小山田 耕二

最終更新日時:2016/04/27 18:27:17

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
小山田 耕二/コヤマダ コウジ/Koji Koyamada
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
学術情報メディアセンター/コンピューティング研究部門/教授
協力講座
部局 所属 講座等 職名
工学研究科 電気工学専攻 情報メディア工学講座 教授
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
情報学研究科 数理工学専攻 ビッグデータの計算科学 授業担当教員(教授)
学際融合教育研究推進センター 政策のための科学ユニット 副拠点長
学際融合教育研究推進センター 計算科学ユニット 構成員
学際融合教育研究推進センター 地域連携教育研究推進ユニット 構成員
学際融合教育研究推進センター 高度情報教育基盤ユニット 構成員
学際融合教育研究推進センター 宇宙総合学研究ユニット 構成員
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 京都市左京区吉田本町 Yoshida Honmachi, Sakyo-ku, Kyoto, 606-8501
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
可視化情報学会 The Visualization Society of Japan
日本シミュレーション学会 Japan Society for Simulation Technology
所属学会(海外)
学会名(英語) 国名
IEEE Computer Society 米国
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
工学修士 京都大学
博士(工学) 京都大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
京都大学 大学院工学研究科修士課程電気工学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 工学部電気工学科 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
甲陽学院高校 (兵庫県) こうようがくいんこうこう
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1985/04/01〜1998/03/31 日本アイ・ビー・エム株式会社 IBM Japan
1998/04/01〜2001/03/31 岩手県立大学 ソフトウェア情報学部 Iwate Prefectural University 助教授 Assistant Professor
2001/01/01〜2002/03/31 京都大学 大型計算機センター(学術情報メディアセンター) Academic Center for Computing and Media Studies, Kyoto University 助教授 Associate Professor
2002/04/01〜2003/07/31 京都大学 学術情報メディアセンター Academic Center for Computing and Media Studies, Kyoto University 准教授 Associate Professor
2003/08/01〜2011/03/31 京都大学 高等教育研究開発推進センター Center for the Promotion of Excellence in Higher Education, Kyoto University 教授 Professor
2011/04/01〜2013/03/31 京都大学 高等教育研究開発推進機構 Institute for the Promotion of Excellence in Higher Education, Kyoto University 教授 Pforessor
2013/04/01〜2015/03/31 京都大学国際高等教育院 Institute for Liveral Arts and Sciences, Kyoto University 教授 Professor
2014/04/01〜 自然科学研究機構(NINS) 新分野創生センター(CNSI) National Institutes of Natural Sciences 客員教授 Visiting Professor
2015/04/01〜 学術情報メディアセンター Academic Center for Computing and Media Studies 教授 Pforessor
プロフィール
(日本語)
1983年京都大学大学工学部電気工学科卒1985年同大学工学研究科電気工学専攻修了.博士(工学).1985年4月日本アイビーエム関西営業本部,1988年4月同社東京基礎研究所,1998年4月岩手県立大学助教授,2001年4月京都大学大型計算機センター助教授,2003年8月より京都大学高等教育研究開発推進センター教授.モデリング・シミュレーション・可視化に関する研究に従事.1998IEMT/IMC Outstanding Paper Award,2009 可視化情報学会功労賞, 2010 可視化情報学会論文賞.現在、日本学術会議連携会員,日本シミュレーション学会会長,可視化情報学会会長
(英語)
Koji Koyamada received a B.S., M.S. and Ph.D degrees in electronic engineering from Kyoto University, Kyoto, Japan in 1983, 1985, and 1994, respectively. He is a professor at Kyoto University. From 1985 to 1998 he worked for IBM Japan. From 1998 to 2001 he was an associate professor at Iwate Prefectual University. From 2001 to 2003 he was an associate professor at Kyoto University. His research interest includes modeling, simulation and visualization. He is a member of IEEE Computer Society, directors of Visualization Society Japan, and the Institute of Systems, Control and Information Engineers and a president of Japan Society of Simulation Technology. He received the IEMT/IMC outstanding paper award in 1998, the VSJ contribution award in 2009 and the VSJ outstanding paper award in 2010.
個人ホームページ
URL
http://www.viz.media.kyoto-u.ac.jp/
研究テーマ
(日本語)
近年、研究分野のボーダレス化が進むにつれ、グローバルな異分野・異文化連携や協調的研究のための質の高いコラボレーションが要求されています。当研究室ではこの要求に対し、高度可視化技術によって、高臨場感を持つ実用的な遠隔コラボレーション支援環境構築のための基盤技術を研究しています。特に大規模データを生成する数値シミュレーションや実験装置を利用する研究分野に着目しています。このため、実験結果を利用して、数値シミュレーション結果の精度を向上させるパラメータ最適化に関する研究も行っています。
(英語)
Nowadays, as the distinction between research fields decreases, a higher degree of collaboration is required. In this laboratory, in order to satisfy these requirements we have been studying fundamental technology for developing a practical environment for supporting remote collaboration. Our focus is more on those which produce large scale data sets such as those generated by using numerical simulations or scientific instruments. Due to this focus, we are also studying parameter optimization techniques using numerical simulation results for improved precision.
研究概要
(日本語)
高性能計算機などから出力される大規模複雑データに対して、問題発見につながる気付きを促すことを目的として、ボリュームデータ・幾何データなどの複数のオブジェクトの融合が可能な可視化技術の開発を行う。また、タイルドディスプレイ等の高解像度表示環境上で表示される可視化結果に対して、特殊な装置を身につけることなく、市販のステレオカメラを使った直感的操作可能なユーザインターフェースの開発を目指す。
(英語)
We are doing a research on fused visualization techniques which can integrate various kind of object data, such as volumes, surfaces, lines, and points, in order to facilitate an inspiration which can be connected to a problem-finding.
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
可視化 シミュレーション Visualization Simulation
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
木岡樹, 小山田耕二 全学共通教育国際学生シンポジウムの初年次教育における有用性 初年次教育学会誌,5,1,115-122 2013 日本語
趙コン,坂本尚久,小山田耕二 拡散テンソル場における縮退面の可視化 日本シミュレーション学会論文誌,4,3,62-70 2012 日本語
Satoshi Nakada,Takashi Uenaka, Yoichi Ishikawa, Kenta Matsui,Naohisa Sakamoto,Koji Koyamada, Toshiyuki Awaji, and Sei-Ichi Saitoh A Visualization Study of Vortices Extracted from the Tremendous Ocean Simulation Data: An Application in Funka Bay 日本シミュレーション学会論文誌, Vol.4, No.3, pp.62-70 2012 日本語
河村拓馬, 小山田耕二, 坂本尚久, 田中覚 粒子ベースボリュームレンダリング法のための不規則六面体メッシュ向け高品質サンプリング手法 日本シミュレーション学会論文誌,3,3,48-59 2011 日本語
江原 康生;田中 拓也;曽根 秀昭;小山田 耕二 グリッド環境を用いた大規模ボリュームデータの遠隔可視化処理の高速化(ミドルウェア技術,<特集>セキュアでサステイナブルなインターネットアーキテクチャ論文) 電子情報通信学会論文誌. B, 通信,92,10,1611-1618 2009/10/01 日本語
江原康生;櫻井健一;曽根秀昭;坂本尚久;小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリング手法を用いた大規模ボリュームデータの効率的な遠隔可視化 画像電子学会誌,38,5,753-761 2009/09/25 日本語
小山田耕二 アンサンブル平均による非構造格子向けボリュームレンダリング 日本信頼性学会誌,31,4,262-269 2009/06/01 日本語
田中哲平, 坂本尚久, 小山田耕二 階層型応答曲面法 日本シミュレーション学会論文誌,2,1,23-31 2009 日本語
宮本純子;坂本尚久;小山田耕二;田中覚 サブピクセル法を取り入れたモンテカルロ・ボリューム・グラフィックス ,27,307-310 2008/06 日本語
河村拓馬,坂本尚久,山崎晃,小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリングのための粒子密度推定法―大規模非構造ボリュームデータに対する適用― 可視化情報学会論文誌,28,11,69-77 2008 日本語
安原幸生;坂本尚久;坂本尚久;江原康生;片尾浩;小山田耕二 震源データからの断層面推定支援システムの開発 シミュレーション,26,4,212-218 2007/12/15 日本語
澤藤誠;坂本尚久;江原康生;小山田耕二 タイルドディスプレイを用いた多地点遠隔コミュニケーションシステムに関する研究 電子情報通信学会技術研究報告,107,207(HIP2007 57-98),1-6 2007/08 日本語
久木元伸如;江原康生;古川雅人;小山田耕二 没入型共有VR空間での遠隔協調作業における手書き注釈付与を用いた思考支援に関する実験的検証 情報処理学会論文誌,48,6,2153-2163 2007/06/15 日本語
酒井晃二,山田 惠,小山田耕二,西村恒彦 脳腫瘍の診断と治療―グリオーマにおける画像診断の役割を中心 に―特集 脳腫瘍におけるfiber tracking の利用 臨床放射線,52,748-758 2007 日本語
坂本尚久;小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリング 可視化情報学会論文集(Web),27,2,7-14 (J-STAGE) 2007 日本語
渡場 康弘;酒井 晃二;小山田 耕二;金澤 正憲 ボリュームデータ検索用インデクスとしてのCPGの妥当性の検討 ,26,1,23-24 2006/07 日本語
久木元伸如;江原康生;LEIGH Jason;小山田耕二 タイルドディスプレイを用いた遠隔コラボレーションに関する検討 電子情報通信学会技術研究報告,106,91(MVE2006 1-24),61-64 2006/05/30 日本語
江原康生;小山田耕二 7視点ライブ映像の実時間3D表示システム  臨場感のある遠隔コミュニケーションの実現に向けて 画像ラボ,17,4,23-26 2006/04/01 日本語
Takayuki Itoh, Hiroki Takakura, Atsushi Sawada, Koji Koyamada Hierarchical Visualization of Network Intrusion Detection Data. IEEE Computer Graphics and Applications,26,2,40-47 2006/03 英語
Yasuhiro Watashiba, Koji SAKAI, Koji KOYAMADA, Masanori KANAZAWA Visualization of Similar Situation between Volume Datasets by Using Critical Point Graph and Character Recognition Technique The Journal of the Society for Art and Science, ,5,1,11-17 2006 英語
伊藤 貴之,山口 裕美,小山田 耕二 長方形の入れ子構造による階層型データ視覚化手法の計算時間および画面占有面積の改善 可視化情報学会論文集,26,6,51-61 2006 日本語
Jorji NONAKA, Koji SAKAI, Masanori KANAZAWA, Koji KOYAMADA Coarse-Grid Processing Based Load Balancing for Maximizing the Performance of Parallel 3D LIC for Large Vector Field Visualization Transaction of The Visualization Society of Japan ,,26,5,33-42 (J-STAGE) 2006 英語
酒井晃二;小山田耕二 脳神経線維可視化のためのテンソル場における退化領域探索手法 情報処理学会研究報告,2005,116(CG-121),43-48 2005/11/18 日本語
田中拓也;江原康生;曽根秀昭;小山田耕二 グリッドコンピューティング環境における遠隔可視化処理の高速化に関する研究 情報処理学会研究報告,2005,116(CG-121),109-114 2005/11/18 日本語
Jorji Nonaka, Nobuyuki Kukimoto, Yasuo Ebara, Masato Ogata, Takeshi Iwashita, Masanori Kanazawa, Koji Koyamada Hybrid Image Composition Mechanism for Enhancing Volume Graphics Clusters. IEICE Transactions,88,D(11),2582-2590 2005/11 英語
Jorji Nonaka,Nobuyuki Kukimoto,Yasuo Ebara,Masato Ogata,Takeshi Iwashita,Masanori Kanazawa,Koji Koyamada Hybrid image composition mechanism for enhancing Volume Graphics Clusters IEICE Transactions on Information and Systems,E88D,11,2582-2590 2005/11 英語
中西徹;岡本圭司;小寺秀俊;小山田耕二 熱伝導法則を応用した応答曲面法の評価関数への適用による熱設計パラメータ最適化に関する研究 シミュレーション,24,3,249-257 2005/09/15 日本語
坂本尚久;安原幸生;久木元伸如;江原康生;小山田耕二 全方位型表示システム向け人物動作伝送システム 電子情報通信学会論文誌 D-2,J88-D-2,8,1539-1548 2005/08/01 日本語
小田切貞憲;広田克彦;酒井晃二;小山田耕二 特異点グラフとコンター木による類似度判定法の評価 可視化情報学会誌,25,Suppl.1,147-148 2005/07/01 日本語
渡場康弘;酒井晃二;小山田耕二;金沢正憲 手書き文字認識技術を利用した特異点グラフの類似度判定 可視化情報学会誌,25,Suppl.1,127-130 2005/07/01 日本語
鈴木喜雄;竹島由里子;大野暢亮;小山田耕二 球面サンプリング法を用いたボリュームレンダリングの没入型VR装置への適用 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,10,2,231-239 2005/06/30 日本語
,34,3,245-255 2005/05 英語
久木元伸如;江原康生;NONAKA J;小山田耕二;金沢正憲 VR環境におけるPDAを用いたパラメータ操作と注釈付与が可能な可視化システムの実装と評価 電子情報通信学会論文誌 D-2,J88-D-2,3,596-604 2005/03 日本語
坂本尚久;小山田耕二 色情報を利用した3次元形状復元処理の高速化 情報処理学会研究報告,2005,13(CG-118),25-30 2005/02/07 日本語
酒井晃二,東高志,小山田耕二,堤定美 DT-MRI データセットを用いた神経線維路の可視化−開始点の設定方法 − 可視化情報学会誌, 25: Suppl,3,VC11-7 2005 日本語
菊池司, 伊藤貴之, 岡崎章 Webナビゲーション技術にみる情報デザイン・情報視覚化の最近の動向 芸術科学会論文誌,4,1,1-12 2005 日本語
菊池司, 伊藤貴之, 岡崎章 Webナビゲーション技術にみる情報デザイン・情報視覚化の最近の動向 芸術科学会論文誌, Vol. 4, No. 1, pp.1-12 2005 日本語
酒井晃二,東高志,小山田耕二,堤定美 DT-MRI データセットを用いた神経線維路の可視化-開始点の設定方法 - 可視化情報学会誌2005; 25: Suppl; No.3: VC11-7 2005 日本語
小田切貞憲;広田克彦;鈴木喜雄;渡場康弘;小山田耕二 A technique of evaluation a similarity between critical point graphs and its application. 可視化情報学会誌,24,Suppl.1,455-456 2004/07/01 日本語
伊藤貴之, 小山田耕二 デジタルコンテンツの将来を担う計算機基盤技術 芸術科学会論文誌,3,1,1-7 2004/03 日本語
中西 徹, 小山田 耕二, 辻 智, 棚橋 高成, 西田 秀行 構造解析によるACF接続の導電性粒子変形における数値最適化 エレクトロニクス実装学会誌,7,7,629-634 2004 日本語
中西 徹, 小山田 耕二, 辻 智, 棚橋 高成, 西田 秀行 構造解析によるACF接続の導電性粒子変形における数値最適化 エレクトロニクス実装学会誌,7/7, 629-634 2004 日本語
高倉弘喜, 伊藤貴之, 沢田篤史, 小山田耕二 観測データ表示装置,観測データ表示方法,観測データ表 示プログラムおよびそれを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体, 特願2004-381884 2004 日本語
酒井晃二;小山田耕二;坂本尚久;松田浩一;土井章男 三次元LICに基づくベクタ場の興味領域制限可視化手法 画像電子学会誌,32,6,815-824 2003/11/25 日本語
坂本尚久;高井勇志;小山田耕二;松山隆司;吉川慈人 全方位型表示システムを使った3次元ビデオ映像提示システムの開発 可視化情報学会誌,23,Suppl.1,399-402 2003/07/01 日本語
渡場康弘;小山田耕二;金沢正憲;NONAKA J;坂本尚久 大規模データ可視化のためのストリーミングベースのボリュームレンダリング手法 可視化情報学会誌,23,Suppl.1,387-390 2003/07/01 日本語
上沢和真;江原康生;小山田耕二;酒井晃二;土井章男 遠隔地間における大規模データのリモート可視化の効率化に関する検討 電子情報通信学会技術研究報告,102,662(MVE2002 104-119),75-80 2003/02/28 日本語
酒井晃二;小山田耕二;上沢和真;土井章男 A Technique for Specifying Region of Interest in the Vector Field Based on 3D LIC. Visualization of the near ROI using time-oriented significance map. 可視化情報学会誌,22,Suppl.1,105-106 2002/07/01 日本語
小山田耕二, 上沢和真, 土井章男 不規則ボリュームの高速レイキャスト法 日本シミュレーション学会論文誌,21,4,37-45 2002 日本語
伊藤貴之, 山口泰, 小山田耕二 等値面生成のための高速ポリゴン構築方法", 情報処理学会論文誌 情報処理学会論文誌,42,5,1076-1083 2001 日本語
上沢 和真;小山田 耕二;土井 章男 数値風洞におけるレーザーライトシート法の実現(<論文特集>シミュレーションにおける性能・品質) 日本シミュレーション学会論文誌,19,3,185-191 2000/09 日本語
土井 章男;小向 順;小山田 耕二 3D Active Gridを用いた3次元ボリュームの抽出(<特集>グラフィクスと画像コンテンツ生成の新展開) 情報処理学会論文誌,41,3,570-576 2000/03/15 日本語
葛野正典, 小山田耕二, 西尾俊彦 応答曲面法を用いた熱設計用コンパクトモデル計算方法 日本シミュレーション学会論文誌,19,3,14-20 2000 日本語
葛野正典, 小山田耕二, 西尾俊彦 応答曲面法を用いた熱設計用コンパクトモデル計算方法 日本シミュレーション学会論文誌第19巻第3号, pp. 14-20 2000 日本語
小山田 耕二 VRMLを用いたCFD解析結果の可視化技術 日本機械学会論文集B,66,646,1259-1265 2000 日本語
小山田耕二, 山田康治, 西尾俊彦, 小寺秀俊 遺伝的アルゴリズムを用いた熱シミュレーションモデルの高精度化 日本機械学会論文集B ,65,632,1370-1376 1999 日本語
土井章男, 鈴木聡史, 三中西信治, 小山田耕二 4面体分割アプローチの3重線形補間との誤差評価と可視化 画像電子学会誌,27,4,298-305 1998/08/25 日本語
小山田耕二, 土井章男 格子中心データから格子点データへ変換するための1手法(共著) 電子情報通信学会,J82-DII,3,468-473 1998 日本語
土井章夫, 鈴木聡史, 三中西信治, 小山田耕二 4面体分割を用いた渦の可視化 : 改良法とその有効性 画像電子学会誌,26,4,333-340 1997/08/25 日本語
三中西信治,藤田和美, 土井章夫, 小山田耕二 特異点探索法によるダイカストの鋳造欠陥発生予測 鋳造工学 = Journal of Japan Foundry Engineering Society,69,4,323-328 1997/04 日本語
小山田耕二, 土井章夫, 千葉則茂, 三中西信二 四面体格子を用いた渦の可視化 : 数値流体シミュレーションへの適用 電子情報通信学会論文誌. D-II, 情報・システム, II-情報処理,79,11,1871-1878 1996/11/25 日本語
Koji Koyamada; D. Agonafer Application of the integrated volume visualization system (IVS) to electronic cooling American Society of Mechanical Engineers, EEP,4-2,735-744 1993 英語
K. Koyamada, S. Uno, A.Doi, T. Miyazawa Fast Volume Rendering by Polygonal Approximation Journal of information processing,15,4,535-544 1992/12 英語
Miyazawa. T, and Koyamada. K. A High-Speed Integrated Renderer for Interpreting Multiple 3D Volume Data Journal of Visualization and Computer Animation,3,2,65-83 1992 英語
Koyamada. K., and Nishio, T. Volume Visualization of 3-D FEM Results , IBM Journal of Research and Development,35,1,12-25 1991 英語
小山田耕二, 宮沢達夫 FEM解析結果のためのボリュームレンダリングアルゴリズムークリーンルーム内気流解析結果への適用(共著) 情報処理学会論文誌,32/5,560-569 1991 日本語
Yousuke Onoue, Nobuyuki Kukimoto, Naohisa Sakamoto and Koji Koyamada E-Grid: A Visual Analytics System for Evaluation Structures, Journal of Visualization Journal of Visualization,Online First Article 2016 英語
Yousuke Onoue, Nobuyuki Kukimoto, Naohisa Sakamoto and Koji Koyamada Minimizing the Number of Edges via Edge Concentration in Dense Layered Graphs IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics,Early Access Articles 2016 英語
Kun Zhao, Satoshi Nakada, Naohisa Sakamoto and Koji Koyamada Voting-based Ensemble-averaging Visualization for Water Mass Distribution, Journal of Visualization Journal of Visualization,18,4,719-731 2015/11 英語
Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada KVS: A simple and effective framework for scientific visualization Journal of Advanced Simulation in Science and Engineering (JASSE),2,1,76-95 2015/05 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Adaptive Fused Visualization for Large-scale Blood Flow Dataset with Particle-based Rendering Journal of Visualization,18,2,133-145 2015/05 英語
Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada KVS: A simple and effective framework for scientific visualization Journal of Advanced Simulation in Science and Engineering (JASSE),2,1,76-95 2015 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Adaptive Fused Visualization for Large-scale Blood Flow Dataset with Particle-based Rendering Journal of Visualization,18,2,133-145 2015 英語
Kun Zhao, Satoshi Nakada, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Voting-based Ensemble-averaging Visualization for Water Mass Distribution Journal of Visualization,doi:10.1007/s12650-014-0258-6 2014 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Time-Varying Volume Compression in Spatio-Temporal Domain Journal of Advanced Simulation in Science and Engineering (JASSE),1,1,171-187 2014 英語
S. Nakada; Y. Ishikawa; T. Awaji; T. In; K. Koyamada; M. Watanobe; H. Okumura; Y. Nishida; S.-I. Saitoh An integrated approach to the heat and water mass dynamics of a large bay: High-resolution simulations of Funka Bay, Japan Journal of Geophysical Research C: Oceans,118,7,3530-3547 2013/07 英語
S. Nakada; Y. Ishikawa; T. Awaji; T. In; K. Koyamada; M. Watanobe; H. Okumura; Y. Nishida; S.-I. Saitoh An integrated approach to the heat and water mass dynamics of a large bay: High-resolution simulations of Funka Bay, Japan Journal of Geophysical Research C: Oceans,118,7,3530-3547 2013/07 英語
N. Sakamoto; N. Maeda; T. Kawamura; K. Koyamada High-quality particle-based volume rendering for large-scale unstructured volume datasets Journal of Visualization,16,2,153-162 2013/05 英語
N. Sakamoto; N. Maeda; T. Kawamura; K. Koyamada High-quality particle-based volume rendering for large-scale unstructured volume datasets Journal of Visualization,16,2,153-162 2013/05 英語
K. Zhao; S. Nakada; N. Sakamoto; K. Koyamada; C. Bajaj; Y. Ishikawa; T. Awaji; T. In; S.-I. Saitoh A vasualization for the dynamic behaviors of the mixture of water mass for northwestern pacific near Japan International Journal of Modeling, Simulation, and Scientific Computing,4,SUPPL.1 2013 英語
K. Zhao; N. Sakamoto; K. Koyamada Compression for large-scale time-varying volume data using spatio-temporal features Communications in Computer and Information Science,402,136-148 2013 英語
K. Kominami; T. Nagai; T. Sawasaki; Y. Tsujimura; K. Yashima; Y. Sunaga; M. Tsuchimochi; J. Nishimura; K. Chiba; J. Nakabayashi; K. Koyamada; Y. Endo; H. Yokota; A. Miyawaki; N. Manabe; K. Sakamaki In Vivo Imaging of Hierarchical Spatiotemporal Activation of Caspase-8 during Apoptosis PLoS ONE,7,11 2012/11/21 英語
T. Kawamura; N. Sakamoto; K. Koyamada Level-of-detail rendering of large-scale irregular volume datasets using particles Journal of Computer Science and Technology,25,5,905-915 2010/09 英語
N. Sakamoto; T. Kawamura; K. Koyamada; K. Nozaki Improvement of particle-based volume rendering for visualizing irregular volume data sets Computers and Graphics (Pergamon),34,1,34-42 2010/02 英語
S. Tanaka; K. Hasegawa; S. Nakata; H. Nakajima; T. Hatta; F.R. Ngana; T. Kawamura; N. Sakamoto; K. Koyamada Grid-independent metropolis sampling for volume visualization International Journal of Modeling, Simulation, and Scientific Computing,1,2,199-218 2010 英語
N. Sakamoto; H. Kuwano; T. Kawamura; K. Koyamada; K. Nozaki Visualization of large-scale CFD simulation results using distributed particle-based volume rendering International Journal of Emerging Multidisciplinary Fluid Sciences,2,2-3,73-86 2010 英語
D. Zhongming; T. Kawamura; N. Sakamoto; K. Koyamada Particle-based multiple irregular volume rendering on CUDA Simulation Modelling Practice and Theory,18,8,1172-1183 2010 英語
TANAKA Teppei;ITOH Takayuki;SAKAMOTO Naohisa;SAKAMOTO Naohisa;KOYAMADA Koji An Interactive Approach for Hierarchical Parameter Optimization J Fluid Sci Technol (Web),3,4,586-597 (J-STAGE) 2008 英語
N. Kukimoto; Y. Ebara; K. Koyamada Tele-immersive collaborative virtual environment for intuitive interpretation Artificial Life and Robotics,13,1,373-376 2008 英語
N. Sakamoto; Y. Yasuhara; N. Kukimoto; Y. Ebara; K. Koyamada A real-time human movement transfer system for an omnidirectional display Electronics and Communications in Japan, Part II: Electronics (English translation of Denshi Tsushin Gakkai Ronbunshi),90,12,77-86 2007 英語
T. Itoh; H. Takakura; A. Sawada; K. Koyamada Hierarchical visualization of network intrusion detection data IEEE Computer Graphics and Applications,26,2,40-47 2006/03 英語
Frederika Rambu Ngana, Takuya Hatta, Naohisa Sakamoto, Jorji Nonaka, Koji Koyamada, Satoshi Tanaka Visualization of Medical Volumetric Data Based on Grid Independent Monte Carlo Sampling The Japan-Taiwan Symposium on Simulation in Medicine 2006,28-29 2006 英語
Takayuki Itoh, Hiroki Takakura, Atsushi Sawada, Koji Koyamada Hierarchical Visualization of Network Intrusion Detection Data. IEEE Computer Graphics and Applications,26,2,40-47 2006 英語
N. Sakamoto; N. Kukimoto; Y. Yasuhara; Y. Ebara; K. Koyamada 3D modeling and displaying system for volume communication JSME International Journal, Series B: Fluids and Thermal Engineering,48,2,247-251 2005/05 英語
N. Kukimoto; J. Nonaka; Y. Ebara; K. Koyamada Scientific visualization in collaborative virtual environment with PDA-based control and 3D annotation JSME International Journal, Series B: Fluids and Thermal Engineering,48,2,252-258 2005/05 英語
N. Kukimoto; J. Nonaka; Y. Ebara; K. Koyamada Scientific visualization in collaborative virtual environment with PDA-based control and 3D annotation JSME International Journal, Series B: Fluids and Thermal Engineering,48,2,252-258 2005/05 英語
N. Sakamoto; N. Kukimoto; Y. Yasuhara; Y. Ebara; K. Koyamada 3D modeling and displaying system for volume communication JSME International Journal, Series B: Fluids and Thermal Engineering,48,2,247-251 2005/05 英語
T. Itoh; K. Koyamada Isosurface extraction using extrema graphs Visualization Handbook,83-96 2005 英語
R. Matsukura, K. Koyamada, Y. Tan Tele-immersive Collaboration Environment With Three Dimensional Images: VizGrid Multimedia Cyberscape Journal, Special Issue on Virtual Reality and Immersive Technology,3,1,21-30 2005 英語
Takayuki Itoh, Hiroki Takakura, Atsushi Sawada, Koji Koyamada “Visualization of Network Intrusion Detection Data Using a Hierarchical Data Visualization Technique” IEEE Symp. on Information Visualization 2005 (Interactive Poster) 2005 英語
Jorji Nonaka, Nobuyuki Kukimoto, Yasuo Ebara, Masato Ogata, Takeshi Iwashita, Masanori Kanazawa, Koji Koyamada Hybrid Image Composition Mechanism for Enhancing Volume Graphics Clusters. IEICE Transactions,88,D(11),2582-2590 2005 英語
NAKANISHI T;OKAMOTO K;KOTERA H;KOYAMADA K Development of Compact and Precise Design Approach for Multiple Heated Materials with Thermal Design Parameter Optimization Therm Sci Eng,12,5,21-30 2004/09 英語
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R. Matsukura; K. Koyamada; Y. Tan; Y. Karube; M. Moriya VizGrid: Collaborative visualization grid environment for natural interaction between remote researchers Fujitsu Scientific and Technical Journal,40,2,205-216 2004 英語
T. Itoh; Y. Yamaguchi; K. Koyamada Fast isosurface generation using the volume thinning algorithm IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics,7,1,32-46 2001/01 英語
K. Koyamada; Y. Yamada; T. Nishio; H. Kotera Compact modeling approach using genetic algorithms for accurate thermal simulation Heat Transfer - Asian Research,30,1,28-39 2001 英語
K. Koyamada; H. Kotera; A. Doi Visualization of vortical flow by restricted line integral convolution American Society of Mechanical Engineers, Pressure Vessels and Piping Division (Publication) PVP,424,169-174 2000 英語
Maeda, Y; Sakai, K; Nakayama, A; Arvanitoyannis, I; Kawasaki, N; Hayashi, K; Aiba, S; Yamamoto, N Synthesis and biodegradation of copolyesterether of copoly(succinic anhydride ethylene oxide) with polyether JOURNAL OF APPLIED POLYMER SCIENCE,68,13,2095-2106 1998/06/27 英語
K. Koyamada; T. Ito Seed specification for displaying a streamline in an irregular volume Engineering with Computers,14,1,73-80 1998 英語
Takayuki Itoh; Koji Koyamada Automatic isosurface propagation using an extrema graph and sorted boundary cell lists IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics,1,4,319-327 1995/12 英語

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学会発表等 > 学会発表等
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著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
Takuma Kawamura, Yasuhiro Idomura, Hiroko N. Miyamura, Hiroshi Takemiya, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Remote visualization system based on particle based volume rendering In Proc. of Conference on Visualization and Data Analysis 2015 (VDA2015) 2015/02 英語
双見京介, 尾上洋介, 坂本尚久, 小山田耕二 漁場形成における海流の影響の可視化 日本流体力学会, 第28回数値流体力学シンポジウム講演論文集 2014/12 日本語
高見円仁, 趙コン, 坂本尚久, 小山田耕二 流体中を運動する球まわりの伝熱の可視化 日本流体力学会, 第28回数値流体力学シンポジウム講演論文集 2014/12 日本語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Fused Visualization for Large-scale Time-varying Volume Data with Adaptive Particle-based Rendering In Proc. of International Conference on Systems Simulation (AsiaSim2014), pp. 228-242 2014/10 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Fused Visualization for Large-scale Blood Flow Dataset The 2014 International Conference on Life System Modeling and Simulation (LSMS2014) and 2014 International Conference on Intelligent Computing for Sustainable Energy and Environment (ICSEE2014), pp. 246-255 2014/09 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Adaptive Fused Visualization for Large-scale Blood Flow Datasets with Particle-based Rendering China Visual Analytics 2014 2014/07 英語
尾上洋介, 坂本尚久, 小山田耕二 生息場適正指数モデリングのためのステークホルダー向け視覚分析環境 可視化情報学会, 第42回可視化情報シンポジウム講演論文集 2014/07 日本語
ノナカ ジョルジ, 小野 謙二, 藤田 将洋, 坂本 尚久, 小山田 耕二 大規模可視化向け並列 PBVR の考察 可視化情報学会, 第42回可視化情報シンポジウム講演論文集 2014/07 日本語
Kun Zhao, Satoshi Nakada, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Ensemble-Averaged Visualization for the Interannual Variability of Water Mass Dynamics for the Northwestern Pacific Near Japan In Proc. of The 16th International Symposium on Flow Visualization (ISFV16) 2014/06 英語
Kun Zhao, Satoshi Nakada, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Ensemble-Averaged Visualization of the Water Mass Distribution for the Northwestern Pacific Ocean near Japan In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2014 (Poster) 2014/03/07 英語
Yosuke Onoue, Nobuyuki Kukimoto, Miki Kioka, Koji Koyamada Visualizing Cognitive Structures Using a Layered Graph Drawing In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2014 (Poster) 2014/03/07 英語
Masashi Kushida, Takashi Uenaka, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Visual Analytic System for Habitat Suitable Index Modeling of Neon Flying Squid with Visualization Tequnique In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2014 (Poster) 2014/03/07 英語
Daichi Hara, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada, Hideo Miyachi, Kazuyasu Sugiyama Adaptive Visualization of Large-Scale Blood Flow Using Particle-Based Rendering In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2014 (Poster) 2014/03/07 英語
久木元 伸如, 小山田 耕二 議題設定における問題の顕在化と共有を支援する可視化環境に関する考察 可視化情報学会、第41回可視化情報シンポジウム講演論文集 2013/07/17 日本語
小山田 耕二 ビッグデータを活用して科学的発見を促す統合可視化技術の開発とその社会実装を目指すビジュアルアナリティックス技術について 可視化情報学会、第41回可視化情報シンポジウム講演論文集 2013/07/17 日本語
宮地 英生, 小山田 耕二, 坂本 尚久, 杉山和靖 赤血球を含む血液レオロジー情報への融合可視化の適用 可視化情報学会、第41回可視化情報シンポジウム講演論文集 2013/07/17 日本語
上中 隆史, 櫛田将史, 張馳, 坂本 尚久, 小山田 耕二 漁場探索向け可視化分析システムの開発 可視化情報学会、第41回可視化情報シンポジウム講演論文集 2013/07/17 日本語
坂本 尚久, 小山田 耕二 確率論的アプローチによる非構造格子データ向け融合可視化技術 可視化情報学会、第41回可視化情報シンポジウム講演論文集 2013/07/17 日本語
上中 隆史, 坂本 尚久, 小山田 耕二 漁場と微小渦中心との関係の調査 可視化情報学会、第41回可視化情報シンポジウム講演論文集 2013/07/17
小山田耕二;小木哲朗;清川清;坂本尚久 超克イノベーション:復興を経て価値創造を加速する視覚協創支援環境 計算工学講演会論文集(CD-ROM),17,ROMBUNNO.B-7-1 2012/05/29 日本語
JIAZHEN Guo;SAKAMOTO Naohisa;KOYAMADA Koji An Efficient Hyperstreamline Visualization Method on Large-Scale Unstructured Datasets 計算工学講演会論文集(CD-ROM),17,1,ROMBUNNO.F-2-7-164 2012/05 日本語
辻隆史, 坂本尚久, 小山田耕二 Excelによる海洋シュミレーション結果の可視化 芸術科学会 NICOGRAPH 2012 (short paper), 2012.11 2012 日本語
上中隆史, 張馳, 坂本尚久, 小山田耕二 海洋シミュレーションデータ向けビジュアルデータマイニング 可視化情報学会、第40回可視化情報シンポジウム講演論文集 2012 日本語
坂本尚久, 張馳, 上中隆史, 小山田耕二 漁場探索・分布推定のための大規模海洋環境場データ向け可視化技術 可視化情報学会、第40回可視化情報シンポジウム講演論文集 2012 日本語
藤代 一成, 森 眞一郎, 高橋 成雄, 伊藤 貴之, 茅 暁陽, 小山田 耕二, 奥田 洋司, 早瀬 敏幸, 竹島 由里子 視覚協創学(1):視考支援基盤の目的と構成 計算工学会 第17回計算工学講演会論文集, CD-ROM 2012 日本語
持元江津子, 坂本尚久, 小山田耕二 色覚バリアフリーな円グラフの見やすさについて:Excelで描画できるグレースケール・デザイン活用の可能性 芸術科学会 NICOGRAPH 2012 (poster), 2012.11 2012 日本語
前田直哉;桑野浩;坂本尚久;小山田耕二 粒子ボリュームレンダリングにおける生成粒子数の削減手法 可視化情報学会誌,31,Suppl.1,299-300 2011/07/01 日本語
馬場健一;野崎一徳;大崎博之;坂本尚久;坂根栄作;小山田耕二;下條真司 超大規模シミュレーションのためのグローバルコンピューティング 電子情報通信学会大会講演論文集,2011,SS.72-SS.75 2011/02/28 日本語
郭嘉禎, 坂本尚久, 小山田耕二 非構造格子テンソルボリュームデータ向け可視化技術とその応用 可視化情報学会 第39回可視化情報シンポジウム講演論文集 2011 日本語
前田直哉, 河村拓馬, 坂本尚久, 小山田耕二 粒子ボリュームレンダリングにおける棄却法による粒子生成 可視化情報学会 第39回可視化情報シンポジウム講演論文集 2011 日本語
田中哲平;坂本尚久;小山田耕二 Performance Improvement of Hierarchical Response Surface Methodology Using an Automatic Estimation of Dividing Regions 可視化情報学会誌,30,Suppl.1,291-292 2010/07/01 日本語
桑野浩;前田直哉;河村拓馬;坂本尚久;小山田耕二 Particle modeling for high resolution rendering of large-scale volume data 可視化情報学会誌,30,Suppl.1,285-290 2010/07/01 日本語
西村純;河村拓馬;矢作日出樹;坂本尚久;小山田耕二 大規模宇宙シミュレーション結果のための対話的可視化手法 日本シミュレーション学会大会発表論文集,29th,347-350 2010/06/19 日本語
河村拓馬;坂本尚久;小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリング法のための不規則六面体メッシュ向けハイクオリティーサンプリング手法 日本シミュレーション学会大会発表論文集,29th,343-346 2010/06/19 日本語
河村拓馬;坂本尚久;小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリングのための線形勾配サンプリング法 日本シミュレーション学会大会発表論文集,28th,235-238 2009/06/11 日本語
桑野浩, 河村拓馬, 坂本尚久, 小山田耕二 大規模データの高解像度ボリュームレンズリングに対する粒子モデリング 第38回可視化情報シンポジウム, 2009 2009 日本語
河村拓磨, 坂本尚久, 木岡樹, 酒巻和弘, 小山田耕二 複数ボリュームレンダリングを用いた細胞死における細胞形状変化の時空間解析 可視化情報学会誌. Suppl. = Journal of the Visualization Society of Japan,28,2,159-160 2008/09/15 日本語
田中哲平, 坂本尚久, 小山田耕二 階層型応答曲面法 日本シミュレーション学会大会発表論文集 : シミュレーション・テクノロジー・コンファレンス・計算電気・電子工学シンポジウム,27,283-286 2008/06/19 日本語
河村拓馬;坂本尚久;小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリングの高画質化に関する研究 日本シミュレーション学会大会発表論文集,27th,2,315-318 2008/06 日本語
河村拓馬;坂本尚久;小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリングの高画質化に関する研究 日本シミュレーション学会大会発表論文集,27th,315-318 2008/06 日本語
渡場康弘, 坂本尚久, 酒井晃二, 小山田耕二, 土井章男, 金澤正憲 DT-MRIを使った脳神経繊維の類似度判定法 可視化情報学会 第36回可視化情報シンポジウム講演論文集, pp.85-86 2008 日本語
Ding Zhongming, Naohisa Sakamoto, Yasuo Ebara, and Koji Koyamada GPU Acceleration of Particle-based Volume Rendering using CUDA 芸術科学学会,第7回 NICOGRAPH 春季大会 2008 日本語
桑野浩, 河村拓馬, 山崎晃, 坂本尚久, 江原康生, 小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリングによる大規模非構造格子向け分散可視化 第27回日本シミュレーション学会大会, pp.311-314 2008 日本語
櫻井健一, 坂本尚久, 江原康生, 曽根秀昭, 小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリングを用いた大規模遠隔可視化の評価 第6 回東北大学情報シナジー機構情報シナジー研究会, 2008. 2008 日本語
江原康生;渡場康弘;持元江津子;小山田耕二 少人数向けグループ学習環境を活用した研究リテラシー教育への取り組み 電子情報通信学会技術研究報告,107,205(ET2007 24-39),81-86 2007/08/25 日本語
江原康生;渡場康弘;持元江津子;小山田耕二 少人数向けグループ学習環境を活用した研究リテラシー教育への取り組み 電子情報通信学会技術研究報告,107,205(ET2007 24-39),81-86 2007/08 日本語
河村拓馬;坂本尚久;NONAKA Jorji;小山田耕二 非構造格子向けの粒子ベースボリュームレンダリング 日本シミュレーション学会大会発表論文集,26th,333-336 2007/06/21 日本語
江原康生;久木元伸如;小山田耕二 タイルドディスプレイを用いた遠隔コミュニケーションにおける視線一致に関する実験的検討 日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(CD-ROM),12th,2D2-4 2007 日本語
江原康生, 橋本浩二, 柴田義孝 JGN2 国際回線を用いた遠隔コラボレーション 日本バーチャルリアリティ学会 第3回テレイマージョン技術研究会 2007 日本語
宮崎観世, 江原康生, 小山田耕二, 瀬川典久, 阿部芳彦, 澤本潤 対面コミュニケーションのための遠隔協調作業システムの研究 日本バーチャルリアリティ学会 第3回テレイマージョン技術研究会 2007 日本語
坂本尚久, 江原康生, 小山田耕二 統合可視化基盤 KVSのテレイマーシブ環境への対応 日本バーチャルリアリティ学会 第4回テレイマージョン技術研究会 2007 日本語
田中哲平, 坂本尚久, 小山田耕二 平安京ビューを用いた階層型応答曲面法による対話的最適化システム 可視化情報学会 第1回ビジュアルデータマイニング研究会 2007 日本語
後藤佑介, 江原康生, 義久智樹, 小山田耕二, 金澤正憲 没入型仮想空間における茶道e-Learning システムの構築 日本バーチャルリアリティ学会 第12回大会, pp.367-368 2007 日本語
桑野浩, 山崎晃, 坂本尚久, 江原康弘, 小山田耕二 粒子ベースボリュームレンダリングによる大規模非構造データ向け分散可視化  第5回テレイマージョン技術研究会 2007 日本語
桑野浩, 坂本尚久, 小山田耕二, 齋藤歩, 木村彰徳, 田中覚 粒子レベルの融合による複数ボリュームデータ向け粒子ベースレンダリング  第35回可視化情報シンポジウム 2007 日本語
櫻井健一, 坂本尚久, 江原康生, 曽根秀昭, 小山田耕二 ポイントベースボリュームレンダリング法を用いた遠隔可視化環境の実装と評価 平成19 年度電気関係学会東北支部連合大会, 2C24, 2007 2007 日本語
江原康生;田中拓也;曽根秀昭;小山田耕二 グリッド環境を用いた大規模ボリュームデータの遠隔可視化処理の高速化に関する実験的検討 画像電子学会研究会講演予稿,227th,33-38 2006/10/13 日本語
安原幸生;坂本尚久;NONAKA Jorji;江原康生;小山田耕二 シーングラフと可視化パイプラインを同一グラフ上で編集できる可視化システム 日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(CD-ROM),11th,3B2-2 2006/09/07 日本語
ノナカジョルジ, 渡場康弘, 安原幸生, 坂本尚久, 小山田耕二 クリギングを使ったボリュームデータ圧縮 可視化情報学会誌. Suppl.,26,1,21-22 2006/07/01 日本語
久木元伸如;江原康生;LEIGH Jason;小山田耕二 タイルドディスプレイを用いた遠隔コラボレーションに関する検討 電子情報通信学会技術研究報告,106,91(MVE2006 1-24),61-64 2006/05/30 日本語
Koji Sakai, Kei Yamada, Koji Koyamada, Tsunehiko Nishimura “Diffusion Tensor Imaging Data with Ultimate Interpolation VV ?Not Solve the Crossing-Fiber Problem: A Simulation Study" Proceedings of the International Society for Magnetic Resonance in Medicine, ISMRM 14th Scientific Meeting, Seattle, Washington, USA, p.3165 2006 英語
宮地英生, 大吉芳隆, 久木元伸如, 立山義祐, 小木哲朗, 江原康生, 小山田耕二, 廣瀬通孝 OpenGL フュージョンによるリッチなIPT空間の構築 日本バーチャルリアリティ学会 第11回大会, pp.460-463 2006 日本語
江原康生, 久木元伸好, リージェイソン, 小山田耕二 タイルドディスプレイ環境における高解度映像による遠隔コミュニケーション実験 日本バーチャルリアリティ学会 第11回大会, pp.452-455 2006 日本語
宮地英生, 小林哲郎, 小山田耕二, 江原康生, 久木元伸如, 廣瀬通孝 テレ・イマーシブ・カンファレンスのための基礎ソフトウェアの開発  可視化情報学会 第11回大会, pp.456-459 2006 日本語
山下由起子, 酒井晃二, 坂本尚久, 小山田耕二 応答曲面法を用いた生体機能シミュレーション向けパラメータ最適化技術-初期評価実験での検証- SCME2006第1回複合医工学シンポジウム, pp.170-171 2006 日本語
酒井晃二, 山田惠, 小山田耕二, 西村恒彦 高解像度 DTI データを用いたテンソル縮退点周囲の挙動解析 -テンソルモデルの限界- SCME2006第1回複合医工学シンポジウム, pp.28-29 2006 日本語
安原幸生, 義久智樹, 江原康生, 久木元伸如, 塚本昌彦, 小山田耕二 没入仮想空間環境向け両手装着型操作インタフェース インタラクション2006 シンポジウム, D-405 2006 日本語
瀬川典久, 安原幸生, 義久智樹, 小山田耕二 センサネットワークを利用したリアルタイム可視化システムの構築 電子情報通信学会センサネットワーク研究会, 2006-1. 2006 日本語
宮地英生,小木哲朗,小山田耕二,江原康生,久木元伸如,廣瀬通孝 テレ・イマーシブ・カンファ レンスのための基盤ソフトウエアの開発 可視化情報学会全国講演会(神戸2006), B104, 2006-9. 2006 日本語
小山田耕二 Collaborative research driven by volume commucation technologies 第4 回京都大学学術情報メディアセンターシンポジウム 併催バイオメトリクス認証シンポジウム 2006 日本語
酒井晃二, 山田惠, 小山田耕二, 西村恒彦 高解像度 DTI データを用いたテンソル縮退点周囲の挙動解析 −テンソルモデルの限界− SCME2006第1回複合医工学シンポジウム, pp.28-29 2006 日本語
山下由起子, 酒井晃二, 坂本尚久, 小山田耕二 応答曲面法を用いた生体機能シミュレーション向けパラメータ最適化技術−初期評価実験での検証− SCME2006第1回複合医工学シンポジウム, pp.170-171 2006 日本語
小山田耕二 ビジュアリゼーション研究とデモ 芸術科学会関西支部イブニングセミナー 日時:平成17 年12 月27 日 火曜日 午後6 時~8 時 講師:小山田耕二氏  京都大学工学部教授/京都大学高等教育研究開発推進センター/京都大学学術情 報メディアセンター連携研究部門(兼任) 「ビジュアリゼーション研究とデモ」 2005/12/27 日本語
小山田耕二 ビジュアリゼーション研究とデモ 芸術科学会関西支部イブニングセミナー 日時:平成17 年12 月27 日 火曜日 午後6 時〜8 時 講師:小山田耕二氏  京都大学工学部教授/京都大学高等教育研究開発推進センター/京都大学学術情 報メディアセンター連携研究部門(兼任) 「ビジュアリゼーション研究とデモ」 2005/12/27 日本語
田中拓也;江原康生;曽根秀昭;小山田耕二 グリッドコンピューティング環境における遠隔可視化処理の高速化に関する研究 情報処理学会研究報告,2005,116(CG-121),109-114 2005/11/18 日本語
酒井晃二;小山田耕二 脳神経線維可視化のためのテンソル場における退化領域探索手法 情報処理学会研究報告,2005,116(CG-121),43-48 2005/11/18 日本語
渡場康弘;酒井晃二;小山田耕二;金沢正憲 手書き文字認識技術を利用した特異点グラフの類似度判定 可視化情報学会誌,25,Suppl.1,127-130 2005/07/01 日本語
南智規;酒井晃二;小山田耕二 特異点グラフを用いた3次元数値データの類似度評価手法 可視化情報学会誌,25,Suppl.1,149-150 2005/07/01 日本語
小田切貞憲;広田克彦;酒井晃二;小山田耕二 特異点グラフとコンター木による類似度判定法の評価 可視化情報学会誌,25,Suppl.1,147-148 2005/07/01 日本語
安原 幸生;坂本 尚久;久木元 伸如;江原 康生;小山田 耕二 全方位型表示システム向けPDA操作インタフェースの開発及び評価 ヒューマンインタフェース学会研究報告集 : human interface,7,3,35-40 2005/06/03 日本語
久木元伸如;江原康生;小山田耕二 広域ネットワーク上のテレイマーシブ環境における協調可視化に関する一考察 計算工学講演会論文集,10,2,729-732 2005/05/31 日本語
久木元伸如, 江原康生, 坂本尚久, ジョルジノナカ, 酒井晃二, 小山田耕二 IPTを用いた地震における岩盤破断現象の三次元可視化 可視化情報学会誌. Suppl.,25,1,121-122 2005/03/15 日本語
伊藤貴之, 清豪, 小山田耕二, 酒井晃二, 岩下武司, 金澤正憲 多次元パラメータ階層型データのためのパラメータ選択法 可視化情報学会誌. Suppl.,25,1,131-134 2005/03/15 日本語
坂本尚久;小山田耕二 色情報を利用した3次元形状復元処理の高速化 情報処理学会研究報告,2005,13(CG-118),25-30 2005/02/07 日本語
安原幸生, 久木元伸如, 坂本尚久, 江原康生, 小山田耕二 PDAを用いた全方位型表示システム向け操作インタフェース インタラクション2005 シンポジウム, C-302 2005 日本語
前直人,小林哲生,鄭址旭,酒井晃二,小山田耕二,東高志,堤定美, fMRI/DTI による脳活動領域解析に関 する検討 第33回日本磁気共鳴医学会大会(2005.9.28−1. 東京) 2005 日本語
酒井晃二, 東高志, 小山田耕二, 堤定美 ボクセル分割内挿法による神経線維の可視化 第3 3 回日本磁気共鳴医学会大会講演抄録集, VOL.25.S, pp248 2005 日本語
安原 幸生 京都大学におけるVR研究の現状 第4回N3VR研究会 2005 日本語
久木元伸如, 江原康生, 古川雅人, 小山田耕二 注釈付与が可能な遠隔協調可視化環境におけるコミュニケーション 第8回問題解決環境ワークショップ &第3回グリッドセミナー論文集, pp.36-41 2005 日本語
南智規, 酒井晃二, 小山田耕二 特異点グラフを用いた2次元数値データの類似度評価手法 電子情報通信学会2005年総合大会 2005 日本語
竹島由里子, 松本伸子, 鈴木喜雄, 中島憲宏, 小山田耕二 特異点グラフを用いた等値面抽出法の評価 第33回可視化情報シンポジウム講演論文集 2005 日本語
渡場康弘, 酒井晃二, 小山田耕二, 金澤正憲 方向線素特徴を利用した特異点グラフの類似判定法 (社)日本機械学会 2005年度年次大会, pp.**-** 2005 日本語
前直人,小林哲生,鄭址旭,酒井晃二,小山田耕二,東高志,堤定美, fMRI/DTI による脳活動領域解析に関 する検討 第33回日本磁気共鳴医学会大会(2005.9.28-1. 東京) 2005 日本語
酒井晃二,東高志,小山田耕二,堤定美 “DT-MRI データセットを用いた神経線維路の可視化-開始点の設 定方法-” 可視化情報学会,第11 回ビジュアリゼーションカンファレンス(2005.10.21. 東京) 2005 日本語
宮地英生,久木元伸如,立山義祐,松尾武洋,小山田耕二,江原康生,小木哲朗,広田光一, 廣瀬通孝 複数のIPT 空間を1つに統合するフレームワークの開発 日本バーチャルリアリティ学会第10 回大会, 2005-9. 2005 日本語
宮地英生, 立山義祐, 松尾武洋, 久木元伸如, 小木哲朗, 広田光一, 廣瀬通孝 3次元データ共有遠隔地会議システム開発支援環境の開発 計算工学講演会論文集, Vol.10, No2, pp.721-724 2005 日本語
井前直人, 小林哲生, 鄭址旭, 酒井晃二, 小山田耕二, 東高志, 堤定美 fMR/DTlによる脳活動領域解析に関する検討 第3 3 回日本磁気共鳴医学会大会講演抄録集, VOL.25.S, pp196 2005 日本語
酒井晃二,東高志,小山田耕二,堤定美 “DT-MRI データセットを用いた神経線維路の可視化−開始点の設 定方法−” 可視化情報学会,第11 回ビジュアリゼーションカンファレンス(2005.10.21. 東京) 2005 日本語
伊藤貴之;高倉弘喜;沢田篤史;小山田耕二 ネットワーク不正侵入監視のための視覚化の一手法 情報処理学会シンポジウム論文集,2004,16,63-68 2004/12/09 日本語
狭間浩史;久木元伸如;堀井洋;江原康生;小山田耕二 加速度センサを用いた装着型画面操作用インタフェース 日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(CD-ROM),9th,1A1-2 2004/09/08 日本語
伊藤貴之;高倉弘喜;沢田篤史;川原稔;小山田耕二 平安京ビューによるIDSデータの視覚化 可視化情報学会誌,24,Suppl.1,459-462 2004/07/01 日本語
酒井晃二, 小山田耕二, 坂本尚久, 土井章男 DT-MRIデータを用いた脳白質神経線維の可視化 可視化情報学会誌. Suppl.,24,1,451-452 2004/07/01 日本語
伊藤貴之, 小山田耕二, 皿井伸明, 比戸将平 平安京ビューによるシミュレーションパラメータの対話的最適化 可視化情報学会誌. Suppl.,24,1,463-466 2004/07/01 日本語
松本陽司, 吉川 慈人, 久木元伸如 没入型可視化環境におけるPDAを用いたユーザインタフェースの改良 可視化情報学会誌. Suppl.,24,1,457-458 2004/07/01 日本語
小田切貞憲;広田克彦;鈴木喜雄;渡場康弘;小山田耕二 A technique of evaluation a similarity between critical point graphs and its application. 可視化情報学会誌,24,Suppl.1,455-456 2004/07/01 日本語
酒井晃二, 坂本尚久, 小山田耕二 DT-MRIデータを用いた脳白質神経線維の可視化 第32回日本磁気共鳴医学会大会講演抄録集, pp.261 2004 日本語
伊藤貴之, 高倉弘喜, 沢田篤史, 川原達也, 小山田耕二 平安京ビューによるIDSデータの視覚化 第32回可視化情報シンポジウム 2004 日本語
松本陽司, 吉川慈人, 久木元伸如 没入型可視化環境におけるPDAを用いたユーザインターフェースの改良 第32回可視化情報シンポジウム 2004 日本語
K. Koyamada, K. Sakai, T. Itoh Paremeter Optimization Technique Using the RSM 2nd Kyoto University International Symposium of Lerding Projact for Biosimulation, pp.44 2004 日本語
安東孝久, 増谷健, 東野政弘, 金山秀行, 村田治彦, 坂本尚久, 狹間浩史, 江原康生, 小山田耕二 メガネ無し3Dディスプレイ用多視点映像統合装置の開発 日本バーチャルリアリティ学会第9回大会 2004 日本語
酒井晃二, 小山田耕二, 伊藤貴之, 比戸将平, 皿井伸明 応答曲面法に基づく細胞シミュレーションのパラメータ最適化 第4回システムバイオロジー研究会抄録集, pp.8 2004 日本語
久木元伸如, 江原 康生, 小山田 耕二 協調VR環境のための音声通話ライブラリ 情報処理学会 ヒューマンインターフェース・音声言語情報処理研究発表会 2004 日本語
坂本 尚久, 久木元 伸如, 安原 幸生, 江原 康生, 小山田 耕二 協調作業環境のためのインタラクティブ操作可能な全方位型3次元表示システム 第20回NICOGRAPH論文コンテスト論文集, pp.95-99 2004 日本語
比戸将平, 伊藤貴之, 小山田耕二, 酒井晃二, 皿井伸明 細胞シミュレーションのパラメータ最適化システムへのWebサービス技術の応用 バイオインフォマティクス学会, システムバイオロジー研究会抄録集pp.9 2004 日本語
久木元伸如, 飯干功太, ジョルジノナカ, 江原康生, 小山田耕二 生命の息吹が吹きこまれる注釈の試作 第3回NICOGRAPH春季大会 論文&アート部門コンテスト論文集, pp.57-58 2004 日本語
安原 幸生, 坂本 尚久, 久木元 伸如, 江原 康生, 小山田 耕二 全方位型表示装置を用いた実映像3次元表示システム 日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文集, pp.121-124 2004 日本語
久木元伸如, 福澤秀基, 小豆誠, 江原康生, 坂本尚久, ノナカジョルジ, 渡場康弘, 小山田耕二 対面型3次元空間における協調作業のためのユーザインタフェース 日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文集, pp.11-12 2004 日本語
伊藤貴之, 山口, 小山田耕二 平安京ビューII: 階層型時系列データのシームレスな視覚化手法 可視化情報学会第9回ビジュアリゼーションカンファレンス 2004 日本語
ノナカ ジョルジ, 久木元伸如, 劉 学振, 金澤正憲, 小山田耕二 没入型ボリュームレンダリング向け画像重畳技術 第32回可視化情報シンポジウム 2004 日本語
ノナカ ジョルジ, 岩下武史, 金澤正憲, 小山田耕二 輪郭投影法と並列化によるボリュームレンダリングの高速化 ビジュアルコンピューティングワークショップ2004in白浜 2004 日本語
伊藤貴之, 高倉弘喜, 沢田篤史, 小山田耕二 平安京ビューによるIDS データの視覚化・第2 報 可視化情報学会第9 回ビジュアリゼーションカンファレンス, 2004. 2004 日本語
酒井晃二,小山田耕二,井上健 細胞・生体シミュレータ向けパラメータ最適化技術に関する研究 京都大学学術情報メディアセンター全国共同利用版・広報Vol.3 No.3, pp.122-129, 2004(7 月) 2004 日本語
田中拓也, 曽根秀昭, 江原康生, 小山田耕二 グリッドコンピューティングにおける遠隔可視化に関する 研究 東北大学情報シナジーセンター大規模科学計算システム広報SENAC, Vol.37, No.2 pp.11-18, 2004 2004 日本語
狭間浩史;堀井洋;江原康生;小山田耕二;金沢正憲 画面操作用インタフェースによるPCを活用した授業の円滑化に関する研究 電子情報通信学会技術研究報告,103,536(ET2003 60-82),71-75 2003/12/19 日本語
渡場康弘;小山田耕二;金沢正憲;NONAKA J;坂本尚久 大規模データ可視化のためのストリーミングベースのボリュームレンダリング手法 可視化情報学会誌,23,Suppl.1,387-390 2003/07/01 日本語
坂本尚久;高井勇志;小山田耕二;松山隆司;吉川慈人 全方位型表示システムを使った3次元ビデオ映像提示システムの開発 可視化情報学会誌,23,Suppl.1,399-402 2003/07/01 日本語
NONAKA J;小山田耕二;岩下武史;金沢正憲 バウンディング・ボリュームによるボリュームレンダリングの高速化 可視化情報学会誌,23,Suppl.1,385-386 2003/07/01 日本語
上沢和真;江原康生;小山田耕二;酒井晃二;土井章男 遠隔地間における大規模データのリモート可視化の効率化に関する検討 電子情報通信学会技術研究報告,102,662(MVE2002 104-119),75-80 2003/02/28 日本語
酒井晃二,高井博司,坂本尚久,小山田耕二,土井章男 特異点可視化による気圧場の知見探索 日本気象学会 2003年度秋季大会講演予稿集 pp.376 2003 日本語
酒井晃二,坂本尚久,小山田耕二,土井章男 特異点可視化による気象現象の解析手法 可視化情報学会 第9回ビジュアリゼーションカンファレンス講演予稿集CD 2003 日本語
上沢和真,酒井晃二,小山田耕二,土井章男 特異点グラフを用いた数値シミュレーション結果の分類 可視化情報学会誌 = Journal of the Visualization Society of Japan,22,99-100 2002/07/01 日本語
酒井晃二;小山田耕二;上沢和真;土井章男 A Technique for Specifying Region of Interest in the Vector Field Based on 3D LIC. Visualization of the near ROI using time-oriented significance map. 可視化情報学会誌,22,Suppl.1,105-106 2002/07/01 日本語
上沢和真,小山田耕二,伊藤貴之,酒井晃二,土井章男 特異点グラフを用いた数値シミュレーション結果の分類 第4回 可視化情報学会 ビジュアルデータマイニング研究会,京都大学大型計算機センター第68回研究セミナー報告 pp.95-100 2002 日本語
酒井晃二,小山田耕二,上沢和真,土井章男 3D-Licに基づくベクタ場の領域制限可視化に関する一手法 第4回 可視化情報学会 ビジュアルデータマイニング研究会,京都大学大型計算機センター第68回研究セミナー報告 pp.87-84 2002 日本語
酒井晃二,佐々木秀幸,中根健,藤原忠司 EPS廃棄物の路盤材としての基礎的研究 廃棄物学会研究発表会講演論文集 = Proceedings of the Annual Conference of the Japan Society of Waste Management Experts,10,1,362-364 1999/10/10 日本語
佐々木秀幸,酒井晃二,中根健,藤原忠司 廃電線被覆材の弾力性舗装材としての適用性 廃棄物学会研究発表会講演論文集 = Proceedings of the Annual Conference of the Japan Society of Waste Management Experts,10,1,359-361 1999/10/10 日本語
中根健,酒井晃二,藤原忠司 廃EPSインゴットを用いた凍上抑制層への適用 第32回日本道路会議 一般論文集(B)p78-79 1999 日本語
酒井晃二,佐々木秀幸,中根健,藤原忠司 廃EPSの路盤材への応用 第46回高分子討論会, Polymer Preprints, Japan Vol.48, No.14(1999)p4289-4290 1999 日本語
酒井晃二,佐々木秀幸,中根健,藤原忠司 廃EPS混練物の物性と路盤材への応用 成形加工学会 成形加工シンポジア'99,JSPP '99 Sympo. Papers p349 1999 日本語
酒井晃二,酒井伸,大市貴志 ミルクボトルのリサイクリング プラスチックリサイクリング学会 1998年夏季研究会要旨集 1998 日本語
酒井晃二,前田育克,中山敦好,川崎典起,林和子,山本襄,相羽誠一 Copoly(succinic anhydride/ ethylene oxide)を含むコポリエステルエーテエルの合成と酵素加水分解性 第46回高分子学会年次大会要項集p518 1997 日本語
酒井晃二,山田惠,坂本尚久,ジョルジノナカ,安原幸生,小山田耕二,西村恒彦 拡散テンソルMRI 用識別子 作成フレームワーク:DTI-Mapper 日本磁気共鳴医学会雑誌Vol.2X 、第34 回磁気共鳴医学会大会講演抄録集, p.193 日本語
高木志穂,酒井晃二,工藤興亮,山田惠,小山田耕二,西村恒彦 リスクマップ作成フレームワーク:DWI-PWI Mapper 日本磁気共鳴医学会雑誌Vol. 27、第35回磁気共鳴医学会大会講演抄録集、EP-2-145 日本語
南智規,酒井晃二,小山田耕二 “特異点グラフを用いた3次元数値データの類似度評価手法” 可視化情報学会、 第33回可視化情報シンポジウム講演論文集2005、vol.25Suppl.No.1、pp149-150 日本語
井前直人,小林哲生,鄭址旭,酒井晃二,小山田耕二,東高志,堤定美 “fMRI/DTIによる脳活動領域解析に関す る検討” 日本磁気共鳴医学会雑誌Vol.25、第33回磁気共鳴医学会大会講演抄録集、p.196 酒井晃二(助手) 日本語
酒井晃二,小山田耕二 “ボクセル分割内挿入法による神経線維の可視化” 日本磁気共鳴医学会雑誌Vol.25、第33 回磁気共鳴医学会大会講演抄録集、p.248 日本語
酒井晃二,小山田耕二 “脳神経可視化のためのテンソル場における退化領域探索手法” 情報処理学会研究報告、 2005-CG-121[グラフィックスCAD]、pp.43-48 日本語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada, Satoshi Tanaka, Kohei Murotani and Seiichi Koshizuka Volume Rendering for 3D Scattered data with Interactive Particle-based Rendering In Proc. of International Conference on Systems Simulation (AsiaSim2015) 2015/11 英語
Keita Ozawa, Naohisa Sakamoto and Koji Koyamada Word Cloud Visualization of Evaluation Structures focusd on Location In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2015),451-454 2015/10 英語
Yosuke Onoue, Nobuyuki Kukimoto, Naohisa Sakamoto and Koji Koyamada Network Coarse-Graining for Evaluation Structures In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2015),447-450 2015/10 英語
Nobuyuki Kukimoto, Yosuke Onoue and Koji Koyamada A Study on Communication Tools Using Evaluation Grid Method In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2015),445-446 2015/10 英語
Koji Koyamada, Katsumi Konishi, Naohisa Sakamoto and Marohito Takami A Path-line-based Approach for Developing a Fishing Ground Model In Proc. of International Conference on Systems Simulation (AsiaSim2015) 2015/05 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto and Koji Koyamada Visualization of Large-scale Time-varying Unstructured Volume Data with Interactive Particle-based Rendering In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2015),12-15 2015/05 英語
Shinsuke Imai, Yosuke Onoue, Naohisa Sakamoto, Nobuyuki Kukimoto, Koji Koyamada Lacrosse Vis: a visual analytics system for lacrosse players In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2015 (Poster) 2015/04 英語
Keita Ozawa, Yosuke Onoue, Nobuyuki Kukimoto, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Text based visualization of evaluation structures using tag clouds In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2015 (Poster) 2015/04 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Using Interactive Particle-based Rendering to Visualize a Large-scale Unstructured Volume with Mixed Cell Types Proc. of IEEE Pacific Visualization 2015 (Poster) 2015/04 英語
Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada A Stochastic Approach for Rendering Multiple Irregular Volumes In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2014 (Visualization Notes), (accepted) 2014/03 英語
Uenaka Takashi, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Visual Analysis of Habitat Suitability Index Model For Predicting the Locations of Fishing Grounds In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2014 (Visualization Notes), (accepted) 2014/03 英語
Satoshi Tanaka, Makoto Uemura, Kyoko Hasegawa, Takehiko Kitagawa, Takahiro Yoshida, Asuka Sugiyama, Hiromi T. Tanaka, Atsushi Okamoto, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Application of Stochastic Point-based Rendering to Transparent Visualization of Large-scale Laser-scanned Data of 3D Cultural Assets In Proc. of IEEE Pacific Visualization 2014 (Visualization Notes), (accepted) 2014/03 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Compression for Large-scale Time-varying Volume Data Using Spatio-temporal Features In Proc. of International Conference on Systems Simulation (AsiaSim2013) 2013/11/06 英語
Satoshi Nakada, Yoichi Ishikawa, Koji Koyamada, Toshiyuki Awaji, and Sei-Ichi Saitoh Ocean Prediction for Aquaculture: An Interview-based system In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2013) 2013/09/13 英語
Takashi Uenaka, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Exploration of relationship between fishery and vortices In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2013) 2013/09/12 英語
Kun Zhao, Naohisa Sakamoto, and Koji Koyamada Time-varying Volume Compression in Spatio-temporal Domain In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2013) 2013/09/12 英語
Hideo Miyachi, Kayoko Katsuyama, Satoshi Tanaka, Kyoko Hasegawa, Koji Koyamada, Naohisa Sakamoto GPU Accelerated Particle Generation for Particle-Based Surface Rendering In Proc. of International Conference on Simulation Technology (JSST2013) 2013/09/11 英語
Kun Zhao, Satoshi Nakada, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada, Yoichi Ishikawa, Toshiyuki Awaji, Teiji In, Sei-Ichi Saitoh A Visualization Study for the Dynamic Behaviors of Water Masses for Northwestern Pacific near Japan 可視化情報学会、第41回可視化情報シンポジウム講演論文集 2013/07/16 その他外国語
Ancel A.,?Assenmacher I., Baba K., Cisonni J., Fujiso Y., Goncalves P., Imbert M., Koyamada K., Neyron P., Nozaki K., Ohsaki H., Orgerie A.C., Pelorson X., Raffin B., Sakamoto N., Sakane E., Shimojo S., Van Hirtum A., Wada S. PetaFlow -- An Example of Communication and Computational Technologies with Social Impact Computer Software and Applications Conference Workshops (COMPSACW), 2013 IEEE 37th Annual 2013 英語
Hideo Miyachi,Naohisa Sakamoto,Koji Koyamada Fusion visualization of surface and volume on AVS/Express In Proceedings of International Symposium on Artificial Life and Robotics (AROB 2013) 2013 英語
K. Zhao; N. Sakamoto; K. Koyamada A temporal coherence based framework for visualizing time-varying unstructured volume with PBVR Communications in Computer and Information Science,323 CCIS,PART 1,163-174 2012 英語
K. Zhao; N. Sakamoto; K. Koyamada A volume compression scheme based on block division with fast cubic b-spline evaluation Communications in Computer and Information Science,325 CCIS,PART 3,373-387 2012 英語
C. Zhang; N. Sakamoto; K. Koyamada Detection of linear relationship among dimensions in multivariate data by parallel coordinates Communications in Computer and Information Science,323 CCIS,PART 1,175-181 2012 英語
C. Zhang; T. Uenaka; N. Sakamoto; K. Koyamada Extraction of vortices and exploration of the ocean data by visualization system Communications in Computer and Information Science,327 CCIS,PART 2,114-123 2012 英語
A. Lorant; A. Ancel; K. Zhao; N. Sakamoto; K. Koyamada; B. Raffin Particle-based volume rendering of remote volume datasets using FlowVR Communications in Computer and Information Science,323 CCIS,PART 1,285-296 2012 英語
N. Sakamoto; K. Koyamada Stoachastic approach for integrated rendering of volumes and semi-transparent surfaces Proceedings - 2012 SC Companion: High Performance Computing, Networking Storage and Analysis, SCC 2012,176-185 2012 英語
Nakada. S, Ishikawa. Y,Uenaka, T,Sakamoto. N,Koyamada. K, Awaji. T, Saitoh. S. A Visualization Study of Vortexes Extracted from the Tremendous Ocean Simulation Data: An Application in Funka Bay In Proceedings of International Conference on Simulation Technology (JSST2012), USB-Memory 2012 英語
Zhao.K,Sakamoto. N,Koyamada. K Block Division with Fast Cubic B-spline Reconstruction In Proceedings of International Conference on Simulation Technology (JSST2012), USB-Memory 2012 英語
Satoshi Tanaka, Kyoko Hasegawa, Yoshiyuki Shimokubo, Tomonori Kaneko,Takuma Kawamura, Susumu Nakata, Saori Ojima,Naohisa Sakamoto, Hiromi T. Tanaka, and Koji Koyamada Particle-Based Transparent Rendering of Implicit Surfaces and its Application to Fused Visualization In Proceedings of EuroVis 2012, Vienna (Austria), pp.25-29 2012 英語
Sakamoto.N,Koyamada.K Stochastic Approach for Integrated Rendering of Volumes and Semi-transparent Surfaces In Proceedings of the 2012 Workshop on Ultrascale Visualization (Ultravis 2012) 2012 英語
Zhang. C,Uenaka. T,Sakamoto.N,Koyamada.K. Visualization and Analysis of Currents and Temperature Distribution Based on Ocean Data In Proceedings of International Conference on Simulation Technology (JSST2012), USB-Memory 2012 英語
Chi Zhang, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Detection of Linear Relationship Among Dimensions in Multivariate Data by Parallel Coordinates, 175-181 (Part.1). In Proceedings of Asia Simulation Conference (ASC2012). 2012 英語
Koji KOYAMADA An Effectiveness Verification Method for Visualizing a Disaster Simulation Pfoceedings of International Symposium on Disaster Simulation & Structural Safety in the Next Generation(DS'11)? 2011/09/17 英語
H. Ohsaki; K. Nozaki; K. Baba; E. Sakane; N. Sakamoto; K. Koyamada; S. Shimojo Peta-flow computing: Vision and challenges Proceedings - 11th IEEE/IPSJ International Symposium on Applications and the Internet, SAINT 2011,256-259 2011 英語
K.Zhao, J.Nishimura, N.Sakamoto, and K.Koyamada A New Framework for Visualizing a Time-varying Unstructured Grid Dataset with PBVR Proceedings of the Asia Simulation Conference 2011(AsiaSim2011) 2011 英語
C.Zhang, N.Sakamoto, and K.Koyamada Clustered Parallel Coordinates with High-Speed k-Means Algorithm and Out-of-Core Feature Proceedings of the Asia Simulation Conference 2011(AsiaSim2011) 2011 英語
J.Nishimura, N.Sakamoto, and K.Koyamada Development of Multi-touch User Interface for Tiled Display Visualization System International Conference on Modeling and Simulation Technology (30th JSST Annual Conference -JSST2011- ) 2011 英語
C.Zhang, N.Sakamoto, and K.Koyamada Large-scale Data Exploration with Clustered Parallel Coordinates International Conference on Modeling and Simulation Technology (30th JSST Annual Conference -JSST2011- ) 2011 英語
N.Sakamoto, T.Tanaka, and K.Koyamad Multi-dimensional Binning for Parallel Coordinates and Application to Large-scale CFD Results Proceedings of the 11th Asian Symposium on Visualization (ASV11) 2011 英語
N.Kawamoto, Y.Hatanaka, K.Hasegawa, S.Nakata, S.Tanaka, N.Sakamoto, K.Koyamada, M.Osada, and K.Tanaka Static Visualization of Dynamical Plasma Collision Proceedings of the 11th Asian Symposium on Visualization (ASV11) 2011 英語
J.Nishimura, N.Sakamoto, and K.Koyamada Tiled Display Visualization System with Multi-touch Control Proceedings of the Asia Simulation Conference 2011(AsiaSim2011) 2011 英語
N.Kawamoto, Y.Hatanaka, T.Yamamoto , K.Hasegawa, S.Nakata, S.Tanaka, N.Sakamoto, K.Koyamada, S.Misaki, and K.Tanaka Visualization of Plasma Plume Collisions Using Fused Volume Data Proceedings of the Asia Simulation Conference 2011(AsiaSim2011) 2011 英語
P. Gonçalves; X. Grandchampy; X. Pelorsony; B. Raffinz; A. Van Hirtumy; P. Vicat-Blanc; K.-I. Baba; J. Cisonni; Y. Ebara; K. Nozaki; H. Ohsaki; S. Wada; T. Kawamura; K. Koyamada; E. Sakanez; N. Sakamoto; S. Shimojoy Petaflow - A project towards information and communication technologies in society Proceedings - 2010 10th Annual International Symposium on Applications and the Internet, SAINT 2010,347-350 2010 英語
H. Miyachi; H. Shigeta; K. Kiyokawa; H. Kuwano; N. Sakamoto; K. Koyamada Parallelization of particle based volume rendering on tiled display wall Proceedings - 13th International Conference on Network-Based Information Systems, NBiS 2010,435-438 2010 英語
Takuma Kawamura, Koji Koyamada, Naohisa Sakamoto, Satoshi Tanaka, A High-Quality Sampling Technique of PBVR for Unstructured Hexahedral Mesh Data, IEEE Visualization'10 (Poster), 2010 英語
Shiori Yasuoka, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada An Exploration of Multivariate Time-Varying Volume Datasets Using Volumetric Parallel Coordinates Proceedings of the 7th EUROSIM Congress on Modelling and Simulation, CD-ROM, 2010 2010 英語
Naohisa Sakamoto, Takuma Kawamura, Koji Koyamada Integration of Semi-transparent Polygons for Sorting-free Volume Rendering Poster Proceedings of IEEE Pacific Visualization Symposium 2010, pp.5-6 2010 英語
T. Tanaka; A. Yamasaki; K. Koyamada; N. Sakamoto Interactive hierarchical RSM applied to parameter optimization of photonic crystal nanocavities Digest of Technical Papers - IEEE International Conference on Consumer Electronics,718-722 2009 英語
N. Sakamoto; T. Kawamura; H. Kuwano; K. Koyamada Sorting-free pre-integrated projected tetrahedra Proceedings of the 2009 Workshop on Ultrascale Visualization, UltraVis \\'09,11-18 2009 英語
Hiroshi Kuwano, Takuma Kawamura, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada A Collaborative Visualization System for Complex CFD Results on a Tiled Display Wall Proc. of 3rd International Workshop on Process Tomography 2009 英語
Takuma Kawamura, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada A High Quality Sampling Technique for Particle-based Volume Rendering IEEE Visualization'09 (Poster) 2009 英語
Takuma Kawamura, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada A Streamline Visualization Technique for Sub-volume Based CFD Results Asia Simulation Conference 20099, CD-ROM 2009 英語
Akira Hayakawa, Takayuki Ito, Koji Koyamada, Naohisa Sakamoto An Efficient Rectangle Packing for Improving the Performance of HeiankyoView Proc. of NICOGRAPH International 2009, CD-ROM 2009 英語
Takuma Kawamura, Koji Koyamada, Naohisa Sakamoto Level-of-Detail Rendering of a Large-Scale Irregular Volume Dataset Using Particles Proc. of 2009 Workshop on Visualization Applications 2009 英語
Shiori Yasuoka, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Spatio-Temporal Analysis of Time-Varying Multivariate Volume Dataset Using Volumetric Parallel Coordinates Asia Simulation Conference 2009 (Poster) 2009 英語
Jun Nishimura, Hiroshi Kuwano, Takuma Kawamura, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Visualization of Adaptive Mesh Refinement Data Using Particle-based Volume Rendering Asia Simulation Conference 2009 (Poster) 2009 英語
K. Koyamada; N. Sakamoto; S. Tanaka A particle modeling for rendering irregular volumes Proceedings - UKSim 10th International Conference on Computer Modelling and Simulation, EUROSIM/UKSim2008,372-377 2008 英語
Y. Ebara; N. Kukimoto; K. Koyamada Evaluation experiment on eye-to-eye contact in remote communication with tiled displays environments Proceedings - International Conference on Advanced Information Networking and Applications, AINA,1017-1022 2008 英語
N. Sakamoto; D. Zhongming; T. Kawamura; K. Koyamada Hardware-accelerated particle-based volume rendering for multiple irregular volumes Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics),5359 LNCS,PART 2,970-979 2008 英語
Takuma Kawamura, Naohisa Sakamoto, Akira Yamasaki, Koji Koyamada A Stochastic Approach for Rendering Irregular Volumes Poster Proceedings of IEEE Pacific Visualization Symposium 2008 (PacificVis 2008), pp.31-32 2008 英語
Naohisa Sakamoto, Hiroshi Kuwano, Takuma Kawamura, Yasuo Ebara, Koji Koyamada. Kazunori Nozaki Distributed Particle-based Volume Rendering for Irregular Volumes The first International Workshop on Super Visualization (IWSV08), CD-ROM 2008 英語
Hiroshi Kuwano, Akira Yamasaki, Naohisa Sakamoto, Yasuo Ebara, Koji Koyamada Distributed Visualization of Huge Irregular Grid Data by Particle-based Volume Rendering Poster Proceedings of IEEE Pacific Visualization Symposium 2008 (PacificVis 2008), pp.43-44 2008 英語
Ding Zhongming, Takuma Kawamura, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada GPU Acceleration of Improved Particle-based Volume Rendering for Irregular-grid Data Proceedings of International Conference on System Simulation and Scientific Computing (ICSC 2008), pp.685-692 2008 英語
Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada, Ayumu Saito, Akinori Kimura, Satoshi Tanaka Multi-Volume Rendering Using Particle Fusion Poster Proceedings of IEEE Pacific Visualization Symposium 2008 (PacificVis 2008), pp.33-34 2008 英語
Naohisa Sakamoto, Takuma Kawamura, Miki Kioka, Koji Koyamada. Kazuhiro Sakamaki Spatiotemporal Analysis of Morphological Changes in Cell Death Using Multiple Volume Visualization IEEE Visualization Proceedings Compendium, pp.52-53 2008 英語
Yusuke Gotoh, Yasuo Ebara, Tomoki Yoshihisa, Koji Koyamada, Masanori Kanazawa "Development of Tea Ceremony E-learning Environment within Immersive Projection Technology" 4th ln!ernational Workshop on Networkbased Virtual Reality and Tele-existence (INVITE2008),1000-1005 2008 英語
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Ding Zhongming, Takuma Kawamura, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Evaluation of Image Quality in Particle-based Volume Rendering IIEEJ Image Electronics and Visual Computing Workshop 2007 (IEVC 2007), 1C-6, CD-ROM 2007 英語
Yasuo Ebara, Takuya Tanaka, Hideaki Sone, and Koji Koyamada High Speed Remote Visualization with Large-scale Volume Data in Grid Environments IIEEJ Image Electronics and Visual Computing Workshop 2007 (IEVC 2007), 4C-3, CD-ROM 2007 英語
Takuma KAWAMURA, Jorji NONAKA, Naohisa SAKAMOTO, Koji KOYAMADA Particle-Based Volume Rendering of Unstructured Volume Data NICOGRAPH International 2007, CD-ROM 2007 英語
Akira Yamasaki, Yukio Yasuhara, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Speed-Up of Marching Diamonds and Evaluation oh Methods for Isosurface Extraction from Tetrahedral Mesches NICOGRAPH International 2007, CD-ROM 2007 英語
Frederika Rambu Ngana, Takuya Hatta, Naohisa Sakamoto, Jorji Nonaka,Koji Koyamada, Satoshi Tanaka Visualization of Medical Volumetric Data Based on Grid Independent Monte Carlo Sampling International Conference on Soft Computing, Intelligent System & Information Technology 2007, pp.65-68 2007 英語
N. Sakamoto, J. Nonaka, K. Koyamada, A. Saito, A. Kimura, S. Tanaka Volume Rendering For Multiple Volume Datasets Using Tiny Particles Asia-Pacific Symposium on Visualization (APVIS 2007), Poster 2007 英語
Teppei Tanaka, Takayuki Itoh, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada An interactive approach for hierarchical parameter optimization Proceedings of Seventh International Symposium on Advanced Fluid Information and Fourth International Symposium on Transdisciplinary Fluid Integration (AFI/TFI) 2007, pp.162-165 2007 英語
Satoshi Tanaka, Takuya Hatta, Frederika Rambu Ngana, Ayumu Saitoh, Naohisa Sakamoto, Jorji Nonaka, Koji Koyamada Grid-independent Metropolis sampling for volume visualization The 6th EUROSIM Congress on Modeling and Simulation (EUROSIM 2007), CD-ROM (310) 2007 英語
T. Yoshihisa; Y. Yasuhara; K. Koyamada; M. Tsukamoto Design and implementation for a bimanual input system on virtual environments Proceedings - International Conference on Advanced Information Networking and Applications, AINA,2,655-659 2006 英語
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Y. Yamashita; K. Sakai; N. Sakamoto; J. Nonaka; K. Koyamada Improved hierarchical parameter optimization technique - Application for a cardiac myocyte model Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology - Proceedings,1,3487-3490 2006 英語
Koji Sakai, Yasuhiro Watashiba, Tomoki Minami, and Koji Koyamada A Tetrahedron Matching Method for Detecting Similarities Between Scalar Volumes Asia Simulation Conference 2006 (JSST 2006) 2006 英語
Koji Sakai, Takashi Uenaka, and Koji Koyamada Comparison or DTI-tractography algorithms on a flow visualization platform:Intelli-Post R TFI-2006, pp37-38 2006 英語
K. Sakai, K. Yamada, N. Sakamoto, J. Nonaka, K. Koyamada, Y. Yasuhara, S. Takagi, H. Oouchi, T. Nishimura DTI-Mapper: A Framework for the Creation and Analysis of New Discriminants to Detect DTI Properties IEEE Visualization Proceedings Compendium, pp.32-33 2006 英語
Teppei Tanaka, Koji Sakai, Yukio Yamashita, Naohisa Sakamoto, and Koji Koyamada Hierarchial Response Surface Methodology for Parameter Optimization: Efficiency of aHierarchial RSM with a Hessian Matrix Systems Modeling and Simulation, Theory and Applications, Asia Simulation Conference (ASC) 2006, Springer, ISBN 4-431-49021-3,pp.213-217, Tokyo, Japan 2006 英語
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Yasuo Ebara, Tetsuya Nabuchi, Naohisa Sakamoto, Koji Koyamada Study on Real-eorld oriented Visualisation Environment for Remote Collaborative Works IEEE International Conference on Computing & Informatics (ICOCI 2006), CD-ROM 2006 英語
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Fredrika Rambu Ngana, Takuya Hatta, Naohisa Sakamoto, Jorji Nonaka, Satoshi Tanaka, and Koji Koyamada Volume Rendering with a Grid-Independent Illuminant Particle Model IEEE Visualization Proceedings Cpmpendium, pp.28-29 2006 英語
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T. Minami; K. Sakai; K. Koyamada The method to evaluate a similarity of two dimensional data using Critical Point Graph Proceedings of the International Conference on Parallel and Distributed Systems - ICPADS,2,186-190 2005 英語
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Takeru Kiyoshi, Takayuki Itoh, Koji Koyamada, Koji Sakai, Takeshi Iwashita, Masanori Kanazawa Visualization of Multi Parameter Hierarchical Data Using Automatic Dominant Parameter Determination Technique NICOGRAPH International 2005, pp.31-35 2005 英語
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著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
双見京介, 尾上洋介, 坂本尚久, 小山田耕二 漁場形成における海流の影響の可視化 日本流体力学会 学会誌ながれ(特集・注目研究 in CFD28) 2015
小山田 耕二,日置 尋久,古賀 崇, 持元 江津子 研究ベース学習 コロナ社 2011 日本語
田中 覚, 小山田 耕二 可視化・シミュレーション技術研究委員会(研究委員会紹介) 日本シミュレーション学会 2011 日本語
小山田耕二 シミュレーション技術の効能(30周年記念随想) 日本シミュレーション学会 2011 日本語
坂本尚久, 小山田耕二 Excelで学ぶコンピュータグラフィックス技術入門 コロナ社 2011 日本語
横野 泰之, 小山田 耕二 「見える化」特集にあたって 可視化情報学会誌, Vol.31, No.121;p.47 2011 日本語
岡田賢治,小山田耕二 CUDA高速GPUプログラミング入門 秀和システム 2010 日本語
小山田耕二, 坂本尚久 粒子ボリュームレンダリング 理論とプログラミング コロナ社 2010 日本語
坂本尚久, 小山田耕二 可視化プログラミングの基礎(3)GPUを利用した粒子ベースボリュームレンダリングの高速化 計算工学会, Vol.14, No.2, pp.2062-2069 2009 日本語
小山田耕二 アンサンブル平均による非構造格子向けボリュームレンダリング 信頼性, Vol. 31, No.4, 262-269, 2009 日本語
坂本尚久, 小山田耕二 可視化プログラミングの基礎(2) 粒子ベースボリュームレンダリング 計算工学会, Vol.14, No.1, pp.40-46 2009 日本語
坂本尚久, 小山田耕二 可視化プログラミングの基礎(4)タイルド表示装置を使った大規模分散ボリュームレンダリング 日本計算工学会 2009 日本語
坂本尚久,小山田耕二 可視化プログラミングの基礎(3)GPU を利用した粒子ベースボリュームレンダリング の高速化 (解説)計算工学会,Vol. 14、No. 2、pp. 2062-2069 2009 日本語
坂本尚久, 小山田耕二 シミュレーションとボリューム可視化 日本シミュレーション学会(小特集), Vol.27, No.1, pp.8-15 2008 日本語
坂本尚久, 小山田耕二 可視化プログラミングの基礎(1) 有限要素法とボリュームレンダリング 計算工学会, Vol.13, No.4, pp.28-34 2008 日本語
江原康生, 小山田耕二 7視点ライブ映像の実時間3D表示システム 画像ラボ, Vol. 17, No. 4, pp.23-26 2006 日本語
Koji Koyamada, Shinsuke Tamura, Osamu Ono Systems Modeling and Simulatio―Theory and Applications、Asia Simulation Conference 2006 Springer 2006 日本語
小山田耕二, 酒井晃二 新たな知識創造の場を提供するボリュームコミュニケーション技術 計算工学, Vol.10, No.1, 2005, pp.1079-1082 2005 日本語
小山田耕二, 酒井晃二 ボリュームコミュニケーション技術を使った協調可視化環境の構築 可視化情報, Vol.24, No.95, 2004(10月), pp.228-233 2004 日本語
酒井晃二, 小山田耕二, 井上健 細胞・生体シミュレータ向けパラメータ最適化技術に関する研究 京都大学学術情報メディアセンター全国共同利用版・広報 Vol.3, No.3, 2004(7月), pp.122-129 2004 日本語
田中拓也, 曽根秀昭, 江原康生, 小山田耕二 グリッドコンピューティングにおける遠隔可視化に関する研究 東北大学情報シナジーセンター大規模科学計算システム広報 SENAC, Vol.37, No.2 pp.11-18 2004 日本語
上沢和真, 江原康生, 小山田耕二, 酒井晃二, 土井章男 遠隔地における大規模データのリモート可視化の効率化 京都大学大型計算機センター広報, vol.2, No.3, 2003 , pp.169-174 2003/02 日本語
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酒井晃二, 小山田耕二, 上沢和真 AVS/Expressモジュール作成入門 京都大学大型計算機センター広報, vol.1, No.3, 2002 , pp.145-155 2002 日本語
上沢和真, 江原康生, 酒井晃二, 小山田耕二 研究用ギガビットネットワーク(JGN)を用いたリモート可視化 京都大学大型計算機センター広報, vol.1, No.2, 2002 , pp.73-79 2002 日本語
上沢和真, 酒井晃二, 小山田耕二 リアルタイム可視化ツールVislinkによるステアリングプログラム 京都大学大型計算機センター広報, vol.34, No.6, 2001 , pp.327-338 2001 日本語
小山田耕二 サイエンティフィックビジュアライゼーション技術の動向 情報処理学会誌, 第42号第1巻 2001 日本語
中嶋, 藤代編, 小山田分担執筆 コンピュータビジュアリゼーション(インターネット数学シリーズ) 共立出版 2000 日本語
小山田耕二 ビジュアライゼーションの最近の動向 画像ラボ日本工業出版第10巻第12号 1999 日本語
小山田耕二 小特集「メッシュ生成技術」 日本シミュレーション学会誌第18巻第2号 1999 日本語
小山田耕二 WWW環境下における可視化技術 日経サイエンス 6月号 1999 日本語
小山田耕二 ノートPCの熱対策 情報処理学会誌 第40巻第1号 1999 日本語
小山田耕二 VRMLによる可視化のためのデータ削減技術 流体力学会誌「ながれ」 1997 日本語
伊藤貴之, 小山田耕二 ボリューム・データのグラフィックス表示 情報処理学会誌第38巻第3号 1997 日本語
小山田耕二 小特集「バーチャルリアリティ−究極の人・機械インタフェース」 日本シミュレーション学会誌第16巻第1号 1995 日本語
小山田耕二 小特集「サイエンティフィックビジュアリゼーション」 日本シミュレーション学会誌第14巻第3号 1995 日本語
小山田耕二, 他多数, スーパーパソコン用語辞典−パソペディア オーム出版 1995 日本語
小山田耕二 ビジュアルプレゼンテーション 建築学会誌第108 巻第1350号 1993 日本語
小山田耕二 有限要素法によるクリーンルームの気流シミュレーションとその応用 ウルトラクリーンテクノロジー第5巻第4号 1993 日本語
小山田耕二 FEM解析結果を雲状に画像化する 日本シミュレーション学会誌第12巻第1号 1993 日本語
小山田耕二 有限要素法解析結果の可視化システムとその応用 PIXEL (図形情報処理センター)第124 号 1992 日本語

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特許
発明者名 タイトル 審査の段階 番号 年月
Method and apparatus for computing and visualizing volume data values
データ視覚化装置および方法
等値サーフェイスを効率的に生成し等値サーフェイス画像データ及び表面等値線画像データをディスプレイするための方法及び装置
ボリュームレンダリング方法
可視化データ生成方法及び装置
流線表示方法及びコンピュータ・システム
ボリューム・データ計算方法及び装置並びにボリューム・データ可視化方法及び装置
Method and apparatus for visualization of iso-valued surfaces
Volume rendering method which increases apparent opacity of semitransparent objects in regions having higher specular reflectivity
Methods and apparatus for efficiently generating isosurfaces and for displaying isosurfaces and surface contour line image data
Method and apparatus for generating isosurfaces
Data visualizer utilizing exterior selected and depth sorted polyhedron faces
Method and system for displaying vector data as stream lines in a space represented by tetrahedral cells
Method and device for volume rendering using concentric spherical slicing isosurfaces
ボリュームレンダリングを行う方法及び装置

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学術賞等
賞の名称(日本語) 賞の名称(英語) 授与組織名(日本語) 授与組織名(英語) 年月
可視化情報学会 学会賞(技術賞) The Visualization Society of Japan Award 可視化情報学会 The Visualization Society of Japan 2013
Best Paper Award nominated ASIA SIMULATION CONFERENCE 2012 2012
The 5th IEEE PacificVis Symposium Best Poster Award The 5th IEEE Pacific Visualization Symposium 2012
AsiaSim2011 Outstanding Paper Award ASIA SIMULATION CONFERENCE 2011 2011
可視化情報学会 学会賞(論文賞) The Visualization Society of Japan Award 第21 回可視化情報学会 The Visualization Society of Japan 2010
AsiaSim2009 Best Poster Award ASIA SIMULATION CONFERENCE 2009 2009
可視化情報学会 学会賞(論文賞) The Visualization Society of Japan Award 可視化情報学会 The Visualization Society of Japan 2009
The 1st IEEE PacificVis Symposium Best Poster Award The 1st IEEE Pacific Visualization Symposium 2008
IEMT/IMC Outstanding Paper Award 1998 IEMT/IMC Symposium 1998
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(B) 代表 ボリュームコミュニケーション技術による遠隔協調研究支援環境の構築 2006〜2008
萌芽研究 代表 微小粒子を用いたボリュームレンダリング手法の開発 2007〜2008
基盤研究(C) 代表 特異点グラフを使った大規模ボリュームデータの分類・検索 技術に関する研究 2003〜2004
テレ・イマーシブ・カンファレンス・システムに関する研究開発 2006〜2006
基盤研究(B) 代表 粒子ボリュームレンダリング技術を使った遠隔協調研究支援環境の構築 2009〜2011
挑戦的萌芽 代表 ボリュームレンダリング効能の評価方法論 2011〜2012
基盤研究(B) 代表 大規模データ可視化のための統合粒子レンダリング環境の構築 2014〜2016
基盤研究(B) 代表 大規模データ可視化のための統合粒子レンダリング環境の構築 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
気候変動適応的戦略イニシアチブ・気候変動適応研究推進プログラム 淡路敏之 気候変動に伴う水産資源・海況変動予測技術の革新と実利用化 2010〜2014
委託研究 小山田耕二 インターネット上での可視化技術 Development of an environmental Simulation Server
委託研究 小山田耕二 モバイル製品開発のための最適化設計技術 Web-based Visualization Technologies
委託研究 小山田耕二 協調ビジュアルデータマイニングのためのテレイマージョン環境の構築 Optimization technologies for developing mobile products 2002〜2006
文部科学省IT プログラム 小山田耕二 スーパーコンピュータネットワーク上でのリアル実験環境の実現:協調ビジュアルデータマイニングのためのテレイマージョン環境構築に関する研究 2004〜2007
情報通信研究機構NICT民間基盤技術研究促進制度 小山田耕二 テレ・イマーシブ・カンファレンス・システムに関する研究 2007〜2007
地域イノベーション戦略支援プログラム[グルーバル型]・函館マリンバイオクラスター 斎藤誠一 海洋 空間情報を活用した沿岸生物相・水圏環境の健全化と高次活用の両立 Improvement of the balance between an advanced use and sustainable use of biota and aquatic environment in coastal areas using marine spatial information 2010〜2014
気候変動適応的戦略イニシアチブ・地球環境情報統合プログラム 小池俊雄 DIASの高度化・拡張 DIAS upgrade:②Increasing volume of aggregated data 3)Assimilated ocean data 2011〜2015
科学技術振興機構 研究成果最適展開支援プログラム A-STEP( シーズ育成タイプ) 小山田耕二 融合可視化技術に関する研究開発(課題番号:AS2415031H) 2012〜2014
高度通信・放送研究開発委託研究 サイバネットシステム株式会社 新世代ネットワークサービス基盤構築技術に関する研究開発 2008〜2010
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
研究の世界A(A群) Introduction to Research A 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
研究の世界A(B群) Introduction to Research A 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
研究の世界B(A群) Introduction to Research B 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
研究の世界B(B群) Introduction to Research B 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
可視化シミュレーション学 後期 工学研究科 2011/04〜2012/03
基礎情報処理(7,8組) 後期 工学部 2011/04〜2012/03
可視化入門A(A群) Introduction to Visualization A 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
可視化入門B(B群) Introduction to Visualization B 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
可視化入門A(B群) Introduction to Visualization A 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
可視化入門B(A群) Introduction to Visualization B 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
計算科学特論 後期 情報学研究科 2011/04〜2012/03
可視化入門A(B群) Introduction to Visualization A 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
可視化入門B(B群) Introduction to Visualization B 後期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
可視化シミュレーション学 Visualized Simulation Technology 後期 工学研究科 2012/04〜2013/03
基礎情報処理 Information Processing Basics 後期 工学部 2012/04〜2013/03
生体医療工学 Electrical and Electronic Engineering in Biomedical Applications 前期 工学部 2012/04〜2013/03
研究の世界A(A群) Introduction to Research A 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
研究の世界B(A群) Introduction to Research B 前期集中 全学共通科目 2012/04〜2013/03
計算科学特論 Computational Science, Advanced 前期 情報学研究科 2012/04〜2013/03
生体医療工学 Electrical and Electronic Engineering in Biomedical Applications 前期 工学部 2013/04〜2014/03
可視化シミュレーション学 Visualized Simulation Technology 後期 工学研究科 2013/04〜2014/03
ビッグデータの計算科学 Computational Science for Big Data 後期 情報学研究科 2013/04〜2014/03
情報基礎[工学部] Basic Informatics(Faculty of Engineering) 後期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
情報リテラシー基礎IA Fundamentals of Information Literacy IA 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
情報リテラシー基礎IB Fundamentals of Information Literacy IB 前期集中 全学共通科目 2013/04〜2014/03
コンピュータグラフィックス Computer Graphics 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
情報可視化 Information Visualization 後期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
生体医療工学 Electrical and Electronic Engineering in Biomedical Applications 前期 工学部 2014/04〜2015/03
可視化シミュレーション学 Visualized Simulation Technology 後期 工学研究科 2014/04〜2015/03
ビッグデータの計算科学 Computational Science for Big Data 後期 情報学研究科 2014/04〜2015/03
ビッグデータの計算科学 Computational Science for Big Data 後期 総合生存学館 2014/04〜2015/03
情報基礎[工学部] Basic Informatics(Faculty of Engineering) 後期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
情報リテラシー基礎IA Fundamentals of Information Literacy IA 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
情報リテラシー基礎IB Fundamentals of Information Literacy IB 前期集中 全学共通科目 2014/04〜2015/03
コンピュータグラフィックス Computer Graphics 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
情報可視化 Information Visualization 後期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
京都学のための科学 Science for Kyoto Studies 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
政策のための科学入門 Introduction to science for policy making 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
コンピュータグラフィックス Computer Graphics 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
京都学のための科学 Science for Kyoto Studies 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
可視化シミュレーション学 Visualized Simulation Technology 後期 工学研究科 2015/04〜2016/03
可視化-ビッグデータ時代の科学を拓く- Visualization -Opening up science in the big data era- 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
情報可視化 Information Visualization 後期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
情報リテラシー基礎I Fundamentals of Information Literacy I 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
情報基礎[工学部] Basic Informatics(Faculty of Engineering) 後期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
生体医療工学 Electrical and Electronic Engineering in Biomedical Applications 前期 工学部 2015/04〜2016/03
ビッグデータの計算科学 Computational Science for Big Data 後期 情報学研究科 2015/04〜2016/03
ビッグデータの計算科学 Computational Science for Big Data 後期 総合生存学館 2015/04〜2016/03

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博士学位審査
学位取得者名 学位論文タイトル 役割 年月
ジョルジ ノナカ A Study on Distributed Visualization of Large Scalar Volume Data(大規模スカラボリュームデータ向け分散可視化手法の研究) 副査 2006/03/23
坂本 尚久 ポイントに基づくボリュームデータの生成および表示技術に関する研究 主査 2007/03/23
久木元 伸如 没入可視化空間における注釈を用いた遠隔協調環境に関する研究 主査 2007/03/23
河村 拓馬 粒子ベースボリュームレンダリングによる大規模不規則格子ボリュームデータ向け可視化手法に関する研究 主査 2011/03/23
中西 徹 モバイル電子機器の熱および構造問題に対する数値解析適用に関する研究 主査 2006/07/24
夏川 浩明 脳磁図・機能的MRI・眼球運動計測による奥行き注意下の運動透明視に関わる皮質活動の研究 副査 2013/03/25
永原 静恵 Studies on Functional Magnetic Resonance Imaging with Higher Spatial and Temporal Resolutions(機能的磁気共鳴画像法の高時空間分解能化に関する研究) 副査 2014/03/24
倪 俊雄 Advanced Modeling Techniques for high performance and human centered LED lighting system(高性能LED照明システム開発のための高度モデリング技術に関する研究) 主査 2017/03/23
学外学位論文審査
学位取得者名 学位論文タイトル 大学名 国名 役割 年月
NOR AZHAR MOHD ARIF SYSTEM TESTING AND EVALUATIONS OF AN EXPERIMENTAL 3D VIDEOPHONE FOR IMMERSIVE COMMUNICATION Multimedia University Malaysia 副査 2011/11/01
全学運営(役職等)
役職名 期間
京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員 2009/04/01〜2013/03/31
高等教育研究開発推進機構執行協議会 委員 2008/04/01〜2011/03/31
情報教育専門委員会 委員 2008/04/01〜2013/03/31
全学共通教育システム委員会 委員 2008/04/01〜2009/03/31
FD研究検討委員会 委員 2008/04/01〜2011/03/31
スーパーコンピュータシステム運用委員会 委員 2011/04/01〜2013/03/31
京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員 2011/04/01〜2013/03/31
京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員 2013/04/01〜2015/03/31
教務事務電算管理運営委員会 委員 2013/04/01〜2015/03/31
情報系部会 〜2015/04/30
教育用計算機専門委員会 委員 2011/07/01〜2015/03/31

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部局運営(役職等)
役職名 期間
国際高等教育院情報系部会委員 2013/06/26〜
教員会議委員 2015/04/01〜
協議会協議員 2015/04/01〜
情報セキュリティ委員会委員 2015/04/01〜
将来構想委員会 委員 2015/04/01〜
スーパーコンピュータシステム運用委員会 委員 2015/04/01〜
学会活動:学会役員歴
学会名(日本語) 学会名(英語) 役職名(日本語) 役職名(英語) 期間
可視化情報学会 The Visualization Society of Japan 理事 2010/07/01〜2012/06/31
日本シミュレーション学会 Japan Society for Simulation Technology 会長 2010/07/01〜2012/06/31
日本学術会議 Science Council of Japan 連携会員 Associate member 2011/10/03〜2017/09/31
可視化情報学会 会長 2014/07/01〜2015/06/31