小山 哲

最終更新日時:2017/06/21 19:15:44

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
小山 哲/コヤマ サトシ/Satoshi Koyama
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
文学研究科/歴史文化学専攻歴史文化学講座/教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
文学部
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
総合生存学館 総合生存学専攻 教授
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 〒606-8501 京都府京都市左京区吉田本町 Yoshidahonmachi, Sakyo-ku, Kyoto-shi, Kyoto 606-8501 Japan
連絡先電話番号
種別 番号
職場 075-753-2455
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本西洋史学会 The Japanese Society of Western History
史学研究会 The Shigakku Kenkyukai (The Society of Historical Research)
東欧史研究会 Association for East European Studies
日本スラブ東欧学会 Japanese Society for Slavic and East European Studies
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
文学修士 京都大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
京都大学 大学院文学研究科修士課程西洋史学専攻 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 文学部史学科 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
東京都立三田高等学校 とうきょうとりつみたこうとうがっこう
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1989/04/〜1900/09/ 京都大学文学部 Kyoto University, Faculty of Letters 助手 Research Assistant
1990/10/〜1991/03/ 島根大学法文学部 Shimane University, Faculty of Law and Literature 講師 Lecturer
1991/04/〜1995/03/ 島根大学法文学部 Shimane University, Faculty of Law and Literature 助教授 Associate Professor
1993/10/〜1994/09/ ワルシャワ大学新言語学部 Warsaw University, Faculty of Modern Languages and Oriental Studies 講師 Lecturer
1995/04/〜2001/03/ 京都大学人文科学研究所 Kyoto University, Institute for Research in Humanities 助教授 Associate Professor
2001/04/〜2006/03/ 京都大学大学院文学研究科 Kyoto University, Graduate School, Division of Letters 助教授 Associate Professor
2006/04/〜 京都大学大学院文学研究科 Kyoto University, Graduate School, Division of Letters 教授 Professor
プロフィール
(日本語)
近世ポーランド史を中心に、ヨーロッパ東部地域の歴史を研究している。学生の教育においては、ヨーロッパの政治・社会・文化の特徴にかんする歴史的な理解を深めることを目標としている。ヨーロッパ東部の視点からヨーロッパ史を見直し、その内容をわかりやすく一般の読者に伝えるように努力したい。
(英語)
I make researches into history of East-Central Europe, especially early modern Polish history. As for education, I aim to help students understand the characteristics of European politics, society and culture more deeply from historical point of view. I would like to reconsider European history from the angle of East-Central Europe and to present the results of my research to the reading public in plain language.
研究テーマ
(日本語)
近世ポーランド・リトアニア共和国における政治思想、政治文化、社会的コミュニケーション
(英語)
Political thought, political culture and social communication in the early modern Polish-Lithuanian Commonwealth
研究概要
(日本語)
近世ポーランド・リトアニア共和国の貴族身分(シュラフタ)の政治思想・政治文化、コミュニケーションの形態の研究をとおして、東中欧に特有の「自由」と民主主義の系譜を浮かびあがらせることを目標として研究を進めている。
(英語)
I study political thoughts, political culture and modes of communication of the noble estate (szlachta) in the early modern Polish-Lithuanian Commonwealth. Through these studies I aim to trace the development of liberty and democracy in East-Central Europe.
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
東中欧史, ポーランド史 History of East-Central Europe, History of Poland
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
西洋史
論文 > 論文
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
小山 哲 「史学史」の線を引き直す――ヒストリオグラフィにおける「近代」をどう捉えるか 『史苑』,77,1,96-107 2016/12 日本語
小山 哲 17世紀危機論争と日本の「西洋史学」 『西洋史学』,260,84-96 2015/03 日本語
小山 哲 ジャン・フレデリク・ショーブ教授の講演に対するコメント 早稲田大学総合研究機構 プロジェクト研究,10,157-160 2015/03 日本語
KOYAMA Satoshi Commnets on the paper by Prof. Frédéric Schaub 早稲田大学総合研究機構 プロジェクト研究,10,157-160 2015/03 英語
小山 哲 国境を越えて歴史認識を議論するために――「ポーランド・ドイツ 記憶の場」プロジェクトをめぐって(韓国語) 『日本空間』(国民大学日本学研究所、ソウル),14,59-73 2013/12 その他外国語
小山 哲 フォーラム 東欧ロシアの史学史(渡邊昭子編) コメント3 ヨーロッパ史学史の視点から 西洋史学,249,42-44 2013/06 日本語
小山 哲 2012年の歴史学界―回顧と展望 近代・一般 史学雑誌,122,5,327-329 2013/05 日本語
小山 哲 1680年代――ポーランド・リトアニア共和国の転機? 『Odysseus』(東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻紀要)、別冊1、149-153頁 2010 日本語
小山 哲 「貴族の共和国」像の変容――近世ポーランド・リトアニア共和国をめぐる最近の研究動向から 『東欧史研究』,第30号、20-38頁 2008 日本語
小山 哲 近世ポーランド・リトアニア共和国における「自由」――ヨーロッパ政治思想史のもうひとつの水脈 『創文』515 2008 日本語
Satoshi Koyama Latin as a medium of cultural communication in the Polish-Lithuanian Commonwealth in the sixteenth and the seventeenth centuries Japanese Slavic and East European Studies,Vol. 28, pp. 1-20 2007 英語
小山 哲 シュラフタ文化論序説――近世ポーランド貴族の世界 『歴史と地理』,601号、1-14頁 2007 日本語
Satoshi Koyama Eastern Asia as a historical concept: its difficulties and possibilities Rocznik Instytutu Europy Srodkowo-Wschodniej,Rok 1, pp. 30-38 2003 英語
小山 哲 われらもまたインドに至らん――近世ポーランドにおける「新世界」認識とウクライナ植民論 『人文学報』(京都大学人文科学研究所),85号、1-25頁 2001 日本語
小山 哲 貴族が王を選ぶ国――近世ポーランドの国王選挙 『歴史と地理』,549巻、1-12頁 2001 日本語
Satoshi Koyama Between Love Letter and Newspaper ―The Polish Royal Authority and News Media in the Sixteenth and Seventeenth Centuries― ZINBUN,34,2,31-49 2000 英語
小山 哲 サルマチア――ヨーロッパにおける ポーランドのトポス 『洛北史学』,2号、16-39頁 2000 日本語
小山, 哲 16世紀ポーランドのふたつの戦争論 人文學報,78,1-26 1996/02/28 日本語
小山 哲 一六世紀のポーランドにおけるテオクラシー的国家観――スタフスワフ・オジェホフスキの晩年の著作をめぐって 『史林』,77巻3号、1-32頁 1994 日本語
小山 哲 社会所得分配理論から封建制度の経済理論へ――歴史学における「ポーランド学派」の一系譜 『西洋史学』,159号、52-67頁 1990 日本語
小山 哲 ワルシャワ連盟協約の成立――16世紀のポーランドにおける宗教的寛容の法的基盤 『史林』,73巻5号、80-115頁 1990 日本語
小山 哲 バビン共和国――貴族共和政期のポーランドにおけるパロディ国家の盛衰 『西洋史学』,153号、21-39頁 1989 日本語
小山 哲 アンジェイ・フリチ=モドジェフスキの国家改革論 史林,69,4,568-608 1986/07 日本語
小山 哲 アンジェイ・フリチ=モドジェフスキ像の変遷 『西洋史学』,140号、38-52頁 1986 日本語

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学会発表等 > 国際学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
小山 哲 近世中・東欧の統一性と多様性―あとがきにかえて 『近世中・東欧における地域とアイデンティティ』(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 サブ・プロジェクト「歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ」第2回国際シンポジウム報告書、京都大学大学院文学研究科),97-100 2004/03 日本語
学会発表等 > 国内学会
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
小山 哲 サルマチア―《ヨーロッパ回帰》と《ヨーロッパ化》のあいだ フォーラム・ポーランド監修、関口時正・田口雅弘編『フォーラム・ポーランド 2005-2006年 会議録』ふくろう出版,26-29 2007/04 日本語
小山 哲 「我らは異なる信仰のために血を流さない」―近世ポーランドにおける諸宗派共存体制をめぐって 『シンポジウム グローバル化時代の人文学―対話と寛容の知を求めて』(京都大学文学研究科 21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」),11-24 2007/03 日本語
学会発表等 > その他
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
小山 哲 〔訳者解題〕イム・ジヒョン「国民史の布石としての世界史―日本と朝鮮における「愛国的世界史」と、その結果として生じるヨーロッパ中心主義について」 『思想』,1091,6-10 2015/03 日本語
小山 哲 特集「災害」によせて 『史林』,96,1,1-4 2013/01 日本語
小山 哲 〔書評〕山田朋子著『ポーランド貴族の町―農民解放前の都市と農村、ユダヤ人』(刀水書房、2007年刊) 『東欧史研究』,31,60-64 2009/03 日本語
小山 哲 「貴族の共和国」と現代ポーランド―政治文化をめぐる論争 『ヨーロッパにおける人文学知の歴史的構図 NEWSLETTER』(京都大学大学院文学研究科 21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」),5,5-7 2005/10 日本語
小山 哲 〔書評〕白木太一著『近世ポーランド「共和国」の再建―四年議会と五月三日憲法への道』 『図書新聞』,2743 2005/03 日本語
小山 哲 「ポーランド分割」のパラドクス 『歴史学通信』(島根大学),22,29-31 1998/07 日本語
小山 哲 不死鳥都市の軌跡―ワルシャワ旧市街の戦災からの復興 『地域開発ニュース』,252,30-33 1996/12 日本語
小山 哲 バビン共和国盛衰記―近世ポーランドのパロディ国家 『人文』(京都大学人文科学研究所),42,11-12 1996/03 日本語
小山 哲 ヴィスワ河畔で日本史を語る―ワルシャワ大学日本学科講師体験記 『島根史学会会報』,17,1-4 1995/09 日本語
小山 哲 〔書評〕中山昭吉著『近代ヨーロッパと東欧―ポーランド啓蒙の国際関係史的研究』 『史林』,75,3,136-143 1992/05 日本語
KOYAMA Satoshi Book Review: Akiyoshi NAKAYAMA, Modern Europe and Historical Eastern Europe: The Polish Enlightenment in International Relations, Mineruva Shobo (Kyoto), 1981 Japanese Slavic and East European Studies,13,137-139 1992 英語
小山 哲、佐久間亮 〔書評〕谷川稔ほか著『規範としての文化』 『西洋史学』,163,69-74 1991/01 日本語
小山 哲 バルト海貿易と東ヨーロッパの社会 『週刊朝日百科 世界の歴史67 16世紀の世界 1 商品と物価』,440-443 1990/02 日本語
小山 哲 〔紹介〕藤井和夫著『ポーランド近代経済史―ポーランド王国における繊維工業の発展(1815-1914年)』 『史林』,72,6,161-163 1989/11 日本語
小山 哲 〔書評〕Janusz Tazbir, Szlachta i teologowie. Studia z dziejów polskiej kontrreformacji 『史林』,71,6,176-183 1988/11 日本語

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講演等 > 招待講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
「軍事革命」の向う岸?――近世ポーランド・リトアニア共和国における軍隊・国家・宗教 シンポジウム「近世ヨーロッパにおける戦争と国家――「軍事革命」論の彼方へ」、日本西洋史学会第58回大会(島根大学) 2008/05 日本語
近世ヨーロッパのフロンティアとしてのウクライナ 歴史家協会 2006年度大会(関西学院大学) 歴史家協会 2006/06 日本語
The Polish-Lithuanian Commonwealth as a political space: its unity and complexity [Invited] SRC Interantional Symposium: "Regions in Central and Eastern Europe: Past and Present" (Slavic Research Center, Hokkaido University) 2005/12/14 英語
サルマチア――「ヨーロッパ回帰」と「ヨーロッパ化」のあいだ フォーラム・ポーランド 2005年度会議「「ヨーロッパへの回帰」をめぐって」(駐日ポーランド大使館) フォーラム・ポーランド 2005/10 日本語
近世身分制社会への視点―ポーランドと日本の比較 Warsaw Symposium on Japanese Studies (To Commemorate 75 Years of the Japanese Language Teaching at the University of Warsaw 1994/11 日本語
講演等 > 基調講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
「我らは異なる信仰のために血を流さない」――近世ポーランドにおける諸宗派共存体制をめぐって シンポジウム「グローバル化時代の人文学――対話と寛容の知を求めて」(京都大学) 京都大学文学研究科21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 2006/12 日本語
基調報告: ポーランド王国 早稲田大学西洋史研究会 第43回大会「近世ヨーロッパの東と西――共和政の理念と現実をめぐって」(早稲田大学) 2003/12 日本語
講演等 > パネル
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
多宗派の共和国―― 近世ポーランド・リトアニアにおける諸宗派共存体制とその変容 [招待あり] 東欧史研究会2017年度大会(明治学院大学) 2017/04/22 日本語
How did people observe and describe extraordinary natural phenomena in the period of the Global Crisis? ――Some cases from the documents of seventeenth century Poland Fifth International Symposium on Human Survivability: “Disasters and Human Survivability: Enhancing Resilience to Risks Threatening the Future of Humanity” (Shirankaikan Inamori Hall, Kyoto University, Japan) 2016/11/22 英語
The multi-confessional Commonwealth: a reconsideration on the coexistence of different religious groups in the Early Modern Poland-Lithuania Summer International Symposium 2016 in Vilnius “Entangled interactions between religions and national identities in the space of the former Polish-Lithuanian Commonwealth”(Lithuanian Institute of History, Vilnius) 2016/08/22 英語
How was the equal status of the Lithuanians kept in the Commonwealth of Two nations?―The Polish-Lithuanian union in the light of the memoirs of the Lithuanian Grand Chancellor, Albrycht Stanisław Radziwiłł (1632-1655) The Workshop hosted by the Japan Society for the Promotion of Science "Dynamism of the "Conglomerate State" in Historic Europe. The Forefront of Studies on Early Modern European States (Kulturen, Lund, Sweden) 2014/09/11 英語
ポーランド・リトアニア共和国における「市民」概念と公共性 第64回日本西洋史学会大会 シンポジウム「ヨーロッパ境界地域の歴史的経験とパトリア/市民権」(立教大学) 2014/06/01 日本語
コメント:ポーランド・リトアニアの視点から [招待あり] 早稲田大学総合研究機構・早稲田大学高等研究所国際セミナー「「礫岩国家」の三点測量―歴史的ヨーロッパにおける複合政体を比較する」(早稲田大学) 2014/04/12 日本語
〔シンポジウム〕東アジアの「西洋史学」―国境を越えた対話をめざして(企画・司会) 第63回日本西洋史学会大会 全体シンポジウム 2013/05/11 日本語
Discussion panel: a historian in the public space [Invited] The 2nd International Congress of Polish History (Auditorium Maximum of Jagiellonian University, Krakow) 2012/09/13 英語
コメント:ヨーロッパ史学史の視点から シンポジウム「東欧ロシアの史学史」 第62回日本西洋史学会大会(明治大学) 2012/05/20 日本語
「ラテン語文化圏の中のポーランド――過去と現在」、シンポジウム「EU加盟後のポーランド――ヨーロッパ化とアイデンティティ 日本ポーランド協会関西センター主催「日本・ポーランド国交回復50周年記念 ポーランドを考えるシンポジウム」 日本ポーランド協会関西センター 2007/11 日本語
ヨーロッパ統合と東中欧史の構築――「妹」の居場所を求めて 西洋史読書会 第70回大会(京大会館) 2002/11 日本語

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講演等 > 一般講演
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
タイトル 会合名 開催主体 年月 言語
旅と翻訳――ポーランドからみる文芸共和国 京都大学大学院文学研究科・文学部 公開シンポジウム「ヨーロッパの文芸共和国――わたしたちにとっての遺産」 2015/12/12 日本語
The Controversy on the "Crisis of the Seventeenth Century" from the Perspective of Japanese Historiography Pre-Symposium in Seoul on the "Western History in Eastern Asia" (Reseach Institute for Comparative History and Culture, Hanyan University) 2012/12/01 英語
Memory of war and the construction of the ethno- confessional identity in early modern Poland: the case of the siege of Jasna Góra, 1655 Dimensionen des Friedens im frühneuzeitlichen Europa / Dimensions of Peace in Early Modern Europe. Symposium (Institut für Europäische Kulturgeschichte der Universität Augsburg) 2009/11 英語
Latin as a medium of cultural communication in the Polish-Lithuanian Commonwealth in the sixteenth and the seventeenth centuries Kyoto-Cambridge International Symposium "Integrating the Humanities: the Roles of Classics and Philosophy" (Cambridge University) 2006/09/25 英語
ランケの日本的領有 批判と連帯のための東アジア歴史フォーラム 第7回ワークショップ「東アジアにおける歴史学の位相」 2004/11 日本語
ヨーロッパ統合と東中欧史の構築 批判と連帯のための東アジア歴史フォーラム 第4回ワークショップ「「東アジア」という時空間」 2003/04 日本語
シュラフタと馬 日本ポーランド協会関西センター主催シンポジウム「ポーランドの貴族とその社会――華麗なる文化と伝統の源をたずねて」 日本ポーランド協会関西センター 2002/07 日本語
バビン共和国盛衰記――近世ポーランドのパロディ国家 京都大学人文科学研究所夏期公開講座 京都大学人文科学研究所 1995/07 日本語
16世紀ポーランドにおけるテオクラシー的国家観 西洋史読書会第60回大会(京大会館) 1992/11 日本語
アンジェイ・フリチ=モドジェフスキの国家改革論 広島大学史学研究会(広島大学) 1985/10 日本語
著書等 > 著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
小山 哲 秋田茂・永原陽子・羽田正・南塚信吾・三宅明正・桃木至朗編著『「世界史」の世界史』(第13章「実証主義的「世界史」」(272-292頁) ミネルヴァ書房 2016/09
小山 哲 古谷大輔・近藤和彦編『礫岩のようなヨーロッパ』(第7章「複合国家のメインテナンス――17世紀のリトアニア貴族の日記にみるポーランド=リトアニア合同」(172-191頁)) 山川出版社 2016/07
小山 哲 佐藤卓己編『岩波講座 現代 5 歴史のゆらぎと再編』(第5章「よみがえる東欧と記憶の再編――ポーランドの経験から」(119-148頁)) 岩波書店 2015/11
小山 哲 チェスワフ・ミウォシュ(つかだみちこ・石原耒訳)『世界 ポエマ・ナイヴネ』(解説「荒地のなかの芍薬の園――チェスワフ・ミウォシュ『世界 ポエマ・ナイヴネ』の背景」(49-53頁)) 港の人 2015/09
小山 哲 近藤和彦編『ヨーロッパ史講義』(第4章「近世ヨーロッパの複合国家―ポーランド・リトアニアから考える」(74-89頁)) 山川出版社 2015/05
小山 哲 ワルシャワ連盟協約(一五七三年) 東洋書店 2013/12
KOYAMA Satoshi From Krakow to Vilnius. Report of the 2nd International Itinerant Seminar "The Common Heritage of Eastern Borderlands of Europe (2010), ed. by Sekiguchi Tokimasa Tokyo University of Foreign Studies 2013
小山 哲 『ヨーロッパ東部地域の共有遺産研究 Ⅰ ガリツィア』(「「貴族の共和国」とウクライナー植民地的共和主義をめぐる覚書」(87-96頁)) 東京外国語大学、EUインスティチュート・イン・ジャパン、国際文化研究所(クラクフ、ポーランド) 2011/03
小山 哲、上垣 豊、山田史郎、杉本淑彦 編著 大学で学ぶ西洋史 [近現代] ミネルヴァ書房 2011 日本語
服部良久、南川高志、小山 哲、金澤周作 編著 人文学への接近法――西洋史を学ぶ 京都大学学術出版会 2010 日本語
小山 哲 ド・ミョンヘ、ユン・ヘドン編『歴史学の世紀―20世紀韓国と日本の歴史学』(韓国語)(「「世界史」の日本的領有―ランケを中心に」(韓国語)(53-129、531-535頁)) ヒューマニスト出版社(ソウル) 2009/06
小山 哲 前川和也編『空間と移動の社会史』(第10章「ヤーシの留学―ポーランド貴族が西欧で学んだこと」(269-307頁)) ミネルヴァ書房 2009/02
小山 哲 渡辺克義編『ポーランド学を学ぶ人のために』(第1章「多民族の共和国―ポーランドの歴史のもうひとつの側面」(1-21頁)) 世界思想社 2007/03
小山 哲 藤井譲治・杉山正明・金田章裕編『大地の肖像―絵図・地図が語る世界』(第7章「近世ヨーロッパのフロンティアとしてのウクライナ―ギョーム・ル・ヴァスール・ド・ボープランの地図と地誌をめぐって」(141-161頁)) 京都大学学術出版会 2007/03
小山 哲 紀平英作編『グローバル化時代の人文学―対話と寛容の知を求めて 上 連鎖する地域と文化』(第4章「近代ヨーロッパの自画像―ポーランドからのまなざし」(83-117頁)) 京都大学学術出版会 2007/03
小山 哲 南川高志編『知と学びのヨーロッパ史―人文学・人文主義の歴史的展開』(第10章「宗派化と大学の変容―近世ポーランドにおけるイエズス会の学校教育とクラクフ大学」(247-277頁)) ミネルヴァ書房 2007/03
KOYAMA Satoshi Regions in Central and Eastern Europe: Past and Present, ed. by Hayashi Tadayuki and Fukuda Hiroshi(The Polish-Lithuanian Commonwealth as a political space: its unity and complexity (pp. 137-153)) Slavic Research Center, Hokkaido University 2007
南川高志、小山 哲 編著 国際シンポジウム報告書 近代ヨーロッパにおける人文主義の継承と変容――政治文化・古典研究・大学/Continuity and Change of the Humanism in the Modern Europe: Political Culture, Classical Studies and Universty 「ヨーロッパにおける人文学知形成の歴史的構図」研究会、京都大学 2005 日本語
小山 哲 小倉欣一編『近世ヨーロッパの東と西―共和政の理念と現実』(「人文主義と共和政―ポーランドから考える」(18-44頁)) 山川出版社 2004/11
小山 哲 『人文知の新たな総合に向けて(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文知の拠点形成」)第2回報告書Ⅰ[歴史篇]』(「16世紀のサルマチア論におけるアジアとヨーロッパ―マチェイ・ミェホヴィータ『両サルマチア論』をめぐって」(257-276頁)) 京都大学大学院文学研究科 2004/03
小山 哲 紀平英作編『ヨーロッパ統合の理念と軌跡』(第3章「トポスとしてのサルマチア―ポーランド史におけるヨーロッパ的アイデンティティ」(112-150頁)) 京都大学学術出版会 2004/03
小山 哲 谷川稔編『歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ』(「よみがえるヤギェウォ朝の記憶―ヨーロッパ統合と東中欧史の構築」(172-196頁)) 山川出版社 2003/11
小山 哲 阪上孝編『変異するダーウィニズム―進化論と社会』(「闘争する社会―ルドヴィク・グンプロヴィチの社会学体系」(192-236頁)) 京都大学学術出版会 2003/11
小山 哲 『「進化論」受容の社会的・文化的文脈にかんする学際的・比較研究』(平成12・13年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2) 研究代表者 阪上孝)研究成果報告書)(「マルクシズムとカトリシズムのはざまで―20世紀後半のポーランドにおける進化論と世界観」(175-201頁)) 2002/03
小山 哲 前川和也編『コミュニケーションの社会史』(第8章「恋文と新聞のあいだ―近世ポーランド王権とニュース・メディア」(221-250頁)) ミネルヴァ書房 2001/08
小山 哲 『西洋近代における情報伝達に関する総合的研究』(平成10年度~12年度 科学研究費補助金(基盤研究(B)(1) 研究代表者 芝井敬司)研究成果報告書)(「エラスムスとポーランド―情報流通の観点から」(47-70頁)) 2001/03
小山 哲 中山昭吉・松川克彦編『ヨーロッパ史研究の新地平―ポーランドからのまなざし』(第2章「ヘンリク・ヴァレジィ体験―ヤギェウォ王朝断絶前後のポーランド=フランス関係」(26-56頁)) 昭和堂 2000/02
小山 哲 Proceedings of Warsaw Sympojium on Japanese Studies 23-26 November 1994 (To Commemorate 75 Years of the Japanese Language Teaching at Warszaw University), ed. by Agnieszka Kozyra and Romuald Huszcza(「近世身分制社会への視点―ポーランドと日本の比較」(285-301頁)) Department of Japanese and Korean Studies, Oriental Institute, Warsaw University; Academic Publishing House DIALOG (Warsaw) 1999
小山 哲 『岩波講座世界歴史 17 環大西洋革命 18世紀後半ー1830年代』(「消滅した国家ポーランド」(75-101頁)) 岩波書店 1997/10
小山 哲 前川和也編『ステイタスと職業』(第4章「近世ポーランドの社会成層観」(79-109頁)) ミネルヴァ書房 1997/03
小山 哲 朝治啓三・江川温・服部良久編『西欧中世史[下]―危機と再編』(第10章「ポーランドと西欧」(285-314頁)) ミネルヴァ書房 1995/12
小山 哲 前川和也編『家族・世帯・家門―工業化以前の世界から』(第8章「16・17世紀ポーランドの貴族と平民の結婚」(201-224頁)) ミネルヴァ書房 1993/04
小山 哲 『日本と西洋における「市民」概念の比較史的研究』(平成4年度科学研究費補助金総合研究(A)研究成果報告書)(「16世紀後半から17世紀前半のワルシャワにおける「市民」」(23-31頁)) 1993/03

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著書等 > 訳書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
小山 哲 池田祐子編『西洋近代の土地と芸術 4 ウィーン――総合芸術に宿る夢』(ヤツェク・プルフラ「ウィーン、クラクフ、リヴィウ――近代性(モダニティ)へのそれぞれの道」(加須屋明子と共訳)(403-425頁)) 竹林舎 2016/08
小山 哲 イム・ジヒョン「国民史の布石としての世界史―日本と朝鮮における「愛国的世界史」と、その結果として生じるヨーロッパ中心主義について」、『思想』2015年第3号 2015/03 日本語
小山 哲 カタジナ・ブワホフスカ「歴史をめぐる論争/同時代をめぐる論争―19世紀のロシアとポーランドの歴史家の解釈にみる旧リトアニア大公国領」、『東欧史研究』第35号 2013/03 日本語
小山 哲 関口時正・沼野充義編『チェスワフ・ミウォシュ詩集』(「出会い」、「ヨーロッパの子」、「存在」、「デカルト通り」、「(京都の街でわたしは何を考えたか)」、「(京都でわたしは幸せだった)」、「ダーウィン夫人」、「もしいなくても」、「ひとの歴史」(69-91頁)) 成文社 2011/11 日本語
小山 哲 フベルト・ワシュキェヴィチ「東へ、そして西へ―東中欧の経済的、社会的、政治的、文化的アイデンティティ」、『近世中・東欧における地域とアイデンティティ』(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 サブ・プロジェクト「歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ」第2回国際シンポジウム報告書)、京都大学大学院文学研究科 2004/03 日本語
小山 哲 スティーヴィン・C・ローウェル「ナショナル・アイデンティティ―気違い帽子屋のお茶会?」、『近世中・東欧における地域とアイデンティティ』(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 サブ・プロジェクト「歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ」第2回国際シンポジウム報告書)、京都大学大学院文学研究科 2004/03 日本語
記事報道
発表タイトル メディア名 掲載欄/番組名 年月日
国境を越える歴史をめざして 京都新聞 学芸欄 2005/02/23
自ら企画した研究集会
集会名 学会名 年月
第63回日本西洋史学会大会 公開シンポジウム 日本西洋史学会 2013/51/1
The Japanese-Korean Joint Conference on Western History Graduate School of Letters, Kyoto University 2013/12/15
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
総合研究(A) 分担 西洋および日本における「市民」概念の比較史的研究 1992/4〜1993/3
基盤研究(A)(2) 分担 ヨーロッパ統合の理念と近現代統合運動の歴史的考察 1996/4〜2000/3
基盤研究(B)(1) 分担 西洋近代における情報伝達に関する総合的研究 1998/4〜2001/3
基盤研究(C)(2) 代表 貴族共和制期ポーランドにおける国制改革論の系譜 Study on political thought of the state reform in the Polish-Lithuanian Commonwealth 1999/4〜2002/3
基盤研究(B)(2) 分担 「進化論」受容の社会的・文化的文脈にかんする学際的・比較研究 Comparative Study on the Reception of Darwinism 2000/4〜2002/3
基盤研究(B)(2) 代表 歴史のなかの「記憶」と「記録」--グローバル・ヒストリーの視点から Memories and documents in history: from the perspective of grobal history 2002/4〜2005/3
基盤研究(C) 代表 合意と拒否のあいだ――近世ポーランド議会史研究 Between agreemnt and rejection: study on the parliamentary system in early modern Poland 2005/4〜2008/3
基盤研究(B) 分担 近世ヨーロッパの戦争から見る国家とアイデンティティの形成に関する総合的研究 The Synthetic Study about the Formation of States and Identity from the Viewpoint of Wars in Early Modern Europe 2007/4〜2010/3
基盤研究(C) 代表 近世ポーランド・リトアニア共和国における「自由」 Liberty in the early modern Polish-Lithuanian Commonwealth: 2008/4〜2011/3
基盤研究(A) 分担 ヨーロッパ境界地域の歴史的経験とパトリア意識/市民権 Patria and Citizenship in the historical experiences of European borderlands 2010/4〜2013/3
基盤研究(B) 分担 近世ヨーロッパ周縁世界における複合的国家編成の比較研究 Comparative studies in the early modern conglomerate states in peripheral Europe 2010/4〜2013/3
基盤研究(B) 代表 東アジアと日本の「西洋史学」――史学史的再考                   Western history in East Asia and Japan: historiographical reconsideration 2012/4〜2015/3
基盤研究(B) 分担 歴史的ヨーロッパにおける複合政体のダイナミズムに関する国際比較研究 Comparative studies on composite polities in historical Europe 2013/4〜2017/3
基盤研究(A) 分担 社会主義期東欧ロシアの歴史学 Historical studies in socialist Russia and Eastern Europe 2012/4〜2016/3
基盤研究(A) 分担 ヨーロッパ東部境界地域における他者概念の形成と空間的再構成 2015/4〜2019/3
基盤研究(C) 代表 クルトゥラの挑戦――20世紀後半の在外ポーランド・メディアの歴史的意義 A challenge of Kultura: historical significance of Polish media in exile in the second half of the twentieth century 2016/04/01〜2020/03/31
基盤研究(B) 分担 ジャコバン主義の再検討:「王のいる共和政」の国際比較研究 2016/04/01〜2020/03/31
基盤研究(C) 代表 クルトゥラの挑戦――20世紀後半の在外ポーランド・メディアの歴史的意義 (平成28年度分) 2016/04/01〜2017/03/31

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外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 紀平英作 歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ European Identity in Historical Perspective 2002〜2004
21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 紀平英作 ヨーロッパにおける人文学知形成の歴史的構図 Historical Structure of Creation and Development of the Humanities in Europe 2003〜2005
その他の研究活動等
名称 場所 備考 期間
共同研究「家族とハウスホールドの比較史的研究」 京都大学人文科学研究所 班長: 前川和也 1989/04/〜1992/03/
共同研究「ステイタスと職業」 京都大学人文科学研究所 班長: 前川和也 1992/04/〜1995/03/
共同研究「コミュニケーションの社会史」 京都大学人文科学研究所 班長: 前川和也 1995/04/〜1998/03/
共同研究「空間と移動の社会史」 京都大学人文科学研究所 班長: 前川和也 1998/04/〜2001/03/
共同研究「進化論と社会」 京都大学人文科学研究所 班長: 阪上孝 1999/04/〜2002/03/
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
・西洋史学特殊講義
・西洋史学演習Ⅲ
・西洋史学演習Ⅴ
・西洋史学実習
・西洋史学演習(大学院)
・文学部英語A・B 
西洋史学(特殊講義) 通年 文学研究科 2011/04〜2012/03
西洋史学(演習III) 通年 文学研究科 2011/04〜2012/03
文学部英語A English (Humanities)A 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
文学部英語B English (Humanities)B 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
西洋史学(特殊講義) 通年 文学部 2011/04〜2012/03
西洋史学(演習III) 通年 文学部 2011/04〜2012/03
歴史基礎文化学系ゼミナールI(講義) 前期 文学部 2011/04〜2012/03
修士論文(西洋史学) 通年集中 文学研究科 2011/04〜2012/03
西洋史学(博士論文指導) 通年集中 文学研究科 2011/04〜2012/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2012/04〜2013/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2012/04〜2013/03
地理学〔仏〕(講読) Geography (Seminars) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
現代文化学〔仏〕(講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
西洋史学〔仏〕(講読) European History (Seminars) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
西洋史学(博士論文指導) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2012/04〜2013/03
西洋史学(実習) European History (Seminars) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 前期 文学部 2012/04〜2013/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2012/04〜2013/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2012/04〜2013/03
西洋史学(演習V) European History (Seminars) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 通年 文学研究科 2012/04〜2013/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 通年 文学部 2012/04〜2013/03
西洋史学(講義) European History (Lectures) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 前期 文学部 2013/04〜2014/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
西洋史学(演習V) European History (Seminars) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
西洋史学〔仏〕(講読) European History (Seminars) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
西洋史学(実習) European History (Seminars) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
地理学〔仏〕(講読) Geography (Seminars) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
現代文化学〔仏〕(講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 通年 文学部 2013/04〜2014/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2013/04〜2014/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2013/04〜2014/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 通年 文学研究科 2013/04〜2014/03
西洋史学(博士論文指導) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2013/04〜2014/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2013/04〜2014/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2013/04〜2014/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 後期 文学部 2014/04〜2015/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学部 2014/04〜2015/03
西洋史学(演習V) European History (Seminars) 通年 文学部 2014/04〜2015/03
西洋史学[仏](講読) European History (Seminars) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
西洋史学[仏](講読) European History (Seminars) 後期 文学部 2014/04〜2015/03
西洋史学(実習) European History (Seminars) 通年 文学部 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2014/04〜2015/03
地理学[仏](講読) Geography (Seminars) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
地理学[仏](講読) Geography (Seminars) 後期 文学部 2014/04〜2015/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 前期 文学研究科 2014/04〜2015/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 後期 文学研究科 2014/04〜2015/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2014/04〜2015/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2014/04〜2015/03
西洋史学(博士論文指導) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2014/04〜2015/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2014/04〜2015/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2014/04〜2015/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 通年 総合生存学館 2014/04〜2015/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2014/04〜2015/03
現代文化学[仏](講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 前期 文学部 2014/04〜2015/03
現代文化学[仏](講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 後期 文学部 2014/04〜2015/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2015/04〜2016/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2015/04〜2016/03
地理学[仏](講読) Geography (Seminars) 後期 文学部 2015/04〜2016/03
現代文化学[仏](講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 後期 文学部 2015/04〜2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2015/04〜2016/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2015/04〜2016/03
西洋史学[仏](講読) European History (Seminars) 後期 文学部 2015/04〜2016/03
西洋史学(博士論文指導) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2015/04〜2016/03
西洋史学(実習) European History (Seminars) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2015/04〜2016/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2015/04〜2016/03
西洋史学(演習V) European History (Seminars) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 通年 総合生存学館 2015/04〜2016/03
西洋史学(講義) European History (Lectures) 通年 文学部 2015/04〜2016/03
西洋史学(講読) 前期 文学部 2015/04〜2016/03
スラブ語学スラブ文学(講読) Slavic Languages and Literatures (Seminars) 前期 文学研究科 2015/04〜2016/03
スラブ語学スラブ文学(講読) Slavic Languages and Literatures (Seminars) 前期 文学部 2015/04〜2016/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2016/04〜2017/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2016/04〜2017/03
地理学[仏](講読) Geography (Seminars) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
地理学[仏](講読) Geography (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
現代文化学[仏](講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
現代文化学[仏](講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
アジア研究(特殊講義) Asian Studies (Special Lectures) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
アジア研究(特殊講義) Asian Studies (Special Lectures) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2016/04〜2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学[仏](講読) European History (Seminars) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学[仏](講読) European History (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学(博士論文指導) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2016/04〜2017/03
西洋史学(実習) European History (Seminars) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2016/04〜2017/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2016/04〜2017/03
西洋史学(演習V) European History (Seminars) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 前期 文学研究科 2016/04〜2017/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 前期 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 通年 総合生存学館 2016/04〜2017/03
西洋史学(講読) European History (Seminars) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
西洋史学(講読) European History (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
スラブ語学スラブ文学(講読) Slavic Languages and Literatures (Seminars) 後期 文学研究科 2016/04〜2017/03
スラブ語学スラブ文学(講読) Slavic Languages and Literatures (Seminars) 後期 文学部 2016/04〜2017/03
修士論文 Master's Thesis 通年集中 文学研究科 2017/04〜2018/03
卒業論文 Graduation Thesis 通年集中 文学部 2017/04〜2018/03
地理学[仏](講読) Geography (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
現代文化学[仏](講読III) Basic course of Modern Culture & History (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
アジア研究(特殊講義) Asian Studies (Special Lectures) 後期 文学研究科 2017/04〜2018/03
アジア研究(特殊講義) Asian Studies (Special Lectures) 後期 文学部 2017/04〜2018/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
社会学(特殊講義) Sociology (Special Lectures) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
西洋史学[仏](講読) European History (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
西洋史学(博士論文指導) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2017/04〜2018/03
西洋史学(実習) European History (Seminars) 通年 文学部 2017/04〜2018/03
西洋史学(演習) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2017/04〜2018/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学研究科 2017/04〜2018/03
西洋史学(演習V) European History (Seminars) 通年 文学部 2017/04〜2018/03
西洋史学(演習III) European History (Seminars) 通年 文学部 2017/04〜2018/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 後期 文学研究科 2017/04〜2018/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 後期 文学部 2017/04〜2018/03
西洋史学(特殊講義) European History (Special Lectures) 通年 総合生存学館 2017/04〜2018/03
西洋史学(講読) European History (Seminars) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
西洋史学(講読) European History (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03
スラブ語学スラブ文学(講読) Slavic Languages and Literatures (Seminars) 前期 文学研究科 2017/04〜2018/03
スラブ語学スラブ文学(講読) Slavic Languages and Literatures (Seminars) 前期 文学部 2017/04〜2018/03

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学外学位論文審査
学位取得者名 学位論文タイトル 大学名 国名 役割 年月
村上 亮 世紀転換期ボスニア・ヘルツェゴビナにおける農業政策の展開――ハプスブルク帝国による周辺地域開発の意義  関西学院大学 日本 副査 2012/21/0
全学運営(役職等)
役職名 期間
保健衛生委員会 委員 2010/07/15〜2011/03/31
総長室特命補佐 2009/12/15〜2010/09/30
学生生活委員会 委員 2015/04/01〜2017/03/31
学生生活委員会第二小委員会 委員 2015/04/01〜2017/03/31
学生生活委員会第二小委員会 委員長 2015/04/01〜2017/03/31
学生表彰選考委員会 委員 2017/01/01〜2017/03/31
部局運営(役職等)
役職名 期間
広報委員会委員 2014/04/01〜2016/03/31
学生支援委員会委員 2016/04/01〜2017/03/31
系代表 2017/04/01〜2018/03/31
その他活動:新聞・雑誌等
タイトル 内容 メディア名 掲載欄 年月日
「THE世界遺産」 「ワルシャワ歴史地区」監修 TBS TBS系列で放送 2003/04/13
「THE世界遺産」 「ヤヴォルとシフィドニツァの平和教会群」(ポーランド)監修 TBS TBS系列で放送 2007/06/10
「THE世界遺産」 「ザモシチ旧市街」(ポーランド)監修 TBS TBS系列で放送 2007/09/30
「THE世界遺産」 「ヴィエリチカ岩塩坑」(ポーランド)監修 TBS TBS系列で放送 2008/07/20
「THE世界遺産3D GRAND TOUR」 「ヴィエリチカ岩塩坑」(ポーランド)監修 BS TBS BS-TBS BSデジタル放送で放送 2013/10/26
「THE世界遺産」 「ワルシャワ歴史地区」(ポーランド)監修 TBS TBS系列で放送 2017/03/05
その他活動:その他
活動名 内容 期間
講演会「低線量被爆と向き合う―チェルノブイリの教訓から学ぶ」 京都大学文学部での主催 2011/41/4〜
講演会「低線量被爆と向き合う―チェルノブイリの教訓から学ぶ」 松江市市民活動センター交流ホールでの開催に協力 2011/41/5〜
海外での滞在歴
滞在機関名 部署 研究テーマ 国名 期間
ワルシャワ大学 歴史学研究所 ポーランド近世史 ポーランド 1986/10/〜1988/09/
ワルシャワ大学 新言語学部、東洋学研究所、日本学科 講師 ポーランド 1993/10/〜1994/09/
外国人滞在者受入れ
滞在者名 所属機関名 部署 研究テーマ 国名 期間
Edward Opaliński Polish Academy of Science Institute of History Political history of early modern Poland Poland 2008/04/〜2008/07/
外国人訪問者受入れ
訪問者名 所属機関名 国名 期間
Hubert Łaszkiewicz Catholic University of Lublin Poland 2004/03/〜2004/03/
Edward Opaliński Polish Academy of Science Poland 2005/03/〜2005/03/