大本 義正

最終更新日時: 2017/11/21 18:50:20

印刷する

氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
大本 義正/オオモト ヨシマサ/Yoshimasa Ohmoto
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
情報学研究科/知能情報学専攻認知システム講座/助教
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
工学部 工学部 情報学科
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
修士(学術) 東京大学
博士(学術)   東京大学
プロフィール
(日本語)
研究の中心として,人間の社会的行動のミクロレベルの理解を目指している. 認知科学的な視点から,少数の参加者によるインタラクションの場における 人間の活動に焦点を当てて研究を進めている.特に,人間の意図推定を 基本に置き,社会的行動によって受ける内発的・外発的な影響を考慮した 機械可読な形でのインタラクション行動の理解と,その成果の工学的な応用を 目的としている.
(英語)
Yoshimasa Ohmoto focuses on small multi-party interactions from a cognitive perspective for aiming at understanding social activities of humans at the micro-level. He places emphasis on estimating human's intention to machine-readablely comprehend interaction behavior which is intrinsically and extrinsically influenced by social activities and to apply them to real products.
個人ホームページ
URL
http://www.ii.ist.i.kyoto-u.ac.jp/?page_id=409&lang=ja
研究テーマ
(日本語)
研究の中心として,人間の社会的行動のミクロレベルの理解を目指している.認知科学的な視点から,少数の参加者によるインタラクションの場における人間の活動に焦点を当てて研究を進めており,特に,人間の意図推定を基本に置き,社会的行動によって受ける内発的・外発的な影響を考慮した機械可読な形でのインタラクション行動の理解と,その成果の工学的な応用を目的としている.
(英語)
He focuses on small multi-party interactions from a cognitive perspective for aiming at understanding social activities of humans at the micro-level. He places emphasis on estimating human’s intention to machine-readablely comprehend interaction behavior which is intrinsically and extrinsically influenced by social activities and to apply them to real products.
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
認知科学
知覚情報処理・知能ロボティクス
感性情報学・ソフトコンピューティング
知能情報学
論文
著者 著者(日本語) 著者(英語) タイトル タイトル(日本語) タイトル(英語) 書誌情報等 出版年月 査読の有無 記述言語 掲載種別 公開
植田一博;竹内勇剛;大本義正;本田秀仁 植田一博;竹内勇剛;大本義正;本田秀仁 成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化 成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化 人工知能学会誌,31,1,11-18 2016/01 日本語 公開
植田一博;小野哲雄;今井倫太;長井隆行;竹内勇剛;鮫島和行;大本義正 植田一博;小野哲雄;今井倫太;長井隆行;竹内勇剛;鮫島和行;大本義正 意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 人工知能学会誌,31,1,11-18 2016/01 日本語 公開
大本義正;戸田泰史;植田一博;西田豊明 大本義正;戸田泰史;植田一博;西田豊明 議論への参加態度と非言語情報に基づくファシリテーションの分析 議論への参加態度と非言語情報に基づくファシリテーションの分析 情報処理学会論文誌ジャーナル(CD-ROM),52,12,3659-3670 2011/12/15 日本語 公開
大本義正;戸田泰史;植田一博;西田豊明 大本義正;戸田泰史;植田一博;西田豊明 議論への参加態度と非言語情報に基づくファシリテーションの分析 議論への参加態度と非言語情報に基づくファシリテーションの分析 情報処理学会論文誌ジャーナル(CD-ROM),52,12,3659-3670 2011/12/15 日本語 公開
大本 義正;植田 一博;大野 健彦 大本 義正;植田 一博;大野 健彦 複数の非言語情報による自由なコミュニケーション中の嘘の自動判別の可能性の検討(ヒューマンコンピュータインタラクション,<特集>情報爆発論文) 複数の非言語情報による自由なコミュニケーション中の嘘の自動判別の可能性の検討(ヒューマンコンピュータインタラクション,<特集>情報爆発論文) 電子情報通信学会論文誌. D, 情報・システム,93,6,848-856 2010/06/01 日本語 公開
大本義正;三宅峰;西田豊明 大本義正;三宅峰;西田豊明 複数ユーザインタラクションにおける外発的な盛り上がりの雰囲気の判定方法と影響の検討 複数ユーザインタラクションにおける外発的な盛り上がりの雰囲気の判定方法と影響の検討 電子情報通信学会論文誌 D,J93-D,6,870-878 2010/06/01 日本語 公開
大本義正;三宅峰;西田豊明 大本義正;三宅峰;西田豊明 複数ユーザインタラクションにおける外発的な盛り上がりの雰囲気の判定方法と影響の検討 複数ユーザインタラクションにおける外発的な盛り上がりの雰囲気の判定方法と影響の検討 電子情報通信学会論文誌 D,J93-D,6,870-878 2010/06/01 日本語 公開
大本義正・植田一博・大野健彦・小松孝徳 大本義正・植田一博・大野健彦・小松孝徳 複数の非言語情報を利用した嘘の読み取りとその自動化 複数の非言語情報を利用した嘘の読み取りとその自動化 ヒューマンインタフェース学会論文誌,8,4,555-564 2006/11/25 日本語 公開
植田一博;吉川佐紀子;伝康晴;長岡千賀;長岡千賀;大本義正;榎本美香 植田一博;吉川佐紀子;伝康晴;長岡千賀;長岡千賀;大本義正;榎本美香 「会話情報学」会話の分析とモデル化 「会話情報学」会話の分析とモデル化 人工知能学会誌,21,2,169-175 2006/03/01 日本語 公開
本田秀仁;松井哲也;大本義正;植田一博; 本田秀仁;松井哲也;大本義正;植田一博; 旅行相談場面の販売員-顧客間のインタラクション:販売員のスキルの違いに見る心的状態の推定と非言語行動の分析. 旅行相談場面の販売員-顧客間のインタラクション:販売員のスキルの違いに見る心的状態の推定と非言語行動の分析. 電子情報通信学会論文誌 D 公開
Ohmoto, Y., Matsuda, T. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Matsuda, T. & Nishida, T. Experimentally Analyzing Relationships between Learner's Statuses in Skill Acquisition Process and Physiological Indices Experimentally Analyzing Relationships between Learner's Statuses in Skill Acquisition Process and Physiological Indices ,9,3&4 2018 英語 公開
Vallverd'u, J., Nishida, T., Ohmoto, Y., Moran, S. & Lazare, S. Vallverd'u, J., Nishida, T., Ohmoto, Y., Moran, S. & Lazare, S. Fake Empathy and Human-Robot Interaction (HRI): A Preliminary Study Fake Empathy and Human-Robot Interaction (HRI): A Preliminary Study ,14,1,44-59 2018 英語 公開
Y. Ohmoto; D. Lala; H. Saiga; H. Ohashi; S. Mori; K. Sakamoto; K. Kinoshita; T. Nishida Y. Ohmoto; D. Lala; H. Saiga; H. Ohashi; S. Mori; K. Sakamoto; K. Kinoshita; T. Nishida Design of immersive environment for social interaction based on socio-spatial information and the applications Design of immersive environment for social interaction based on socio-spatial information and the applications ,29,4,663-679 2013/07 英語 公開
Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Active adaptation in human-agent collaborative interaction Active adaptation in human-agent collaborative interaction ,37,1,23-38 2011/08 英語 公開
Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Active adaptation in human-agent collaborative interaction Active adaptation in human-agent collaborative interaction ,37,1,23-38 2011/08 英語 公開
A. Kiselev; B.A. Hacker; T. Wankerl; Y. Ohmoto; N. Abdikeev; T. Nishida A. Kiselev; B.A. Hacker; T. Wankerl; Y. Ohmoto; N. Abdikeev; T. Nishida Integrating the emotional intelligence into the virtual technical support engineer Integrating the emotional intelligence into the virtual technical support engineer ,2010,1,157-178 2010 英語 公開
Y. Ohmoto; T. Miyake; T. Nishida Y. Ohmoto; T. Miyake; T. Nishida Judgement as to whether or not people are "involved, enjoying and excited," based on the visual and physiological information Judgement as to whether or not people are "involved, enjoying and excited," based on the visual and physiological information ,2010,1,35-52 2010 英語 公開
Xu, Y., Ohmoto, Y., Okada, S., Ueda, K., Komatsu, T., Okadome, T., Kamei, K., Sumi, Y. & Nishida, T. Xu, Y., Ohmoto, Y., Okada, S., Ueda, K., Komatsu, T., Okadome, T., Kamei, K., Sumi, Y. & Nishida, T. Formation conditions of mutual adaptation in human-agent collaborative interaction Formation conditions of mutual adaptation in human-agent collaborative interaction ,1-21 2010 英語 公開
Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Ohno Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Ohno Real-time system for measuring gaze direction and facial features: Towards automatic discrimination of lies using diverse nonverbal information Real-time system for measuring gaze direction and facial features: Towards automatic discrimination of lies using diverse nonverbal information ,23,2,187-200 2009 英語 公開

  • <<
  • >>
  • 表示
タイトル言語:
Misc
著者 著者(日本語) 著者(英語) タイトル タイトル(日本語) タイトル(英語) 書誌情報等 出版年月 査読の有無 記述言語 掲載種別 公開
鈴木善樹;大本義正;大瀧翔;森大樹;;西田豊明 鈴木善樹;大本義正;大瀧翔;森大樹;;西田豊明 マルチタスクにおける注意誘導刺激の評価 マルチタスクにおける注意誘導刺激の評価 HCGシンポジウム2017 2017 日本語 公開
藤原紳;大本義正;西田豊明 藤原紳;大本義正;西田豊明 群れ行動モデルを用いた周囲の環境に適応的な群集モデルの生成 群れ行動モデルを用いた周囲の環境に適応的な群集モデルの生成 HCGシンポジウム2017 2017 日本語 公開
植野峻也;大本義正;西田豊明 植野峻也;大本義正;西田豊明 インタラクションにおける随伴性・目的志向性による配慮誘発の研究 (ヒューマンコミュニケーション基礎) インタラクションにおける随伴性・目的志向性による配慮誘発の研究 (ヒューマンコミュニケーション基礎) 電子情報通信学会技術研究報告,117,29,271-276 2017 日本語 公開
本田 秀仁;久松 稜介;大本 義正;植田 一博 本田 秀仁;久松 稜介;大本 義正;植田 一博 対面販売場面における店員と顧客のインタラクション 対面販売場面における店員と顧客のインタラクション 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),30th 2016 日本語 公開
陶山昂司;大本義正;西田豊明 陶山昂司;大本義正;西田豊明 志向姿勢誘発・維持のための循環的意図更新モデル 志向姿勢誘発・維持のための循環的意図更新モデル 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),30th 2016 日本語 公開
松田 貴大;西田 豊明;大本 義正 松田 貴大;西田 豊明;大本 義正 パフォーマンスと生理指標を用いた技能タスクの習熟段階推定 パフォーマンスと生理指標を用いた技能タスクの習熟段階推定 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),30th 2016 日本語 公開
樋口 修;西田 豊明;大本 義正 樋口 修;西田 豊明;大本 義正 点群データキャプチャと没入型環境を用いたインタラクティブな3次元空間デザインツール 点群データキャプチャと没入型環境を用いたインタラクティブな3次元空間デザインツール 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),30th 2016 日本語 公開
陶山昂司;大本義正;西田豊明 陶山昂司;大本義正;西田豊明 志向姿勢誘発エージェントによるVR運動ゲームに対するユーザのコミットメント向上. 志向姿勢誘発エージェントによるVR運動ゲームに対するユーザのコミットメント向上. 『情報処理学会全国大会(第77回)論文集』(CD-ROM).,77th 2015 日本語 公開
武田星児;大本義正;西田豊明 武田星児;大本義正;西田豊明 生理指標を含むマルチモーダルデータを用いた運動中のストレス状態の推定と仮想空間への反映. 生理指標を含むマルチモーダルデータを用いた運動中のストレス状態の推定と仮想空間への反映. 『情報処理学会全国大会(第77回)論文集』(CD-ROM).,77th 2015 日本語 公開
陶山昂司;大本義正;西田豊明 陶山昂司;大本義正;西田豊明 ユーザの状態観測に基づく戦略行動の動的変更によるエンゲージメント向上 ユーザの状態観測に基づく戦略行動の動的変更によるエンゲージメント向上 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),29th 2015 日本語 公開
松本麻見;大本義正;西田豊明 松本麻見;大本義正;西田豊明 目的意図と作業意図間の関係性ネットワークを用いた循環的推定 目的意図と作業意図間の関係性ネットワークを用いた循環的推定 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),29th 2015 日本語 公開
武田星児;大本義正;西田豊明 武田星児;大本義正;西田豊明 複数の生理指標を用いた運動ゲームにおける集中度推定法 複数の生理指標を用いた運動ゲームにおける集中度推定法 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),29th 2015 日本語 公開
堀井荘志;大本義正;西田豊明 堀井荘志;大本義正;西田豊明 連続タスクにおける重視要因の発展的推定によるエージェントへの信憑性印象の向上 連続タスクにおける重視要因の発展的推定によるエージェントへの信憑性印象の向上 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),29th 2015 日本語 公開
大本 義正;片岡 操;西田 豊明 大本 義正;片岡 操;西田 豊明 社会シグナルに基づくエージェント対話リズムモデル化によるユーザの対話姿勢誘発. 社会シグナルに基づくエージェント対話リズムモデル化によるユーザの対話姿勢誘発. 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),28th 2014 日本語 公開
片岡 操・周藤 沙月・大本 義正・西田 豊明 片岡 操・周藤 沙月・大本 義正・西田 豊明 テーマ表現提示による目標明確化機能を持つ対話型提案システムの実現 テーマ表現提示による目標明確化機能を持つ対話型提案システムの実現 『人工知能学会全国大会(第27回)論文集』(CD-ROM). 2013 日本語 公開
丹下 雄太・大本 義正・西田 豊明 丹下 雄太・大本 義正・西田 豊明 話題展開構造を用いる擬似会話生成システムの提案と実装 話題展開構造を用いる擬似会話生成システムの提案と実装 『人工知能学会全国大会(第27回)論文集』(CD-ROM). 2013 日本語 公開
伊豆蔵拓也;大本義正;西田豊明 伊豆蔵拓也;大本義正;西田豊明 Y. Ohmoto; A. Takahashi; H. Ohashi; T. Nishida 指導者が注目する身体部位のトラッキングに基づく社交ダンス動作指標抽出システム 指導者が注目する身体部位のトラッキングに基づく社交ダンス動作指標抽出システム Capture and express behavior environment (CEBE) for realizing enculturating human-agent interaction 人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM),27th,ROMBUNNO.1H4-OS-02B-6-54 2013 日本語 公開
矢野 正治・大本 義正・西田 豊明 矢野 正治・大本 義正・西田 豊明 RGB・深度センサを用いた複数人数会話の三次元記録環境の構築 RGB・深度センサを用いた複数人数会話の三次元記録環境の構築 『人工知能学会全国大会(第26回)論文集』(CD-ROM). 2012 日本語 公開
片岡 操・大本 義正・西田 豊明 片岡 操・大本 義正・西田 豊明 コンサルエージェント実現のためのコンフリクト多寡をふまえた合意形成支援手法の提案 コンサルエージェント実現のためのコンフリクト多寡をふまえた合意形成支援手法の提案 『人工知能学会全国大会(第26回)論文集』(CD-ROM). 2012 日本語 公開
古谷 純・大本 義正・西田 豊明 古谷 純・大本 義正・西田 豊明 提示情報制御によるHAIにおける能動性の誘発 提示情報制御によるHAIにおける能動性の誘発 『人工知能学会全国大会(第26回)論文集』(CD-ROM). 2012 日本語 公開
大橋洋輝・大本義正・西田豊明 大橋洋輝・大本義正・西田豊明 直感的ロボットWOZ システムの構築とそれを利用したHRIとHHI の比較. 直感的ロボットWOZ システムの構築とそれを利用したHRIとHHI の比較. 『人工知能学会全国大会(第25回)論文集』(CD-ROM). 2011 日本語 公開
大本義正・三宅峰・箭内亮太・西田豊明. 大本義正・三宅峰・箭内亮太・西田豊明. ヒューマンエージェントインタラクションを通じた人間の選好構造の推定. ヒューマンエージェントインタラクションを通じた人間の選好構造の推定. 『人工知能学会全国大会(第25回)論文集』(CD-ROM). 2011 日本語 公開
森 槙悟・大本 義正・西田 豊明. 森 槙悟・大本 義正・西田 豊明. 多地点からの画像に基づくHAI 用没入型仮想空間の構築. 多地点からの画像に基づくHAI 用没入型仮想空間の構築. 『人工知能学会全国大会(第25回)論文集』(CD-ROM). 2011 日本語 公開
大橋洋輝・高橋暁弘・岡田将吾・大本義正・西田豊明. 大橋洋輝・高橋暁弘・岡田将吾・大本義正・西田豊明. コミュニケーションエッセンスを有する自律ロボットの実現に向けたWOZ 環境の構築. コミュニケーションエッセンスを有する自律ロボットの実現に向けたWOZ 環境の構築. 『人工知能学会全国大会(第24回)論文集』(CD-ROM). 2010 日本語 公開
大本義正・戸田泰史・植田一博・岡田将吾・西田豊明 大本義正・戸田泰史・植田一博・岡田将吾・西田豊明 議論の発散収束と非言語情報に基づくファシリテーション行動の分析. 議論の発散収束と非言語情報に基づくファシリテーション行動の分析. 『人工知能学会全国大会(第24回)論文集』(CD-ROM). 2010 日本語 公開
大本義正・植田一博・大野健彦 大本義正・植田一博・大野健彦 非接触計測可能な複数の非言語情報による嘘の自動判別. 非接触計測可能な複数の非言語情報による嘘の自動判別. 『日本認知科学会第26回大会発表論文集』(CD-ROM). 2010 日本語 公開
大橋洋輝・高橋暁弘・岡田将吾・大本義正・西田豊明 大橋洋輝・高橋暁弘・岡田将吾・大本義正・西田豊明 エージェントを介した遠隔地コミュニケーションの実現に向けたWOZ システムの開発. エージェントを介した遠隔地コミュニケーションの実現に向けたWOZ システムの開発. 『情報処理学会全国大会(第50回)論文集』(CD-ROM). 2010 日本語 公開
大本義正・三宅峰・西田豊明. 大本義正・三宅峰・西田豊明. 交渉時のエージェントの性格パラメータの影響の検討. 交渉時のエージェントの性格パラメータの影響の検討. 『情報処理学会全国大会(第50回)論文集』(CD-ROM). 2010 日本語 公開
山形佳祐・大本義正・西田豊明. 山形佳祐・大本義正・西田豊明. ロボットの意思表示によるインタラクションの円滑化. ロボットの意思表示によるインタラクションの円滑化. 『情報処理学会全国大会(第50回)論文集』(CD-ROM). 2010 日本語 公開
神田賢一,・大本義正・西田豊明. 神田賢一,・大本義正・西田豊明. 知識空間の可視化と共有支援システムの開発とその利用. 知識空間の可視化と共有支援システムの開発とその利用. 『情報処理学会全国大会(第50回)論文集』(CD-ROM). 2010 日本語 公開
大本義正・植田一博・大野健彦 大本義正・植田一博・大野健彦 コミュニケーション中の非言語情報に基づく嘘の自動判別. コミュニケーション中の非言語情報に基づく嘘の自動判別. 『人工知能学会全国大会(第23回)論文集』(CD-ROM). 2009 日本語 公開
大本義正・植田一博・大野健彦 大本義正・植田一博・大野健彦 複数の非言語情報を利用したコミュニケーション時の嘘の判別 複数の非言語情報を利用したコミュニケーション時の嘘の判別 日本認知科学会大会発表論文集 = Annual meeting of the Japanese Cognitive Science Society,23,136-137 2006/08/02 日本語 公開
大本義正・植田一博 大本義正・植田一博 コミュニケーションにおける隠された情報の読み取り. コミュニケーションにおける隠された情報の読み取り. 『ヒューマンインターフェースシンポジウム2004論文集』. pp 1015-1020. 2004 日本語 公開
Ohmoto, Y., Ueno, S. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Ueno, S. & Nishida, T. Effect of an Agent’s Contingent Responses on Maintaining an Intentional Stance Effect of an Agent’s Contingent Responses on Maintaining an Intentional Stance 2017 英語 公開
Ohmoto, Y., Takeda, S. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Takeda, S. & Nishida, T. Effect of Visual Feedback Caused by Changing Mental States of the Avatar based on the Operator’s Mental States using Physiological Indices Effect of Visual Feedback Caused by Changing Mental States of the Avatar based on the Operator’s Mental States using Physiological Indices ,315-324 2017 英語 公開
Ohmoto, Y., Morimoto, T. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Morimoto, T. & Nishida, T. Effects of the Perspectives that Influenced on the Human Mental Stance in the Multiple-to-Multiple Human-Agent Interaction Effects of the Perspectives that Influenced on the Human Mental Stance in the Multiple-to-Multiple Human-Agent Interaction ,112,1506-1515 2017 英語 公開
Ohmoto, Y., Matsuda, T. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Matsuda, T. & Nishida, T. Experimentally Analyzing the Skill Acquisition Model using Task Performance and Physiological Indices Experimentally Analyzing the Skill Acquisition Model using Task Performance and Physiological Indices 2017 英語 公開
Ohmoto, Y., Suyama, T. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Suyama, T. & Nishida, T. Effect on The Mental Stance of An Agent’s Encouraging Behavior in A Virtual Exercise Game Effect on The Mental Stance of An Agent’s Encouraging Behavior in A Virtual Exercise Game ,10-15 2016 英語 公開
Ohmoto, Y., Suyama, T. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Suyama, T. & Nishida, T. A Method to Alternate the Estimation of Global Purposes and Local Objectives to Induce and Maintain the Intentional Stance A Method to Alternate the Estimation of Global Purposes and Local Objectives to Induce and Maintain the Intentional Stance ,379-385 2016 英語 公開
Ohmoto, Y., Ookaki, T. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Ookaki, T. & Nishida, T. A Support System to Accumulate Interpretations of Multiple Story Timelines A Support System to Accumulate Interpretations of Multiple Story Timelines ,96,607-616 2016 英語 公開
Ohmoto, Y., Horii, S. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Horii, S. & Nishida, T. The Effects of Extended Estimation on Affective Attitudes in an Interactional Series of Tasks The Effects of Extended Estimation on Affective Attitudes in an Interactional Series of Tasks ,62-67 2015 英語 公開
Ohmoto, Y., Matsumoto, A. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Matsumoto, A. & Nishida, T. The Effect of Alternating Propagation of Local Objective and Global Purpose by a Network-Connected Two-Layer Model of Emphasizing Factors. The Effect of Alternating Propagation of Local Objective and Global Purpose by a Network-Connected Two-Layer Model of Emphasizing Factors. 2015 英語 公開
Ohmoto, Y., Takeda, S. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Takeda, S. & Nishida, T. Distinction of Intrinsic and Extrinsic Stress in an Exercise Game by Combining Multiple Physiological Indices. Distinction of Intrinsic and Extrinsic Stress in an Exercise Game by Combining Multiple Physiological Indices. 2015 英語 公開
Ookaki, T., Abe, M., Yoshino, M., Ohmoto, Y. & Nishida, T. Ookaki, T., Abe, M., Yoshino, M., Ohmoto, Y. & Nishida, T. Synthetic Evidential Study for Deepening Inside Their Heart. Synthetic Evidential Study for Deepening Inside Their Heart. ,161-170 2015 英語 公開
Nishida, T., Nakazawa, A., Ohmoto, Y., Nitschke, C., Mohammad, Y., Thovuttikul, S., Lala, D., Abe, M., Ookaki, T. Nishida, T., Nakazawa, A., Ohmoto, Y., Nitschke, C., Mohammad, Y., Thovuttikul, S., Lala, D., Abe, M., Ookaki, T. Synthetic Evidential Study as Primordial Soup of Conversation. Synthetic Evidential Study as Primordial Soup of Conversation. ,74-83 2015 英語 公開
Nishida, T., Abe, M., Ookaki, T., Lala, D., Thovuttikul, S., Song, H., Mohammad, Y., Nitschke, C., Ohmoto, Y., Nakazawa, A. & others. Nishida, T., Abe, M., Ookaki, T., Lala, D., Thovuttikul, S., Song, H., Mohammad, Y., Nitschke, C., Ohmoto, Y., Nakazawa, A. & others. Synthetic Evidential Study as Augmented Collective Thought Process -- Preliminary Report. Synthetic Evidential Study as Augmented Collective Thought Process -- Preliminary Report. ,13-22 2015 英語 公開
Ohmoto, Y., Furutani, J. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Furutani, J. & Nishida, T. Induction of Intentional Stance in Human-Agent Interaction by Presenting Goal-Oriented Behavior using Multimodal Information. Induction of Intentional Stance in Human-Agent Interaction by Presenting Goal-Oriented Behavior using Multimodal Information. ,90-95 2015 英語 公開
Tatsumi, S., Mohammad, Y., Ohmoto, Y., & Nishida, T. Tatsumi, S., Mohammad, Y., Ohmoto, Y., & Nishida, T. Detection of Hidden Laughter for Human-agent Interaction. Detection of Hidden Laughter for Human-agent Interaction. ,35,1053-1062 2014 英語 公開
Ohmoto, Y., Kataoka, M. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Kataoka, M. & Nishida, T. The effect of convergent interaction using subjective opinions in the decision-making process. The effect of convergent interaction using subjective opinions in the decision-making process. ,2711-2716 2014 英語 公開
Ohmoto, Y., Kataoka, M. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Kataoka, M. & Nishida, T. Methods to Dynamically Estimate Emphasizing Points for Group Decision-making and their Evaluation Methods to Dynamically Estimate Emphasizing Points for Group Decision-making and their Evaluation 2013 英語 公開
Ohmoto, Y., Miyake, T. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Miyake, T. & Nishida, T. Dynamic estimation of emphasizing points for user satisfaction evaluations Dynamic estimation of emphasizing points for user satisfaction evaluations 2012 英語 公開
S. Thovuttikul; D. Lala; N. Van Kleef; Y. Ohmoto; T. Nishida S. Thovuttikul; D. Lala; N. Van Kleef; Y. Ohmoto; T. Nishida Comparing people\\'s preference on culture-dependent queuing behaviors in a simulated crowd Comparing people\\'s preference on culture-dependent queuing behaviors in a simulated crowd ,153-162 2012 英語 公開
Thovuttikul, S., Lala, D., Ohashi, H., Okada, S., Ohmoto, Y. & Nishida, T. Thovuttikul, S., Lala, D., Ohashi, H., Okada, S., Ohmoto, Y. & Nishida, T. Simulated Crowd: Towards a Synthetic Culture for Engaging a Learner in Culture-dependent Nonverbal Interaction. Simulated Crowd: Towards a Synthetic Culture for Engaging a Learner in Culture-dependent Nonverbal Interaction. 2011 英語 公開
S. Mori; Y. Ohmoto; T. Nishida S. Mori; Y. Ohmoto; T. Nishida Constructing immersive virtual space for HAI with photos Constructing immersive virtual space for HAI with photos ,479-484 2011 英語 公開
Y. Ohmoto; M. Kataoka; T. Miyake; T. Nishida Y. Ohmoto; M. Kataoka; T. Miyake; T. Nishida A method to dynamically estimate emphasizing points and degree by using verbal and nonverbal information and physiological indices A method to dynamically estimate emphasizing points and degree by using verbal and nonverbal information and physiological indices ,508-514 2011 英語 公開
Y. Ohmoto; H. Ohashi; D. Lala; S. Mori; K. Sakamoto; K. Kinoshita; T. Nishida Y. Ohmoto; H. Ohashi; D. Lala; S. Mori; K. Sakamoto; K. Kinoshita; T. Nishida ICIE: Immersive environment for social interaction based on socio-spacial information ICIE: Immersive environment for social interaction based on socio-spacial information ,119-125 2011 英語 公開
Y. Ohmoto; A. Takahashi; H. Ohashi; T. Nishida Y. Ohmoto; A. Takahashi; H. Ohashi; T. Nishida Capture and express behavior environment (CEBE) for realizing enculturating human-agent interaction Capture and express behavior environment (CEBE) for realizing enculturating human-agent interaction ,6259 LNCS,41-54 2010 英語 公開
Ohmoto, Y., Toda, Y., Ueda, K. & Nishida, T. Ohmoto, Y., Toda, Y., Ueda, K. & Nishida, T. Analyses of the facilitating behavior by using discussion conditions, participant stances and nonverbal behavior. Analyses of the facilitating behavior by using discussion conditions, participant stances and nonverbal behavior. 2010 英語 公開
Ohmoto, Y., Takahashi, A., Ohashi, H., & Nishida, T. Ohmoto, Y., Takahashi, A., Ohashi, H., & Nishida, T. Capture and Express Behavior Environment (CEBE) as WOZ system to realize effective human-agent interaction. Capture and Express Behavior Environment (CEBE) as WOZ system to realize effective human-agent interaction. 2010 英語 公開
Y. Ohmoto; T. Miyake; T. Nishida Y. Ohmoto; T. Miyake; T. Nishida A method to detect an atmosphere of "involvement, enjoyment, and/or excitement" in multi-user interaction A method to detect an atmosphere of "involvement, enjoyment, and/or excitement" in multi-user interaction ,5773 LNAI,537-538 2009 英語 公開
Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Establishing adaptation loop in interaction between human user and adaptive agent Establishing adaptation loop in interaction between human user and adaptive agent ,3,647-651 2009 英語 公開
Y. Ohmoto; T. Miyake; T. Nishida Y. Ohmoto; T. Miyake; T. Nishida A method to detect an atmosphere of "involvement, enjoyment, and/or excitement" in multi-user interaction A method to detect an atmosphere of "involvement, enjoyment, and/or excitement" in multi-user interaction ,5773 LNAI,537-538 2009 英語 公開
Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida A platform system for developing a collaborative mutually adaptive agent A platform system for developing a collaborative mutually adaptive agent ,5579 LNAI,576-585 2009 英語 公開
Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Y. Xu; Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu; T. Okadome; K. Kamei; S. Okada; Y. Sumi; T. Nishida Actively adaptive agent for human-agent collaborative task Actively adaptive agent for human-agent collaborative task ,5820 LNCS,19-30 2009 英語 公開
Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Ohno Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Ohno A method to detect lies in free communication using diverse nonverbal information: Towards an attentive agent A method to detect lies in free communication using diverse nonverbal information: Towards an attentive agent ,5820 LNCS,42-53 2009 英語 公開
Komatsu, T., Ohmoto, Y., Ueda, K., Okadome, T., Sumi, Y. & Nishida, T. Komatsu, T., Ohmoto, Y., Ueda, K., Okadome, T., Sumi, Y. & Nishida, T. Definition of Mutual Adaptation Processes Based on Akaike’s Information Criterion. Definition of Mutual Adaptation Processes Based on Akaike’s Information Criterion. 2008 英語 公開
Ohmoto,Y. Ueda,K. & Ohno,T. Ohmoto,Y. Ueda,K. & Ohno,T. Enhancement of people’s lie detection ability by showing the mechanically measured nonverbal information. Enhancement of people’s lie detection ability by showing the mechanically measured nonverbal information. 2008 英語 公開
Xu, Y., Ohmoto, Y., Ueda, K., Komatsu, T., Okadome, T., Kamei, K., Okada, S., Sumi, Y., and Nishida, T. Xu, Y., Ohmoto, Y., Ueda, K., Komatsu, T., Okadome, T., Kamei, K., Okada, S., Sumi, Y., and Nishida, T. Twolayered communicative protocol model in a cooperative directional guidance task. Twolayered communicative protocol model in a cooperative directional guidance task. 2008 英語 公開
Y. Xu; Y. Ohmoto; S. Okada; T. Nishida Y. Xu; Y. Ohmoto; S. Okada; T. Nishida Role of stop instruction in a human-robot interactive directional guidance task Role of stop instruction in a human-robot interactive directional guidance task ,231-236 2008 英語 公開
Ohmoto,Y., Ueda,K. & Ohno,T. Ohmoto,Y., Ueda,K. & Ohno,T. The real-time system of measuring gaze direction and facial features, and applying the system to discriminating lies by diverse nonverbal information. The real-time system of measuring gaze direction and facial features, and applying the system to discriminating lies by diverse nonverbal information. 2006 英語 公開
Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Ohno Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Ohno Discrimination of lies in communication by using automatic measuring system of nonverbal information Discrimination of lies in communication by using automatic measuring system of nonverbal information 2006 英語 公開
Ohmoto,Y., Ueda,K. & Ohno,T. Ohmoto,Y., Ueda,K. & Ohno,T. The method of automatic discrimination of lies by synthetically using multimodal nonverbal information. The method of automatic discrimination of lies by synthetically using multimodal nonverbal information. 2005 英語 公開
Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu Y. Ohmoto; K. Ueda; T. Komatsu Reading of intentions that appear as diverse nonverbal information in face-to-face communication Reading of intentions that appear as diverse nonverbal information in face-to-face communication ,52-57 2005 英語 公開

  • <<
  • >>
  • 表示
タイトル言語:
書籍等出版物
著者 著者(日本語) 著者(英語) タイトル タイトル(日本語) タイトル(英語) 出版社 出版年月 記述言語 担当区分 公開
[9] Nishida, T., Nakazawa, A., Ohmoto, Y., Mohammad, Y. [9] Nishida, T., Nakazawa, A., Ohmoto, Y., Mohammad, Y. Conversational Informatics: A Data-Intensive Approach with Emphasis on Nonverbal Communication. Conversational Informatics: A Data-Intensive Approach with Emphasis on Nonverbal Communication. Conversational Informatics: A Data-Intensive Approach with Emphasis on Nonverbal Communication. Springer 2014 公開
Nishida, T., Ohmoto, Y., Miyake, T., Mohammad, Y., Ohashi, H., Huan, H.H., Kiselev, A., Nishida, T., Ohmoto, Y., Miyake, T., Mohammad, Y., Ohashi, H., Huan, H.H., Kiselev, A., Modelling Machine Emotions for Realizing Intelligence Modelling Machine Emotions for Realizing Intelligence 2010 英語 公開
タイトル言語:
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
分担 会話エージェント研究共有プラットフォームの構築と利用技術の研究 2008〜
分担 会話エージェント研究共有プラットフォームの構築と利用技術の研究 2009〜
分担 会話エージェント研究共有プラットフォームの構築と利用技術の研究 2010〜
分担 実世界インタラクションの分析・支援・コンテンツ化 2008〜
分担 実世界インタラクションの分析・支援・コンテンツ化 2009〜
分担 実世界インタラクションの分析・支援・コンテンツ化 2010〜
基盤研究(A) 分担 人間・エージェントの円滑で確実な意思疎通のためのコミュニケーション基盤 2012/04/01〜2013/03/31
基盤研究(A) 分担 人間・エージェントの円滑で確実な意思疎通のためのコミュニケーション基盤 2013/04/01〜2014/03/31
基盤研究(A) 分担 人間・エージェントの円滑で確実な意思疎通のためのコミュニケーション基盤 2014/04/01〜2015/03/31
基盤研究(A) 分担 人間・エージェントの円滑で確実な意思疎通のためのコミュニケーション基盤 2015/04/01〜2016/03/31
若手研究(B) 代表 タスク遂行における重視要因順位の協調的な推測・形成手法の開発と評価 2013/04/01〜2016/03/31
若手研究(B) 代表 タスク遂行における重視要因順位の協調的な推測・形成手法の開発と評価(平成25年度分) 2013/04/01〜2014/03/31
若手研究(B) 代表 タスク遂行における重視要因順位の協調的な推測・形成手法の開発と評価 (平成26年度分) 2014/04/01〜2015/03/31
若手研究(B) 代表 タスク遂行における重視要因順位の協調的な推測・形成手法の開発と評価 (平成27年度分) 2015/04/01〜2016/03/31
若手研究(B) 代表 意思を持つと感じられる人工物のインタラクションモデルの開発と評価 2016/04/01〜2019/03/31
若手研究(B) 代表 意思を持つと感じられる人工物のインタラクションモデルの開発と評価(平成28年度分) 2016/04/01〜2017/03/31
新学術領域研究 分担 成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化 2014/10/01〜2015/03/31
新学術領域研究 分担 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 2014/10/01〜2015/03/31
新学術領域研究 分担 成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化 2015/04/01〜2016/03/31
新学術領域研究 分担 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 2015/04/01〜2016/03/31
新学術領域研究 分担 成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化 2016/04/01〜2017/03/31
新学術領域研究 分担 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 2016/04/01〜2017/03/31
若手研究(B) 代表 意思を持つと感じられる人工物のインタラクションモデルの開発と評価 (平成28年度分) 2016/04/01〜2017/03/31
若手研究(B) 代表 意思を持つと感じられる人工物のインタラクションモデルの開発と評価(平成29年度分) 2017/04/01〜2018/03/31
新学術領域研究 分担 成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化 2017/04/01〜2018/03/31
新学術領域研究 分担 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 2017/04/01〜2018/03/31

  • <<
  • >>
  • 表示
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 年度
実世界インタラクションの計測分析法 前期 情報学研究科 2011/04〜2012/03
計算機科学実験及演習1(計算機) 前期 工学部 2011/04〜2012/03
人工知能特論 Artificial Intelligence, Adv. 前期 情報学研究科 2012/04〜2013/03
実世界インタラクションの計測分析法 Measurement and Analysis of Realworld Interaction 前期 情報学研究科 2012/04〜2013/03
計算機科学実験及演習3 Computer Science Laboratory and Exercise 3 前期 工学部 2012/04〜2013/03
計算機科学実験及演習3 Computer Science Laboratory and Exercise 3 前期 工学部 2013/04〜2014/03
人工知能特論 Artificial Intelligence, Adv. 前期 情報学研究科 2013/04〜2014/03
計算機科学実験及演習3 Computer Science Laboratory and Exercise 3 前期 工学部 2014/04〜2015/03
人工知能特論 Artificial Intelligence, Adv. 前期 情報学研究科 2014/04〜2015/03
Artificial Intelligence, Adv. Artificial Intelligence, Adv. 後期 情報学研究科 2014/04〜2015/03
Artificial Intelligence, Adv. Artificial Intelligence, Adv. 後期 情報学研究科 2015/04〜2016/03
人工知能特論 Artificial Intelligence, Adv. 前期 情報学研究科 2015/04〜2016/03
計算機科学実験及演習3 Computer Science Laboratory and Exercise 3 前期 工学部 2015/04〜2016/03
Conversational Informatics Conversational Informatics 後期 情報学研究科 2016/04〜2017/03
会話情報学 Conversational informatics 前期 情報学研究科 2016/04〜2017/03
計算機科学実験及演習3 Computer Science Laboratory and Exercise 3 前期 工学部 2016/04〜2017/03
計算機科学のための数学演習 Mathematics in Practice for Computer Science 前期 工学部 2016/04〜2017/03
Conversational Informatics Conversational Informatics 後期 情報学研究科 2017/04〜2018/03
計算機科学実験及演習3 Computer Science Laboratory and Exercise 3 前期 工学部 2017/04〜2018/03
計算機科学のための数学演習 Mathematics in Practice for Computer Science 前期 工学部 2017/04〜2018/03

  • <<
  • >>
  • 表示
部局運営(役職等)
役職名 期間
情報セキュリティWG委員 2015/04/01〜2016/03/31
システム運用WG委員 2015/04/01〜2016/03/31