安岡 孝一

Last Update: 2017/08/06 12:15:07

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Name(Kanji/Kana/Abecedarium Latinum)
安岡 孝一/ヤスオカ コウイチ/Koichi Yasuoka
Primary department(Org1/Org2/Org3/Job title)
人文科学研究所/人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター/ /教授
Contact address
Type Address(Japanese) Address(English)
Office 〒606-8265 京都市左京区北白川東小倉町47 47 Kitashirakawa-Higashiogura-cho Sakyo Kyoto 606-8265 Japan
Phone
Type Number
Office 075-753-6994
E-mail address
メールアドレス
yasuoka @ kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp
Affiliated academic organization(s) (Japanese)
Organization name(Japanese) Organization name(English)
電子情報通信学会
電気学会
Academic degree
Field(Japanese) Field(English) University(Japanese) University(English) Method
工学修士 京都大学
博士(工学) 京都大学
Graduate school
University(Japanese) University(English) Faculty(Japanese) Faculty(English) Major(Japanese) Major(English) Degree
京都大学 大学院工学研究科修士課程情報工学専攻 修了
University
University(Japanese) University(English) Faculty(Japanese) Faculty(English) Major(s)(Japanese) Major(s)(English) Degree
京都大学 工学部情報工学科 卒業
Highschool
Highschool Kana
大阪府立岸和田高等学校
Personal website address
URL
http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~yasuoka/
Fields of research (key words)
Key words(Japanese) Key words(English)
計算機科学の歴史 History of Informatics
Fields of research (kaken code)
Kaken code
Information library science/humanistic social informatics
Published Papers > Published Papers
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
Authors Title Bibliography Date Peer-Review Language
安岡 孝一 オフィス機器としてのQWERTYキーボード 日本オフィス学会誌,8,2,17-27 2016/10 Japanese
安岡孝一, 安岡素子 日韓二重国籍の子の名に使える人名用漢字 戸籍時報,744,13-25 2016/09 Japanese
安岡 孝一 社会保障・税番号制度の地方自治体における準備と課題 自由と正義,65,9,46-52 2014/09 Refereed Japanese
安岡孝一 住民基本台帳ネットワーク統一文字とその問題点 情報管理,55,11,826-832 (J-STAGE) 2013 Refereed Japanese
安岡孝一 マンガにおける異本研究 情報の構造とメタデータ,3-20 2012/02 Japanese
安岡 孝一 WEBの記号・絵文字・顔文字 (特集 記号と絵文字・顔文字) 日本語学,31,2,6-13 2012/02 Japanese
安岡孝一 あの技術は今  3  コンピュータ端末の元祖になった電信機「テレタイプ」 電子情報通信学会誌,93,1,12-16 2010/01/01 Refereed Japanese
安岡孝一 失われた文字コード 漢字文献情報処理研究, 第11号, pp.76-81. 2010 Refereed Japanese
安岡孝一 「⿳宀癶山」字考 東方學報, 第85冊, pp.542-533 2010 Refereed Japanese
安岡孝一 英語における文字頻度とタイプライターのキー配列 英語教育, Vol.58, No.6, pp.74-75 2009 Refereed Japanese
林 史典;池田 証壽;安岡 孝一;野村 雅昭;高山 倫明;村田 菜穂子;笹原 宏之 漢字文化と日本語の未来(<テーマA>,日本語学会2008年度春季大会シンポジウム報告) 日本語の研究,4,4,126-128 2008/10/01 Refereed Japanese
安岡孝一 ケータイの絵文字と文字コード 情報管理,50,2,67-73 (J-STAGE) 2007 Refereed Japanese
安岡孝一 QWERTY配列再考 情報管理,48,2,115-118 2005 Japanese
安岡孝一 Adobe-Japan1-6とUnicode ― 異体字処理と文字コードの現実 情報管理, Vol.48, No.8, pp.487-495 2005 Refereed Japanese
安岡孝一 キー配列の規格制定史 アメリカ編-ANSIキー配列の制定に至るまで システム/制御/情報,48,2,39-44 2004/02/15 Refereed Japanese
安岡孝一 キー配列の規格制定史  日本編-JISキー配列の制定に至るまで システム/制御/情報,47,12,559-564 2003/12/15 Refereed Japanese
安岡孝一 「唡」はなぜJIS X 0221に含まれているのか―Unicode幽霊字研究― 情報処理学会研究報告, Vol.97, No.80『人文科学とコンピュータ研究報告No.35』, pp.49-54 2000 Japanese
Koichi Yasuoka and Motoko Yasuoka On the Prehistory of QWERTY ZINBUN,42,161-174 2011/03 Refereed English
Koichi Yasuoka New method to represent sets of products: Ternary decision diagrams IEICE Transactions on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciences,E78A,12,1722-1728 1995/12 Refereed English
Hiroyuki Ochi; Koichi Yasuoka; Shuzo Yajima Breadth-first manipulation of very large binary-decision diagrams ,48-55 1993 Refereed English

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Published Papers > International Society
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
Authors Title Bibliography Date Peer-Review Language
YASUOKA Koichi, YAMAZAKI Naoki, Christian WITTERN, NIKAIDO Yoshihiro, MORIOKA Tomohiko A Morphological Analysis of Classical Chinese Texts Digital Humanities 2014,410-412 2014/07 Refereed English
Published Papers > Domestic Society
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
Authors Title Bibliography Date Peer-Review Language
安岡 孝一 Unicode 10.0に見る日本の国字 情報処理学会研究報告,2017-CH-115,5,1-8 2017/08 Japanese
安岡 孝一 「ECONOトリビア」QWERTY記事顚末記 情報処理学会報告,2015-CH-106,2,1-8 2015/05 Japanese
安岡孝一, 守岡知彦, Christian Wittern, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾 古典中国語形態素解析による地名の自動抽出 人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2014」論文集,63-68 2014/12 Refereed Japanese
Published Papers > Other
(文系研究者の一般的な論文集への寄稿や単行本の分担執筆などは「著書等」を参照してください)
Authors Title Bibliography Date Peer-Review Language
安岡孝一, 安岡素子 韓国の人名用漢字と漢字コード センター研究年報[京都大学人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター],2016,1-59 2016/12 Japanese
安岡 孝一 マイナンバーの利活用と個人番号カードの活用の実際 OMNI-MANAGEMENT,24,10,6-9 2015/10 Japanese
安岡 孝一 人名と漢字 HUMAN,7,54-57 2014/12 Japanese
安岡 孝一 Bitcoinは計算量理論から見て「無限連鎖講」である 日経ITpro 2014/04 Japanese
安岡 孝一 日本の文字コードの半世紀―国際社会との軋轢を越えて― 歴博,180,2-6 2013/09 Refereed Japanese
Conference Presentation > Conference Presentation
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
Authors Title Bibliography Date Peer-Review Language
安岡孝一 国際化ドメイン名における「堺」と「界」 東洋学へのコンピュータ利用, 第25回研究セミナー, pp.3-32 2014 Japanese
安岡孝一 拓本文字データベースの現状と課題 情報処理学会研究報告(CD-ROM),2012,5,ROMBUNNO.CH-97,NO.11 2013/02/15 Japanese
安岡孝一 IVS vs UCS 東洋学へのコンピュータ利用, 第24回研究セミナー, pp.75-90 2013 Japanese
山崎直樹, 守岡知彦, 安岡孝一 古典中国語形態素解析のための品詞体系再構築 人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2012」論文集, pp.39-46 2012 Refereed Japanese
安岡孝一 UCSにない住民基本台帳ネットワーク統一文字 東洋学へのコンピュータ利用, 第23回研究セミナー, pp.33-74 2012 Japanese
安岡孝一 漢代から現代に至る拓本文字データベース 『現代中国のジレンマ――胡錦濤時代の10年を考える』NIHU現代中国地域研究拠点連携プログラム第5回国際シンポジウム資料集, pp.12-15 2012 Japanese
高田 智和, 石塚 晴通, 安岡 孝一, 當山 日出夫, 池田 証寿 文字研究における画像データべースの利活用(日本語学会2011年度春季大会ワークショップ発表要旨) 日本語の研究,7,4,170-172 2011/10/01 Japanese
安岡孝一 拓本文字データベースの構築 日本語学会2011年度春季大会予稿集, pp.29-32 2011 Japanese
安岡孝一 IVSで書けない常用漢字 東洋学へのコンピュータ利用, 第22回研究セミナー, pp.3-38 2011 Japanese
安岡孝一 動画のテキスト処理 文字と非文字のアーカイヴズ/モデルを使った文献研究, pp.9-13 2011 Japanese
安岡 孝一 失われた文字コード (特集 陳腐化するデジタル資料) 漢字文献情報処理研究,11,76-81 2010/10 Japanese
安岡 孝一 「[ササ]」字考 東方学報,85,542-533 2010/03 Japanese
安岡孝一 人文研所蔵16mmフィルムとそのデジタル化 東洋学へのコンピュータ利用, 第21回研究セミナー, pp.3-8 2010 Japanese
安岡 孝一 文字コード問題 新常用漢字表が迫るUnicode移行 「シフトJIS」では対応不可能 日経コンピュ-タ,745,89-93 2009/12/09 Japanese
安岡孝一 拓本文字データベースとその応用事例 漢字情報と漢文訓読, pp.166-185 2009 Refereed Japanese
安岡孝一 新常用漢字(仮称)試案の字体における問題点 東洋学へのコンピュータ利用, 第20回研究セミナー, pp.47-92 2009 Japanese
安岡 孝一 「漢字情報學の構築」共同研究班報告 東方学報,83,360-349 2008/09 Japanese
安岡孝一 常用漢字表の拡大はJIS漢字にどういう混乱をもたらすか 日本語学会2008年度春季大会予稿集, pp.11-14 2008 Refereed Japanese
安岡孝一 神と神、榊と榊 ―常用漢字表拡大のインパクト― 東洋学へのコンピュータ利用, 第19回研究セミナー, pp.3-30 2008 Japanese
安岡 孝一 Adobe‐Japan1‐6とUnicode―異体字処理と文字コードの現実 情報管理,48,8,487-495 2005 Japanese
安岡 孝一 日本における最新文字コード事情(後編) システム/制御/情報 : システム制御情報学会誌,45,12,687-694 2001/12/15 Japanese
横山 栄二, 安岡 孝一, 岡部 寿男, 金澤 正憲 分散メモリ型ベクトル並列計算機上での高速整数ソーティングアルゴリズムの実装 情報処理学会論文誌. ハイパフォーマンスコンピューティングシステム,42,9,45-53 2001/08/15 Japanese
安岡 孝一 JISX0213の符号化表現 (特集 文字コード論から文字論へ) 人文学と情報処理,26,9-17 2000/04 Japanese
横山 栄二, 安岡 孝一, 岡部 寿男, 金澤 正憲 分散メモリ型ベクトル並列計算機上での高速ソーティングアルゴリズム 情報処理学会研究報告. 計算機アーキテクチャ研究会報告,2000,23,31-36 2000/03/02 Japanese
安田 計, 岡部 寿男, 安岡 孝一, 沢田 篤史, 金澤 正憲 並列ベクトル計算機VPP上のHPFの性能評価 情報処理学会研究報告. 計算機アーキテクチャ研究会報告,2000,23,37-42 2000/03/02 Japanese
三尾母 貴弘, 安岡 孝一, 金澤 正憲 3bit compactionと冗長2進を用いたFPGA向き乗算器 情報処理学会研究報告. SLDM, [システムLSI設計技術],2000,2,1-8 2000/01/11 Japanese
安岡孝一 Web版東洋学文献類目(CHINA3)の実現 京都大学大型計算機センター第62回研究セミナー報告, pp.24-36. 1999 Japanese
安岡 孝一 FPGA上の組合せ回路および順序回路のための新しい論理関数表現法 情報処理学会研究報告. 設計自動化研究会報告,98,113,99-106 1998/12/10 Japanese
安岡 孝一, 安岡 素子 ぽすたるガイド'97に見る辞書にない漢字 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告,97,108,1-6 1997/11/15 Japanese
安岡 孝一, 安岡 素子 日本・中国・台湾コンピュータ異体字シソーラスの制作 全国大会講演論文集,55,3,74-75 1997/09/24 Japanese
安岡 孝一, 安岡 素子 「[リョウ]」はなぜJIS X 0221に含まれているのか : Unicode幽霊字研究 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告,97,80,49-54 1997/08/29 Japanese
安岡孝一,安岡素子 コンピュータ異体字典の制作 第9回語彙・辞書研究会, pp.1-10. 1997 Japanese
安岡 素子, 安岡 孝一 コンピュータによる書の科学的分析へのアプローチ 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告,96,42,19-24 1996/05/17 Japanese
安岡 孝一 3分決定グラフを用いた積項集合表現(アルゴリズムと計算量理論) 数理解析研究所講究録,906,186-195 1995/04 English
越智 裕之, 安岡 孝一, 矢島 脩三 二次記憶に格納された共有二分決定グラフを効率良く処理するための幅優先アルゴリズム 全国大会講演論文集,45,6,137-138 1992/09/28 Japanese
安岡 孝一, 高木 直史, 矢島 脩三 近接関数を用いた多出力論理関数の最小化について 全国大会講演論文集,39,3,1810-1811 1989/10/16 Japanese

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Conference Presentation > Other
(文系研究者の一般的な学会報告の業績は「講演等」を参照してください)
Authors Title Bibliography Date Peer-Review Language
安岡孝一 Adobe-Japan1-6とMJ文字図形名の対応 東洋学へのコンピュータ利用 第28回研究セミナー,149-328 2017/03 Japanese
安岡孝一, Christian Wittern, 守岡知彦, 池田巧, 山崎直樹, 二階堂善弘, 鈴木慎吾, 師茂樹 古典中国語(漢文)の形態素解析 東洋学へのコンピュータ利用, 第27回研究セミナー,3-14 2016/03 Japanese
Lectures > Invited Lectures
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
Title Conference name Organization name Date Language
開成石経と拓本文字データベース [招待あり] 字体と漢字情報 2015/11/22 Japanese
Bitcoinに騙されないために [招待あり] 大阪弁護士会研修講座 2014/11/17 Japanese
异体字の昿埜 㐧三夜 人文研アカデミー 2011/09/29 Japanese
Lectures > Public Talks
(文系研究者の一般的な学会報告はこの項に収録されております)
Title Conference name Organization name Date Language
「点と線」(松本清張) 人文研アカデミー名作再読―鉄道― 2012/07/07 Japanese
异体字の昿埜 㐧四夜 人文研アカデミー 2011/10/06 Japanese
异体字の昿埜 㐧二夜 人文研アカデミー 2011/09/22 Japanese
异体字の昿埜 㐧一夜 人文研アカデミー 2011/09/15 Japanese
A Study of Linguistic Analysis for Classical Chinese Texts Proceedings 2013 International Conference on Culture and Computing 2013 English
Toward a Syntactic Analysis of Classical Chinese Texts Osaka Symposium on Digital Humanities 2011, p.34 2011 English
Ternary decision diagrams Proceedings of SPIE - The International Society for Optical Engineering 1996 English
Publications > Books
Authors Title Publisher Date Language
安岡孝一・安岡素子 『日本・中国・台湾・香港・韓国の常用漢字と漢字コード』 京都大学未踏科学研究ユニット・学知創生ユニット・人文科学研究所 2017/03
安岡孝一 『新しい常用漢字と人名用漢字』 三省堂 2011/03/31 Japanese
文字研究会 『新常用漢字の文字論』 勉誠出版 2009/12/10 Japanese
安岡孝一 『石刻千字文』上中下巻 京都大学21世紀COE「東アジア世界の人文情報学研究教育拠点」 2008/03/31 Japanese
安岡孝一,安岡素子 『キーボード配列QWERTYの謎』 NTT出版 2008/03/18 Japanese
安岡孝一,安岡素子 『文字符号の歴史 欧米と日本編』 共立出版 2006/02/10 Japanese
小林龍生,安岡孝一,戸村哲,三上喜貴 『インターネット時代の文字コード』 共立出版 2001/04/05 Japanese
安岡孝一,安岡素子 『文字コードの世界』 東京電機大学出版局 1999/09/30 Japanese
安岡孝一 『誰にでも使えるUNIX講座』 ソフトバンク 1992/12/03 Japanese
External funds, competitive funds and Grants-in-Aid for Scientific Research(kaken)
Type Position Title(Japanese) Title(English) Period
研究成果公開促進費(データベース) Representative 漢字字体変遷研究のための拓本文字データベース 2006-2011
基盤研究(B) Representative 形態素解析のための品詞情報つき古典漢文コーパスの構築 2010-2013
研究成果公開促進費 Representative 開成石経拓本文字データベース 2012/04/01-2013/03/31
基盤研究(B) Representative 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 2013-2016
基盤研究(B) Representative 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 2013-2015
基盤研究(B) Representative 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 (平成26年度分) 2014/04/01-2015/03/31
基盤研究(B) Representative 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 (平成26年度分) 2014/04/01-2015/03/31
基盤研究(B) Representative 品詞素性情報つき古典漢文コーパスの発展的応用 (平成27年度分) 2015/04/01-2016/03/31
Non-external, competitive funds or grants other than grants-in-aid for Scientific research (kaken)
System Main person Title(Japanese) Title(English) Period
文字コード論 Logic Synthesis -
情報関連規格制定史 Character Encoding Method -
論理合成 -
Teaching subject(s)
Name(Japanese) Name(English) Term Department Period
人文情報学1A・人文情報学1B -
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2013/04-2014/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2013/04-2014/03
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2014/04-2015/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2014/04-2015/03
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2015/04-2016/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2015/04-2016/03
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2016/04-2017/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2016/04-2017/03
人文情報学1A Informatics in Humanities 1A 前期 人間・環境学研究科 2017/04-2018/03
人文情報学1B Informatics in Humanities 1B 後期 人間・環境学研究科 2017/04-2018/03

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Part-time lecturer (outside KU)
Cource name(Japanese) Cource name(English) Term University Department Period
大谷大学 -
Faculty management (title, position)
Title Period
東アジア人文情報学研究センター 主任 2016/04/01-2018/03/31
情報セキュリティ技術責任者 2016/04/01-
安全衛生委員会 委員 2016/04/01-2018/03/31
東アジア人文情報学研究センター運営委員会 委員 2016/04/01-2018/03/31
ネットワーク管理委員会 委員 2016/04/01-
情報セキュリティ委員会 委員 2016/04/01-
Other activities (public organizations)
Committee(Japanese) Committee(English) Title Organization name Period
JIS策定委員 -