04/01〜2013/03/31
学生生活委員会 委員 2011/04/01〜2013/03/31
学生表彰選考委員会 委員 2013/01/01〜2013/03/31
公正研究ワーキンググループ 2014/06/24〜2014/08/22
京都大学研究公正の推進検討委員会 研究不正対応小委員会 委員 2014/09/27〜2015/02/28
京都大学研究公正推進委員会 委員 2015/03/01〜2017/03/31
部局運営(役職等)
役職名 期間
専修主任 2014/04/01〜2016/03/31
情報委員会委員 1999/04/01〜
自己点検・評価委員会委員 2013/10/01〜2014/09/30
第1委員会委員 2015/04/01〜2016/03/31
その他活動:国・地方公共団体での活動
委員会名(日本語) 委員会名(英語) 役職名 公共団体の名称 期間
日本学術振興会学術システム研究センター The Research Center for Science Systems 専門研究員 日本学術振興会 2013/04/01〜
海外での滞在歴
滞在機関名 部署 研究テーマ 国名 期間
Princeton University Department of Philosophy Information Ethics USA 1999/08/01〜2000/01/31