稲谷 龍彦

最終更新日時: 2017/06/16 10:30:47

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氏名(漢字/フリガナ/アルファベット表記)
稲谷 龍彦/イナタニ タツヒコ/Inatani, Tatsuhiko
所属部署・職名(部局/所属/講座等/職名)
法学研究科/法政理論専攻刑事法講座/准教授
学部兼担
部局 所属 講座等 職名
法学部
連絡先住所
種別 住所(日本語) 住所(英語)
職場
連絡先電話番号
種別 番号
職場
所属学会(国内)
学会名(日本語) 学会名(英語)
日本刑法学会、法と経済学会
取得学位
学位名(日本語) 学位名(英語) 大学(日本語) 大学(英語) 取得区分
法務博士(専門職) 京都大学
職歴
期間 組織名(日本語) 組織名(英語) 職名(日本語) 職名(英語)
2008/04/01〜2011/03/31 京都大学大学院 法学研究科 助教
researchmap URL
https://researchmap.jp/7000008734
論文
著者 著者(日本語) 著者(英語) タイトル タイトル(日本語) タイトル(英語) 書誌情報等 書誌情報等(日本語) 書誌情報等(英語) 出版年月 査読の有無 記述言語 掲載種別 公開
稲谷 龍彦 稲谷 龍彦 「刑事手続におけるプライバシー保護-熟議による適正手続の実現を目指して-(一)~」法学論叢169巻1号 「刑事手続におけるプライバシー保護-熟議による適正手続の実現を目指して-(一)~」法学論叢169巻1号 京都大学法学会 京都大学法学会 2011/04 日本語 公開
タイトル言語:
外部資金:競争的資金・科学研究費補助金
種別 代表/分担 テーマ(日本語) テーマ(英語) 期間
若手研究(B) 代表 サイバースペースにおける刑事手続-通信記録開示手続を中心に- 2012〜2013
若手研究(B) 代表 企業犯罪における刑事司法を通じた構造改革の可能性 (平成28年度分) 2016/04/01〜2017/03/31
担当科目
講義名(日本語) 講義名(英語) 開講期 学部/研究科 年度
刑法演習1 Criminal Law I -Seminar 通年 法学研究科 2012/04〜2013/03
法学政治学英語A English(Law/Politics)A 前期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
法学政治学英語B English(Law/Politics)B 後期 全学共通科目 2012/04〜2013/03
刑法演習1 Criminal Law I -Seminar 通年 法学研究科 2013/04〜2014/03
刑法研究演習1 Criminal Law I -Seminar 通年 法学研究科 2013/04〜2014/03
法学政治学英語I English(Law/Politics)I 前期 全学共通科目 2013/04〜2014/03
刑事学 Criminology 後期 法学部 2015/04〜2016/03
刑事手続法演習B Law of Criminal Procedure B -Seminar 後期 法学研究科 2015/04〜2016/03
刑事手続法研究演習B Law of Criminal Procedure B -Seminar 後期 法学研究科 2015/04〜2016/03
刑事制度論 Criminal Justice and Penal System 前期 法学研究科(法科大学院) 2016/04〜2017/03
刑事学 Criminology 後期 法学部 2016/04〜2017/03
刑事学 Criminology 通年 法学研究科 2016/04〜2017/03
刑事学演習 Criminology -Seminar 通年 法学研究科 2016/04〜2017/03
刑事学研究 Criminology 通年 法学研究科 2016/04〜2017/03
刑事学研究演習 Criminology -Seminar 通年 法学研究科 2016/04〜2017/03
刑事制度論 Criminal Justice and Penal System 前期 法学研究科(法科大学院) 2017/04〜2018/03
刑事学 Criminology 後期 法学部 2017/04〜2018/03
刑事学 Criminology 通年 法学研究科 2017/04〜2018/03
刑事学演習 Criminology -Seminar 通年 法学研究科 2017/04〜2018/03
刑事学研究 Criminology 通年 法学研究科 2017/04〜2018/03
刑事学研究演習 Criminology -Seminar 通年 法学研究科 2017/04〜2018/03

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