間藤 徹

最終更新日時:2011/10/09 19:45:04

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
間藤 徹/マトウ トオル/Tooru Matou
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
農学研究科/応用生命科学専攻分子細胞科学講座/教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
農学部
学内兼務
部局 所属 講座等 職名
京都大学 理事補
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場 606-8502 京都市左京区北白川追分町
連絡先電話番号
種別 番号
職場 075-753-6109
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本土壌肥料学会 Japanese Society of Soil Science and Plant Nutrition
日本植物生理学会
アメリカ植物生理学会(America Society of Plant Physiologist)
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
農学修士 京都大学
農学博士 京都大学
出身大学院・研究科等
大学名(日本語) 大学名(英語) 研究科名(日本語) 研究科名(英語) 専攻名(日本語) 専攻名(英語) 修了区分
京都大学 大学院農学研究科修士課程 修了
京都大学 大学院農学研究科博士後期課程 修了
出身学校・専攻等
大学名(日本語) 大学名(英語) 学部名(日本語) 学部名(英語) 学科名(日本語) 学科名(英語) 卒業区分
京都大学 農学部農芸化学科 卒業
出身高等学校
高等学校名 ふりがな
修道高校 しゅうどうこうこう
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
1982-1996 京都大学助手 1982-1996 Kyoto University, Research Assistant
プロフィール
(日本語)
1972年私立修道高等学校卒業、1972年京都大学農学部農芸化学科入学、1977年同学科卒業、1977年京都大学大学院農芸化学専攻入学、1982年同博士課程修了。1982年農学博士、同年京都大学農学部農芸化学科植物栄養学研究室助手、1994年同助教授、2006年同教授、2010年より理事補、総合地球環境学研究所客員教授、現在に至る。
(英語)
研究テーマ
(日本語)
植物の無機栄養元素、特に窒素、ナトリウム、ホウ素の機能に関する研究。熱帯東南アジアの農業研究。
(英語)
研究概要
(日本語)
高等植物は土壌から14の無機元素を吸収して生育する。これらの必須栄養元素のうち、窒素、カリウム、ホウ素の機能について研究している。特に窒素は農業において収穫量を支配する肥料として、大気中の窒素をアンモニアに変換して施用される。しかし人口増加による施肥量、農業生産量の増加は地上環境の富栄養化をもたらした。環境負荷を低下させつつ収量を増加させる方策について検討を進めている。またホウ素過剰とカリウム欠乏に耐性をもつイネの育種を進めている。
(英語)
研究分野(キーワード)
キーワード(日本語) キーワード(英語)
植物栄養学
肥料
窒素
ホウ素
ナトリウム
研究分野(科研費分類コード)
科研費分類コード
植物栄養学・土壌学
論文
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
間藤 徹 Potassium requirement of pyruvate kinase extracted form leaves of halophytes. Physiol. Plant.,74 1988 英語
間藤 徹 Salt tolerance of the reed plant Phragmites communis. Physiol. Plant.,72 1988 英語
間藤 徹 Collapse of ATP-induced ph gradient by sodium ions in microsomal membrane Vesicles prepared from Atriplex gmelini leaves. Plant Physiol.,89 1989 英語
間藤 徹 Sodium Stimulates Growth of Amaranthus tricolor L. Plants through Enhanced Nitrate Assimilateion. Plant Physiol.,89 1989 英語
間藤 徹 塩生植物はなぜ塩に強いのか? 化学と生物,27 1989 日本語
間藤 徹 植物の特性とナトリウム 農芸化学会誌,63 1989 日本語
間藤 徹 Sodium Stimulates Growth of Panicum coloratum through Enhanced photosynthesis. Plant Physiol.,92 1990 英語
間藤 徹 農業資材多投に伴う作物栄養学的諸問題4 日本土壌肥料学会誌,61 1990 日本語
間藤 徹 イネへのケイ酸施用が有用である理由 日本土壌肥料学会誌,62 1991 日本語
間藤 徹 高等植物の耐塩性機構 植物細胞工学,3/4 1991 日本語
間藤 徹 Boron Nutrition of Cultured Tobacco BY-2 Cells. Plant & Cell Physiology,33/8,1135-1141 1992 英語
間藤 徹 2.4-ジニトロ-1.8-ナフタレンジオールを用いるホウ素の微量定量法 土壌肥料学雑誌,64/1,71-73 1993 日本語
間藤 徹 Identification of Sesbania species from electrophoretic patterns of seed proteins Tropical Agriculture(Trinidad),70/3,282-285 1993 英語
間藤 徹 Isolation and Characterization of a Boron-Polysaccharide complex from Radish Roots Plant & Cell Physiology,34/4,639-642 1993 英語
間藤 徹 Nutrient balance in the paddy field of Northeast Thailand Southeast Asian Studies,33/4,575 1996 英語
間藤 徹 Two chains of rhamnogalacturonan (]G0002[)are cross-linked by borate-dial ester bonds in higher plant cell walls Plant Physiology,110/,1017 1996 英語
間藤 徹 Ubiquity of a borate-rhamnogalacturonanII complex in the cell walls of higher plants. (共著) Plant and Cell Physiology,37/,1135-1141 1996 英語
間藤 徹 Boron nutrition of cultured tobacco BY-2 cells. II. Characterization of the boron-polysaccharide complex. (共著) Plant and Cell Physiology,38/,676-683 1997 英語
間藤 徹 ウンマオ村の水田稲作は環境にはやさしいが人間には厳しいかもしれない (共著) 国際農業研究情報,5/,51 1997 日本語
間藤 徹 Immunocytochemistry of phamnogalacturonanII in cell walls of higher plants Plant & Cell Physiology,39/,483-491 1998 英語
間藤 徹 Borate-rhamnogalacturonan(]G0002[) bonding reinforced by Ca<sup>2+</sup> retains pectic polysaccharides in higheroplant cell walls Plant Physiol.,119/,199-203 1999 英語
間藤 徹 カルシウムイオンによって補強されたホウ酸-ラムノガラクツロナン(]G0002[)結合がペクチン鎖を細胞壁に保持する アメリカ植物生理学会誌,119/,199-203 1999 日本語
間藤 徹 Boron nutrition of cultured tobacco BY-Z cells (]G0003[) Characterization of the boron-rhamnogalacturonan (]G0002[) complex in cells acclimated to low levels of boron Plant Cell Physiol,41/,363-366 2000 英語
間藤 徹 タバコBY-Z細胞のホウ素栄養(]G0003[)低ホウ素培地に馴化した細胞におけるホウ酸-ラムノガラクツロナン(]G0002[)複合体の性質 日本植物生理学会誌,41/,363-366 2000 日本語
Koshiba T, Kobayashi M, Ishihara A, Matoh T Boron nutrition of cultured tobacco BY-2 Cells. VI. Calcium is involved in early responses to boron deprivation Plant Cell Physiol, 51, 323-327 2010 有り 英語
Sugimoto T, Watanabe K, Yoshida S, Aino M, Furiki M, Shiono M, Matoh T, Biggs R Field Application of Calcium to Reduce Phytophthora Stem Rot of Soybean, and Calcium Distribution in Plants Plant Dis, 94, 812-819 2010 有り 英語
T Koshiba, M Kobayashi, T Matoh Boron Nutrition of Tobacco BY-2 Cells. V. Oxidative Damage is the Major Cause of Cell Death Induced by Boron Deprivation Plant Cell Physiol, 5026-36 2009 有り 英語
T Koshiba, M Kobayashi, T Matoh Boron deficiency How does the defect in cell wall damage the cells? Plant Signal Behav, 4, 557-558 2009 無し 英語
Fujiwara T, Matoh T Plant Nutrition—Roots of Life for Fundamental Biology and Better Crop Production Plant Cell Physiol, 50, 2-4 2009 無し 日本語
松田晃・山崎恭子・間藤徹 家畜糞堆肥と硝酸アンモニウムを併用した場合の窒素利用率の変動 : コマツナの小ポット栽培試験による検討 土肥誌,80, 268-270 2009 有り 日本語
K Ochiai, S Uemura, A Shimizu, Y Okumoto, T Matoh Boron toxicity in rice (Oryza sativa L.). I. Quantitative trait locus (QTL) analysis of tolerance to boron toxicity Thoer Appl Genet, 117, 125-133 2008 有り 英語
T Sugimoto, K Watanabe, S Yoshida, M Aino, K Irie, T Matoh, AR Biggs Select Calcium Compounds Reduce the Severity of Phytophthora Stem Rot of Soybean Pland Dis, 92, 1559-1565 2008 有り 英語
間藤 徹 ホウ素ラムノガラクツロナンII複合体の機能に関する研究 日本土壌肥料学会2010年度北海道大会 2010 日本語
間藤 徹 ナトリウムによるカリウム機能の代替(イネ) 日本土壌肥料学会2010年度北海道大会 2010 日本語
間藤 徹 染色体部分置換系統群を用いた水稲の窒素応答性の検討 日本土壌肥料学会2010年度北海道大会 2010 日本語
間藤 徹 重金属処理によるイネのグルタチオン類の濃度、組成変化 日本土壌肥料学会2010年度北海道大会 2010 日本語
Toru Matoh Cadomium levels in the grains of rice and soybean under Cd contaminated field in Mae Sot District, Tak Province, Thailand 日本土壌肥料学会2010年度北海道大会 2010 英語
間藤 徹 タバコ培養細胞BY-2株のホウ素欠乏に対する初期応答 第51回日本植物生理学会年会 2010 日本語
間藤 徹 リン欠乏ストレス下におけるイネ葉身中のリン再利用 日本育種学会 2010年秋季大会 2010 日本語
間藤 徹 タバコ培養細胞におけるホウ素欠乏初期応答の解析 日本農芸化学会関西支部例会(第463回講演会) 2010 日本語
間藤 徹 ホウ素ラムノガラクツロナンII複合体の機能に関する研究 : 複合体の特異的構成糖KDO欠損株の解析 日本土壌肥料学会2009年度京都大会 2009 日本語
Toru Matoh Fertilizer value of water extracts of fermented manures on crop plants 日本土壌肥料学会2009年度京都大会 2009 英語
間藤 徹 低カリウム条件下のイネにおけるナトリウム施用効果の検討 日本土壌肥料学会2009年度京都大会 2009 日本語
間藤 徹 イネ緑葉ペクチンメチルエステラーゼの遺伝子の同定 日本土壌肥料学会2009年度京都大会 2009 日本語
間藤 徹 窒素の利用能力に優れたイネ品種の同定 日本土壌肥料学会2009年度京都大会 2009 日本語
間藤 徹 植物のケイ酸吸収能力の差が新鮮火山灰のアルミニウム富化に及ぼす影響について 日本土壌肥料学会2009年度京都大会 2009 日本語
間藤 徹 タバコ細胞壁結合型キナーゼ様タンパク質のクローニングと生化学的解析 第50回日本植物生理学会年会 2009 日本語
間藤 徹 タバコ培養細胞BY-2株のホウ素欠乏に対する初期応答 第50回日本植物生理学会年会 2009 日本語
間藤 徹 リン欠乏ストレス下におけるイネ葉身中 のリン再利用 日本育種学会 2009年春季大会 2009 日本語
間藤 徹 メタノール資化性細菌におけるPQQ生産性と植物生育促進効果 日本ビタミン学会第61回大会 2009 日本語
間藤 徹 メタン発酵消化液を用いた水稲栽培試験 日本土壌肥料学会関西支部大会 2009 日本語
間藤 徹 コシヒカリ染色体部分置換系統群を用いた窒素応答性の検討 日本土壌肥料学会関西支部大会 2009 日本語
間藤 徹 イネ緑葉ペクチンメチルエステラーゼのカルシウム要求性 日本土壌肥料学会2008年度愛知大会 2008 日本語
間藤 徹 ホウ素ラムノガラクツロナンII複合体の機能に関する研究 : 特異的構成糖KDOの欠損株を用いた検討 日本土壌肥料学会2008年度愛知大会 2008 日本語
間藤 徹 イネのホウ素過剰害耐性遺伝子の単離 日本土壌肥料学会2008年度愛知大会 2008 日本語
間藤 徹 インド稲のカドミウム吸収の品種間差 日本土壌肥料学会2008年度愛知大会 2008 日本語
間藤 徹 タバコ培養細胞のホウ素欠乏に対する応答 日本土壌肥料学会2008年度愛知大会 2008 日本語
間藤 徹 タバコ培養細胞BY-2のホウ素欠乏応答:ホウ素欠乏は酸化障害を引き起こす 第49回日本植物生理学会年会 2008 日本語
間藤 徹 ホウ素ラムノガラクツロナンII複合体の機能に関する研究:特異的構成糖KDOの欠損株を用いた解析 第49回日本植物生理学会年会 2008 日本語
間藤 徹     日本語

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国内学会
著者名 タイトル 書誌情報等 年月 査読の有無 言語
間藤 徹 Form and function of B in higher plants ,/10,122-2-122-9 1999 英語
間藤 徹 ホウ素の存在形態と生理作用 農業技術大系,/10,122-2-122-9 1999 日本語

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著書
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
間藤徹・馬 建鋒・藤原 徹 他 間藤徹・馬 建鋒・藤原 徹 編 「植物栄養学 第2版」 文永堂出版 2010 日本語
米山忠克・長谷川功・関本均・牧野周・間藤 徹・河合成直・森田明雄 新植物栄養・肥料学 朝倉書店 2010 日本語
広岡博之・間藤徹・稲村達也・久米新一 耕畜連携をめざした環境保全型畜産システムの構築とその評価 農林統計出版 2009 日本語
山末 祐二・山本 紀夫・白岩 立彦・谷坂 隆俊・間藤  徹・縄田 栄治・内海  成・梅田 幹雄・稲村 達也 「窒素サイクルと食糧生産」 山末裕二編 21世紀の農学1 作物生産の未来を開く 京都大学学術出版会 2008 日本語
その他
著者名 タイトル 出版社等 年月 言語
間藤 徹 農学改め食料生産科学 化学と生物,47,77 2009 日本語
間藤 徹 窒素肥料と環境保全 学術月報, 61, 92-97 2008 日本語
野口勝憲・浅川晋・間藤徹 トップランナーに聞く 化学と生物, 46, 879-883 2008 日本語
学術賞等
賞の名称(日本語) 賞の名称(英語) 授与組織名(日本語) 授与組織名(英語) 年月
日本土壌肥料学会奨励賞 1989
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
基盤研究(B) イネホウ素過剰耐性遺伝子の単離と育種への応用 2009〜2011
基盤研究(B) 代表 ホウ素過剰耐性イネの分子育種
基盤研究(B) 代表 タイ国カドミウム汚染土壌水田での低カドミウム米栽培試験 2011〜2013
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金以外
制度名 代表者名 研究課題(日本語) 研究課題(英語) 期間
高等植物の耐塩性機構 Mechanisms of Salt Tolerance in Higher Plants
高等植物におけるホウ素の生理作用 Function of Boron in Higher Plants
有機物の肥料効果 Organic fertilizer
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 期間
生化学II 後期 農学部 2011/04〜2012/03
植物栄養学 前期 農学部 2011/04〜2012/03
農学の新戦略-増収と環境の調和をめざして- Strategy of Modern Agriculture Sciences for the harmony of 前期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
応用生命科学 Applied Life Sciences 後期 全学共通科目 2011/04〜2012/03
応用生命科学入門I 前期 農学部 2011/04〜2012/03
植物環境ストレス学 後期 農学部 2011/04〜2012/03
植物生化学I 後期 農学部 2011/04〜2012/03
Plant Nutrients -Function and Acquisition- 農学研究科 2011/04〜2012/03
植物栄養学専攻実験 農学研究科 2011/04〜2012/03
植物栄養学専攻演習 農学研究科 2011/04〜2012/03
応用生命科学 Applied Life Sciences 後期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
応用生命科学入門I Introduction to Applied Life Science I 前期 農学部 2012/04〜2013/03
植物栄養学 Plant Nutrition 前期 農学部 2012/04〜2013/03
植物環境ストレス学 Environmental Stresses for Plants 後期 農学部 2012/04〜2013/03
植物生化学I Plant Biochemistry 後期 農学部 2012/04〜2013/03
環境学 II Environmental Studies II 後期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
生化学Ⅱ Biochemistry II 後期 農学部 2012/04〜2013/03
農学の新戦略-増収と環境の調和をめざして- Strategy of Modern Agriculture Sciences for the harmony of crop production with environment 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
植物環境ストレス学 Environmental Stresses for Plants 後期 農学部 2014/04〜2015/03
生化学Ⅱ Biochemistry II 後期 農学部 2014/04〜2015/03
植物栄養学 Plant Nutrition 前期 農学部 2014/04〜2015/03
植物生化学I Plant Biochemistry 後期 農学部 2014/04〜2015/03
応用生命科学 VI Applied Life Sciences VI 後期集中 農学研究科 2014/04〜2015/03
植物栄養学講義 Plant Nutrients -Function and Acquisition- 前期集中 農学研究科 2014/04〜2015/03
植物栄養学専攻演習 Plant Nutrition Seminar 通年 農学研究科 2014/04〜2015/03
植物栄養学専攻実験 Experimental Course of Plant Nutrition 通年 農学研究科 2014/04〜2015/03
生存基盤食料学 Sustainable Food Production Systems 前期 農学研究科 2014/04〜2015/03
応用生命科学 Applied Life Sciences 後期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
農学の新戦略 Strategy of Modern Agriculture Sciences for the harmony of crop production with environment 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
環境学II Environmental Studies II 後期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
京野菜の栽培を習う Practice cultivating traditional Kyoto vegetables 前期 全学共通科目 2014/04〜2015/03
京野菜の栽培を習う Practice cultivating traditional Kyoto vegetables 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
専門外国書講読 Scientific English 前期 農学部 2015/04〜2016/03
応用生命科学 VI Applied Life Sciences VI 後期集中 農学研究科 2015/04〜2016/03
植物栄養学 Plant Nutrition 前期 農学部 2015/04〜2016/03
植物栄養学専攻実験1 Experimental Course of Plant Nutrition1 通年 農学研究科 2015/04〜2016/03
植物栄養学専攻実験 Experimental Course of Plant Nutrition 通年 農学研究科 2015/04〜2016/03
植物栄養学専攻演習1 Plant Nutrition Seminar1 通年 農学研究科 2015/04〜2016/03
植物栄養学専攻演習 Plant Nutrition Seminar 通年 農学研究科 2015/04〜2016/03
植物栄養学講義 Plant Nutrients -Function and Acquisition- 前期集中 農学研究科 2015/04〜2016/03
植物環境ストレス学 Environmental Stresses for Plants 後期 農学部 2015/04〜2016/03
植物生化学I Plant Biochemistry 後期 農学部 2015/04〜2016/03
環境学II Environmental Studies II 後期 全学共通科目 2015/04〜2016/03
生化学Ⅱ Biochemistry II 後期 農学部 2015/04〜2016/03
生存基盤食料学 Sustainable Food Production Systems 前期 農学研究科 2015/04〜2016/03
農学の新戦略 Strategy of Modern Agriculture Sciences for the harmony of crop production with environment 前期 全学共通科目 2015/04〜2016/03

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全学運営(役職等)
役職名 期間
国際教育プログラム委員会 委員 2008/04/01〜2010/03/31
全学共有スペース有効活用専門委員会 委員 2010/10/01〜2011/03/31
全学共用スペース有効活用専門委員会 委員 2012/10/01〜2014/09/30
吉田寮整備委員会副委員長 2014/04/01〜2015/03/31
吉田寮業務実施委員会 副委員長 2014/02/05〜2015/03/31
理事補 2012/10/01〜2014/09/30
その他活動:国・地方公共団体での活動
委員会名(日本語) 委員会名(英語) 役職名 公共団体の名称 期間
奈良県農林部奈良県畜産振興協議会委員 2010〜2010
京都市農業青年クラブ農業講習会 講師 2010〜2010
京都府食の安心・安全審議会 専門委員 2010〜2010
奈良県農林部奈良県畜産振興協議会 委員 2009〜2009
京都市バイオマス利活用基本構想懇話会 委員 2009〜2009
京都府食の安心・安全審議会 専門委員 2009〜2009
京都府食の安心・安全審議会 専門委員 2008〜2008