磯田 裕義

最終更新日時: 2019/06/21 18:23:13

印刷する

氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
磯田 裕義/イソダ ヒロヨシ/Isoda, Hiroyoshi
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
医学部附属病院/先制医療・生活習慣病研究センター/特定教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
医学部
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
博士(医学) 関西医科大学
researchmap URL
https://researchmap.jp/7000008584
研究テーマ
(日本語)
肝胆膵画像診断、非造影MRA、IVR
論文
著者 著者(日本語) 著者(英語) タイトル タイトル(日本語) タイトル(英語) 書誌情報等 書誌情報等(日本語) 書誌情報等(英語) 出版年月 査読の有無 記述言語 掲載種別 公開
N. Uyama; E. Hatano; Y. Maetani; H. Isoda; T. Shibata; K. Taura; S. Oe; M. Naito; K. Yasuchika; H. Fujii; I. Ikai; S. Uemoto N. Uyama; E. Hatano; Y. Maetani; H. Isoda; T. Shibata; K. Taura; S. Oe; M. Naito; K. Yasuchika; H. Fujii; I. Ikai; S. Uemoto N. Uyama; E. Hatano; Y. Maetani; H. Isoda; T. Shibata; K. Taura; S. Oe; M. Naito; K. Yasuchika; H. Fujii; I. Ikai; S. Uemoto Efficacy and toxicity of transcatheter arterial chemoembolization with Cisplatin suspended in lipiodol for unresectable hepatocellular carcinoma Efficacy and toxicity of transcatheter arterial chemoembolization with Cisplatin suspended in lipiodol for unresectable hepatocellular carcinoma Efficacy and toxicity of transcatheter arterial chemoembolization with Cisplatin suspended in lipiodol for unresectable hepatocellular carcinoma Gan to kagaku ryoho. Cancer & chemotherapy, 35, 5, 775-780 Gan to kagaku ryoho. Cancer & chemotherapy, 35, 5, 775-780 Gan to kagaku ryoho. Cancer & chemotherapy, 35, 5, 775-780 2008 日本語 公開
タイトル言語:
外部資金:競争的資金 (科学研究費補助金)
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
科学研究費補助金:基盤研究C 代表 「肝臓における非造影MR perfusion画像の確立とその臨床的有用性の検討」
科学研究費補助金:基盤研究C (H17-18) 代表 「3テスラMRI装置を用いたMRスペクトロスコピーによる膵島量とその膵内分布の評価」
基盤研究(C) 肝臓における非造影MR perfusion画像の確立とその臨床的有用性の検討 2009〜2011
基盤研究(C) 代表 肝移植後合併症における非造影MR血流画像、肝線維化画像の確立と臨床的有用性の検討 2012〜2014
基盤研究(C) 代表 肝移植後合併症における非造影MR血流画像、肝線維化画像の確立と臨床的有用性の検討 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
基盤研究(C) 代表 肝臓におけるリンを用いたMRスペクトロスコピーの確立とその臨床的有用性の検討 (平成28年度分) 2016/04/01〜2017/03/31
基盤研究(C) 代表 肝臓におけるリンを用いたMRスペクトロスコピーの確立とその臨床的有用性の検討 (平成29年度分) 2017/04/01〜2018/03/31
基盤研究(C) 代表 肝臓におけるリンを用いたMRスペクトロスコピーの確立とその臨床的有用性の検討 (平成30年度分) 2018/04/01〜2019/03/31