菊地 暁

最終更新日時:2017/07/24 19:54:51

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
菊地 暁/キクチ アキラ/Akira Kikuchi
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
人文科学研究所/文化連関研究部門/助教
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 京都市左京区吉田本町 京都大学人文科学研究所 The Institute for Research in Humanities, Kyoto University, Yoshida-honmachi, Sakyo-ku, Kyoto, Japan
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本民俗学会 The Folklore Society of Japan
日本文化人類学会 Japanese Society of Cultural Anthropology
文化資源学会 The Association for the Atudy of Cultural Resources
日本生活学会 the Japan Society of Lifology
日本口承文芸学会 Society for Folk-Narrative Research of Japan
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
修士(文学) 大阪大学
博士(文学) 大阪大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
大阪大学 大学院文学研究科博士前期課程日本学専攻 修了
大阪大学 大学院文学研究科博士後期課程日本学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 文学部史学科 卒業
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1999 京都大学人文科学研究所助手
2007 京都大学人文科学研究所助教
研究テーマ
(日本語)
民俗学、写真論、ヘリテージ研究、京都文化論
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
民俗学、日本近代史 Folklore studies, Modern Japanese History
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
文化人類学・民俗学
宗教学
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
菊地 暁 <BBS>の片隅で:身体、書物、インターネット 田中雅一編『フェティシズム研究3侵犯する身体』京都大学学術出版会,441-466 2017/06 日本語
菊地 暁 民俗学者・水野清一―あるいは「新しい歴史学」としての考古学とミンゾク学― 坂野徹編『帝国を調べる:植民地フィールドワークの科学史』勁草書房 2016/03 日本語
菊地 暁 『郷土研究』と甲寅叢書―南方英文論考と日本の民俗学 熊楠研究,10 2016/03 日本語
菊地 暁 フィールドワークの同伴者:写真家・飯山達雄の見た帝国日本 生物学史研究,93,65-69 2015/12 日本語
菊地 暁 La glocalisation de la protection du patrimoine folklorique: l’exemple des coutumes liées à la riziculture dans le nord de la péninsule de Noto EBISU,52,232-289 2015/10 フランス語
菊地 暁 ライフヒストリー・レポートの無謀と野望-柳田民俗学を「追体験」する- 森本淳生編『<生表象>の近代-自伝・フィクション・学知-』水声社,248-263 2015/10 日本語
菊地 暁 主な登場人物2―京大文化史学派における『先祖の話』受容― 日本民俗学,276,52-68 2013/11 日本語
菊地 暁 シンポジウム ブッディスト・アンソロポロジスト赤松智城 近代仏教,18,44-59 2011/05 日本語
中谷礼仁;清水重敦;石川初;御船達雄;福島加津也;菊地暁 今和次郎著『日本の民家』(1922)所収の民家再訪調査―「無名」の民家を基準とした日本の居住空間・景観の変容分析― 住宅総合研究財団研究論文集,37,97-108 2011/03/31 日本語
菊地, 暁 ツバメ,カモメなどの展望車にてよみあぢはいしことありけり : 新村出旧蔵柳田国男著作の書入を読む 人文學報,101,37-61 2011/02/27 日本語
菊地暁 「拝啓 新村出様―柳田国男書簡からみる民俗学史断章―」 『国立歴史民俗学博物館研究報告』165:141-172 2011 日本語
菊地暁 「智城の事情-近代日本仏教と植民地朝鮮人類学-」 坂野徹・愼蒼健編『帝国の視角/死角〈昭和期〉日本の知とメディア』青弓社p.80-112. 2010 日本語
菊地暁 「棚田のこと、アエノコトのこと―石川県輪島市「白米の千枚田」から―」 奈良文化財研究所編・発行『文化的景観研究集会(第2回)報告書 生きたものとしての文化的景観―変化のシステムをいかに読むか―』p.106-118. 2010 日本語
菊地暁 「敵の敵は味方か?-京大史学科と柳田民俗学-」 小池淳一編『民俗学的想像力』せりか書房 pp.159-183. 2009 日本語
菊地暁 「「文化的景観」のポリティクス-石川県輪島市「白米の千枚田」の事例から-」 『韓国民俗学』49 pp.7-56. 2009 日本語
菊地暁 「誰がために海女は濡れる-日本海女写真史略-」 川村邦光編『セクシュアリティの表象と身体』臨川書店 pp.114-141. 2009 日本語
菊地 暁 「おまえはすでに〈民俗学者〉だ」--〈民俗学〉の「可能性」なるものの語り方 (特集=フォークロア研究の最前線) 国文学 : 解釈と鑑賞,73,8,18-28 2008/08 日本語
菊地暁 「ニッポンの民俗写真、あるいは<民俗学者>としての写真家」 『写真空間』創刊号 pp.86-101. 2008 日本語
菊地暁 「京大国史の「民俗学」時代-西田直二郎、その<文化史学>の魅力と無力-」 丸山宏・伊従勉・高木博志編『近代京都研究』 思文閣出版 pp.553-582. 2008 日本語
菊地暁 「コスメティック・アグリカルチュラリズム―石川県輪島市「白米の千枚田」の場合―」 岩本通弥編『ふるさと資源化と民俗学』吉川弘文館 pp.86-104. 2007 日本語
菊地暁 「『嗜好』の試行―明治屋PR誌からみる<洋食>史ー」 川村邦光編『日本の知的遺産としての洋食文化の研究』(2005年度サントリー文化財団人文科学・社会科学に関する研究助成:研究成果報告)大阪大学大学院文学研究科日本学研究室 pp.25-122. 2007 日本語
菊地暁 「赤松智城論ノオト―徳応寺所蔵資料を中心に―」 『人文学報』94 pp.1-35. 2007 日本語
菊地暁 「主な登場人物―京都で柳田国男と民俗学を考えてみる―」 『柳田国男研究論集』4 pp.18-42. 2005 日本語
菊地, 暁 距離感 ―民俗写真家・芳賀日出男の軌跡と方法― 人文學報,91,61-96 2004/11/29 日本語
菊地暁 「棚田の水面に映るもの―『文化的景観』のグローバル・ポリティクス―」 岩本通弥編『文化政策・伝統文化産業とフォーク ロリズム―「民俗文化」活用と地域おこしの諸問題 平成13―15年度科学研究費補助金(基盤研究B1)研究成果報告書』東京大学大学院総合文化研究科 pp.31-35. 2004 日本語
菊地暁 「日本民俗学教科書との比較から」 TIGAR研究会著・発行 『概説書の分析を通して見る戦後日本の民族学・文化人類学教育の再検討 平成14年度公益信託渋澤民族学振興基金プロジェクト助成研究報告書』 pp.58-62. 2003 日本語
菊地暁 「帝国の『不在』―日本の植民地人類学研究をめぐる覚書―」 山本有三編『帝国の研究―原理・類型・関係―』 名古屋大学出版会 pp.357-386. 2003 日本語
菊地 暁 世界のかたすみでブンカを叫んだのけもの : あるいは太田好信著『トランスポジションの思想』をめぐる断想 大阪大学日本学報,19,183-193 2000/03 日本語
菊地, 暁 うどんとモダン ―豊中市岡町における都市民俗誌のこころみ― 人文學報,83,195-225 2000/02/28 日本語
菊地暁 「柳田国男と民俗写真―あるアエノコト写真のアルケオロジ―」 『日本民俗学』224, pp.1-33. 2000 日本語
菊地暁 「民俗文化財の誕生:祝宮静と1975年文化財保護法改正」 『歴史学研究』726, pp.1-13. 1999 日本語
菊地暁 〈猫〉をめぐる〈厚い記述〉 : 解釈学的歴史人類学のゆくえ 大阪大学日本学報,14,1-22 1995/03 日本語
菊地暁 <大路渡>とその周辺--生首をめぐる儀礼と信仰 待兼山論叢,27,0,1-18 1993 日本語

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論文 > その他
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
菊地 暁 多賀城鹿踊「被災」始末-多賀城市八幡地区の来歴をふまえて- 高倉浩樹・滝澤克彦編『無形民俗文化財が被災するということ 東日本大震災と宮城県沿岸部地域社会の民俗誌』新泉社,132-139 2014/01 日本語
菊地 暁 民研本転々録-民族研究所蔵書の戦中と戦後- 泉水英計編『国際常民文化研究叢書 4 第二次大戦中および占領期の民族学・人類学』神奈川大学国際常民文化研究機構,269,451 2013/03 日本語
菊地 暁 ユネスコ無形文化遺産になるということ―奥能登のアエノコトの二一世紀― 岩本通弥編『世界遺産時代の民俗学』風響社,149-178 2013/02 日本語
菊地 暁 「<ことばの聖>二人-新村出と柳田国男- 横山俊夫編『ことばの力』京都大学学術出版会,3-36 2012/03 日本語
学会発表等 > 学会発表等
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
「智城の事情-近代日本仏教と植民地朝鮮人類学-」 『科学史研究』,252:229-233 2009
「「文化的景観」のポリティクス−石川県輪島市「白米の千枚田」の事例から−」(韓国語・日本語) 『韓国民俗学』(韓国民俗学会),49:7-56 2009
「「おまえはすでに<民俗学者>だ―<民俗学>の「可能性」なるものの語り方―」 『国文学解釈と鑑賞』(至文堂),73,8:18-28 2008
「ニッポンの民俗写真、あるいは<民俗学者>としての写真家」『写真空間』創刊号86-101 『写真空間』(青弓社),創刊号86-101 2008
「赤松智城論ノオト−徳応寺所蔵資料を中心に−」 『人文学報』(京都大学人文科学研究所),94:1-35 2007
「<民俗学者>としての藤森照信−その歩く/見る/聞く作法を考える」 『10+1』(INAX出版),44:126-133 2006
「主な登場人物−京都で柳田国男と民俗学を考えてみる―」 『柳田国男研究論集』(柳田国男の会),4:18-42 2005
「距離感−民俗写真家・芳賀日出男の軌跡と方法—」 『人文学報』(京都大学人文科学研究所),91:61-96 2004
「柳田国男が希望だったころ−柳田論と民俗学の現在をめぐる極私的考察−」 『「柳田国男の会」報告集』(柳田国男の会),7:17-24 2001
「うどんとモダン:豊中市岡町における都市民俗誌のこころみ」 『人文学報』(京都大学人文科学研究所),83:195-225 2000
「柳田国男と民俗写真−あるアエノコト写真のアルケオロジー」 『日本民俗学』,224:1-33 2000
「民俗文化財の誕生:祝宮静と1975年文化財保護法改正をめぐって」 『歴史学研究』(歴史学研究会),726:1-13 1999
「<猫>をめぐる<厚い記述>−解釈学的歴史人類学のゆくえ−」 『大阪大学日本学報』,14:1-22 1995
「<大路渡>とその周辺−生首をめぐる儀礼と信仰―」 『待兼山論叢 日本学篇』(大阪大学文学部),27:1-18 1993

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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
瀝青会(菊地暁ほか6名) 『今和次郎「日本の民家」再訪』 平凡社 2012/03/26 日本語
菊地暁 「『じいちゃんさま』の家-梅佳代の<批評的>民間信仰映像-」 新井一寛他編『映像にやどる宗教、宗教をうつす映像』せりか書房 p.106-108. 2011 日本語
菊地暁 「瀝青会座談会:民家90年、変わるもの変わらぬもの。」 『すむ。』38:99-104.(他5名と共著) 2011 日本語
菊地暁 「「共同研究」の不可能性と不可避性-京大人文研における個人的観察からの覚え書き-」 小池淳一編『人間文化研究機構における連携構築と社会発信に関する方法論の考究』大学共同利用機関法人人間文化研究機構 pp.19-23. 2010 日本語
菊地暁 「資料の行方-探検してわかったこと、わからなかったこと-」 『人文』57:21-22. 2010 日本語
菊地暁 「あの日、あの時、あの学会で」関一敏先生の還暦を祝う会 『関さん/先生への手紙』 pp.26-27. 2010 日本語
菊地暁 「九学会連合能登調査の学問史的再検討」 神奈川大学国際常民文化研究機構編・発行『国際常民文化研究機構年報』1:139. 2010 日本語
菊地暁 「京都から考える-京大人類学の二つのオリジン-」 谷泰・田中雅一編『人類学の誘惑 京都大学人文科学研究所社会人類学部門の五〇年』京都大学人文科学研究所p.58-61. 2010 日本語
菊地暁 「「野の学問」柳田民俗学と文化史学」 『京都新聞』2009年1月23日朝刊 2009 日本語
菊地暁 「「歴史民俗学」存疑」 『宗教研究』359 pp.178-179. 2009 日本語
菊地暁 「民俗学の最先端」 日本文化人類学会編『文化人類学事典』丸善 pp.782-783. 2009 日本語
菊地暁 「書評:山路勝彦著『近代日本の植民地博覧会』」 『日本歴史』727 pp.123-125. 2008 日本語
菊地暁 「新書という公共圏-桑原武夫編『日本の名著』という企み-」 『10+1』50 pp.43-45. 2008 日本語
菊地暁 「洋食・日本・モダニズム-明治屋PR誌『嗜好』に見る-」 『VESTA』72 pp.10-13. 2008 日本語
菊地暁 「助手班考」 『人文』55 pp.36-37. 2008 日本語
菊地暁 「柳田国男編『採集手帖(沿海地方用)』-「京都帝国大学文学部国史研究室内 民俗調査会」寄贈図書から-」 『静脩』44/3・4合併号 pp.21-22. 2008 日本語
菊地暁 「「皿洗い論文」その後」 『出版ダイジェスト』 2093 p.1. 2007 日本語
菊地暁 「柳田国男の藤枝晃宛ハガキ-「人文研探検」覚書-」 『漢字と情報』15 pp.2-3. 2007 日本語
菊地暁 「『村と人間』という邂逅-農村クライマックスの行方-」 『10+1』49 pp.56-57. 2007 日本語
菊地暁 「『雲岡石窟』を支えるもの―京都・雲岡・サンフランシスコ―」 『10+1』48 pp.53-55. 2007 日本語
菊地暁 「<民俗学者>としての藤森照信―その歩く/見る/聞く作法を考える―」 『10+1』44 pp.126-133. 2006 日本語
菊地暁 「人文研アカデミー:身体論のすすめ」 『共通教育通信』7(他二名と共著) pp.7-8. 2006 日本語
菊地暁 「近頃、気になることのいくつか―「民俗」「史学史」「組織」「メディア」「書物」―」 artscape:book navigation 2006 日本語
菊地暁 「京大国史の「民俗学時代」」 『国史研究室通信』33 pp.4-6. 2006 日本語
菊地暁(編) 『身体論のすすめ』 丸善 2005 日本語
菊地暁 「写真を読む力(書評)」 『季刊東北学』2 pp.225-227. 2005 日本語
菊地暁 「『京都的』学問風土の今昔」 『京都新聞』2005年8月29日朝刊 2005 日本語
菊地暁 「書評:福間良明著『辺境に映る日本―ナショナリティの融解と再構築―』」 『ソシオロジ』49/1 pp.175-178. 2004 日本語
菊地暁 「<まなざし>の記録と記憶 佐野眞一『宮本常一のまなざし』」 『アサヒカメラ』2003年5月号, p.154. 2003 日本語
菊地暁 「小国喜弘『民俗学運動と学校教育―民俗の発見とその国民化―』を読んで」 『日本教育史研究』22 pp.131-140. 2003 日本語
菊地暁 「書評:篠原徹編『近代日本の自画像と他者像』」 『史林』85/3, pp.129-134 2002 日本語
菊地暁 『柳田国男と民俗学の近代―奥能登のアエノコトの二十世紀―』 吉川弘文館 2001 日本語

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学術賞等
賞の名称(日本語) 賞の名称(英語) 授与組織名(日本語) 授与組織名(英語) 年月
重森弘淹写真評論賞KOEN SHIGEMORI Award for Photography Criticism 2002
2013年 日本建築学会著作賞 日本建築学会 2013/05/30
今和次郎賞 日本生活学会 2013/06/01
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
グローバリゼーションにおける民俗文化変容の研究―棚田を中心として― A Study on the dynamism of folk culture under the condition of globalization: especially on rice terraces 2005〜2007
基盤研究(C) 代表 「京大文化史学派」の学問史的研究-民俗宗教史を中心として- 2011〜2014
科学研究費補助金 代表 京大文化史学派の学問史的研究-日本民衆宗教史を中心として- 2011/04/〜2015/03/
基盤研究(C) 代表 「京大文化史学派」の学問史的研究-民俗宗教史を中心として- (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
民俗学
民俗学 Folklore Studies 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
民俗学ゼミ folklore stdies 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
民俗学 Folklore Studies 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
民俗学I Folklore Studies I 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
民俗学ゼミ folklore stdies 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
民俗学II Folklore Studies II 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
民俗学ゼミ folklore stdies 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
民俗学ゼミ folklore stdies 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
民俗学I Folklore Studies I 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
ILASセミナー ILAS Seminar 前期 全学共通科目 2016/04〜2017/03
民俗学II Folklore Studies II 前期 全学共通科目 2016/04〜2017/03
ILASセミナー ILAS Seminar 前期 全学共通科目 2017/04〜2018/03
民俗学I Folklore Studies I 前期 全学共通科目 2017/04〜2018/03

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学外非常勤講師
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学校名 学部/研究科名 期間
民俗学(大阪市立大学)
身体論(厚生労働省看護研修研究センター)
部局運営(役職等)
役職名 期間
研究計画委員会 委員 2016/04/01〜2017/03/31
設備委員会 委員 2016/04/01〜2017/03/31